| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
今まで色んな車両に乗り、色んなバックステップを使用してきましたが、ステップバーは結局バトルファクトリー製のものに毎回変えてしまいます。
荒いロレット部分が生み出すブーツとステップバーのグリップ感は絶大で一体感が生まれます。
グリップ感が高いだけにブーツへの攻撃性もありますが、絶大なグリップ感やライディングに集中できる恩恵の方が高いです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
もともとブルーのブーツがついていましたが、汚いうえ内部がぼろぼろでインナーチューブに張り付いて汚かったのでフロントフォークのオーバーホールついでに交換しました。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
【何が購入の決め手になりましたか】
フォークスプリングの交換に合わせフロントの腰を強くしたいと思い、評判の良い中空クロモリアクスルを試してみることにしました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
荒れた路面への追従性、フロントサスの動きが良くなった気がします。またセルフステア時の切り込み、反応がリニアになったように感じます。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
両側ナットになっていますので、従来のアクスルを押し出すように作業することで比較的簡単に交換できました。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
まず17mmのヘックスビットが左右分必要です。締め込みトルクは5.0kgf-m(ノーマルは9.0kgf-m)。アルミナットですので締め込み過ぎないよう注意が必要です。タップ部分にグリスを塗布する旨、注意書きがあります。
ホイールのセンター出しには作業上の問題はありませんでした。
【身に着けた際のフィット感と身長・体重などを教えてください(アパレルの場合)】
【期待外れだった点はありますか?】
ナットがアルミ製だったこと。剛性、着脱時の扱いに不安があります。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
交換方法や注意点の詳細な説明書が付属していると助かります。鉄製のナットが選択できれば良いと思います。
【比較した商品はありますか?】
特にありません。
【その他】
ノーマルアクスル(ナット込み)が543g、本製品が363gでした(180g軽量化)。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
車のホイールは換えてもなかなかバイクのホイールを換える勇気はありませんでした。バイクのホイールはバカ高く1本20万・30万は当たり前と勝手に思い込んでいました。何気なくネットを見ているとゲイルスピードのホイールが・・・車用と比較するとまだまだ高値ですが1本10万を切る値段。2年考えました。純正ホイールの塗装が浮いてハゲてきたのでそれを機に購入。装着してみると走りが激変バネ下重量が軽くなったからなのかNinja250のヒラヒラ感がより一層強くなりました。元々250なので高速走行はお世辞にも安定感はありませんでしたが更に横風が怖くなりました。でも、満足しています。ワザと黒ホイールにしてリムにカワサキ純正の赤色のリムテープをしたのでパッと見ノーマルホイールと区別つきませんが自己満足の世界なので・・・バイクで走るのが楽しくなりました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
CRF100に取り付け。
国内メーカーなので他メーカーの受注生産物と違いすぐ届く、かつ見劣りしない作りで非の打ち所がないです。
あえて言うならもう少しカラーラインナップが欲しいところ。
耐久性に関しては現在確認中。
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| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
使って 交換後のインプレです エア抜き完璧?っていうのが実現できたかわかりにくいのですが
交換後の腰踏ん張る状態から及第点と自分では考えています 窒素10kgf/c?充てん
13,14CRF250、15KX250F のリアサス 14yz250f のリアサス オーバーホールに用いました純正と同じで 1年でビール状態です 細い空間にオイルが流れて正しい作動させるためにさらに窒素で劣化しないようにしても 1年でかなり劣化 純正のオイルと変わらないです。
気泡が多いオイル状態はばね外しバイス固定でストロークは気泡が流れる不安定な動き。ジャンプの着地では安定しないだろうなと思います。
でも、一年で この程度なら かなりいい仕事しているのだと思います、もしかしたら純正なのかもしれせん。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 4 |
外側のゴムが練り消しゴムのようになります。再度使うとき
4?まで加圧するとこれがぴたーっとくっつき リムバルブのずれが起きにくくなる。
もとの0.7?ぐらいで使う特に ?案外ずれないな?っていつも不思議な感覚に。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 4 |
自分はこのチューブ一番好きなんです 外側のゴムがいずれ摩擦で練消しゴムのようにはがれるのですが
そのおかげか チューブがずれにくいのです。 そして再利用するときに 組み込みの時のみ4?まで空気圧上げると張り付くのでまたずれにくくなるのです 肉厚が変わるのでパンクしやすい場合もあるんでしょうが
実際パンクは空気圧下げるとずれで空気入れルバルブの根元でよくパンクしてた経験がある人にはこれはいいチューブだと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
ZX-14Rの2016年HGにM7RSのアルマイトゴールドを取り付けました。
同時に専用スプロケットの交換が必要です。
ZX-14R純正ホイールですと前5.15kg、後7.78kgで計12.93kgですが、M7RSは前3.79kg(-26%)、後ろ5.80kg(-25%)の計9.59kgとなり、3.34kgの軽量化となります。
ホイール単体で持っただけで軽さに驚く事になると思います。またホイールにはシリアルナンバーが刻まれており、オーナーのみが知ることができます。
車体に跨がり起こす瞬間に「あれ?少し軽いぞ?」と思います。
走り出し交差点を曲がる時にはもはや違うバイクだと感じる事ができます。
ノリノリで暴走族のようにヒラヒラしたくなりますがこらえましょう。
倒し込みがとても軽くなり、峠やサーキットに行きたくなります。
堂々と主張する7本スポークと美しいアルマイトゴールドで見ているだけで幸せな気分になります。
ホイールを拭いて綺麗にせずにはいられません。
また後日はがきが送付され、ユーザー登録をするとMarchesiniのメタルプレートがもらえます。
お値段30万円オーバーで中古のバイクが買えるような値段ですが、その価値は確実にあります。
迷っている方は是非入れてみて下さい。バイクライフが変わること間違いなしです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
他の方のインプレでもありますが、純正シールに対し滲みは多くなりました。
しかし、小まめに掃除するのが習慣付いてるので気にはなりません、放置するとドロドロになるかもしれません。
フリクションに関しては打ち込む時点で純正と異なり軽い(スライドハンマーが要らないんじゃないかと思うほど)、フルードを入れる前の単品でのフリクションも激減でした。
恐らく、乗り味にも効いているんでしょう(オーバーホールで変更点が多い為断言は出来ません…)
不満点は価格くらいです。
恐らく純正同等の耐久性は望めず価格も倍近い…小まめにオーバーホールする方向けと思います。
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