| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 機能性 | 5 |
コロナ禍により自宅時間が更に増え、経験した事がない事にチャレンジしたく、今回は手組にチャレンジしてみました。大型バイクよりもサイズ的にやり易いと思っていましたが・・・初めての手組!自転車は以前に交換した事があるのですが、バイクは今までショップ任せでした。
ビードブレーカーで純正タイヤのビードを落とします。作業する前に、ビードブレーカーに合わせた作業台を廃材のツーバイフォーで作成しました。作業台が在る事でブレーキディスク盤を回避でき作業がし易くなります。
ビードブレーカーはテコの原理でビードが落ちますが、最初の手加減が分かりませんでした。ビードを落とす爪の位置に気を付けながら、「グイッ」と力を入れレバーを下げると「バコッ」と簡単にビードを落とす事ができました。
ビードブレーカーは、レースでもしていない限り、使用頻度は少ないと思いますので、高いビードブレーカーは必要ないと思いますし、友人などと共同購入してもいいと思います。このビードブレーカーは、初めての方でも使い易く、また価格もお手頃なのでお勧めです。
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2.3/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
レストア途中のスズキバンバンRV125(2スト単気筒、1973年頃の製品)の燃料コックとキャブをつなぐホースが劣化していたので、この製品をカットして代替。写真でお分かりいただけると思いますが、この製品は内径5mm外径10mm。以前からバンバン125に付いていたものは内径5mm外径8mm。ホースクリップもギリギリである。できればあと2mm外径が細く、柔らかければ使用対象もぐっと広がるものと思う。汎用製品として価格的には妥当かと思う。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
アドレスV125のリアで使用してます。以前は純正サイズの100/90-10を使用していましたがこちらにサイズ変更したところ具合が良くて今回で3本目になります。こちらにサイズ変更すると若干細くなりタイヤ径は少し大きくなります。タイヤがサイドまできっちり使え、耐久性も以前より若干長くなったかなと思います。(純正サイズ時5000?6000、変更後6000?7000)
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 3 |
バイクを購入したときに履いていたのがこの銘柄で、今でも製造されていることは、信頼と評判が良いからではないか。
約5年ぶりに引っ張り出してきたが、さすがにタイヤはダメダメで、価格が安いものを選んでいたら
まだ、製造されているので、即注文いたしました。
めったに乗りませんが、タイヤも交換が終了し、さっそく乗り回しています。今後はちょくちょく乗り回します。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 5 |
tlm50 にオーバーサイズをはかせました。
林道に行くまでのアスファルト、林道に入ってからのガレ場共にグリップは最高です!
弱いと言われるヌタヌタの泥にハマったら、アクセル全開でタイヤをぶん回し、泥を飛ばしちゃ前進?!泥を飛ばしちゃ前進!まるでほふく前進するかの様な戦いに持ち込むと、ダレる事なく脱出出来ます!
これこそオフロードの真骨頂。
ビックパワーのオフロードバイクじゃ無く、tlm50 だからこそ分かるタイヤの食い付き。
今まではタイヤがグリップせずに空転し、前進を阻んでいたガレ場でも、タイヤをダンロップに変えてからは、タイヤが食いつくから今度はエンジンの出力に、やれるのかお前?っと登れるか否かはパワーに寄る事になる。tlm50 はもちろん根をあげるが、ビックパワーのオフロードバイクならタイヤが食いつくなら何処まで連れて行ってくれるのだろうと。残るは勇気と技量の戦いだ。ダンロップのタイヤとパワーが揃えば、後はどんな世界が見えるかはあなた次第!
そんな一本 ダンロップK950。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 5 |
純正フェンダー:5FC-21511-(以下カラーにより異なる)は5,702円が定価となっておりますが、此方のPOSHのフェンダーの方が明らかに高級感があります。
現状黒ゲルのまま塗装は行っていませんが、そのままでも黒ベースの外装でしたら自然にまとまります。ディープパープリッシュブルーの外装の場合、塗装が必要となるので敬遠されてしまうかもしれません。
また、ワンサイズアップの80-90/17のタイヤを履いていますが特に干渉はありませんのでご参考までに。
泥除け性能に全く問題なし。白外装や黒外装の方にはかなりおススメできます。
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5.0/5
知り合いに勧められ装着してみました。タイヤ交換も問題なくできました。初めてのブロックタイヤのため比較はできませんが、タイヤ性能の限界は感じませんでした。
ただ安い問いっても数千円なので他のタイヤと比較して耐久性能など確認してみたいです。
少なくとも初心者でもブロックタイヤの恩恵を体感できました。
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5.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】
価格がやはりずば抜けて安く、本格的なブロックタイヤを購入できる事が、購入の決め手になりました。
また、安定したグリップでガレ場やマディーにおいてもグングン進むタイヤです。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
初期性能が高く、ブロック山が減るとかなりグリップ力が落ちます。
公道走行可能ですが、新品のブロック山でのアスファルト走行時は十分注意してください。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
比較的リアタイヤのわりにはビードが柔らかく装着できました。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
ビードクリームをけちらず、タップリ塗布すると作業しやすかったです。
【期待外れだった点はありますか?】
ブロックが欠けやすい。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
ありません。
【比較した商品はありますか?】
あります。同メーカー クロスコンペテションMです。
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人生初のタイヤ交換がT63です。
前評判で「固い」とレビューで見ていたので覚悟はしていましたが、
ワックスをしっかり塗り、入れるビードと反対側をしっかり落として作業したら、
初心者でも比較的簡単に交換する事が出来ました。
また、漏れの確認も兼ねて空気圧2キロくらい入れた段階でビードも上がってました。
※外したMT-21(店で交換)と比較して、全体的に剛性がある様に感じたので、
他のタイヤはもっと交換が楽なのかもしれませんね…
使用されている方のレビューでは摩耗もし難い様なので、通勤車両+時々オフのリアタイヤとしては助かりますし、
オフ初心者としては、色々なタイヤを試しつつ今後の継続使用も検討します。
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自分でタイヤ交換をしてみようと思い購入しました。
自分でタイヤを交換した経験がある方はわかると思いますが、タイヤを組む時に、ある程度組み進めると、だんだんリムとタイヤとの隙間が無くなり、レバーを差し込むのに多少のコツと力が要ります。
この時にタイヤレバーの先端の形状がまっ平らであれば、隙間に差し込みやすいのですが、本当にまっ平らでは、テコで引っ張った時にレバーがタイヤからすっぽ抜けてしまいやすくなるため、先端にはある程度の「曲げ」が必要になると思います。
この商品にも当然先端の「曲げ」はありますが、すこし「曲げ」の加減がキツいのか、リムとタイヤの隙間にレバーの先端を差し込むのに苦労しました。
初めて自分で作業するということもあり、不慣れでしたので、ここの部分は経験で補えるとは思いますが、もう少し先端の「曲げ」が緩くても良いように感じました。
あと、リムガードについても慣れの問題だと思いますが、どうしてもリムとタイヤの間の空間を埋めてしまうため、上記のレバーの先端形状の問題と合わせて、とてもレバーが差し込み辛い瞬間が出てきてしまいます。
全て経験を詰めば解決されることかもしれませんが、初めて使ってみた者の率直な感想です。
なお、チューブタイヤで使用する場合は、当然チューブを傷付けないように慎重に作業をする必要がありますが、初めての交換作業では、案の定、新品のチューブをレバーで挟んだままコジってしまい、穴を開けてしまいました。素人ですので、これも経験と思い、もう一度チューブを購入してチャレンジして、成功しました。
ツーリングの際にパンクしたら困るので、すぐにこの商品を使ってチューブのパンク修理ができるよう、ツーリングバッグに常備するようにしています。
これで一つ、ツーリング中のトラブルに対処することができるようになりました。
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