| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
車体カラーに似合ったオールブラックの見た目に惚れて交換しました。
ノーマルサスも十分に良い仕事をしていると思ってましたがナイトロンに換えてこれほど乗り味が変わるのかと驚きました。
素人なので専門用語を使っての説明は出来ませんけど、ノーマルサスが砂利道を走る感じだとするとナイトロンは水面を走っているかのように感じます。
路面の細かいギャップを吸収して乗り心地が格段と良くなりました。
コーナーでも路面をしっかりと捉えている感触がわかり、安心して倒しこむことができます。
反面、良いことづくめのように思いましたがフロントサスとのギャップに少し戸惑います。
市街地や峠でフロントサスが路面の細かいギャップを吸収できていないことが如実に伝わってきます。
フロントサスとリアサスの動きがチグハグになったようです。
フロントサスのセッティングを見直した方が良いみたいです。
注文時に自身の体格を伝えるとそれに合わせたセッティングで納品となります。
非常に高価なパーツですが価格に見合った性能で大満足しています。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
純正キャストホイールを完全チューブレス化にするために使用。
ビードストッパーをつけずにチューブを履くことも多いし、そうなればパンクでビードが落ちるのは不可避。
だったら同じだろう、とこれを使ってチューブレス化。
特に難しい技術は不要だが、ホイール裏面はキレイに研磨してやった方が密着性は高い。
半年過ぎても空気圧が激減する様子はなし(当然ながら微減の兆候はあり)。
有名店の作例でも紹介されている=保証というわけではないが、パンクのアクシデントでもチューブレスタイヤ用の補修キットを車載工具に積んでいれば、とりあえず生還は出来るので安心感は倍増。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/66-70kg 体型/普通
4.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
バイクの空気圧をガソリンスタンドで補充する際にはとても便利なエクステンションです。その都度取り付けて取り外す手間は要りますがエアバルブに無理な負担をかけること無く空気圧の点検が出来るので安心です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| コントロール性 | 5 |
当初G-Craftの前3.5J後4.0Jのセットを使ってましたが、フロントの3.5Jでは物足りなくなり、純正フロントフォークに使用できる最大サイズの4.0Jに変更しました。
ホイールは十分隙間が取れますが、タイヤは少し引っ張り気味になるので、フロントフォークとの隙間は厳しくなります。タイヤはDUROの110/80-8で組みましたが、B77だとサイドウォールが当たるかもしれません。
タイヤ外径は実測で3.5Jが380mm、4.0Jが375mm、多少引っ張りになる分少し外径が小さくなりますが、車高では2.5mm差なので車高差はほとんどありません。
私は隙間を見ながら1mmのスペーサーを使って左右ブーツとの隙間を2mm程度(タイヤのヒゲが少し触れるくらい)で調整しています。
フロントフォークのスプリングはカビィの強化スプリング15mmダウンで強化しているので、その隙間でも干渉はありません。
写真は15mmダウンになります。純正長やさらにローダウンした場合は隙間を取る場所が変わりますので注意して下さい。
とはいえ隙間は極少ですので、タイヤやフォークスプリング、個体差で干渉するかもしれませんので、注意が必要です。
品質はさすがG-Craftです。精度と品質は完璧です。
ただデザイン変更があったのかG-Craftのロゴが白色に変わっており、ブラックホイールでは目立ってしまうので、以前のデザインのからのままが良かったです。
私はリアも4.0Jですが、旧デザインの黒色ロゴなので、前後で少し見た目が変わってしまいました。
これから購入される方は参考にして下さい。
ブラックアルマイト仕様はもうすぐ廃盤になるみたいですので、気になる方は早めの注文をオススメします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 滑りにくさ | 5 |
カブの積載フック、ダンデムステップをバイク屋の主人に相談したらこちらを勧めて貰いました。
良い点
●カブのリアサス下部にピッタリ付きます。荷掛けフックとダンデムステップで使えます。
●ローレットが入ってるので、滑りにくい。ロープも絡むし、同乗者も滑らない。
●ペイトンさんは、形綺麗ですから。
悪い点
無し
値段は張りますが、実用性とデザインを兼ね備えた良い商品だと思います。
SRには勿論使えますが、他車種でも流用出来ますから、オススメです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
フロントをハイパープロにしたので、リアも強化と思い換装しました。
純正ボディを活かして、バネだけを変えたいと思い。
オーバーホールを兼ねてだったので、完全にショップ依頼になります。
良い点
○純正を活かしたカスタムなので、安価で済む。社外のサスは高いです。
○ボディは純正を使うので、オーバーホールを繰り返し、長年使い続けられる。コスパが良いです。
○路面ギャップに対応する。フロントの時もそうでしたが、柔らかいとギャップ沢山拾うんで。
○リアをうまく使ってコーナーを攻める事が可能。
悪い点
○純正サスの組み替えなので、自力では難しい。そこはショップにお任せしてください。
確かに社外サスも魅力では有りますが、純正プラスαの性能がベストなのだと思います。扱いやすさなど。
そういう望みに応えてくれるパーツです。オススメ。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
ノーマルスプリングがヘタってので換装しました。
結果は交換して正解でした。
良い点
○フロント剛性が激変。ステアリングがカチっとするので、高速直進性はかなり上がります。
○路面ギャップも怖くない。ノーマルだと柔らかいんです、だから路面ギャップも沢山拾って車体が暴れるんです。それが軽減されます。
○ステアハンドリングがスパッと決まり、ハイスピードでコーナーを攻めれます。
悪い点
○人によっては硬くて乗りづらいと思うかも。
私は、結構ハイペースで走るのでハンドリングやコーナー性能はかなり気にするのでこの部品は助かります。
攻めれます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
ノーマルサスは、ブレーキング時の沈み込みやコーナリング時のハンドルの切れ込みが大き過ぎると感じられた事から、セローでは定番のテクニクスフォークスプリングに交換しました。
交換後の印象としては、上記課題が全てクリアされ、中高速コーナーも安定感が増したように感じられました。
交換作業も工具さえ揃っていれば、素人の私でも簡単に出来ました。
交換後、乗車時のフロントが20mmほど高くなったため、突き出しの調整が必要かと思いましたが、試乗した結果、特に違和感が無かったので、突き出し0mm(標準)のままでしばらく乗ってみたいと思います。
※ノーマルは、フロントが低過ぎなのでは??
他のバイクを含め、色々なカスタムを行ってきましたが、今までで一番コスパが優れたカスタムだと思います。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 2 |
PCXにチューブってどういうこっちゃ。
わかります。そのご意見。
PCXはチューブレスタイヤが標準のスクーターです。
チューブなんか使いません。
でもね、履く必要があったんですよ、、、。
なぜって?
PCXで雪山を、凍結路を走りたかったからです。
凍結路を走破するためには、スパイクが必要でした。
スパイクは14インチのオフロードタイヤをベースに作りました。
つまり、チューブが必要だったのです。
チューブレス用のバルブを“破壊”すれば、チューブレスタイヤのチューブタイヤ化は容易です。
元に戻すのも意外と簡単です。新品バルブをねじ込むだけです。
このチューブ、品質としては文句なし。
アドバイスをするなら、できるだけ必要数プラス1購入すること。
なぜなら、最初はだいたい失敗して使い物にならなくなるから。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
オフロード走破性が上がります。
ノーマルダンパーであれ、社外ダンパーであれ、新車・新品に比べると使用1?2年程度で減衰力が低下し、乗り心地が劣化するようです。
オフロードコースでは必然的に速く走りたいものですが、ヘタったサスペンションではコーナーのラインどりもタイヤ2本分ぐらいアウトへずれ、直線の凸凹も吸収せずコイルバネのみでビョンビョンと車体をふらつかせます。当然、ライダーの体と重心が上下へブレまくりで、リヤタイヤへのトラクションも掛からず、加速スピードも乗りません。ライダーの疲れ、動体視力や脳への負担も大きいです。
・・・・そんなこととは露知らず。(笑)
中古の経年車しか知らない私。オイル漏れしてないダンパーならOKでしょ?・・・・でも他のライダーは凸凹あるのに微動だにもせずスイスイ坂を登ってるよね・・・・この技術の差はいったい?
ウォッシュボード(フープス)が怖い。1個山を越えるたびにお尻にシートがバシバシ当たってきてビックリする。それが連続するともうムリ。
・・・そんな時も有りました。(笑)
これらの不安定な要素が全部解消。ダンパーの減衰力が全て。ついでにFrフォークオイルも古くてシャバいので硬い目に入れ替え。(Frも減衰良くて吸収すると凸凹でタイヤに衝撃が加わってもハンドル振れない)
コーナーリングで急に滑らない(ジワジワとグリップする)
凸凹を吸収しながら加速できる(ストレート速度アップ)
製造国 タイ
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