3.0/5
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| 使用感 | 3 |
ガソリンスタンドの空気入れで、バイクの空気入れれるようになった
もっと早く購入しとけば良かった
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| ポジション | 5 |
| 滑りにくさ | 5 |
純正のステップを使用するタイプ。
結構ステップの位置が変わる。純正でこの位置の方が良かったんじゃない?と言うくらいなら安くなる。
ただし、リアブレーキについては慣れるまでは違和感あるかもしれません。
説明書も丁寧で不器用素人の自分でも交換できました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 1 |
【使用状況を教えてください】
ツーリング 峠走行
【使ってみていかがでしたか?】
運転が楽になります
【他商品と比較してどうでしたか?】
【注意すべきポイントを教えてください】
運転が楽しくスピードが上がる自制心が必要になる
長く使用していると当たり前になる付いてることを忘れる
▼他にもこんな項目があると役立ちます
付属品の有無/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
何てことないスズキのフォークオイルです。
番手は『15番』になっていますが、この番手は各社共通ではありません。
ようするにSHOWAとKYBとホンダとスズキとカワサキでは同じ『15番』でも粘度も流動性も全然違う。
なので、他社流用する場合は番手ではなくオイルスペックを見比べる必要があります。
10番指定のSHOWAのフォークにKYBの10番のオイル入れて固くなった/柔らかくなったとか言ってるのはまるで解ってないって事になります。
さて、このスズキ製15番ですが、様々なサイトでオイルスペックを調べまくるとSHOWAのSS-8とソックリ!
届いたオイルを開封してみると色、匂いもSS-8にソックリ。
同じ物なんじゃないか疑惑が湧きあがりますが確かめる術はありません。(製造元やOEM先は企業秘アタリマエ)
使ってみた感触もSS-8そのもの。
泡の立ちっぷりまでソックリなのでホントに同じ物かもしれません。
スズキが自社でオイル精製してるワケではない=何らかのOEM=サスベンション専業メーカーのSHOWA??
スズキだとKYBのOEMなイメージがありますが、KYB製で類似したスペックの物は存在しないので・・・たぶん違うと思います。
もちろんこれは自分が勝手に調べた結果なので鵜呑みは禁物。
皆さんは流用するなら自分自身で調べてみてください。
(メーカー問合せとかはできませんよ!)
でも、やっぱり中身はSHOWAのSS-8だと思うなぁ・・・
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
TGR TECHNIX GEAR:ティージーアールテクニクスギア
TGR TECHNIX GEAR:ティージーアールテクニクスギア : TEC-1.1 パフォーマンスショック
¥77,616 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コントロール性 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
純正ノーマルのKLX230(8BK)のサスペンションは、前はスプリングが柔らかすぎてノーズダイブが大きく、ブレーキングからコーナリングへの流れが阻害されてしまう一方、リアは圧縮側ダンパーが強すぎて、ゴツゴツとした乗り心地の悪さがあって、普段使いや林道ツーリングの速度域で今一つ楽しくない感じ。
このうちフロント側に関しては、他車用に作った特注スプリング(レート0.49kg/mm)を使用して、やや硬いながらもまあまあ使えるようになったが、リアはショックそのものを交換した方がいいと思い、テクニクスのTEC-1.1を購入し、取り付けた。
純正リアショックも、ハイスピードのダート走行やジャンプの着地ではなかなかいい感じで、コース走行だけなら悪くないのだが、いずれOHが必要になった際に非分解タイプでは面倒だし、やはりリバウンド調整ぐらいはあった方がいいので、値の張るパーツだが、ここは思い切った。
スプリングレートが47Nとかなり柔らかいので、乗車すると1Gサグでかなり多めに沈み込む。圧縮側ダンパーの効き具合は程良い感じとなり、明らかに純正よりもサスが良く動くようになって、ストローク初期はソフトに、強い荷重にはハードにという、リンク式サスらしい動作になり、長いストロークを有効に使っている感じになった。乗り心地は改善したし、これならより楽しくツーリングできるだろう。
取り付けに際しては、上下のショック取り付け用ナットと、タイロッド取り付け部のナット、合わせて3つが再使用不可とサービスマニュアルにあったのだが、このうち、タイロッドボルトのナットはきちんとしたものだったので、敢えて再使用した。ショック固定ボルトのナットは上下とも同じものだが、下側はテクニクスのショック本体にネジが切ってあるためナット不要。残る問題の上側ナットは、かなり薄い作りで、再使用に不安があったので、これだけは新品に交換した。
重量は純正が2,980g、TEC-1.1が2,456gで、これに不要になったナット1個分7gを合わせると、トータルで531gの軽量化となった。この辺も見逃せないメリット。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 1 |
サイドウォールがアメ色で見た目はとても気に入っています。しかしグリップが非常に悪く、ドライでもコーナリングで滑る感じがするし、一部路面に水が流れているだけでも滑ります。雨天では少し強めにブレーキをかけるとリアが必ず滑り出します。マンホールや白線ではグリップゼロと言っても過言ではないと思います。空気圧を下げたりチェーンのテンションを緩めたりしましたが変化無しです。ダックス125はABSがフロントにしか装備されていないので、雨天時はどうしてもフロント依存のブレーキングになってしまいます。ライフは長いようで4,000Km以上走りましたがまだまだ溝が残っています。このままだといつか転倒しそうなので、他のタイヤに替えようかと思っています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
跨ぐ際のカウルの擦れ防止とワンポイントに取付、材質がスポンジなので紫外線にどれだけ耐久性があるのか不安がありますが、武川製なので大丈夫でしょう。ただ値段はちと高いな。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
スポーツタイヤらしい丸みのあるプロファイルで、見た目から寝かせやすそうな印象。サイドの形状も綺麗で、GSX-R600のスポーティな車体によく似合います。
【使ってみていかがでしたか?】
まず感じたのはリアの安心感の高さ。
GSX-R600は比較的軽量で旋回性の高いバイクですが、このタイヤは
倒し込みが自然
接地感が分かりやすい
リアが逃げそうな不安感が少ない
という特徴があり、かなり扱いやすいです。
2CT構造により、センターは耐摩耗性、ショルダーはグリップ重視になっているため、街乗りからスポーツ走行までバランスが非常に良いです。
特にワインディングでは、“無理なく寝かせられる感覚”があり、GSX-R600の軽快さをしっかり活かしてくれます。
【注意すべきポイントを教えてください】
リアは比較的減りが早め。
特に空気圧を低めで走ると消耗がかなり進みやすいです。
実際、海外ユーザーでも「空気圧を下げすぎるとリアが早く減る」という声があります。
また、最新ハイグリップタイヤほどの尖った性能ではないため、サーキットメインなら上位モデルのほうが向いています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
最近の最新タイヤと比べると設計は少し古いですが、
温まりやすさ
扱いやすさ
価格とのバランス
この3つが非常に優秀。
「速い人専用タイヤ」ではなく、誰でも気持ちよくスポーツ走行を楽しめるタイヤという印象です。
実際、GSX-R系ユーザーからも長年支持されている定番モデルです。
・安心して寝かせられる
・扱いやすい
・スポーツ走行も十分楽しめる
このバランスが非常に優秀。攻めすぎないけど、ちゃんとスポーツしたい人には、今でもかなりおすすめできる一本です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
【使用状況を教えてください】
今回はMICHELINのPILOT POWER 2CTを、スーパースポーツ車両に装着してワインディング?ツーリングメインで使用しました。街乗りも含め、オールラウンドに使っています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
スポーツタイヤらしい丸みのあるプロファイルで、見た目から“寝かせやすそう”な印象。トレッドパターンも特徴的で、昔から人気がある理由が分かるデザインです。
【使ってみていかがでしたか?】
一番感じたのは“安心感の高さ”。
2CT(デュアルコンパウンド)構造により、
センター:耐摩耗性重視
ショルダー:グリップ重視
という作りになっており、街乗りからスポーツ走行まで非常に扱いやすいです。
特に良かったのは、
倒し込みが自然
接地感が分かりやすい
温まりが比較的早い
ウェットでも安心感がある
という点。
“ピーキーさが少なく、信頼して寝かせられるタイヤ”という印象で、初心者?中級者にはかなり相性が良いと感じました。
実際、海外ユーザーからも「非常に信頼感が高い」「安定感がある」と評価されています。
【注意すべきポイントを教えてください】
最近の最新スポーツタイヤと比べると、設計自体は少し古め。
そのため、サーキット特化でガンガン攻める用途では、最新モデルのほうが性能面で優位です。
また、リアは比較的減りが早めで、特に高速道路主体だとセンターが平らになりやすい印象があります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
最新のハイグリップタイヤほど尖った性能ではありませんが、
温まりやすさ
安定感
扱いやすさ
価格バランス
このあたりが非常に優秀。
「速い人専用タイヤ」ではなく、“誰でも安心してスポーツ走行を楽しめるタイヤ”という感じです。
実際、長年ラインナップに残っているのも納得できる完成度だと思います。
【一緒に購入するべきアイテム】
エアゲージ(空気圧管理はかなり重要)
バルブキャップ
タイヤワックスではなく中性クリーナー
このあたりがあると管理しやすいです。
【メーカーへの意見・要望】
今の扱いやすさはそのままに、最新コンパウンド版としてリニューアルされるとさらに魅力的になると感じました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 1 |
| コストパフォーマンス | 0 |
| 使用感 | 0 |
| 取り付けやすさ | 0 |
crf125fのフロントタイヤ用に70/100-19のヘビーチューブを買ったがサイズが大きくて合わなかった。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )