| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 1 |
ミッションの入りが、良くなり、停止時にNに入れやすくなりました。
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| セッティングの出しやすさ | 4 |
SV650X(2018)?、グラディウス400、650は最初からアジャスター付きなのであまり需要はない情報かもしれませんが、同じSHOWA製41径正立フォークを使用しているレブル、CL、GB用のアジャスターなら流用できるんじゃないかという事で試してみました。
縦寸法に少し差異がありましたが無事装着できました。
調整範囲は純正アジャスターとは変わってしまうのでその点はご注意を。元々アジャスターが付いていないSV650(2016)?なら、インナーカラーのカット次第で上手いこと合わせることができると思います。
アジャスターを交換したいけど純正か精度の怪しい中華パーツかしかないと悩んでおられる方は、ぜひ使い勝手良くて見た目もいいこの商品をおすすめします。
おそらく他社の製品も上記モデルに対応しているなら流用可能だとは思いますが、私は試してないのでその際は自己責任でチャレンジしてください。
ちなみに旧SV650などはKYB製のフォークのようなのでそちらは流用できないので気を付けてください。
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役に立った
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 4 |
KLX250と私のタイヤ選び
私は長年、カワサキのKLX250に乗っています。このバイクと出会ってから、街乗りからツーリング、時には林道にも分け入り、様々な道を走ってきました。そんな私とバイクをつなぐ大切な接点、それがタイヤです。
KLX250の純正指定タイヤ、ダンロップのD605は、最初こそ「普通だな」という印象でした。しかし、乗り続けるうちに、このタイヤがどれだけKLX250に寄り添っているか、少しずつ分かってきたのです。
他のタイヤを試した時期もありました。もっとオフロード寄りのピレリMT21ラリークロス、IRCのGP-21/22、オンロード寄りのブリヂストンのTW301/TW302など、どれも一長一短あって面白かったです。MT21はダートでのグリップ性能が非常に高く、ブロックタイヤでありながら寿命も長いのが特徴でした。ただ、舗装路ではロードノイズが大きく、特にフロントは偏摩耗を起こしやすいのが難点でした。さらに、泥濘地の走行、舗装路で雨天時、ブレーキをかけると滑ることもあり、注意が必要でした。GP-21/22はD605より若干オフロード寄りの印象でしたが、深い砂利道では弱さを感じました。また、泥汚れが一度付着すると、洗ってもなかなか落ちないのが気になりました。
そうやって色々試した結果、結局はD605に戻ってきました。まるで、一番しっくりくる服のように、私のKLXにはD605が一番心地良いのです。オンロードでは不安がなく、グリップも安定しています。そして、林道などのオフロードでも、私のスキルではD605で十分以上に楽しめます。
D605の良さは、その絶妙なバランスにあると思います。オンロードとオフロードを高いレベルで両立させています。特に、サイドウォールの適度な硬さが、KLXの車体やホイールと驚くほど一体感を生み出しています。コーナリングで腰砕けになることもなく、かといって硬すぎて路面の凹凸を拾いすぎることもありません。まさに、KLXのために作られたと言っても過言ではないと感じます。
もちろん、完璧なタイヤはありません。D605も例外ではなく、唯一の難点は、オフロードでの性能を最大限に引き出せる「美味しい期間」が、他のオフ寄りタイヤに比べて少し短いところでしょうか。林道で本格的なオフロードタイヤを使うなら、空気圧を1.1程度まで落として走ることで本来の性能を発揮できます。しかし、私はそうした手間を次第に面倒に感じるようになりました。そうなると、D605の「空気圧を落とさなくてもオフロードで十分楽しめる」という特性が、大きなメリットになったのです。
振り返ってみると、私がこれまで使ったトレールタイヤの中では、オフロード性能の順ではMT21ラリークロス > IRC GP-21/22 > D605 > TRAIL WING TW301/ TW302といった印象です。そして、タイヤの寿命はTRAIL WING TW301/ TW302 > MT21ラリークロス > D605 ≒ IRC GP-21/22と、D605はオンオフのバランスが良い分、寿命も納得できるレベルです。
結局のところ、D605は派手さはないけれど、本当に使い勝手が良いタイヤです。KLX250というバイクのキャラクターを最大限に活かし、私のライディングスタイルに寄り添ってくれます。これからも、私のKLXの足元はD605で決まりそうです。
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身長・体重・体型: 身長/181-185cm 体重/76-80kg 体型/普通
4.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 4 |
舗装路と未舗装路を9:1の比率で500キロほど走った後、ほぼ高速道路を使用したツーリングで3000キロ強の距離を走り耐久性を試してみました。車種はRMX250Sで、平均80から100km/hの速度。外気温は暑い!の一言。収まりがつかなくなるような振動も想像していたよりは少なく、真夏の日中連続走行でも溶けず、制動にも問題はありませんでした。タイヤの減りは丸坊主手前になるかと予想していたのですが、頻繁なストップ&ゴーがないので写真の通りです。同銘柄のフロントタイヤは高速道路路面に切られた縦溝との相性が悪く、小刻みに振られたので、無理はしないのがよいかと。全体的な感想は、高速道路で安全運転をするタイヤでした。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
5000km走ったのでここで感想を述べます。
ダンロップで言うところのα-14とROADSMARTの間を狙った商品。
BSのS23に近いのかも。
3分割マルチプルトレッド構造。境目がわかるようなものでなく、なんとなく。
峠ではステップ荷重、しっかりアクセル開けられる。
ツーリングタイヤなのでウエットも問題なし。
フロントブレーキ引きずりコーナー進入するような本気走りには向かない。
コーナー前に減速して旋回中にアクセル開けるとしっかりラインをとらえる。気持ちいい!
フロントは尖り気味。フロントグリップ感は弱いかもしれない。
ある程度つぶして旋回すると安心感が増す。
ダンロップはあまり好きじゃなったがこれはいいかもしれない。
うまく乗ると1万キロ行くんじゃないか?
ただし高速で開けて走るとセンター消しゴムになる。
ツーリングメイン、峠ありのような乗り方にはピッタリだと思う。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
主にツーリング、街乗りで使用しています。
ツーリングでは途中の峠道でも心配なくイケます。
ステップするまではいきませんが気持ちよくコーナーを走れると思いました。
雨ではあまり乗っていませんが不安な感じはしませんでした。
タイヤ組み換え時はバランサー10?15gぐらいで落ち着きました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
パンク修理のときの交換用に購入しました。古いのを使い回しもできるのですが、せっかく新しくチューブ変えたときは安いのでリムバンドも新しくすると安心できます。問題なく取り付けできて当然パンクもせず、良い商品です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
作りはとても良いと思います。
取り付ける時にセンター出しを行う時にシフトレバーを
動かすと、このリテーナーが少し動くので
効果は有るのかと思います。
シフトの感覚は凄く違いは感じられませんが何となく
カチッとした感じは分かります
サービスマニュアルではシフトレバーは15Nが規定トルクですが
怖かったので10Nで締めました
(緩める時15Nでは締まって無いような気がしましたので)
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
使用状況を教えてください】
CRF125F(2022年式)に装着しました。僕自身、身長177cm、体重75kgで、純正のフロントスプリングだとどうしてもフロントが沈みすぎてしまい、ジャンプの着地やギャップで車体が一気に沈む感覚がストレスでマシンにも負担をかけてました。そこで、サスペンションエッヂの「大人向けフロントスプリングセット」を選んで交換しました。
【使ってみていかがでしたか?】
装着後は、最初のギャップを超えた瞬間から「しっかり乗れてる感」が違います。以前は底付きするようなガツンという衝撃があったんですが、このスプリングにしてからは吸収性が上がって、着地がスムーズになりました。スプリングがしっかりしている分、自分の体重を支える余裕が生まれて、コーナーでもバイクが暴れることなく自然に返ってくる感じがあって、操作のしやすさが格段に上がりました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
純正スプリングと比べると、明らかに支える強さが違います。そのぶん硬さは感じますが、突き上げが柔らかめなのが意外にも良いバランス。市販の強化スプリングよりも乗り味がナチュラルで、元の走りを崩さず、安心感を加えてくれるタイプだと思います。
【注意すべきポイントを教えてください】
取り付けにはサスペンションの取り外しが必要なので、工具がない場合は信頼できるお店に任せたほうが安心です。あと、車体の年式によってフォークの構造などが微妙に異なる場合があるようなので、自分のモデルに合うか確認しておくといいです。
気をつけるべきところではないのですが、どうせフォークを開けるのでオイルやシール類も交換してあげるほうがいいです。その方が変化をより楽しめます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
付属品の有無:スプリング本体のみで、交換に必要な工具やオイルは別途用意が必要です。
一緒に購入するべきアイテム:必要ではないですがフォークオイルや、シール類
メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
使用状況を教えてください】
CRF125Fに乗っていますが、身長177cm、体重75kgと大人サイズだと純正リアサスペンションがどうしても柔らかく感じていました。ハードな林道走行やエンデューロを安全に楽しむには、もっとしっかり支えるスプリングが欲しくて、「大人向けリアスプリング」を選びました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
はい。黒いメタリック?仕上げのスプリングが届きましたが、見た目はイメージどおりで信頼感があります。厚みや巻きの均一感も良く、思っていたより剛性感がしっかりしていて、安心できる作りです。
【使ってみていかがでしたか?】
装着後の林道走行でまず感じたのが、底付きしにくくなったこと。以前は段差でガツンと沈んでギクシャクする感じがあったのですが、このスプリングに替えてからは乗り心地がしっとりして安定感が増しました。エンデューロのような荒れたコースでも「沈みすぎ」や「腰砕け感」がなく、バイクとの一体感が出た感じがしました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
純正スプリングと比べてけっこう硬めということで、確かに重さを感じる人にはしっかり支えてくれる印象です。これだけしっかり感があるのに、突き上げがなくスムースなのは驚きました。従来のままでは弱く感じていた人には、このバランスはかなり優れています。
【注意すべきポイントを教えてください】
取り付け時にスプリングコンプレッサーが必要で、工具を持っていない場合はお店にお願いしたほうが安全です。また、年式によって長さが微妙に異なるモデルもあるので、該当する車体かどうか確認した方がよいです。年式が違っても取り付けは可能らしいですが…。
ご自身で取り付けする場合はスプリングコンプレッサーは必須です。また、サスペンション下部にあるカシメを飛ばすためにベルトサンダーなどがあると便利。一番大事なのはM12のP1.25の薄いナットを2個ほど用意しておくことです。じゃないとサスペンション分解時に外す必要のあるナットが外れません。
あると良いものとしてはねじ山修正ぐらいでしょうか。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
付属品の有無:スプリング単体のみ。必要に応じてナットや工具が別途必要です。
一緒に購入するべきアイテム:スプリングコンプレッサー
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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