【Webikeモニター】
IRC GP-22からの履き替えです。
ダートではまさに、目から鱗状態。
フラット、ガレ場、浮き砂利、泥濘等々、
林道走行で現れる、あらゆるシーンで
グリップして、前へ前へと進みます。
特にタイヤサイドの踏ん張りは、
トレールタイヤにはありません。
どんなシーンでも安定して走れるので、
林道ツーリングでは一段も二段も自分が
うまくなった錯覚に。
ただ、舗装道路を走る時、特に路面が濡れている時は、
細心の注意を払わないといけません。
公道走行可能ですが、せっかくの美味しいグリップを
林道までの移動の舗装路で消耗させたくないので、
トランポでの移動か、ダートまで片道30キロ圏内の自走移動
が可能な方がよろしいかと。
値段、性能、ホイールの嵌め易さ、
今の所ベストバイではないでしょうか?
もちろん、次回のタイヤ交換もこいつで決まりです!!
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4.0/5
スズキの1100カタナで使用。
フロント19インチなので選択肢は多くありませんが、定番のBT45Vを
純正ホイールで車体を組む時には使っています。
一時期はダンロップのK300GPを使ってみた事も有りますが
タイヤの特性上仕方ないのですが、タイヤの摩耗が早く耐摩耗性とグリップ力や
値段を考えたらこのタイヤが一番良いと思うので、使用しています。
パターンも古いバイクに合うと思います。
グリップ力もツーリングやワインディングを軽く流す程度なら問題無いと思います。
推奨はしませんが、カタナの純正ホイールでこのタイヤを履き、汎用のチューブレス
バルブを使用してチューブレス化していますが、特に問題無く使えています。
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4.0/5
グランドアクシスのタイヤサイズがなく、仕方なくサイズアップしました。
まだ雨の日に走ってないのですが、ドライグリップは予想よりもいいです。
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5.0/5
KDX200SRに装着しました。
はじめてのオフロードバイクのため、あまり参考にならないかもしれませんが。
オンロードバイクでは考えられないようなドロ道などもいとも簡単に走行できました。オフロードではもちろんグリップしてくれますが、オンロードでも思ったよりも滑りません。ただ、路面が濡れていたりすると、オンロードタイヤよりも少し滑りやすかったです。
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FZR250に履いています!
画像は装着直後です!!
自分はカスタム好きで通勤の街乗りとツーリング使用メイン。
ライテクは下手です(笑)
だからハイグリップタイヤを履くと
タイヤの性能に乗せられてしまう部分があるのですが
そんな使用法じゃテクは上達しませんし
いつか事故に合うかもしれない?
いいえ。
法廷速度をオーバーしながら頑張って走ることなんかしませんもの!
装着直後から路面追従を体感。実感。
安定感と安心感が抜群なので
安全にバイクを走らせるために導入しています。
ダンロップのこのシリーズは
ずっと使い続けていますが
私のような使い方ではライフも短くなく
もうほかのタイヤやバイアスに戻れなくなっています。
昔のお菓子のCMで「やめられない止まらない♪」
という歌がありましたが
「やめられない良く止まる♪」
そんな感じです♪
バイクの乗り方は人それぞれ。
走りこむだけが乗り方じゃないです。
私みたいなバイクの関わり方でも
十分魅力を感じることができるタイヤです!
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5.0/5
NINJA250にとりつけました
純正のRX-01からの変更です
バイアスツーリングからのラジアルハイグリップなので比べることが間違っているとは思いますが
圧倒的にグリップ力と直進安定性が違います
多少荒れている道でも手を放してもふらつかないですし
交差点でも前のRX-01の不安感がまるでないです
さすがに中型にスポットを当てて設計されているだけあってほかのハイグリップよりも
軽快感があり軽い車体とのマッチングもかなりいいです
ただネックはやはり値段で全く攻めない走りをする場合は少々もったいない感じがどうしてもします
ですが自己満足効果も高いうえに安心感は絶大なので買って損はないと思います
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3.0/5
【Webikeモニター】
ダンロップのゴムバルブです。
頭が短いため、空気圧の調整時は、少しやりやすくなりなったので、使い勝手はいいです。フロントのダブルディスクはもちろん、リアもチェーンに手が当たりにくくなったので、手の甲が汚れることも軽減しました。
どこかのメーカーのOEMだとは思いますが、最近多い中華や韓国、台湾などではないと信じて購入。
バルブは消耗品なので、自分はタイヤ交換と共に毎回交換しています。
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4.0/5
RGV250Γに取り付けました。
リーズナブルな価格なラジアルタイヤ、私があまりスポーツ走行できないこと、よくツーリングに行くため、またリアが18インチホイールであまり選択肢もなかったためこのタイヤにしました。
ワインディングなどではグリップ不足を感じることは全くありませんでしたが、タイヤが温まっていない状態でパワーバンドに入れる、などタイヤに高負荷をかけると滑ってしまったため、タイヤをしっかり温めないといけません。
雨天時では、舗装路で、「急」のつく動作をしなければ全く問題ありませんでした。
寿命は1万キロ前後で、適正だと思います。
今後機会があればまた履いてみようと思います。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023F 【120/70ZR17 M/C(58W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥20,925 (税込)
5.0/5
【Webikeモニター】
17インチ化したホーネット250に。(F:120/70/17 R:180/55/17)
前のタイヤはメッツラーのZ6インタラクトなので、それと比較しながら。
空気圧は、F2.5、R2.9で調整しました。
今回、次期タイヤ選びで悩んだ種類として、メッツラー:Z8、BS:BT-023、ミシュラン:PR3、DL:ロードスマート2でした。
決め手となったのは、モーターサイクルショーでBSのアドバイザーと話した結果です。
割愛しますが、023ではGTスペックがあるため、使う車種を限定できる分、無印は軽量車種でも使いやすいタイヤに仕上げているとの事。
さて、このタイヤを一言で表すならば、とにかく自然。これはアドバイザーの方も言ってました。
乗り始めてすぐに感じたのは、少し緩やかな円錐状の上に乗っている感覚がありました。交換前のメッツラーが、中央だけ減っていたのもあって、この感覚があったと思います。
路上に出るときや交差点などの極低速では、少しフロントが切り込む感じの印象がありますが、寝たがる訳ではないので、恐怖はないです。多分、空気圧が高いことが原因かと思います。
乗り心地ですがこの圧だと、少しタイヤの反発感を感じますが、路面のギャップを拾いすぎて、首が痛くなるや、車体が安定しない、飛びそうということはないです。ちょっとコツコツ感が強くなる程度です。
後日、空気圧を標準に戻した所、フロントの切れ込みの症状は消え、乗り心地も格段に上がりました。
雨天ですが、メーカーが違うと言ってもZ6から数年経過で、こんなにも違うのかと思える程です。Z6も装着後、早々にゲリラ豪雨に遭遇し、その性能の高さに感動。しかし023は更にその上を行く安定感、安心感があります。Z6の延長線上にあるといわれるZ8と是非とも比べたいと思えるほどに。
Z6では、リアの中央に溝がないため、心理的にツルっと逝きそうと身構えてしまう点がありました。(挙動として無いですが)それに比べて023では、排水感がしっかりと伝わってくるため、ドライと謙遜なく走れます。ウェットだから、少しペースを落とす。事故らないために必要な事ですが、落とす%を少なくしても、問題なく走れる。そんな感触を受けました。
後は、凍結防止で刻まれている縦溝。まったくハンドルがとられないことには驚きが。
まさにどんな状況でも快適そのものです。
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