| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
2013年式のNinja300。ベッドライトは片目点灯なのて今時のバイクみたいに両目点灯にしたくてこの商品を見つけました。Ninja250に適合だったのでポン付けかなと思ったものの、アクシデントに備えてwebikeピットインを利用して、ショップさんに取付をお願いしました。
取付作業中にやはりアクシデント発生。Ninja300はカプラー形状が違っていてショップさんにひと手間加工をお願いする事に。
アクシデント発生で取付作業に予定より多く時間が掛かりましたが(ショップさんすみません。有難うございました。)、早速トンネル内で明るさを確認。両目点灯に加えてバルブもLEDバルブに交換したので省電力と明るさを一気に手に入れる事が出来て大満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
H4ヘッドライトバルブの交換。
消費電力の少なさや熱を持たないので効果に期待。
白いヘッドライトで明るく感じます。
夜も安心のツーリングになるか、楽しみです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
スピードメーターとタコメーターを内側から照らすランプに使用しました。ZRX1100の純正メーターにはメーター照明としてT10球が4個入っていて、メーター裏から照らしていますが、配置が良くないのか、光り方にムラがあるのが気になっていました。
この度、純正メーターの徹底清掃を行なうついでに、以前、ネットで見た方法を参考にメーター照明の改良を行うことにしました。色々とLEDテープを物色し、当初は、安いノーブランド品を考えていましたが、一度設置すると後で不具合が出た時に、またメーターを開けて交換するのは厄介なので、少しでも信頼できそうなアストロプロダクツさんの品を購入することとしました。色は、現在入れているT10バルブと同じブルーを選択しました。
商品については、裏面に両面テープが付いており、楽に施工出来るようになっています。また、きちんと防水処理されているようで、想像していたよりも厚みがありました。
想像以上にLEDテープが厚手だったことから、若干、取り回しに難儀しましたが、なんとか、メーターインナー一周にLEDテープを貼り付けることが出来て、配線をメーター外に逃し、無事に施工を終えることができました。当初は、既存のT10バルブを撤去して、既存のT10バルブのソケットを使用し、メーター内部で電源を取得するつもりでしたが、気が変わって、T10バルブは残し、LEDテープの配線はメーター外に逃して、スイッチを設けて必要な時だけ使うようにしました。
無事に設置が終わり、点灯確認したところ、イメージしていた通り、ムラ無く綺麗に光ました。ただ、もう少し青い光を想像していましたが、やや白い感じの青で、この点はやや残念でした。
とりあえず、無事に目的を達成することができて、概ね満足しました。後は、不点などが発生せずに長持ちしてくれるよう、期待したいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
ヘッドライトが絶望的に暗いのでキタコのLEDシャトルビームを付けました
夜になったら確認です!
ハンドルが目一杯まで切れないなぁ…
取り付けまた考えないと…
質感はさすがキタコ!
問題ありません
耐久性はこれからです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
Vino(5AU SA10J)で使用。
クリアテールレンズから純正テールレンズに戻すのに購入。
近所では二輪車用が見つからずお世話になりました。
とっても光量があり明るいですね。真っ赤に光ります。
耐震設計なので長時間耐用に期待。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 見えやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
クリアレンズのウインカーの電球として使用しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージどおりの電球です。
【取付けは難しかったですか?】
差し込むだけなので簡単に取り付け出来ます。
【使ってみていかがでしたか?】
ウインカーレンズの種類によっては取り付けが出来ませんが、ウェッジ球対応のクリアレンズのウインカーに使えます。
取り付ける際は直接電球に触れないようにしないと油分の付着で発熱により電球が切れやすくなりますので注意ください。
【付属品はついていましたか?】
他には何も付属していませんでした。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありません。
▼クリアレンズには必須の電球です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ウィンカーリレーとメーターパネル内のモニターの問題(ハイフラッシャー化、ハザード化)の対策さえすれば、問題なし。
但し、LED搭載基板の切断面が露出しているため、長期信頼性は不明。
洗車や雨天時には注意しておくことにする。
G18用のボディーにはジャストフィット。
明るさも十分。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
定番カスタムですが走行中に自分では見えないし…と取り付けを躊躇してました。
が、ガレージで愛車を見ていると当然ながらテールランプも目に入るわけで…
某バイクパーツショップに現品展示されているのを見つけると思わず店員さんに声がけしていました。
これなんぼ?
部品代金は定価より僅かに値引きされているのですがネットでの流通価格よりはやや高め。
まあその場で付くなら別にいいかと工賃を聞いてビックリの7000円!いやいやいや兄ちゃん間違うとるで
と再度調べてもらうも、サービスに確認しましたがそんなもんやろとの事でして…、とつれない回答。
という流れでこちらでポチって自ら取り付けです。愛車にはアーキロングテール&フェンダーレスが付いている
のですが、そのせいでノーマルテールランプ取り外しのプラスドライバーが入りにくく若干の苦労があります。
それでも15分くらいでしょうか。時給換算28000円(笑)?満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
M&Hマツシマ PonLED PH12を原付バイク(スーパーカブ110)に実際に取り付けて使用しています。まず取り付けは非常に簡単で、元のPH12バルブと差し替えるだけ。カプラーオンで、特別な加工は不要でした。
点灯してみると、純正ハロゲンと比較して圧倒的に明るく、光の色も白く自然で、夜間走行時の視認性が格段に向上しました。特に暗い郊外道や山道での見通しがよくなり、安全面でも安心感があります。光が広がりすぎず、対向車への配慮もされているように感じました。
また、ファンレス設計なので静音性も高く、振動にも強い印象です。雨の日の走行でも問題なく、防水性もしっかりしていました。放熱設計も効いているのか、長時間点灯しても熱のこもりは気になりません。
価格は少し高めですが、耐久性と光量を考えると非常にコストパフォーマンスに優れた商品だと思います。原付でも夜間の安全性を高めたい方には強くおすすめできます。今のところ不具合もなく、満足度は高いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ZZ-R1100の左前ウインカーレンズですが、購入時からひび割れていたので交換です。
交換に用いたのは、POSH Faith ポッシュフェイスリペアレンズスモークタイプです。
理由は、もともと車体にスモークタイプのものが装着されていたこともあり、それに合わせる形での導入です。
純正のオレンジレンズへの換装も考えましたが、既に純正パーツは廃盤で、あとはヤ〇オク等で中古品を求めるしかありません。
しかし、カスタムウインカーレンズの新品が、しかも前後左右4個セットでなく、単品で購入できたのは幸いでした。
車体への取り付けに際しては、商品説明でカウルの状況により隙間ができるとか、インプレッションで取り付けがフィットしないなどの情報がありましたが、よく説明を見てみると成型の金型が変わったとありましたので、おそらく大丈夫だろうと判断しました。
結果はジャストフィットでぴったりでした!
ZZ-R1100 D型は1993?2001年(私のはD4:1996年式)まで生産されていたのですが、それなりにお年頃を迎え、そろそろ社外のカスタムウインカーレンズもいつ生産が終了してもおかしくない時期にきています。
万が一の事故や転倒などでの破損も考えられるため、そろそろスペアパーツのストックを備えておかないといけませんね。
それはさておき、ウインカーの保安基準や車検適合については、色々と基準がありますので、カスタムを楽しまれる方においては、それなりの知識を持っておいた方がよいと思います。
■オートバイのウインカーの保安基準は? 車検に通る大きさや位置について
オートバイをカスタムする時に、ウインカーの交換をする方も多いと思います。ただし、ウインカーには大きさや取付け位置などの保安基準があり、基準を満たしていないと車検に通らなくなってしまいます。
また、最近は「Eマーク」付きのウインカーや「シーケンシャルウインカー」も増えてきています。
そのため、以下の通り
・バイクのウインカーの保安基準
・車検に通るウインカーとは
・バイクのウインカーのEマーク
・シーケンシャルウインカー(流れるウインカー)
などについて以下のとおり解説しますので、参考にしてみてください。
■ウインカーを交換すると車検に通らない事がある
オートバイを車検に通すためには、保安基準に適合していなくてはなりません。保安基準とは、オートバイや自動車が安全に走行できるために国が定めた基準の事です。
ウインカーにおいても、「道路運送車両法の保安基準第41条、方向指示器」で、明るさや色、取付ける位置などが明確に決まっています。
そのため、ウインカーを交換やカスタムした時には、保安基準を満たしていないと車検に通らないと言う訳です。
また、厳密には車検に通らないだけではなく、保安基準を満たしていないオートバイで走行すると、違法(整備不良、もしくは不正改造)になってしまいます。ですので、事前に保安基準を把握しておくことは非常に大切なことです。
ちなみに、250tの以下のオートバイなども車検がなくても保安基準を守らなくてはならない事は一緒です。
■オートバイのウインカーの保安基準
オートバイのウインカーの保安基準はどのようになっているのでしょうか?
ウインカーの保安基準
・光源のワット数は10W以上60W以下
・照明部の面積は7平方センチメートル以上
・灯光の色は橙色(オレンジ)
・レンズにヒビや割れ、著しい汚れがないこと
・毎分 60 回?120 回の一定周期で点滅すること
・フロントは最内縁が240mm以上離れていること
・リアは発光面の中心が150mm以上離れていること
・オートバイの中心面に対して左右対称に付いていること
・地上 2.3m 以下の位置に付いていること
・ウインカーの内側方向20°外側方向80°の範囲のどこからでも視認できること
ざっと拾い上げると、以上のような多くの決まりがあります。
また、このあと詳しくお伝えしますが、「Eマーク」が付いているウインカーにおいては、上記の基準を満たしていなくても大丈夫な場合があります。ただし、基本的には上記の基準を守る必要があると言うとこです。
■ウインカーの明るさや発行色・面積の保安基準
まず、わかりやすいのは色です。ウインカーの色は橙色(オレンジ)でないとNGです。ウインカーのレンズが橙色か、クリアレンズならLEDやバルブがオレンジに発光するなら問題ありません。
気になるのがスモークレンズの場合です。これは微妙ですが、光った時にオレンジ色で、明るさの基準をクリアしていれば大丈夫です。
では、明るさはどれくらいかと言うと、10W?60Wの範囲が保安基準です。
それから、ウインカーの照明部の面積にも決まりがあります。7平方センチメートル以上の面積がないと車検には通りませんので、注意が必要です。(※Eマーク付きなら大丈夫です。詳しくは後述)
また、レンズにヒビが入っていたり、割れや大きな傷があっても車検には通りませんので、これも注意する必要があります。
簡単に言うと、周りのオートバイ・車(人)が気付きやすいように、ウインカーが見える「範囲」が決まっているという事です。前後左右どのウインカーも内側20度、外側80度です。
また、視認範囲は取付け位置だけでなく、ウインカーの形状も影響してきます。発光面が「内側にめり込んでいる」ようなウインカーだと、対象範囲の中で見えない場所が出てきてしまいます。
以上がオートバイのウインカーの「基本的な」保安基準です。
詳細をお知りになりたい方は、国土交通省のホームページで確認できますので、一度確認してみてください。
※参考 道路運送車両法の保安基準 ウインカーは第41条の「方向指示器」です 。
https://www.mlit.go.jp/jidosha/jidosha_fr7_000007.html
■LEDウインカーは車検に通る?
最近はLEDのウインカーも増えて来ています。よく、「LEDのウインカーは車検に通るの?」と言う疑問を持たれる方も多いようです。
結論としては、LEDウインカーでも問題ありません。問題はLEDかどうかではなく、「保安基準を満たしているかどうか」という事です。
そのため、LEDでも保安基準を満たしていれば大丈夫です。逆に、保安基準を満たしていないLEDウインカーは車検に通りません。
また、LEDのウインカーで良くあるのが「Eマーク付き」です。
■Eマーク付きのウインカー
基本の保安基準に該当していなくても、「Eマーク」付きのウインカーの場合には、保安基準に適合しているとみなされます。
例えば、どう見ても7平方センチメートルの面積が無い小さなウインカーですが、それでもEマーク付きなら問題ないという事になります。
Eマークとは、「国連欧州経済委員会規格(ECE規格)に適合した自動車部品に付くマーク」の事で、ヨーロッパの規格です。
基本的に、車・オートバイの法規制や基準はどこの国も独自の基準を持っています。
ただ、これだけグローバルな時代になっている中で、それぞれが自分の国の基準に固執していると、色々な面で損をしてしまいます。例えば、同じ車・オートバイでも海外仕様のものを作って、輸出する国に合わせたりしていると面倒ですしコストも掛かります。
そのため、世界的に足並みを揃えてきましょうと、自動車の技術や法規の国際的な調和が進んで行っているという事です。
そのような中で、日本も「Eマークが付いていれば、保安基準に適合している事にします(相互承認)」と決めたと言う訳です。ただし、注意が必要なのは「Eマークが付いていてもダメな部品もある」ということ。
相互承認とする品目が決まっているのです。現時点では、ウインカーやミラー、ブレーキランプ、リフレクターなどが指定品目になっています。
※参考 相互承認の対象項目
https://www.mlit.go.jp/common/001171829.pdf
まとめると、ウインカーは、
・基本の保安基準を満たしている事が必要
・Eマーク付なら保安基準を満たしている事になる
という事です。
もうひとつ注意点があります。
それは、Eマーク付きでも、「取付け位置などは本来の保安基準を守る必要がある」という事です。
■シーケンシャルウインカーでも車検に通る?
LEDウインカーや、Eマーク付きのウインカーが増えるに連れて、バイクでもシーケンシャルウインカーが増えて来ています。
シーケンシャル(連鎖式点灯)ウインカーとは、点滅が流れるウインカーの事です。
昔は大型トラックに付いているイメージでしたが、最近は車の高級車のイメージの方が強くなってきています。
このシーケンシャルウインカーも保安基準に沿っていれば、もちろん車検に通ります。
ただ、点灯について気を付けなくてはならない事もありますので注意が必要です。
・内側から外側に点滅していく事
・点滅周期は毎分60?120回
・一定の速度(リズム)で流れる事
・最後のLEDが消えるまで、他のLEDが消えない事
この4つが注意点です。
点滅周期は、60?120回ウインカーが流れるという事です。
また、4つ目は、「流れて行く時にLEDの点灯が積み上げられていく」という事です。
「1個点灯→2個点灯→3個点灯・・・最後が点灯」となって、最後は全部点灯してから消えなければいけません
2個目が点灯した時に1個目が消えたらダメという事です。
Eマーク付きのものなら、まず問題ありませんが、そうでないものや自作する時には注意してください。
■まとめ
ウインカーの保安基準は、主に、
・光量(明るさ)と色、点滅周期
・照明部の面積
・取付位置
・視認できる範囲
の4点がポイントになる事を覚えておくと良いです。
最近はEマーク付きのウインカーが増えてきており、カスタムや交換の選択肢も増えて来ています。
そのため、ウインカーカスタムもしやすくなっていると言えます。
ただ、Eマーク付きなら安心と言う訳ではありません。取り付ける位置や視認範囲が基準外なら、車検には通りません。
是非皆さんも、保安基準を認識したうえで、交換やカスタムを楽しんでみてください!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
世界最大級のチャリティライド「ディスティングイッシュド・ジェントルマンズ・ライド」が2026年も盛...
【新製品】丸と角が選べる! 「バリバリ伝説」巨摩郡のCB750F・1/24ダイキャストモデルが登場
【海外イベント報告】世界中から2万5000台のベスパが集結! 生誕80周年の記念ラリーがローマで開催
カワサキプラザ「鈴鹿8耐応援ありがとうキャンペーン」実施!ライダーサイン入りZX-10Rパーツが当たる
「Honda HRC」が鈴鹿8耐で5連覇達成!高橋巧選手は前人未到の通算8勝を記録 2着はヤマハ・...
【2026 新型カワサキ「Z1100 SE」試乗】優しく成熟した“元・トンデモナイ奴”
乗ってみなけりゃ分からない、新基準原付の良さ。Dio 110 Liteを600km実走検証
二輪関係の立法に大貢献! 今村雅弘・元衆議院議員の「旭日大綬章」受章を祝う会が開催
コメント(全0件 )