| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| 見えやすさ | 1 |
不良なのか判断がつかないが、とにかく暗い。純正の電球の方が明るいくらいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
弾切れの為交換。特に問題無く使えています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ZZ-R1100のテールランプを「STANLEYスタンレー電気LEDバルブスタンダード」に交換しました。
選んだ理由は、先ず車検対応品であること、それからストップ/テールなどのカラーレンズのランプで白熱球の色と明るさであることです。(よくLEDバルブにありがちな爆光のホワイトでないこと)
保安基準を満たし、LEDで省電力化・ロングライフを期待しての導入です。
このLEDバルブは、車検対応のメンテナンスフリーです。用途はストップ/テールで発光色は電球色、定格12/24V 2.8/0.4W、ルーメン値370/45lm、ケルビン値2700Kとなっています。
一般的な白熱球ハロゲンと比較して、ブレーキを掛けた際に点灯するスピードが速く「パッと点く」感じは、やはりLEDならではです。
後続車に注意を促すテールランプ/ブレーキランプは特に重要ですね。
オートバイのテールランプにも細かい保安基準が定められています。
保安基準に適合していないと、車検に通らないと言うだけでなく整備不良や違法改造になってしまうこともあります。
テールランプはLEDに交換したり、カスタムすることも多いパーツですが、保安基準を守っておく必要があります。
【オートバイのテールランプにも保安基準がある】
オートバイには、様々な保安基準が設けられています。
保安基準とは、車やオートバイが安全確保及び環境保全上で守るべき基準のことです。これを守らないと、車検にも通りません。オートバイの場合には、後方にひとつテールランプが付いていれば良いのですが、付いていれば何でもOKと言うわけではありません。光量や光の色、ランプの面積などが細かく決まっています。
【車検に通るテールランプの基準】
テールランプの保安基準は、主に、レンズ(照明部)の面積、ランプの光量、ランプの色、テールランプの取付位置などが中心になっています。厳密にはもっと細かいのですが、押さえておくべきポイントはこの辺りでしょうか。
純正のノーマル車なら特に心配は不要ですが、カスタムする際には基準を守る必要があります。
また、当然ですが、テールランプが点かなければノーマルでも車検には通りません。
【テールランプのレンズ(照明部)の面積】
テールランプには照明部の面積に決まりが有ります。「照明部=テールランプのレンズの面積」と考えておくと良いです。
また、ブレーキランプとテールランプが一体型のオートバイも多いので、その場合にはブレーキランプの保安基準もチェックしておく必要があります。
尾灯の照明部の面積は15平方センチメートル以上、ブレーキランプ一体型の場合には20平方センチメートル以上の大きさが必要になっています。
【テールランプの色や光量】
テールランプの視認性や光量、色は以下のような基準です。
灯光の色は赤色であること、夜間にその後方 300mの距離から点灯を確認できること、明るさは5W以上。(平成18年以降製造車は、5W 以上 30W 以下)
また、ブレーキランプ一体型の場合には、「ブレーキランプ(制動灯)が点灯した時は、尾灯のみの光度の5倍以上になること」とも決まっています。(※これはブレーキランプの保安基準です)
一体型の場合、テールランプが点いている時に、ブレーキを掛けると更に明るくなりますが、このときの光度(明るさ)は、5倍以上と決まっていると言うわけです。
ブレーキを掛けて、ほんのり、なんとなく明るくなる位ではダメと言う事です。
【テールランプの取付け位置】
オートバイの場合、テールランプの取付け位置においては、次のような定めがあります。
照明部の中心が地上2m以下、後面の両側に備える尾灯は、車両中心面に対して対称の位置です。
また、オートバイの場合には尾灯はひとつでも良いので、その場合には後面の中心にあれば大丈夫です。
【その他の注意点】
そのほか、テールランプの保安基準で注意しておく事としては、灯器が損傷し、又はレンズ面が著しく汚損しているものでないこと、尾灯は点滅するものでないことということでしょうか。
ウインカーやヘッドライトでも一緒ですが、テールライトのレンズにヒビが入っていたり、割れていると車検には通りません。
それから、常にチカチカと点滅するようなテールランプもNGです。
厳密に言うと、他にも細かい規定はあるのですが、ここまでのポイントで基本的なところは押さえていると思います。
もっと詳細をチェックしたい場合には、道路運送車両法の保安基準をご確認ください。ちなみに 尾灯(テールランプ)は第37条、制動灯(ブレーキランプ)は第39条です。
【テールランプはLEDでも車検に通る?】
テールランプのLED化は、比較的簡単なカスタムで見た目も大きく変わるので、人気のカスタムのひとつです。
ただし、テールランプをLED化しても、車検に通るのかを気にされる人も多いようです。
結論としては、LED自体には何も問題ありません。
LED化しても、発光面の色や面積、取付位置などが保安基準に適合していれば問題無いと言う事です。
敢えて注意点を言うならば、LEDは非常に明るいこと。
平成18年以降のバイクは、30W以上の眩しすぎるテールランプは車検に通らないので注意が必要です。
【ウインカーと一体型のテールランプは車検に通る?】
最近は、ウインカーとテールランプが一体化しているバーツも見かける事があります。これも、車検に適合するかどうか気になる人が多いパーツです。
結論としては、ウインカーと一体型のテールランプだと、車検には通らない事が多いでしょう。なぜなら、ウインカーの保安基準に引っかかるためです。
リアのウインカーは、「発光面の中心が150mm以上離れていること」と言う決まりがあります。良く見るウインカー一体型テールランプは、この基準に該当していないものが多いようです。
ただし、ウインカーの保安基準、テールランプの保安基準それぞれを満たしている一体型のパーツであれば、理論上は通るはずです。
【クリアレンズのテールランプでも平気?】
レンズの色もLEDと一緒で、保安基準に適合しているかで判断されます。そのため、テールランプのレンズを、クリアレンズやスモークレンズに変えた場合でも、きちんと保安基準をクリアしていればOKと言う事です。
レンズがクリアやスモークの場合には、しっかりと赤い色が出ないとNGです。
そのため、クリアレンズなら赤い電球(バルブ)に変える必要がありますし、スモークレンズなら色や明るさが基準外にならないように工夫する必要があります。
ただ注意する点は、クリアレンズで電球を赤く変えてしまうと、今度はナンバー灯(番号灯)の保安基準を満たさないケースが出てきます。これはナンバー灯の色は「白色」と決まっているためです。
ナンバー灯とテールランプが別々なら問題ないのですが、一体型の場合には注意すべきです。
また、車検の時には、テールランプのレンズがクリアやスモークだと、検査員のチェックも厳しくなる傾向にはあります。
【車検が無くても保安基準は守る必要がある】
以上の通り、テールランプの保安基準について、「車検に通るかどうか」という観点でお伝えしてきました。
ただ、注意が必要なのは、保安基準は車検が無いオートバイでも適用されるということ。
例えば、250tのオートバイは車検がありません。だからと言って、保安基準を守らなくても良いわけでは無いと言うことです。
車検があるオートバイでも、無いオートバイでも、保安基準に適合していないオートバイで走行をしていると、違法改造、整備不良などにあたると言うことは認識しておきましょう。
【まとめ】
●バイクのテールランプにも保安基準がある
●照明部の面積は15平方センチメートル(ブレーキランプ一体型は20平方センチメートル)以上
●灯火色は赤
●明るさは5W以上(平成18年以降のオートバイは、5W以上30W以下)
●地上2m以下に取りつけで左右対称
●レンズに割れやヒビがあるとNG
テールランプには色々な保安基準がありますが、これらは安全上守らなくてはならない基準です。
特に、夜間など暗い時には、テールランプがしっかりと点く事で、後続車に自分の位置を知らせる事ができます。
そのため、 視認性の悪いテールランプであったり、球切れなどでテールランプが点かないと非常に危険です。
保安基準を守るのはもちろんの事、球切れなどは毎日チェックするようにしましょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【使用状況を教えてください】
Rallyのライトが夜間では暗いと感じるため取り付けました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
以前にもクロスカブに同じフォグランプを利用していたので、わかっていましたがイメージ通りのものでした。
【取付けは難しかったですか?】
配線の這わせ方が決まれば、部品は全て車体に合うように作られていますので、それほど迷うことはありません。配線の結線をしたことがない人には難しく感じるかもしれませんが、よく確かめながら作業すれば大丈夫です。
取り付けにあたり、カウルを剥がす必要がありますので作業時間は少し余裕を持って3時間くらい見ると良いと思います。
【使ってみていかがでしたか?】
以前乗っていたクロスカブにも同じフォグランプを取り付けていたので、分かっていましたが、爆光というわけにはいかず、フォグランプを点灯すれば前方がヘッドライトだけの時よりも明るくなり、やや横方向まで照らせるようになるといった感じです。
それでもやはり少し明るくできるだけで夜間は安心感が増します。
【付属品はついていましたか?】
本商品と説明書以外はありません。
【期待外れな点はありましたか?】
クロスカブの時もそうだったのですが、使用期間が長くなってくると、ステー部分が色褪せてきます。シリコンスプレーをかけて拭けば光沢は出ますが、放っておけばいずれまた色褪せてくると思います。ステーの色が褪せるとみすぼらしく見えるので定期的に清掃しシリコンスプレーをかけるとよいと思います。
【取付けのポイントやコツ】
配線を取り付ける際には、操舵によって配線が引っ張られても、負担がかからないように取り回し、弛んだりカウルなどに挟まったりしないよう、結束バンドで固定するとよいと思います。
【説明書の有無・わかりやすさ】
説明書はあります。説明書は分かりやすいとまでは言えませんが、分かりにくいとも言えません。取り付け前にどこに何を取り付けるのかを説明書と現物をよく見比べて理解してから作業に移りましょう。
【注意点】
ライトの色が白色と黄色っぽい色があるため購入する際にはどちらを買うのかよく確認しましょう。
【一緒に購入するべきアイテム】
結束バンドは長めのものから短いものまであると便利です。
【メーカーへの意見・要望】
ステーが安っぽいので、せめて色褪せしないような加工をしてもらえると助かります。
あと、フォグランプ本体にガード類が取り付けられるとありがたいので、フォグランプガードを製品として作って欲しいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
2025年式KLX230Sに取り付けました。
一緒に汎用のフェンダーレスキットも取り付けた結果、テール周りがスッキリしました。
ブレーキランプ、テールランプも光量があり、問題なく視認できます。
ウインカーを取り付ける場所によっては、車体はナンバーに隠れてしまうため、ステー等での位置の調整が必要となります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
2025年式のKLX230Sに取り付けました。元々ついていた純正のウインカーが大きいことや、見た目をモトクロッサーに近づけるため、小さいウインカーを探していたところ、こちらを購入しました。
取り付けは配線の加工のみで、車体側の配線を切断してギボシ加工は嫌だったので、純正カプラーと同じカプラーを購入し、カプラー接続としています。
気をつけることは、取り付け場所によってはウインカーがカウル等で隠れてしまって、正面から見えなくなるため、ステー等をつけて適切な位置に取り付ける必要があります。
ウインカーとしての機能は問題なく、純正より明るいと感じています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| 見えやすさ | 3 |
NSR50をフレームから作製中。いよいよ大詰め。カウルマウントできるウインカーを探していたところこちらの商品を発見。オークションに出てる激安品のような細い配線ではなくしっかりした線で安心。取り付けは配線を通す線と固定用の穴2カ所必要。カウルによっては穴開け加工必要です。明るさは必要にして十分。不満な点としては台座?となるゴム部分がカウルに締め付けた時に上手くフィッティングしない。見た目も気になるし雨天時(乗らないが)には水の浸入につながると思われる。まあでもこのタイプのウインカーって選ぶほどないので仕方ないですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
丁度いい大きさです、よかったです。
ただ、配線が…
ハーネスチューブが付いていれば、なお、良かったかな?
取り付けを考えている方は、前もって買った方がいいですよ。
なので、星マイナス1です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 1 |
見た目はホント最高っなんだけどねぇ
まずは取付後、2日目でハイビーム?が点灯しなくなった。
取付のために灯体に関わらない部分をカットしたので、保障効かないだろうからそのまま使ってますが、2日でLEDが点灯しなくなるってのはどうかと思う。
ロービームとハイビームの差がほとんど無い上に、車体前方2メートルほどがボンヤリとしか照らせない。街中での実用性皆無。商品紹介にある動画は、どうやって撮影したのか不思議でしょうがないが、もしかしたら真っ暗闇の林道なんかだとそれなりに使えるのだろうか?
自転車用の電池で作動するライトなみの明るさです。
ただしデザインは何度も言うけど、最高っ
ラバーバンドでの固定だけど設計が良いのかカッチリ止まってズレたりビビッたりしません。
ライトが改善されたら買い直したい。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
世界最大級のチャリティライド「ディスティングイッシュド・ジェントルマンズ・ライド」が2026年も盛...
【新製品】丸と角が選べる! 「バリバリ伝説」巨摩郡のCB750F・1/24ダイキャストモデルが登場
【海外イベント報告】世界中から2万5000台のベスパが集結! 生誕80周年の記念ラリーがローマで開催
カワサキプラザ「鈴鹿8耐応援ありがとうキャンペーン」実施!ライダーサイン入りZX-10Rパーツが当たる
「Honda HRC」が鈴鹿8耐で5連覇達成!高橋巧選手は前人未到の通算8勝を記録 2着はヤマハ・...
【2026 新型カワサキ「Z1100 SE」試乗】優しく成熟した“元・トンデモナイ奴”
乗ってみなけりゃ分からない、新基準原付の良さ。Dio 110 Liteを600km実走検証
二輪関係の立法に大貢献! 今村雅弘・元衆議院議員の「旭日大綬章」受章を祝う会が開催
コメント(全0件 )