5.0/5
タイヤ交換に際し、DRCビードクリームを選択しました。
容量的にも40gと、サンデーメカニックにとっては使いやすいサイズだったことと、DRC製品に対する安心感からです。
成分的には、各メーカー多少異なる部分もあるのでしょうが、性能的な部分は大差ないと思いますので、それぞれ好みの製品をお選びください。
ケースの中には、スポンジが付属していますが、容量同様に小さ目(ケースの直径62mm)ですので、不足な場合は、別途適切なサイズのスポンジを用意してください。
ビードクリーム(ビードワックス)は、タイヤ交換の際の必需品です。
特に、サイズが小さいタイヤや、扁平率の低いタイヤを交換する際には必要不可欠です。
タイヤをホイールに組む際、単に滑りを良くするだけでなく、タイヤビードとリムの密着を良くする役割があります。
ビードクリームは、作業の途中で乾いてしまってもキチンと滑るので、エアを入れてビードを上げやすくなります。
浸透潤滑スプレーを代用するとか、食器用洗剤や石けんを使うと言われる方もおられるようですが、やめておきましょう。
金属に対して使用するものや、食器用洗剤など石けんの成分にはゴムを痛めてしまう危険性があります。
例え、中性洗剤とは言っても、油分を洗い流す力が強い溶剤?です。
愛車に組む新しいタイヤなのですから、適材適所、用途に合ったものを正しく使用しましょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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ノーマルのバルブキャップがなんか貧相に感じてワンポイントとして替えてみました。値段も手頃で見た目もピストン風で面白いので気に入りました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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3.0/5
前回、ピレリのディアブロスクーターを履いており、リアだけ交換が必要となり、つなぎとして同じメーカーのエボを選択しました。
タイヤライフは6000キロぐらいでセンターがなくなりスリップサインも出てきます。今まで履いたスクータータイヤでは最も短いライフでした。
グリップはいいですね。センタースタンドをガリガリするぐらい倒してもタイヤグリップは余裕を感じます。グリップに関してはもっと排気があるスクーターに履かせても面白いと思います。走行後、タイヤを触ると結構、熱を持ち、タイヤに粘りを感じます。雨天時は未走行なのでインプレはありません。
結論はライフが短すぎると思います。この商品を選ぶなら同社のディアブロスクーターの方をオススメします。
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3.0/5
オールラウンドの性能とライフを期待して購入しました。安定性、操縦性共に満足できる性能だと思います。写真の減り具合に成ってもグリップ性能は、変わりなく不安は有りませんでした。
ツーリングメインの使用状況ですが、7573kmで写真の状態となったのでリヤタイヤと同時交換しました。
ロングライフを期待していたのでちょっと残念です。
路面が荒れているとノイズが大きく出ますが気にするかどうかは、個人の感覚しだいかと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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5.0/5
所有しているナンバー付オフ車すべてに装着しています。
オンーオフでのブリップ、耐久性などトータルするとこのタイヤが一番でした。
ただ減ってくるとオフでのグリップ低下となりますが、これは他の下駄山タイヤでも同じで、オフ性能を維持させるには早めのタイヤ交換となります。
国産タイヤよりビートが若干硬いかな?ってレベルで組付けにも苦労しません。
セールの時に購入してたえず1セットは保有しています~
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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3.0/5
峠道でのちょっとしたスポーツ走行のレベルでは、
グリップの不安は全くありません。
サーキット走行は未経験なのでわかりません。
どうなんだろう?ってタイトルは、メーカーの
セールスポイントについてです。
タイヤのセンターは長持ちが売りのはずですが、
高速を少し走っただけで台形にすり減っている。
逆にサイドは、少々走り回ってもなかなか減らない。
乗り方の問題じゃないのと言われそうですが、まぁ
普通には乗れていると思っています。
個人的なことですが、なんかイメージと違いました。
ツーリングに事欠く性能ではないし何も問題はないので、
ツーリング目的の人におススメはできますが、センター
はもっと長持ちで、サイドはもっと早く減るタイヤだと
星5つでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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5.0/5
パイロットロードは初代から全種類使用しています。雨の日にはまだ乗っていないのですが、3からさらにパターンが改善されていますので期待しています。グリップは必要十分であり、走行時の乗り心地も非常によいです。ミシュランのタイヤは本体が非常に軽いことも気に入っています。次回もロードを間違いなく使うと思います。
耐久性が3と比べてどうなのかが気になりますね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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セールで安かったので買ってしまいました。
なかなか渋い色です。 形状も良いです。
二個 同じ袋に 入っていたので、軽いスリキズはありますが まったく問題ないレベルです。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX HYPER SPORT S20EVO 【120/70ZR17 M/C(58W)】 バトラックス ハイパースポーツ タイヤ
¥24,934 (税込)
5.0/5
BATTLAX HYPERSPORT S20 EVOは、スポーツストリートタイヤと呼ばれるジャンルのハイグリップタイヤで、公道走行のうち直線よりもコーナリング走行の比率が多い、アグレッシブなライダー向けのタイヤです。
ターゲットは、スポーツライディングをメインにツーリングから通勤まで楽しみたい方や、スーパースポーツ車でウェット性能もライフを求める方向けです。
さらには、サーキット走行を始めてみたい方にとありましたが、私の場合こちらの性能は重視しませんでした。年間の走行距離が多くないため、乗り心地やライフよりグリップ力や運動性能を重視したチョイスです。
純正タイヤBT014からの履き替えですが、ツーリングよりの性格でしたので、S20 EVOのハイグリップスポーツ性能に期待して購入しました!
履き替えてから、日が浅いですが、吸いつくようなグリップ性能とハンドリング特性は最高に気持ちが良いです!
オートバイ用のタイヤは、4輪車用とは異り、前後輪用で異なるサイズやトレッドパターンを採用するケースがほとんどです。
タイヤの断面形状により、車体をバンクさせた際に性質が変化するように設計されており、一般的に用いられているシングルクラウン形状は、トレッド断面の曲率が一定で円形に近く、車体をバンクさせても接地面積はほとんど変化しません。一方で、コーナリング時の性能を重視した製品には、トレッド断面の形状が複数の曲率で構成されたダブルクラウン形状が採用されることが多いです。
このダブルクラウン形状は、フロント用に設計された製品に採用されること多く、トレッドの中央部分に比べ、車体をバンクさせた際に接地する部分の曲率が大きく作られており、コーナリング中の接地面積が増えて、グリップ力が高くなるように設計されています。
前輪では、主に制動時に進行方向と逆向きに強い接線力が加わり、後輪では加速時の駆動力により進行方向に強い接線力が加わる傾向があり、タイヤ(特にカーカス構造)に求められる強度特性が、前後で逆向きになっているものもあります。
エンジンが生み出す動力性能も、ブレーキの制動力も、全てタイヤを通じて路面へ伝えられています。
摩耗状態だけでなく、製造からの経年劣化を含め、適切な時期に交換することが大切です。
※写真は、使ってからでは、新品かどうか分からなくなってしまうので、装着前のものです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX HYPER SPORT S20EVO 【190/50ZR17 M/C(73W)】 バトラックス ハイパースポーツ タイヤ
¥35,402 (税込)
5.0/5
標準タイヤBT014からの履き替えです。ツーリングユースよりの性格だったので、今回は、BATTLAX HYPERSPORT S20 EVOのハイグリップスポーツ性能に期待して購入しました!
S20 EVOは、スポーツハイグリップタイヤで、公道走行のうち直線よりもコーナリング走行の比率が多い、よりアグレッシブなライディング向けの性格です。
私の場合、年間の走行距離が多くないため、乗り心地やライフよりグリップ力や運動性能を重視したチョイスです。
また、ブリヂストン製品を選択した理由は、同一メーカーであれば、今までのタイヤと性能の比較がしやすいと判断したためです。
まだ少ししか走っていませんが、トラクションの伝わり具合とグリップ性能は抜群です!
特に、リアタイヤに求められる性能は、加速時に加わる駆動力の伝達性能や、コーナリング中のフロントタイヤを従属的にコントロールする中心的役割が求められます。
不思議に感じられる方もいると思いますが、いわゆる内輪差です。オートバイを押し引きする際、リアタイヤよりフロントタイヤが遠回りしますよね!実は、後輪が舵とりの中心なのです。
オートバイは、前後輪のタイヤサイズのバランス次第で特性が大きく異なり、車種ごとにタイヤの太さや外径が設計されていて、前後でタイヤサイズに差があることは珍しくありません。
エンジンが生み出す動力性能も、ブレーキの制動力も、全てタイヤを通じて路面へ伝えられています。
摩耗状態だけでなく、製造からの経年劣化を含め、適切な時期に交換することが大切です。
また、開発の段階では、前後トータルでバランスが取れるように設計されていますので、交換の際には同じ製品をセットで交換しましょう。
※写真は、使ってからでは、新品かどうか分からなくなってしまうので、装着前のものです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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