| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
PCX150KF30に取り付けました。
残念ながらウィビックでは350ミリ長の販売がなかったので、他のモールで購入しました。
コスト面から仕方ないとは思いますが、メーカー純正のリアサスはただのバネのようで長時間のライディングや段差では兎に角腰にきましたが、このショックに換えて乗り心地は雲泥の差、ロングツーリングも苦になりません。
付属の工具が必要ですが硬さ調整もできます。
取り付けは外装を外さずにシートとシート下カバーを外しただけなので、少々難儀しましたが力業で何とか取り付けることができました。
社外品の中では安価ですが、効果は十分に実感できますので、コストパフォーマンスは良いと思います。
もっと早く付け替えれば良かったと思いました。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 3 |
【使用状況を教えてください】
山遊びをこよなく愛するセローユーザーが愛用している「TRAIL WINNER TR-011 TOURIST」の原型。
本来はトライアル車両に向けて開発&販売されていたタイヤで、この商品をベースに「なんとか公道走行が可能な程度に耐久性を持たせたタイヤ」がツーリストとなります。
って事で、あのツーリストより一層柔らかいしグニョグニョ感も少し多めです(普段ツーリストを愛用している方ならば違和感は少ないです)。
どうしてもリア側の摩耗が早くなりがちなので、フロントを更に柔らかい本商品を履かせることで摩耗のバランスを調整しようと購入しました。
【使ってみていかがでしたか?】
山遊びが好きなド素人の感想ですが「ツーリストとあまり変わらない」。
ツーリストのフロントタイヤが好きではない猛者の方からは評判悪いですが、林道でコーナーをズバババ~~~ッ!!とすごいスピードで駆け抜ける訳では無い人からすれば普通に良いタイヤです。
コンパウンドやタイヤ本体が柔らかく舗装路の移動時ではかなり癖があるタイヤですが(慣れれば問題無し)、雨上がりのドロドロな路面以外では笑っちゃうほど簡単にクリアできてしまい「自分の運転技術が知らず知らずのうちに上達したのか!?(錯覚)」と思ってしまう程のタイヤで、運転技術も体力も無い私は常に助けられています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
リアのツーリストにセットとして履いたことのあるタイヤは本商品とツーリストしかないので余り多くを語れませんが、ツーリストのフロントタイヤと比較すると「更に一段柔らかい」と言った印象になります。
「永遠の初心者」である私がクリアできる程度の難所アタックしかクリアした事がありませんが、「TR-011だったからクリア出来た」とか「ツーリストだったからクリア出来なかった」等という事もありません。
山遊びの時は空気圧を下げて走行してしまうのも違いの分からない原因のひとつかもしれませんね。
【注意すべきポイントを教えてください】
前記した通りコンパウンドが柔らかいためオンロード走行時(適正空気圧時)はグニャグニャしますが適正空気圧より少し下げればオンロードでも慣れれば大丈夫です(スピードは程々に)。
タイヤパターン的にブロック同士の間隔が狭いためかドロドロな路面ではタイヤの溝が埋まりやすく進み難くなります、空気圧を思いっきり落とせば意外と前に進みます。
他にもこんな項目があると役立ちます
【付属品の有無】
タイヤ本体のみ、付属品は何もありません。
【一緒に購入するべきアイテム】
リア側と違い通常タイヤと同様のチューブタイプタイヤなのでチューブやリムバンドもタイヤと一緒に新品で交換してあげましょう。
ハイスピードでかっ飛ばす方はビートストッパーもあると安心です。
・・と言うか上にも書いた通り「かっ飛ばす人たち」に本商品は不人気なようで、フロントタイヤは別商品を装着している方が多いですね。
【メーカーへの意見・要望。】
残念なことにTR-011のフロントタイヤが販売終了となってしまいました。
私にとってはとてもありがたい商品だったのでとても残念ですが、今後はツーリストを使用して行きたいと思います。
IRCさん今までTR-011のフロントタイヤを販売していただきありがとうございました、ツーリストは末永い販売をよろしくお願いします。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 3 |
【使用状況を教えてください】
もうどれほど前から使用しているのか?今まで何セット使用したのかの記憶が曖昧になる程に使わせていただいている本商品。
ガミータイヤご先祖的タイヤで、柔らかいトレッドで大地を掴むようにグリップします(車で例えるとスタッドレスタイヤのグリップ感に近いかもしれません)
ロック林道や廃道等の山遊びで大活躍!
【使ってみていかがでしたか?】
コンパウンドやタイヤ本体が柔らかく舗装路の移動時ではかなり癖があるタイヤですが(慣れれば問題無し)、雨上がりのドロドロな路面以外では笑っちゃうほど簡単にクリアできてしまい「自分の運転技術が知らず知らずのうちに上達したのか!?(錯覚)」と思ってしまう程のタイヤで、225WE以降のセロー(リアホイールがチューブレス仕様)で山遊びをされる方は8割くらい装着しているのではないかと思われるメジャーなタイヤでイメージ通りの商品です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
上にも書いた通りセロー225WE以降の車両はリアホイールがチューブレス仕様なのでリアホイールをチューブタイプに交換しない限り選択肢がほとんどありません。
セロー225Wのホイールを手に入れるかトリッカー等のハブを流用してチューブタイプのリムを組むかすれば選択肢は広がりまくりますが手間と忍耐とお金が掛かります。
「そこまで手間暇かけるならば純正リアホイールに組み込めるツーリストで良いじゃん」と言う事で、過去には色々試してみましたが現在はツーリスト一択で過ごしています。
コンパウンドが柔らかいわりに意外と長持ちします(あくまでも「柔らかい割に」なのでノーマルタイヤやロードタイプのタイヤとは比べてはいけません)。
【注意すべきポイントを教えてください】
前記した通りコンパウンドが柔らかいためオンロード走行時(特にコーナー)はグニャグニャしますが慣れれば大丈夫(スピードは程々に)。
タイヤパターン的にブロック同士の間隔が狭いためかドロドロな路面ではタイヤの溝が埋まりやすく進み難くなります、空気圧を思いっきり落とせば意外と前に進みます。
他にもこんな項目があると役立ちます
【付属品の有無】
タイヤ本体のみ、付属品は何もありません。
【一緒に購入するべきアイテム】
現在はチューブタイプのリアホイール様に「WT」もラインナップされていますが、以前はチューブレス仕様「TL」しか販売されていなかったのでTL仕様のツーリストにチューブを入れてジェベル250XCやXR250等で使用していました。
チューブタイプのバイクに使用する場合は「チューブ」「リムバンド」「ビートストッパー(各個人で判断)」を購入しましょう。
私は前後で使用していますが、フロントのツーリストが気に入らない方も多くフロントタイヤは別銘柄の商品を使用している方も多いです。
【メーカーへの意見・要望。】
数年前にセロー250も生産中止となり国内ではオフロードブームは停滞していますが、セローがこの世で走っている限り末永く販売し続けてください。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
900SS(900SL)のステップを作成するための素材として購入しました。
ペダル軸にベアリングが入っていて、ステップバーと同軸で、極端なアップやバックのポジションにならない物を希望した場合、海外製を除くと今やカスノ製のアエラくらいしかマトモなステップは残っていない900SSのステップ。
じゃあアエラを買えば良いじゃん!と言いたいところだけど、アエラは豪華な切削が自慢なので見た目が派手過ぎる・・・。
仕方ないのでGARUDAで販売していたステップ(ポジション、剛性、地味さ、全て良い)を利用する事にしたものの残念ながら既に廃番。
しかもGARUDA製は偏心した特殊なステップの受け構造になっているうえ、ペダル受け部がPOM系の樹脂素材・・・。
軸受けがベアリングでなくても動作に問題は無いけれど、やはりベアリング式の剛性感には勝てない。
最大の問題はステップバーの連結方法が特殊で、Φ17mmの偏心したアルミステップバーが必要なこと。
もちろんステップバーも廃番欠品しており、転倒時に補修できないのは困る。
だからステップはホルダー部(中古で入手)のみ利用してステップバーは他社で一般的なΦ8mmボルト結合式に改造し、ペダルも同軸でマウントできるようにして使用する事にしました。
そういう用途のために用意したのがこのペダル。
精度、剛性、操作感、全てアエラ製と同等のカッチリした物で、なおかつアエラのような派手な造形ではないので大満足。
もうそろそろ廃番になりそうなので転倒補修用としてはキビシイかもしれないのが残念ですね。
あと、本来は900SS用じゃないし、ステップホルダーもアグラス製じゃないのでリヤブレーキマスターシリンダーを押すためのリンクの角度は全然合いません(踏み込んだ時に90°になるように追加加工して穴位置を変更)、なのでインプレとしてはほぼ役に立たないかも。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
900SS(900SL)のステップを作成するための素材として購入しました。
ペダル軸にベアリングが入っていて、ステップバーと同軸で、極端なアップやバックのポジションにならない物を希望した場合、海外製を除くと今やカスノ製のアエラくらいしかマトモなステップは残っていない900SSのステップ。
じゃあアエラを買えば良いじゃん!と言いたいところだけど、アエラは豪華な切削が自慢なので見た目が派手過ぎる・・・。
仕方ないのでGARUDAで販売していたステップ(ポジション、剛性、地味さ、全て良い)を利用する事にしたものの残念ながら既に廃番。
しかもGARUDA製は偏心した特殊なステップの受け構造になっているうえ、ペダル受け部がPOM系の樹脂素材・・・。
軸受けがベアリングでなくても動作に問題は無いけれど、やはりベアリング式の剛性感には勝てない。
最大の問題はステップバーの連結方法が特殊で、Φ17mmの偏心したアルミステップバーが必要なこと。
もちろんステップバーも廃番欠品しており、転倒時に補修できないのは困る。
だからステップはホルダー部(中古で入手)のみ利用してステップバーは他社で一般的なΦ8mmボルト結合式に改造し、ペダルも同軸でマウントできるようにして使用する事にしました。
そういう用途のために用意したのがこのペダル。
精度、剛性、操作感、全てアエラ製と同等のカッチリした物で、なおかつアエラほど派手な造形ではないので大満足。
もうそろそろ廃番になりそうなので転倒補修用としてはキビシイかもしれないのが残念ですね。
あと、本来は900SS用じゃないし、ステップホルダーもアグラス製じゃないので当たり前だけどシフトリンクの角度も合いません(90°になるように追加加工して穴位置を変更)、なのでインプレとしてはあんまり役に立たないかも。
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/61-65kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
主に通勤、たまにツーリング使用してますが、ドライはもちろん、ウエットでも安心して走行してます
経済的にもGO
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かなりお高いステップバーですが、高いだけの価値はあります。
一般的にステップの滑り止めはローレット加工と呼ばれる転造仕上げな事が多いですが、このステップは全て切削です。
エッジの面取りは一切行われていないので90°でガッツリ立っており、うかつに手で触ると切れそうなくらいです。
このエッジがブーツの底を切るように刺さるのでグリップは世界最強。
とにかく「絶対滑らない」という目的のためだけに作られていると言って良いです。
ありがちなレース用ステップと違って円筒形の全面が切削されているので、エッジが丸くなってきたら回転させる事で何回も再生できます。
1/6回転させて再生すれば通常の6倍長持ち。
見た目でスゴそうな感じはしませんし、派手なアルマイトが掛かっていたりはしないので見た目重視の人には宝の持ち腐れになります。
サーキットを本気で走る人向けの逸品。
その性質上、物凄い勢いでブーツの底を切り裂きながら削るので、スニーカー系のライディングシューズなんか1発でダメになります。
必ずブーツで使いましょう。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
【使用状況を教えてください】
練習場で転倒し、ペダルが曲がった状況がきっかけです。なので、今後の転倒対策として購入。練習にすぐ復帰出来るように。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
練習場で隣の方に対策方法を聞き、ウェビックで該当する商品を探しました。
【取付けは難しかったですか?】
曲がったペダルを万力とハンマーで直して、エンド部はカット。後はドリルで穴をあけたぐらいです。※写真4
付属に皿ボルトがあるのですが、ペダル側を皿加工しないといけないので、別にボルトを買い足しました。
加工時に気をつけたことが一点あります。ペダル側の端には穴をあけずに、あえてずらして穴をあけました。端に近い穴あけだと、また転倒して曲がった時に金属端が千切れやすいと思ったからです。
【使ってみていかがでしたか?】
エンドが少し近くなりましたが、特段違和感なく使えています。なにより転倒後の対策がしやすいという安心感があります。M6のボルトを交換すればいいだけのはずなので。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
アドレスV125フロントに使用。空気圧は純正指定1.75kgを1.2kg使用しています。V125は純正指定空気圧が二人乗り時のもので体重85kgの自分でも高すぎ、かつレースタイヤなら冷感時1.2kg前後にしないと段差で跳ねまくりますし、タイヤの段減りですぐに使えなくなります。剛性ありますしパターンもありますしタイヤの性能を完全に生かすなら冷感時1.2kgがベスト(エコタイヤ、二人乗り時除く)。
タイヤ重量は2.4kgと軽くバネ下重量軽減=運動性能向上、BT39SS、MBR740 DIX-RRと履いてきましたがグリップは一番良いです。ただしライフは7000km程度です。今は街乗りメインなので十分過ぎるグリップとライフと金額からMBR740ですが、本当はTT93GPをずっと履きたいですね。
剛性あり手で組む時は必ずビードワックスやシリコンスプレーなどを使い滑らして組んで(でないと組めない)、ハマったらシリコンを拭き取ってからビード上げて下さい。シリコン残り多いと走行中にタイヤが4cm程後ろに回りK点合わせていてもズレます(笑)
空気圧も純正指定だとパターンとタイヤ中心部分しか接地面強い為、フロントでも5000km程度で波打つ様に段減りします。空気圧設定ミスには気をつけて下さい。まだまだ使える物が勿体無い。
コーナリングは狙ったポイントにスターン!と入って行きます。そしてサーーーっと旋回して行きます。クイックなハンドリングで一番好きなタイヤです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ニップルが足りてなく(急ぎだったので)外した古いニップルを一部再利用して組上げました。
品質は申し分ないだけにとても残念です。
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