| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
vストローム250です
純正タイヤで15000キロ
まだ溝はあったのですが
前後とも履き替えました
とりあえず コストパフォーマンス重視で選んだタイヤですが グリップ感も なかなか気に入っております
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 4 |
CRF250Lに乗り標準装着タイヤのIRC・GP21からの履き替えです。
GP 22はとても良いタイヤでオールマイティにこなし、ライフも11500km持ちました。
満足していたのですが、他も試したいのでブリヂストンを洗濯。
GP21よりもロングライフとのクチコミを見て履き替えました。
比較として若干乗り味が固くなったような気がしますが、オンロードのグリップもありこちらも満足しております。
後はどれだけ持つかですね。
IRC・GP21、ダンロップ・D605、ブリヂストンTW301とどれも素晴らしいタイヤだと思いました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 4 |
CRF250Lに乗り標準装着タイヤのIRC・GP22からの履き替えです。
GP 22はとても良いタイヤでオールマイティにこなし、ライフも11500km持ちました。
満足していたのですが、他も試したいのでブリヂストンを選択。
GP22よりもロングライフとのクチコミを見て履き替えました。
比較として若干乗り味が固くなったような気がしますが、オンロードのグリップもありこちらも満足しております。
後はどれだけ持つかですね。
IRC・GP22、ダンロップ・D605、ブリヂストンTW302とどれも素晴らしいタイヤだと思いました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 4 |
CRF250Lの標準装着タイヤです。
市街地8:林道2の割合で走行していましたが、なんの不満もありません。
新車から11500km持ちました。(その画像を載せておきます)
乗り方のよると思いますが、ライフも長くとても良いタイヤです。
オンロードでのグリップも問題ありませんでした。
フロントとリアが同時に減ったのでとてもバランスがいいんだと思います。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/71-75kg 体型/普通
2.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 1 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 3 |
5000キロしかもたずライフは悪い。近場使用ならばもう1000キロ使用出来たかもしれないため、街乗り向きと思う。手組みする際は硬く苦労したので作業スキルもプロ向きと判断。グリップに関しては街中からツーリングで特に不満はない。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 3 |
TYPE-Rホイールを購入するのは今回2回目です。
以前のエアバルブはホイール付属のシルバーストレートタイプを取り付けましたが期間限定ポイント消化の意味合いもあって74°タイプを買いました。
ノーマル黒から黒の換装で地味なルックスも金色?字バルブでさりげなく目立つのがいいです。
取付に関してですが?字バルブの締め付けトルクのいい塩梅が良くわからず組み立て後エアリークを神経質にチェックすることになりました。
片側のバルブは指で捻ると少し動き出す。もう片方のバルブは動かない。どちらが正しいかがわかりません。
ストレートバルブの時は引っ掛ける所が無いので全く気にならなかったのですが些細なこととは思いますが気にかかる人もいるのではないかと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
【使用状況を教えてください】
100%サーキット走行
【使ってみていかがでしたか?】
ハイグリップタイヤに位置付けされますが、基本的に公道用タイヤのためとっつきにくさは全くありません。前作のパワーGPも使っていましたが、フロントタイヤのしっかり感は別物になったように思います。グリップそのものも私程度のスキルでは申し分なく、このタイヤで昨年の秋に茂木、先週の鈴鹿でベストラップを更新しました。
温度依存性も低く、乗りやすいのはミシュランの美点で、誰でもハイグリップタイヤの恩恵を安心して受けられると思います。
ライフはリヤタイヤに関しては、私のスキルで9時間。距離にして1200kmぐらい。フロントタイヤは倍持ちます。もちろんこれでもまだ公道で使う分には全く問題ないと思います。画像のリヤタイヤは茂木で1時間、鈴鹿で3時間走ったものです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
パワーGPとの比較では、上に書いたようにフロントタイヤが別物です。ピレリのクワトロコルサとの比較では、グリップは同等、乗りやすさはパワーGP2かなと思います。ピレリは良くも悪くもライダー次第なところがあるかと。
【注意すべきポイントを教えてください】
特にありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
付属品の有無/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
私用ではなく息子の400ccバイクで手組みでの感想になります。まず2月という時期的な関係で若干組み辛く感じましたが、想定内で終わりました。ナラシも終わり、今では安全に街乗りメインで活躍しています。総合的にみてもコストパフォーマンスの良いタイヤだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 2 |
| ウェット | 5 |
【使用状況を教えてください】
雨のレースに使用しています。主に600ccクラス(ST600等)のリアタイヤとして、ウェットコンディション時に使われます。ドライの時はリアタイヤのサイズは180ですが、レインは1000ccと共通の190サイズとなります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通り、非常に深い溝と指で押してわかるほどの圧倒的な「コンパウンドの柔らかさ」に驚きました。世界最高峰のレースで培われた技術が凝縮されているような、凄みのある佇まいです。
【使ってみていかがでしたか?】
雨の日の走りが劇的に変わります。特筆すべきは「接地感」の分かりやすさです。水膜が厚い状況でも路面をしっかり掴んでいる感触がハンドルとシートから伝わるため、自信を持ってバンクさせることができます。初期の温まりも非常に早く、1周目から高いグリップを発揮してくれるため、スタート直後の混戦でも優位に立てます。排水性が極めて高く、ストレートでのハイドロプレーニング現象も比較的抑えられており、雨天時の恐怖心も安心に変わるタイヤです。
【注意すべきポイントを教えてください】
路面が乾き始めた「ハーフウェット」の状態では、コンパウンドが非常に柔らかいため、あっという間にタイヤが過熱して「アブレーション(表面の荒れ)」が発生します。少しでもドライラインが見え始めたら、無理にペースを維持せずタイヤを労わるか、速やかにスリックタイヤへ交換する判断が必要です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
他社のレインタイヤと比較しても、特に「低温時のグリップの立ち上がり」と「剛性バランス」においてW01が一歩リードしていると感じます。腰砕け感が少なく、荷重をかけた時の安定感はブリヂストンならではの安心感があります。
▼取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム
一緒に購入するべきアイテム: 精度の高い「タイヤゲージ」と「タイヤウォーマー」です。レインタイヤですが、ウォーマーで適度に予熱(※温めすぎ注意)することで、コースイン直後のリスクを最小限に抑えられます。
コツ: レインタイヤは非常にデリケートです。保管時は直射日光を避け、冷暗所で管理することでコンパウンドの鮮度を保つことができます。
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ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 2 |
| ウェット | 5 |
【使用状況を教えてください】
サーキットでの雨のレースに使用しました。主に600ccクラス(ST600等)のフロントタイヤとして、完全なウェットコンディション時に使用されています。雨天時の予選や決勝で、フロントの安心感を最優先したい場面で欠かせないタイヤです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通り、非常に柔らかく粘り気のあるコンパウンドと、エッジまで刻まれた深いトレッドパターンが印象的です。ブリヂストンのレーシングタイヤらしい、造りの良さと「いかにも水を掻き出しそう」な機能美が感じられます。
【使ってみていかがでしたか?】
雨の日のフロントタイヤに最も求められる「接地感」が驚くほど明確です。W01特有の柔軟なコンパウンドが路面の微細な凹凸に食いつき、水膜の厚いヘビーウェットでも「今、どこまで攻められるか」が指先に伝わってきます。ブレーキング時の安定感も高く、深いバンク角でもフロントが逃げる予兆を感じ取りやすいため、雨の中でも高いアベレージスピードを維持できます。
【注意すべきポイントを教えてください】
レインタイヤ全般に言えることですが、路面温度が上昇したり、路面が乾き始めたりすると急速に摩耗が進みます。特にフロントはブレーキ負荷が大きいため、ドライラインを走り続けると数周でタイヤが「ボロボロ」になり、本来のグリップを失います。コンディションの変化には非常に敏感になる必要があります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
他社のレインタイヤと比較して、剛性バランスが非常に優れていると感じます。柔らかいだけでなく、しっかりとした芯があるため、旋回中のラインの自由度が高いです。また、低温時からの作動性も良く、コースイン直後の1コーナーから高い信頼をおける点は大きなアドバンテージです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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