4.0/5
ヤマハ JOG-Z(3YK-4)に装着。
純正のリアサスペンションが抜けきってしまい、バネのみの働きしかしなくなった為交換しました。
しっかりとタンパーが効いており、(純正サスがヘタり過ぎていたため)乗り味が激変しました。
JOG-Z(3YK-4)の純正長は220mmで、純正より10mm長いですが違いは分かりませんでした。
唯一の欠点として、装着して数週間でエンジンとのマウント部分のメッキが錆びてきました。
外見を気にしなければ、購入はアリだと思います。
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古いバイクに乗っているのでサスは抜けていました。
メーカーに純正新品はなく
オーバーホールも一般的には無理といわれる形状。
オーバーホールをしてくれるショップもありますがとても高いです。
ならば社外品ということで探し
車高調整もできるオーリンズを導入してみました!
以下抜けたサスではなく新品のころの純正と比べてのインプレです。
路面への追従性が素晴らしく
車で言うところのグレードアップしたような印象☆
本当に別のバイクに乗っている様な錯覚を起こす性能でした♪
ガンマ用をヤマハに取り付けるには加工が必要なのですが
その情報収集と加工の手間とを考えに入れても
この買い物は大正解でした!
別に峠を目を三角にして走ることはありません。
性能を使い切るなんて私には無縁。
盆栽カスタムというより車高調整が有難く
社外品丸出しの見た目の所有欲ではなくて
乗り心地に大満足しています!!!
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4.0/5
【Webikeモニター】
8歳の娘(130cm)と、妻(163cm)とタンデムすることが多く、特に娘は足が付かずに乗りにくいようだったので購入しました。
まず、取り付けについてですが、10分程度で完了するほどで、とても簡単でした。
ボルトを外す際に、T型レンチがあればもっと早く取り付けれていたと思います。
商品の質感ですが、さすが純正ということもあってしっかりしていて、統一感もあります。
娘の感想ですが、写真にあるように、今まで付かなかった足が、両足とも届くようになりました。すごく乗りやすくなったと言っています。
妻も、バックレストにもたれ掛っても十分に足が届いて乗りやすく、また疲れにくくなったと言っています。
唯一の難点は、高い事くらいです。
概ね満足して使用しています。
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5.0/5
【Webikeモニター】
XJR用・GSX400Sカタナ用ですが、Goose250に取り付けました。ポン付けではないので、商品説明にないことを書いておきます。
Goose250に装着する場合、付属のスペーサー(150mm)をそのまま入れると、はじめからノーマルよりもイニシャルを強くした状態になります。それを避けるためには、少しスペーサーをカットしてやる必要があります。
具体的には、イニシャルアジャスターを(使用推奨範囲内で)最弱状態にしたときに、標準のフォークキャップボルトよりも差し込んだ長さが深くなるので、その分だけ(9~10mm程度)切れば最弱状態が標準のイニシャルと同じになります。
スペーサーのカットは、ホームセンターで売っているパイプカッターで簡単にできます。クランプで挟んで手持ちでもいけますが、バイス等で固定できればさらに楽です。
スペーサーのパイプは、外径32mm、厚さ2mmほどのアルミです。似たサイズのパイプを必要な長さだけ購入してもよいでしょう。(私がいったDIYの店には厚さ1mmのパイプがありましたが1m単位でしか売っていなかったため、結局パイプカッターで切りました。)
アジャスターのOリングは付属しません。純正フォークキャップのOリングを再利用することになります。新品交換したい場合には、純正部品をあらかじめ準備しておくと良いでしょう。グースのように古いバイクの場合、Oリングの経年劣化などもありうるので私は新品交換しました。純正Oリングはそう高いものではないですし。
締め付けには27mmのレンチが必要です。27mmのめがねレンチだと結構いい値段になるので予算的に注意しましょう。今後もフォークオイル交換などで使うことになるので、買ってしまってもいいかもしれません。
取り付けには、けっこう力が要ります。コツは片手で体重をかけた状態で、もう片手でアジャスターの銀色の部分を回す感じでしょうか。2人でできれば楽だと思います。
カラーは「チタン」を選びました。売れ筋は「ブルー」や「レッド」だろうと思いますが、地味系カスタムが好きなので。「チタン」は地味ながらもカスタムであることは分かるので、狙い通りで満足です。グースの黒にもよく似合います。
これで少しフロントも調整できるようになったので、これから自分のライディングにあわせて楽しみたいと思います。
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4.0/5
中古で購入した車体に付いていた純正サスが駄目っぽかったので、レストア時にこれにしました。リザーバータンクの金色が若干派手に見えますが、スプリングも黒で全体には落ち着いて見えます。また、他メーカーでもう少し安価な物も有りますが、リアサスメーカーで最も有名と思われるオーリンズでこの値段なら、オーバーホール出来るショップや今後の部品供給などの面から考えればコストパフォーマンスも良いと思います。
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5.0/5
前輪用ですが、タイヤと一緒に自分で交換しました。
ゴム厚が結構あり、通常のチューブで交換した際、
挟んでダメにしてしまいましたが、
こちらは問題なく交換できました。
やはり強いんですかね?
タイヤとの組み合わせも良いようで、安定して走ります。
前回はノーマルチューブで6年間パンク無しだったので、
気休めかもしれませんね。
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やはり見た目が断然良くなりますね。文句なしです。
性能面では、Uターンや交差点の右左折も含め、コーナーリングはガラッと変わりました。バイクがパタッと寝る感じと言ったらいいでしょうか…、もうヒラヒラです。
見た目も性能もいいと思うのでお勧めの一品ですね。
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CB1100(SC65)のノーマルリアサスは、硬くアブソーバーもほとんど効かないため乗り心地が悪いこと評判通りであったため、比較的安価なYSS リアツインショック Zシリーズ Z366(商品番号116-32140 )を選んでみました。
ピストン径φ36mmで恐らくオーリンズと同等性能であると推測しています。
ノーマルリアサスとは雲泥の差というのが装着してみての率直な感想です。
伸び側の減衰力調整がすぐにできるのが一番の魅力で、スプリングレートは付属のバーと六角レンチで可能になっています。
この価格でこれが出来るのが一番の選択理由です。
まだスプリングレートは触っていませんが、今のところ初期の最弱で良い感じです。
何より減衰力の影響は絶大です。 如何にノーマルはコストを抑えていることが良く分かります。
性能は非常に良いので非常に満足しています。
耐久性の方はオーバーホールの目安である1万kmまで乗ってみます。
乗り心地の悪いノーマルサスより価格以上の効果が得られるカスタムだと実感していますので是非ともおすすめします。
SC65であればバランスとしてこのサスが最適であると思います。
ワインディングが楽しみです。
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5.0/5
【Webikeモニター】
94年式のZZR1100に取り付け。
勿論、リアと同時に。
まず、外観ですが、このデザイン、私好みで、最初からホイール換えるならゲイルスピードと決めていました。
そして色、実に品のあるゴールド、とても良いです。
次に、重量比較。
タイヤ(旧:ピレリ ディアブロ、新:ミシュラン Pロード2)をつけた状態で1.1kgの減量。(タイヤが違うので厳密には正しい数字ではありませんが)
最後に、乗っての感想。
期待通りに、バイクの動きがさらに軽くなった。
バイクを降りての押し引きも少し楽になったし、とても快適です。
交換して良かったー。
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サーキット走行をせず、膝をするほど峠を攻めたりしない体重75kgのツーリングライダーのインプレです。
走行距離は5000kgほどと少ないものの、おそらく10年以上ノンオーバーホールのリアショックで走行したところ、路面が荒れているところでは車体が跳ねまくります。ステアリングダンパーを装着してごまかすのも一つの手ですが、乗り心地をよくするための根本的な解決はリアショックだと思いオーリンズを装着しました。
また、軽量ホイールがスタンバイしているため、セッティングの幅が広い社外リアショックへの交換は必須だと考えました。
SP-1用のオーリンズは現在発売されていないので、SP-2用を装着しました。
リアショックの脱着には、リアホイールを外しリアサスのリンクを全てばらしてスイングアームをフリーにしておく必要があります。
ノーマルショックを取る際は、スイングアームを上にあげると、スイングアームの下からするっと抜き取れました。オーリンズの装着は、逆にスイングアームを下げて、スイングアームの上から入れることができました。
プリロードを最弱にして上から押してみると、びっくりするくらい動きます。やっぱりSP-2用の設定では駄目なのかと思いましたが、走行すると丁度良く感じられました。
さらに伸びと低速側の圧を少し抜くと同じバイクとは思えないほど乗り心地が良くなり、バネが適度に動くのでタイヤの接地感が上がった気がしました。
フロントは固く感じられたノーマルのままですが、フロントの振られをリアのオーリンズがすべて吸収してくれている感じがします。
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