| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ハスクバーナSM570R用にAB29-5044を購入。純正はピロボールにゴムのシールが付きませんのでグリスが抜けてピロボがガタガタになり易いのですが、この商品はシール付属しておりシールが装着できるようにカラー等が設計されています。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
S1000RRに装着しました。純正のリアサスが1万キロでオイル漏れを起こしましたのでやむなく交換となりました。吊るし状態のセッティングではリアがフラフラ揺れている感じでしたので、プリとダンバーを少々締め上げました。乗り心地と踏ん張りのさじ加減がちょうど良くなりましたが、ハードに攻め込む乗り方する場合はもう少し固めたほうが良さそうですね。しかしプリロード調整が油圧で出来るのはとても便利で、出先でも簡単にセッティング変更が出来ます。フロントフォークとの同時交換で、乗り心地や操作感がまったく別のバイクに生まれ変わりました。世界中で選ばれるのも納得です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
CRF250RALLYに装着しています。
ローダウンモデルではなくスタンダードですが、前後のサスペンションを交換したことでシート高が高くなり(正確にはスプリングレートが硬くなり、沈み込みが少なくなったため?)、足付きが悪くなったため、ローダウンリンクにて対応することにしました。
まず、ローダウンリンクを使用することでシート高自体も低くなりますが、リンクの関係でリアサスペンションの沈み込みも大きくなります
交換自体は簡単な設備で可能です。
自宅で行いました。
CRF250RALLYの場合はアンダーカウルが樹脂製ですので、そのままジャッキで上げると破損するので注意が必要です。
交換後は、非常に乗りやすくなりました。
また、スイングアームの下にチラリと見える赤いパーツが意外と目立ちますので、ドレスアップにも一役買っているかな...と思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
14年式S1000RRに装着しました。このモデルは左右のフォークがそれぞれ圧側と伸び側に役割を分けています。おそらくフォークの伸び縮みの際の応答性を上げるのが狙いなのかと解釈しております。乗ってみてもまったく判りませんが・・・それはともかく性能は素晴らしいの一言。よくある最初から純正で付いているオーリンズとは違い、そもそもアウターの肉厚が違うため剛性が高いのが特徴。まぁ差が出るのはハイスピードからのフルブレーキでフォークがしなって動作が阻害されるぐらいなものですが。私は公道ユースですので初期動作の軽さから来る乗り心地の良さが恩恵ですかね。遠出した際の疲労度も差が出る部分で、バイク乗りなら一度は味わってもらいたい一流の部品です。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
新品で購入した某社の純正リプロを1ヵ月ほど使用してましたがまるでノーサスの乗り心地で身体が壊れそうだったので、アイコンのサスペンションを取り付けたところ性能(乗り心地)がかなり良くなりました。もともとのサスペンションが余りに性能が悪かったからか、劇的に性能が良くなり
満足です。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
節約を重ねて購入したオーリンズ TTX39。なのに取付作業が面倒で久しく部屋の隅に寝かしておりました。この度やる気をスイッチを強制的に入れ、ようやく装着まで辿りつきました。
まず購入動機ですが14Rのカスタムといえば、定番のオーリンズ。純正採用されているくらいですから、これ以外の選択肢は考えられませんでした。
アジャスターの装着位置も純正と同じにできるのも魅力。
そういう訳でパーツリストを眺めて純正部品のステー、クリップ、ボルトなどを別途購入しています。
そして装着ですが、まず最初にセンタースタンドで車体を持ち上げる必要があります。
この時ばかりは燃料をフルに入れておいたことを後悔。かなり重い。
次に純正サスペンションの取り外し作業に入りますが、サスペンションにかかる荷重を抜くのにスイングアームを持ち上げる必要がある為、ジャッキをかけておきます。
純正サスペンションの上部ボルトを外し、その後、ロアリンクアームと下部ボルトを取り外せばサスペンションが取り外せます。想像以上の勢いでサスペンションが自由落下してきますので、うっかり固い地面に落とさないように注意が必要です。
付帯作業のロアリンクアームの取り外しも一人で作業するのは大変でした。
ロアアームは構造上ボルト&ナットで締結されているため、どちらか片側を回転しないようにする必要があります。幸いにも超ロングスパナを持っていた為、地面を使ってどうにか対処しています。
取付は基本逆の手順を行うだけですが、TTX39はタンク一体形状でサイズが大きい分、下からすんなりと入りません。
知恵の輪ように色々な角度でアプローチしてなんとか入る感じです。
次に上部の位置だしのために超ロングのドライバーを貫通させておけば下部ボルトとロアアームを取り付けるのが楽になります。
上下の締結を規定トルクで締め付ければ本体の装着は以上完了です。
プリロードアジャスターの取付は純正を参考にしてステーを最初に取付します。
アジャスターをステーに取付けする際にはワイヤーケーブルがサスペンション、車体などに干渉することなく、またケーブルを急な角度で曲げたり捻ったりすることがないように注意して作業します。
クリップはアジャスターのケーブルがフリーに動いてしまう位置に取り付ければ以上終了です。
使用した感想。
純正もよく出来たサスペンションなのでこれといった不満はありませんでしたが、やはり乗り比べてしまうとオーリンズ TTXの方がきめ細かさとよく動くサスペンションなので路面の追従性が良く、洗練された乗り味という印象を受けます。
プリロード調整が格段にしやすくなったので、荷物の重量に合わせて都度調整が可能になったのが一番の恩恵かもしれません。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
さすがオーリンズって感じです。純正からの変更でしたが、走行し始めてすぐに安定感があり、多少の路面の悪さは問題ありませんでした。少々荒い走行でもしっかりと路面をとらえ、安心感が半端ないです。購入してよかったです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
原付バイクの車高をUP!目的は、軽快性の向上です!センタースタンドが楽々に出来ます!また、コーナリング時にセンタースタンド擦らない様になりました!
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| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
SC40のCB1300スーパーフォアーにケツ上げ仕様に取り付けていました。ダブルリンクのリヤサスペンションなのでこちらの商品で車高調整はしやすかったのですが無理に上げるとリンクに負担がかかりすぎて破損の原因になるので注意して下さい。でもリヤが上がれば上がるほど見た目はかっこよかったです。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
純正の黒色から見た目重視で買いました。
性能は純正よりちょっと良いかな?と思える程度です。
まあ値段も安いし、125なのでこれはこれでありかなと思ってます。
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