| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
旧車向けの最新作。
べルテッドバイアス構造で、ラジアルに近い構造らしい。
今までRS–310を履いていたが、5,500Kmほどで1部山となったので後輪と同時に履き換えた。
検討した商品はRS−310、BT−46そしてロードクラシック。
ざっくり幅の比較結果から。
ホイールに履いた状態のRS−310が101mmと表示通りであった。
対してロードクラシックが86mmとインチをミリに換算した数値より数ミリ広いが、RS−310と並べるとはっきり細さを感じる。
見た目はとにかくウエットに強そうなパタンである一方、ショルダ部はグルーブ無しの完全スリックで相反する条件に対しよく考えられている印象を持った。
実走の印象(摩耗した旧タイヤとの比較なのでご注意)。
・バンキングが軽く、スッと寝る。
・そして内向性が強く、Uターンも楽に決まる。
・意外と硬い乗り心地、これは空気圧が高かったのが原因かもしれない。
もっと早く履いておきたかったと思うほど良い印象を持った。
ウエット条件は未体験なので星5つはパタンからの期待値だと理解して下さい。
ライフも未知数ながらミシュランのツーリングカテゴリのタイヤであるから期待をこめて星4つ。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
モンキー125の純正ブロックパターンより乗り心地が良い
このサイズしか選べない
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
モンキー125の純正ブロックパターンより乗り心地が良い
他社も同サイズを出して欲しい
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 1 |
| ドライ | 1 |
| ウェット | 5 |
モタードレースにて使用しました。
ダート区間でのグリップがかなり良く、使い心地が抜群でした。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 2 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 4 |
エンデューロコースにてアクセル全開で使ってみました。
とても楽しく&気持ちよく走れました!!
リアタイヤからグイグイ曲がっていく印象でした。
最初の60分間は、全くブロックは飛んでいませんでした。
ブロックのEDGEが少し 傷んだぐらいの見た目でした。
次の60分後に見たら、センターのブロックがほぼ旅立っていました。
センターのブロックが無かった事が要員かは分かりませんが
ブロックが無くなってからリアがイイ感じに流れてるようになり
早く走れるような感覚なりましたが。
タイムで比べてみると、実際は速くなっていませんでした。
ドライコンディションで全開走行だと、ブロックが飛んでしまうようです。
感覚的には、雨が降った後のしっとりしたような路面が良かったのかな?
と思っています。
どういう路面が得意でライフが長いのか もう一度購入して
調べてみたいと思います!!
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 0 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 0 |
IRCから新たに発売されたオールラウンドなタイヤと聞いて、前後セットで購入してみました。
「WEXイースト R6 Blueリゾート箕輪」→雨天
「キャンオフ 東日本 5時間ガレ祭り(信州オフロードパーク)」→前日まで雨
「日野カントリーオフロードランド」→前日まで雨
という、なかなかマディなコンディションで履いてみました。
WEX箕輪の時に新品で、あとの2回はそのまま交換せずに使っています。
今まで使っていた「IRC VE33S GEKKOTA」との比較になりますが、VX40の方がコンパウンドがやや硬い印象です。
ブロックはやや細く尖っているので、マディな路面でも突き刺さる安心感があり、ブリヂストンのX20と似てると感じました。
雨のBlueリゾート箕輪で有名(?)な粘土のようなグチャグチャ区間では、アクセル開け気味で突入したら思い切り滑りましたが、止まるくらい低速の状態からはよく食いついて前進してくれました。
自分がヘタなだけだと思いますが、粘土みたいなグチャグチャで速く走らせるにはテクニックが必要そうです。
良い意味でビックリしたのは、信州オフロードパークのガレでもしっかりグリップしたことです。
少し硬めなのでガレは厳しいかなと勝手に想像していたのですが、まったく問題ありませんでした。「オールラウンド」の謳い文句にも納得です。
VE33よりもブロックパターンが気に入っますし、パワーエンデューロとか色々と使ってみます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 0 |
| 一般(ダート)路面 | 0 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 0 |
IRCから新たに発売されたオールラウンドなタイヤと聞いて購入しました。
「WEXイースト R6 Blueリゾート箕輪」→雨天
「キャンオフ 東日本 5時間ガレ祭り(信州オフロードパーク)」→前日まで雨
「日野カントリーオフロードランド」→前日まで雨
という、なかなかマディなコンディションで履いてみました。
WEX箕輪の時に新品で、あとの2回はそのまま交換せずに使ってみました。
今まで使っていた「IRC VE33S GEKKOTA」との比較になりますが、VX40の方がコンパウンドがやや硬い印象です。
ブロックはやや細く尖っているので、マディな路面でも突き刺さる安心感があり、ブリヂストンのX20と似てると感じました。
滑りやすい箕輪や日野カンの下り坂では頼りになりました。
信州オフロードパークのガレも問題なかったです。
しばらくMYスタンダードタイヤになると思います(笑)
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 5 |
主な使用用途は通勤8峠2ぐらいです。SV650に120/70zr17・160/60zr17の組み合わせです。一年半で12000km走ったところで後輪がチビて倒し込みに違和感が出て、スリップサインも出たので交換しました。フロントはもう少し乗れそうでした。だいたい10000kmまでは感覚が変わらずに走れました。
サーキットでは物足りないと思いますが、公道を走る限りドライ、ウェット共にグリップ力が足りないなどとはならなかったです。温まりも早く、関西の比較的暖かい所ですが、真冬でも家から500m曲がり角4つでもうイケる感覚が出ていました。気温5℃ぐらいの峠道をまぁまぁなペースで走っても、グリップ感は薄いなりに安心して走れました。溶けてもトレッド面がサラッとしていて、温度依存の少ないタイヤだと思います。
倒し込みはややしっとりで、カーカスが硬いのか乗り味はだいぶ硬目です。CPからアクセルを開けると前輪が巻き込むような旋回力が出て、ハマった時はメチャクチャ気持ちいいです。ただし、僕の環境ではフロントが空気圧にシビアで、2.1以上なら硬くて路面のギャップを拾い過ぎ、2.0を下回ると倒し込みに不自然さが出ました(サスは前後共にノーマルではない)。
同じバイクで今までパイロットパワー2CT、クオリファイヤー2,ロードスポーツ2と乗りましたが総合的に一番良かったです。ドライグリップ、ウェットグリップ、温まりの早さが良くて、それでいてライフもそこそこ良いので、公道最強と言われるのもうなずけます。
唯一の欠点はパターンがなんかダサいと思う・・・ので、次は違うのを・・・
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ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
全体のインプレッションはリアQ5_190/50-17に記入しました。
走り出したすぐから、ハンドリングが重く感じましたが移動走行中にその感覚は薄まりました。いつものツーリングルートを走行しているといつもは感じる路面ギャップの衝撃が弱く感じましたが、いつものワインディング、いつものギャップでの衝撃はやはり緩くなっていました。ハンドリングはα14は少し切れ込む感じがしましたがQ5はニュートラルに感じます。イニシャルを多少調整して好みの具合にセッティングをしようと思います。やはり公道ではフロントのトレッドを使いきれそうに思われません。久々にサーキットにてタイヤの性能をもっと使ってみたいと思いました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
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サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
以前はサーキットを走るためにレーステックRRの200/55-17を使っていたが、公道走行での怖さ(タイヤ温度が上がらない時のグリップ感の無さ)、タイヤ外径の大きさからくるハンドリングの変化(車体姿勢の変化)に嫌気がさし、365日(春夏秋冬)公道を走るのに安心(グリップ感が一定)なα14の190/50-17を使用していました。ウオーマーもないタイヤ温度も上がらない公道での使用にα14はとても満足していたのですがフルバンク時のグリップ感が乏しく感じ始めていました。そんなときにQ5がデビュー、190/50があるのを確認し、使用してみることにしました。α14に対し新品時のタイヤ外径フロント8mm、リア2mmアップ。車高がフロント4mm、リア1mmの変化があったのでフロントフォークのイニシャル調整でほぼ同じ車体姿勢になるように調整。走行移動時はハンドリングに手応えがでたかな?くらいの感覚でいつものワインディングに到着。ワインディングをいつもの感覚で走るとコーナーでの安定感(グリップ感)が明らかに高く、タイヤの性能は高いのに自分の今までの感覚では攻めきれない状態でした。このタイヤを公道である程度使えるようになるまで、相当走り込まなくてはと感じます。久々にサーキットをこれで走ってみたい(サーキットでの本領発揮?)と思いました。今回の外気温は25℃?30℃とタイヤにとっては良い条件だと思います。外気温が15℃以下(冬)では走らないので、外気温15℃?20℃位でのグリップ感が確認できれば今後はQ5を使用したいと思います。今回の冷感時の空気圧フロント230kpa,リア220kpa、次回はリヤの空気圧を210kpaを試してみます。
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