| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
今回ライダー仲間がオイル交換が来ている為オイル交換の依頼があったありオイルエレメントを確認したところ、オイル交換していたそうですがエレメントはしていなくて、エレメントのパッキンを交換したいと思い探していたらパッキン付属がありましたので今回NTB オイルフィルター購入しました。
作りも良くパッキン付属で満足しています。価格的はもう少し安ければ良いことなしかな
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
商品は非常に軽く出来ていて、ワイヤーロックも出来る穴が空いていて製品の作りは良いと思いました。見た目もワンポイント効果で良くなりました。締め付け工具のサイズのは14mmです。出来れば内側にヘックスレンチで締め付けれる様になれば外周に傷が付かなくて良いと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
オイル交換のついでにフィルターも交換しようと発注。
近くのバイクパーツショップで買うよりもお安く買えて、いつも重宝しています。
性能的には全く問題なし、送料無料にするためのあと1品で注文するのがいつものパターン。
便利に使っています。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
純正品との違いは良くわかりません。
折り目を20%増しとありますが、見た感じ折り目が増えているようには見えません。パッケージ裏の写真ではすごく増えている様に見えますが…。
製品の規格、寸法等はきちんと作られており、取り付け、使用には全く問題ありません。1年近くこの商品を使ってオイルフィルター交換を行っていますが、エンジントラブルもありません。
セール時に安売りされていると、純正品より安く買えるので、セール時にまとめ買いをするのがオススメです。
純正品と同等の信頼性はあると思うので、これからもこの商品を使っていきたいと思っています。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
モンキーをボアアップしたため、購入しました。
アップタイプのマフラーが取り付けてあるため、キャッチタンクの取り付け箇所を探しましたが
シート下なく、採寸をした結果収納できそうでしたので、購入したところうまく収納でき、目立たなく大変満足です。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ninja250slはオイル量が1リットル。
少ない+高回転=劣化が早い。
ので、オイルフィルターも早めに交換したほうがいいな!と交換しました。
取り付け方法も純正と全く同じです。
リッターバイクに比べればメッチャ安いから気楽にポンポン替えれますね。
欲を言えばKLXエンジンのあのバネ、アレをホールドする機構がほしいっすな
(DトラやKLXのみんなは分かってくれるはず!)
使用にぜんぜん問題ないので☆4.3。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
ヤマハSR500に取り付けました。サーキット走行するので、SRの強烈なエンジンブレーキを緩和するのが目的です。
5速ギヤ高回転から2速まで一気にシフトダウンしても問題無くコーナーへ進入できます、リアのホッピングも起きません。
サーキット走行されるには効果的だと思います。
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| 品質・質感 | 2 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
交換して1ヶ月もたっていないのに錆が発生しました。
軒下保管でカバーをかけていたのにもかかわらずです。
メッキ加工がいまいちだったのかな?
ハズレだったのかな??
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
ZZR1400の純正オイルフィラーキャップの傷が酷くなってきたので交換しました
取り付けに特に問題なし
純正の様にOリング付きですが精度はこれから様子を見てみます
チタンカラーなので見ためも良いですね
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 耐久性 | 0 |
グロムにSP武川の143ccキットを組み、燃料補正として同じ武川のFIcon2を取り付けて、100km慣らし走行と80km山岳ツーリングをした結果を報告しよう。
143ccキットを組んだら、カムシャフトとマフラーを替えたくなるが、ここはあえてボアアップキットのみの交換とした。理由はグロムの個性を失いたくないからだ。グロムのエンジンの個性は豊かな中速トルクと優れた燃費にある。カムシャフトとマフラーを高回転型に替えれば、7000回転しか回らないエンジンはもっと上まで回るようになるだろう。だが、その見返りとしてグロムの個性である中速域のトルクは増えず、燃費も悪化してしまうはずだ。
カムシャフトとマフラーの交換は後でもできる。とりあえずは143キットの素のパワーを見てみたかった。
エンジンを組み上げて、とりあえずFIcon無しで始動してみた。どうなるのか興味があったからだ。純正ECU(エンジンコントロールユニット)でもある程度の補正はできるはずだと思っていた。FIcon2を付けなくても、エンジンは始動するし、流して走る程度なら走れないことはない。しかし回した時の燃調がどうなるか心配だ。
さて、FIcon2を取り付ける。アイドリングがわずかではあるが上がって、回り方に力強さがある。ノーマルの時はアイドリングでは本当に回っているだけという感じで力感はなかった。それは私の好みでアイドリングを低めにしているせいもある。ごく低回転でクラッチをつなぐとエンストすることもあったが、低回転でのトルクが確実に上がっていて、エンストしにくい。
そのまま回転を上げてシフトアップをしていく。キャブ車であれば、この時点でパワーアップを感じるが、インジェクション車の場合はボアアップの効果を感じにくい。これはグロムの143ccキットに関わらず、他のバイクでも同じような感じで、インジェクション車はボアアップの効果をキャブ車のようには感じられないというのは多くの人の意見である。
トップギアで60km近くで巡航する。55kmを超すあたりから振動を感じるのがグロムのエンジンだが、その振動が少し強くなったような気がする。単に気のせいではなく、1割程度重くなったピストン重量のせいだと思う。
テストコースで60km以上での加速を見る。トップギアで60km/hから80km/hぐらいまでの加速がいいのがグロムの特徴だが、その加速がさらによくなって90km/h以上まで加速感が続く。グロムの最高速はメーター読み(結構甘い)で100km/hぐらいだが、そこまでの到達時間は確実に短くなった。
ストップウオッチで中間加速の所要時間を記録しておけばよかったのだが、グロムのデジタルメーターはアナログと違って、速度の揺れが大きく、速度計で計るのがとても難しい。どうしても測定誤差が大きめに出てしまって計れなかった。
数値として出せるのは、今まで50km/hから70km/hまでしか加速できなかった距離区間で75km出るようになっていたことだ。数値上のデーターはこの程度である。
確実に変わったのが登坂路である。登り坂で4速60Km/hだと苦しくなってきて、3速に落とすか、そのまま4速で走りきってしまうか迷う坂道で4速のまま加速できるようになった。
緩い登りの高速コーナーを4速で速度を維持したまま回れるようになったのが大きい。
免許取り立て、運転歴3ヶ月の初心者に乗せてみる。
市街地は「以前となんか少し違う。ちょっとだけ力持ち?」という感想
山道では「登りで力強くなった。」という感想を言ってくれた。
動力性能については19ccアップのパワーはそれなりに感じられるという程度だ。ボアアップだけでは、キャブ車のボアアップように明確なパワーの差は感じられないというのが正直なところだ。
100km走って、燃費も測定してみた。レギュラーガソリンを空にはできなかったので、ハイオク7割レギュラー3割程度のブレンドガソリンであるが、慣らし期間中の燃費は67km/Lと出た。ノーマルの時はもう少し燃費がよかったのだが、ボアアップしても60km/L以上をマークできるのなら、文句はない。
燃費テストにいつもの山岳ツーリングコースを80Kmほど走ってきた。信号は少なく標高差500m、適度にアップダウンとコーナーのある快速路である。今回は前走車があって平均速度が少し低かった。燃費は68Km/Lとなって、ボアアップ前とあまり変わらない。
高圧縮比となって燃焼効率が上がったのと、トルクが増えた分スロットルの開きが少なくなって、排気量アップと相殺されたものと思われる。
143ボアアップとFIcon2の組み合わせでは、驚くようなパワーも得られない代わりに、燃費の悪化も最小限である。最もハイオクを使っているので、燃料コストは1割増である。
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