3.0/5
まず取り付けですが!
接着テープが季節柄もあるのかすごく柔らかく取り扱いが大変でした!
幅が広いホイールなら簡単だと思います!
説明書に書いてあるとおり根気がすべてだと思います!急がず遅からず、集中できる環境でやるのが一番です!
インプレですがフィーリング的?にすごくよくなった!
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4.0/5
ジャイロシリーズのフロントフォークのサスペンションは、ボトムリンク式が採用されています。
このボトムリンク式のサスペンションですが、構造が単純で壊れにくくメンテナンスもし易いので、カブなどにも使用されていますね。
テレスコピック式のサスペンションと違い、ノーズダイブがほぼ無いというメリットがあります。
ノーズダイブがほぼ無いのでブレーキング中でもハンドリングは通常の走行中と変わらないのがかなり良いです。
今回現行モデルのジャイロキャノピーに取り付けました。
ジャイロキャノピーはジャイロUPやジャイロXに比べ車重があるので、無積載状態でも若干ノーズダイブが発生します。
取り付けた車両は酒屋さんが使用している車両で、思い時には60kgほどの積載をするそうです。
積載量が多い時にブレーキが効きにくかったり、フロントがガクガクするとの事で強化タイプのスプリングに交換しました。
交換はジャッキアップか吊り下げが必須です。
私はガレージの天井の梁からフロントを吊り下げました。
スプリングの交換は非常に簡単です。
スプリング自体は上下1本づつ、計2本のボルトで止まっています。
サービスマニュアルでゆるみ止めのネジロック剤の塗布が指定されていました。
交換後は以前と同じ重量の積載をしてもノーズダイブが少なくなりました。
ブレーキング中のスプリングの縮む量が少なくなるので、凹凸路でのブレーキングも安定しています。
ただ無積載の状態では少しスプリングが硬すぎました。
ブレーキングを行うとノーズダイブどころかノーズアップを起こします。
多少なので問題ありませんが、もう少しバネレートの低い強化スプリングにすればよかったと思います。
但し、ジャイロXと同じ程度のノーズアップですので、機構的には問題無いと思います。
いくらコストダウンの為の部品共通化とはいえ。
車重があるキャノピーは、出荷状態で若干強めのスプリングを装備してほしいですね。
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WR250X用です。
商品は幅が広く、ちょっとアップして、形状も薄く、純正と比べるとバンクさせても擦りにくいです。
非常に良く出来ていますが・・・
スプリングはセット販売するべきでしょう。
スプリングがなきゃ付けられないのですから。
それと対応スプリングを探すのに時間が掛かりました。
ウェビックさん宜しくです。
ちなみにスプリングですが左側は問題なく付きましたが、右側はどうやっても装着できず、ハンマーで叩いて巻いてある状態の物を少し伸ばして付けました。
叩いた為すこし割れましたが・・・
たまたま私の製品が悪かったのかもしれませんが、メーカー検品もしっかりしてほしいです。
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5.0/5
14年式に取り付けました。
この年式はシートレールを外すだけでよかったので
余り面倒ではありませんでした。
(もちろん後ろ半分丸裸にしないと外せませんが)
作業時間は休み休みやって2時間もかからないかと。
取り付け後の見た目には結構大きいなとは思いますが
実際使い勝手を考えるとこの位がいいかと。
パーツの意匠も申し分ないので大満足の一品です。
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4.0/5
独特でカッコいいチェーンアジャスターとフェンダー取り付けステーが標準などが気に入って購入しました、モンキーの多数販売しているだけあって作りは綺麗です、 一つだけ残念なのが1.5mmだけの延長のためにチェーンをロングにしないといけないとこでした。
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BITO製ステップの唯一の不満点。ステップペグを交換しました。
標準はホンダ純正品?たぶん。昔のNSR250に付いてたペグにそっくりでゴム付の鋳造品です。
最初はストリート用だからいいかな?と思ってましたがカッコがあまり宜しくない(笑)のと滑らないけど滑りそうなゴムの感触がイヤで代替品を探していました。
上記の様にホンダ純正品ならホンダ用が付くだろうと思いネット上を検索しまくりましたが、そもそもBITOのステップ自体を使ってる人が少ないであろう・・ほとんど情報はありませんでした。
人柱1号?です(笑)
アルミだし何とかなるだろう!と購入。
商品を見て、造りが綺麗!ローレット加工を2ミリにしたので抜群に滑らなそうな予感。
そして肝心の装着。
ステップホルダー側寸法22ミリ、ペグ側22ミリ。
・・・そのままじゃ入りませんね、やっぱり。
コンマ1ミリ削る・・入らない・・コンマ15ミリ削る。
カクっと入りました!
問題はペグの傾きです。
可倒式なのでピン穴からの奥行がどうなるか??
削る分にはいいけど足りなかった時が面倒だな~と。
ピッタリ!!
ラッキー!!
一番懸念していた所が無加工でOKでした。
傾き水平!
試乗しましたがバッチリ!
しっかり感、靴底のホールド感が違います。
少し短いかな?と思ったけど問題無し。
いやいや・・安くはないだけに無事使い物になって良かった!
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5.0/5
足元が窮屈なので本品で解決できないかな?と導入してみました。まだ、微調整をしていないのでシフトペダルとの位置関係がおかしいし、慣れてません。いずれにせよシフトが、よりつま先側になりシフトが軽くなり変な感じがします。要は慣れですね。当初の窮屈感は解消できたと思います
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4.0/5
フロントフォークのオーバーホールのついでにスプリングも交換してみました。
純正の新品の状態がわからないのでスプリングのせいなのかオーバーホールしたせいなのかはわかりませんが、非常にいいです。
フルブレーキしても沈み込みも少なく コーナーリングも安定します。かといって硬い訳じゃありません
まだあまり走り込んだ訳じゃありませんがストリートで走る分には十分な性能だと思います。
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4.0/5
タイトル通り、LSD製ステップを自分で取り付けしました。
自分で取り付けするのに必要なものは、
(1)軸用スナップリングプライヤー(90度曲げ)
・ホルダー取り外し用φ19~対応工具
・ステップ取り外し用φ6~12くらいの対応工具
(2)伸縮丸型小型ミラー
(1)大小2種類の軸用スナップリングを外す必要があるので必須です。
(2)は裏側を鏡で見ながらスナップリングを外すので、無いとたぶん無理でしょう。
結局工具代で3000円以上かかるので面倒ならショップに任せるのが無難です。
ちなみにスナップリングプライヤは安物はNGです。特に先端が交換式の1000円程度の物は使い物になりません。(作業中の負荷で交換部分が必ず外れます)
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5.0/5
依頼されたV125G K5モデルのローダウンに使用しました。
現行のアドレスシリーズには、アドレスV125SSというメーカーでローダウンされた状態のモデルがあります。
ローダウンと言ってもシートを削って脚付きを良くしただけですが・・・
V125Gにはそんなローダウンモデル等は存在しません。
V125SSのシートを取り付けようかと思いましたが、互換性は無いようです。
なので今回はサスペンションでローダウンを行いました。
実際の作業はフロントフォークを取り外し、フォークキャップを開け、中のスプリングを交換するだけです。
スプリング交換だけですので、オイルシリンダ等は取り外す必要はありません。
フォークオイルの交換と一緒に行うと良いですね。
油面は純正と同じ102mmで良いようです。
フォークオイルも純正と同じものを使用しました。
取り付けは中古車でしたので、フォークオイルもかなり変質しておりこのタイミングで交換できて良かったです。
注意点としてはK7モデルだけはフロントフォークの三叉ごと取り外さなけれはフォークを取り外すことができません。
フォークキャップがキャップ兼抜け止めになっているためです。
インナーフェンダーに穴を開けるという荒業を使えば、三叉は取り外す必要は無いようです。
ローダウン後は当然ですがサスペンションのストロークが短くなりました。
大きな段差では底づきはしませんが、ショックの吸収性は落ちました。
と言っても、言うほど悪くは無いので舗装された道路を走行する分には問題ないと思います。
シートのアンコ抜きでローダウンを行う事も出来ますが、アドレスのシートは薄くるとかなり硬くなります。
フロントフォークでのローダウンは賢い選択だったと思います。
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