4.0/5
カブを購入してから初めての交換となります。
どのタイヤを履こうか考えていたときに、
このタイヤはライフが長くていいという噂を聞いたので前後購入してみました。
純正品に比べて結構モリっとしたタイヤでした。
ライフも長そうで良いです。
雨の日でも安心して乗れそうなパターンのため早く雨の日にライドしてみたいですね(笑)
耐久性に期待です!
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4.0/5
アドレスV125に使用。リア用では約7000kmでスリップサインが出ましたので、長寿命を謳っている割には、ライフが短いように思います。
乗り方の問題か、はたまたエンブレの強い4サイクルの単気筒でチューンナップしているためか、リア側のセンターが偏磨耗する傾向がありました。フロントタイヤにはこのような傾向はありませんでした。ビッグシングルのタイヤの減り方に似ている気がします。
10インチタイヤを採用する車両の中では、アドレスV125は排気量の大きい方なので、このような比較的高トルクの車両には向いていないのかもしれません。
肝心のグリップに関しては、雨の日はさすがのもので、水たまりやμの低い峠道など、路面状況によってはブロックタイヤを凌ぐグリップを発揮しました。
ドライコンディションにおいては特筆すべきことはありませんが、この車両ではトレッドの端まで十分使いきれるグリップがありました。(何故かリアタイヤの方が少し余ってましたが)
バーンナウトさせてみた感じでは、車体が跳ねなかったので絶対的なグリップはあまり高くないのかもしれません。ただ粘りはある感じだったので、突然のスリップダウンは心配なさそうです。
総評としては、コントロール性が高く、値段も安く、状況を選ばない、新たなスタンダード品質のタイヤと言えると思います。
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4.0/5
とりあえず安いので購入。
デューロはどうやらダンロップのOEMらしく、結構信頼出来るメーカーらいしです。
パターンは独特で、好き嫌いが別れると思いますが、自分はOKでした。
走った感じは、ドライでは全く問題なく走れました。
ウエットでは滑ると聞いてますが、雨の日は乗らないので全然問題ありません。
コスパが高いのでおすすめです。
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4.0/5
黒いホイールの赤のリムテープを貼っているので赤いキャップを購入しました。
目立たないけど足回りのワンポイントアクセントになりました。
性能的には問題ありません。
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5.0/5
ロードスマートからの履き替えです。
正常進化盤ですし、旧型との比較もなんなので今回スリップサインが出るまでの経緯を!
履き替え後は新しいタイヤなので何ともですが、違和感や唐突な切れ込みなど無く、いきなり自然体で乗れます。初冬に履き替えましたが、皮剥きが終わってしまえばタイヤの暖まりも早く冬場でも安心して乗れます。ツーリングタイヤなんでこの辺りは大切ですね!
グリップは路面をグッと噛むようなグリップ感は無いものの、必要十分なグリップは確保されている印章。
峠で私程度の人間が多少ビビる速度でカーブに侵入してもしっかりとグリップしていました。
耐久性としては10000kmくらいは…と思っていましたが、7000kmでスリップサイン目前となりました。
山7割で使用していた事も影響したのか、リアより先にフロントが終わってしまいました。
スリップサイン間近からは、磨耗も早くコンパウンドでグリップを維持させている印章です。
また下りでフロントブレーキを引きずりながらコーナーに入ると、穏やかながらスライドしていきました。
この頃になるとハンドリングにもクセが出てきて、気持ち良く走れないので、スリップサイン前に交換となりました。
リアは同時交換で、スリップサインまで2ミリほど残ってたかな!?
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IRC:アイアールシー : PROTECH ROAD WINNER RX-01 SPEC-R 【110/70-17 M/C 54H TL】 プロテック ロードウィナー スペックR タイヤ
¥11,937 (税込)
普段はスプリントレースに使っていますが、今回は耐久で2回使いました。
バイアスタイヤですが、小排気量なのでそこまで急に滑るということもありません。
耐久では4時間はしりましたが、グリップも問題なく走りきりました。
リアと比べるとフロントの方がスライドしやすく、レース後半の高速コーナーではフロントの接地感が無くなってきていました。
他のチームの車両でもこのタイヤを履いているところが多かったので、それだけ評判も良いのかなと感じました。
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IRC:アイアールシー : PROTECH ROAD WINNER RX-01 SPEC-R 【130/70-17 M/C 62H TL】 プロテック ロードウィナー スペックR タイヤ
¥11,809 (税込)
前回もRX-01 SPEC-Rを使用していましたが、今回は耐久で使用しました。
間瀬と榛名の4耐で使用し、コースレイアウトは真逆に近いですがどちらも4時間グリップをキープしたままでした。
レースにはウォーマーを巻いて走ったのでそこまで気にならなかったのですが、元が硬いタイヤなので温まるまではグリップに注意しないといけませんね。
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4.0/5
説明にも
『タフアップチューブは液室A と空気室B の二重構造で構成され、液室にはパンク防止液を封入しています。(液室はタイヤ接地面側約180°の範囲をカバーしています。)釘などの異物によりチューブに穴が開いた場合、パンク防止液が開いた穴を塞ぎパンクによるエア漏れを最小限に防ぎます』
とあるように、チューブ自体がっちりしていて丈夫な作りです。
やはりその分重量もありますので、軽くしたい方にはお勧めできませんが、パンク修理キットを持ち歩かなくてもよくなる点で考えればコスパは良いと言えます。
よく悪路を走られる方にはおすすめ商品となります!
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5.0/5
この赤いキジマ空気入れを初めてネットで見た時は、そのオモチャぽさと値段の安さで‥てっきりオモチャかと(笑)
その後も、ネットでこのキジマの空気入れを検索するとよく見掛けましたが、赤色には興味がありましたが、オモチャに対しては興味対象外でした。
結局、その時は携帯には抜群なとても小さな棒状のミニポンプの空気入れを購入したのですが、これがなかなか小さくて何度か使用しましたが空気入れ能力もとても小さく空気を入れるのにはずいぶんと苦労しました。
(有って良かったと言うよりも、無いよりマシって感じの棒状ミニポンプでした。)
それ以降、棒状ミニポンプを使用する機会もないまま3年ほどが経ち、ある時キャンプで使用するエアークッションベットを購入しました。
空気容量が多いので電動12Vポンプで空気を入れるのですか、電動ポンプだけでは空気注入トルクが弱いので、最後は手動のポンプで空気を入れる訳なのですが、棒状ミニポンプはトルクはもちろん余りにも空気注入量が少なくて使い物になりませんでした。
そんな時、近所のバイク部品店でこの赤いキジマ空気入れの実物を見ることがありました。
実物も見た目想像どおりのオモチャぽさではありましたが、直に手にとって触ってみますとしっかりとした重さと硬さがあり“オモチャじゃない”ことを実感しました。
改めて、空気ポンプをネットで検索しますと‥やっぱりこの赤いキジマ空気入れが出てきます。
ふと見るとインプレッションが書いてありましたので読んでみますと、「うんうん、なるほど」そのまま買い物カゴに入れて注文しました。(笑)
そうやって、手に入れたこの赤いキジマ空気入れですが‥見た目赤色でオモチャぽさこそありますが、実にパワフルな空気入れです。
小さくてポンベもない空気入れなのですが、空気圧200kPaでもしっかり空気が入っていきますし、容量の大きいエアークッションベットでも全然平気に空気をしっかり入れれます。
この赤いキジマ空気入れは、以前から持っている棒状ミニポンプの2倍以下くらいの大きさになりますが、この赤いキジマ空気入れの方が10倍以上使えて10倍以上疲れなくてちゃんと普通に役に立つポンプです。(笑)
何故最初からこの赤いキジマ空気入れを買わなかったのか、後悔したくらいですよ。
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