設置場所はハッキリと妥協が必要かも。
シートカウル内設置のため、雨具等すら積載不可に。
商品の性能には不満はありません。
コスト分の性能を約束してくれています。
低回転時のもたつきから、高回転の伸びまで
不満だった点がほぼ、解消されました。
驚いたのが、、11月の気温10℃前後で、一か月の
ブランク、冷間時からFCRで、、セル一発始動は
流石です。
この点だけでも、導入した甲斐があったというものです。
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5.0/5
黒ブサのカスタムを進めていき、エアークリーナーも交換する事に。交換自体は純正品と置き換えるだけ。性能に関しては改めて語るまでもないだろう。
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いつもノンレジスターの「DP9Z」を使用していたが、生産中止で手に入らなくなったので、同じノンレジスターのこの商品を購入。
熱価が変更になったが、少しかぶり気味だったので丁度良くなった。
正直レジスタープラグとの違いを体感するのは難しいと思うが、少しでも抵抗を無くしたいと思うのは私だけでしょうか。
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空冷エンジンの場合、走行速度が低かったり、渋滞にハマったりすると簡単にオーバーヒートしそうになりますので、油温管理はできるだけ正確にしたいものです。
SR400の純正オイルフィラーキャップを社外の油温計に取り替え、フレーム内部のオイル温度は計っていましたが、エンジン本体の油温とどれほど違うのかを確認するために、この製品を購入しました。
取り付け作業自体は、配線図があれば安心して行えますが、簡単な電装の知識があれば、アクセサリー電源を拾ってくることも難しくはないでしょう。
電装品の取り付けには、ほとんどの場合シートとタンクを下ろす作業が伴いますので、そのあたりの基本的な整備知識があればショップに取り付け作業を依頼しないでも、十分個人のレベルで取り付け可能です。
使用してみての感想です。
油温自体は、フレームのオイルタンク内の温度とかなり差が出ました。どちらかと言うと、エンジン本体の方が走行中は低いようです。やはり空冷エンジンなので、走行さえしていれば、かなり冷えているのが確認できました。逆に信号で停止すれば、見る見る温度が上がり、フレームのオイルタンクの温度を超えます。
メインは温度表示ですが、同時にもう一つ、時計かバッテリー電圧を表示させることができます。
時計をわざわざ後付けするのが意外と面倒ですが、これで十分です。夜もバックライトのおかげでとても見やすいです。
また、バッテリー電圧の確認も地味にうれしい機能です。
電圧がリアルタイムで確認でき、もしもレギュレターの故障で過剰充電状態になってもすぐにわかります。
私の年式のSRは、バッテリーCDI点火方式のため、バッテリー電圧が下がりすぎると、安定した点火が困難になります。キック始動のみでありながら、実はバッテリーの電圧がとても重要という、シンプルそうで実はそうでもないバイクなので、気を使う部分です。
油温計だけが欲しければ、この製品はオーバースペックで、価格ももっと安価なものがありますが、この製品の良さは、時計と電圧が表示可能という点と、バックライトがとても見やすいという点です。
ご参考ください。
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5.0/5
最近エンジンのかかりとエンストをする事が多くなり
メンテナンスという事でプラグ、エアクリの交換に踏み切った
やはり交換後はエンストをする事がなくなり
トルクも増した…と言うよりは戻ってきた感じがよくわかる。
ちょっと高いが気持ち分乗せても星4つ
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5.0/5
既設のオイルデェップがメチャダサくて、これにしました。さすがZETA品質、デザイン。出来れば油温計の機能があれば?値段が高くても欲しいものです。
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4.0/5
2013年式KLX250に取り付け。
マシンの構成はFMFメガボムにデルタバレル4、エアクリにtwinair。
取り付け位置はバッテリーの上にマジックテープ貼り付けです。
サイドカバーが干渉するので、カバー裏のリブをカッターで落とすとすんなり入ります。
サイレンサーの抜けがかなり良いのでもともと良く回りますが、このパーツを入れることによって回転にトルクがついてくるようになりました。
走り出しから違いを体感でき、高回転でもモッサリすることなく上がり切ります。
セッティングは説明書通り(4、+2)ですが、BEATのサイレンサーとは相性が悪いらしく、燃調を+1に下げた方がよいみたいです。
バレル4とは相性が良いらしく、+2もしくは+2.5くらいにしてやってもいいかもしれません。
i-con3に比べるとできることは少なく、かゆいところに手は届きませんが、ものぐさな自分にはこれぐらいでよいかと思います。
もっと回転数に合わせたセッティングがしたければi-con3をお勧めしますが。
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キットを取り付ける前にロードテストを行い、その後取り付けをして再度ロードテストを行いました。はっきりは分かりませんが、今までと違い60km/hメーターを振り切ります。多分70km/hは出ていると思います。取り付けも簡単でしかも金額も手頃で購入して良かったと思います。
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4.0/5
CBR250Fに装着しました。元来の水温計の温度センサーを付属の専用のものに変えた結果、元来のアナログ表示の針は動かなくなるので、写真の様にその上に貼り付けて使ってます。デジタル水温計はメインの温度の表示に加え、小さいながらも時計か電圧も表示することが出来、時計は大変重宝してます。
昼間の日が当たっても数字は鮮明に見ることが出来るのも重宝しています。
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かなり走行して今更なのだが、ラジエーターコアガードを装着してみた。
色々品定めした結果、見た目と価格の魅力からエッチングファクトリーのものを選んだ。
取り付けは簡単で、ラジエーター上部にコアガードのフックを引っ掛け、下部のラジエーター固定部とコアガードを共締めすれば装着できる。
ものの数分の作業である。
取り付け後は、写真のようにラジエーターが個性を光らせるようになり、親からは「あんたのバイク、バーベキューの網がついとるよ」と言われるくらいである。
何度か走った後にコアガードを見たところ、ゴミや虫がコアガードの網目に挟まっているのが見えた。
この程度であればラジエーターのコアにはダメージはないだろうが、もしも小石や、昆虫が激突したら・・・
ダメージは計り知れないだろう。
ラジエーターは弱いパーツだが非常に高価。
それが防げて、かつデメリット(多少の重量増と冷却性能の低下?)のないこのパーツは非常に効果的なパーツである。
次期マシンにもぜひ装着したい。
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