4.0/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 耐久性 | 4 |
各タイヤメーカーがチューブを、出していますが、ハッキリ言ってスペックは全く分かりません。
IRCとかの、ヘビーチューブとかになれば流石に厚みとか丈夫さで差が出ますが、純正同等品のチューブはどのメーカーでもいいと思います。
自分は購入タイミングで安かったメーカーのチューブにしています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
PCX KF30のリアに取り付け。
走行距離約16000kmで、まだスリップマークも出ていませんでしたが、そろそろと思いましてニューモデルのこのタイヤに交換しました。
このタイヤのマーキングを見ると、フロント装着とリア装着とで回転方向の指定が違うみたいです。
PCXは乗り味が硬いとの感想が多いと思いますが、確かに純正IRCの時は路面のデコボコを「ングッ」とにダイレクトに感じていましたが、交換して直ぐに「おっ、マイルド!」と実感しました(因みに、フロントはシティグリップで同時交換です。)
グリップについては、新作に採用されたシャーク・トゥースという溝がカッコよく期待させますが、攻める走りはしないので限界値はわかりません、でもマイルド=路面をしっかり捕らえているという感じで、安心して雨の日でも曲がれます。
交換したばかりなので、耐久性はこれからですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
PCX KF30のフロントに取り付け。
走行距離約16000kmで、まだスリップマークも出ていませんでしたが、そろそろと思いまして評判の良いこのタイヤに交換しました。
PCXは乗り味が硬いとの感想が多いと思いますが、確かに純正IRCの時は路面のデコボコを「ングッ」とにダイレクトに感じていましたが、交換して直ぐに「おっ、マイルド!」と実感しました(因みに、リアはシティグリップ2で同時交換です。)
グリップについては攻める走りはしないのですが、マイルド=路面をしっかり捕らえているという感じで、安心して雨の日でも曲がれます。
交換したばかりなので、耐久性はこれからですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 4 |
DR-Z用にロード5を購入
今までハイグリップしか履いたことが無かったのですが
峠に行く回数もかなり少なくなってきたのと
3000キロ持たずにみるみる消えていく
ハイグリップタイヤと低温時のグリップの無さに
少し嫌になってきたのもあります。
乗り始めて最初に感じるタイヤの硬さ
フロントアップからの着地は衝撃がきます
路面の凹凸をよく拾いますが
転がる軽さに繋がっているのと
タンデムしてもフィーリングは変わらず乗りやすいです。
グリップに関してはハイグリップしか履いてこなかったので
比較対象になるか判りませんが
トレッド、ウォールが堅く感じ接地感は少なめ
全体の柔らかさではなく接地面のゴムの
柔らかさでグリップしている感覚
温度によるグリップ変化はあまりかんじませんし
ライントレースもとてもマイルドで素直なのですが
峠にはいるとオンザレール的なラインで曲がります
サイドの接地感が薄く二次旋回でフルバンク付近から
リアに加重し開け続けるとリアが跳ねて
スライドし始めました
温度が冷えてる為かと思いましたが
往復してもやっぱりバタついて跳ねて滑るのでDR-Zのような
リアの軽い軽量車に400シングルの蹴飛ばす出力特性が
合わないのか判りませんがモタ、オフ以外なら
違う結果になったとおもいます。
ライフに関してはかなり持ちそうです。
DR-Zはなかなか持つタイヤが見つからないのですが
峠でもハイグリップのように目に見えて
減ることも無いので期待大です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 0 |
| ウェットグリップ | 5 |
(130/80-16 64H TL の方にも、同じレビューを載せます)
最近購入した GPX250RII 用に下記の前後用のサイズをセットで購入しました。
100/80-16 50H TL
130/80-16 64H TL
なお、今現在は、同車種に、前後同銘柄で揃える場合は、この GT301 しか選択肢は無いようです。というか、ダンロップのサイトを見ると、GT301はこれら2種類のみの販売のようですので、GPX250R 専用に販売されているのかな?と思います。
元々付いていたタイヤは、ダンロップ K630 で、細かなヒビ割れが結構ありましたが、製造年は極端には古い訳では無く、溝の深さはギリギリ許容内でした。しかし、コーナーを曲がっている最中に、タイヤの接地面の薄さを感じました(以下に詳しく書きます)
タイヤは自分で交換しましたが、新旧並べてみてビックリ。古い方は相当減っていて、その為、直径もかなり小さくなっていました。つまり、タイヤの接地面が、かなりペラペラに薄くなっていたのです。それに伴い、持った感じの重量もかなり軽い印象でした。溝は許容内だったとは言っても、新しい方の溝は、それよりもはるかに深いです。この新しいタイヤに交換後、乗った感じの違いは歴然で、古いタイヤはあまり良い状態では無かった事を認識しました。やはり、バイクのタイヤは早めの交換が大事ですね。
ちなみに、私が ニンジャ250では無く、今更 GPX250RII をあえて購入した理由の一つは、当時の流行りの 16インチタイヤは、実際どういう感じなのか?という点に興味が有ったからです。そして、暫くは買ったままの状態で乗ってみて、やはり 16インチはクイック感が歴然としていて、面白さを感じました。クイックに曲がる反面、コーナーで気を抜くと、クイックに外にはみ出す感じもあり、操作が難しい印象も受けました。
このタイヤに交換後の最初の乗車で、接地面の厚みが大幅に増したのを顕著に感じました(これは当然なのですが)それに伴い、直径が増えましたので、古いタイヤで感じていた16インチ的なクイック感は減り、17インチ位の平凡な性格になった印象を受けました。クイック感が減ったと言っても、前の方が良かったという意味ではありません。今の方が本来の正常な状態ですから、今後また新しい方に慣れて来て、また16インチのクイック感を感じるようになってくると思いますし、気を抜くとクイックにはみ出す感じもなくなりましたので、やはり、古い方はスポーツ的な走りを楽しむには危険な状態だったのだなと、改めて思いました。
以上は、比較対象が使い古したタイヤなので、公平な条件での比較ではありません。他のタイヤとの比較は抜きにして、この GT301 単体での率直な印象をまとめますと、特に不満も感じませんし、良いタイヤだと思います。コーナーでかなり寝かせても、グリップがしっかりして、安心感があり気に入りました。雨天や高速ではまだ使っておらず、一般道での印象です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
(100/80-16 50H TL の方にも、同じレビューを載せます)
最近購入した GPX250RII 用に下記の前後用のサイズをセットで購入しました。
100/80-16 50H TL
130/80-16 64H TL
なお、今現在は、同車種に、前後同銘柄で揃える場合は、この GT301 しか選択肢は無いようです。というか、ダンロップのサイトを見ると、GT301はこれら2種類のみの販売のようですので、GPX250R 専用に販売されているのかな?と思います。
元々付いていたタイヤは、ダンロップ K630 で、細かなヒビ割れが結構ありましたが、製造年は極端には古い訳では無く、溝の深さはギリギリ許容内でした。しかし、コーナーを曲がっている最中に、タイヤの接地面の薄さを感じました(以下に詳しく書きます)
タイヤは自分で交換しましたが、新旧並べてみてビックリ。古い方は相当減っていて、その為、直径もかなり小さくなっていました。つまり、タイヤの接地面が、かなりペラペラに薄くなっていたのです。それに伴い、持った感じの重量もかなり軽い印象でした。溝は許容内だったとは言っても、新しい方の溝は、それよりもはるかに深いです。この新しいタイヤに交換後、乗った感じの違いは歴然で、古いタイヤはあまり良い状態では無かった事を認識しました。やはり、バイクのタイヤは早めの交換が大事ですね。
ちなみに、私が ニンジャ250では無く、今更 GPX250RII をあえて購入した理由の一つは、当時の流行りの 16インチタイヤは、実際どういう感じなのか?という点に興味が有ったからです。そして、暫くは買ったままの状態で乗ってみて、やはり 16インチはクイック感が歴然としていて、面白さを感じました。クイックに曲がる反面、コーナーで気を抜くと、クイックに外にはみ出す感じもあり、操作が難しい印象も受けました。
このタイヤに交換後の最初の乗車で、接地面の厚みが大幅に増したのを顕著に感じました(これは当然なのですが)それに伴い、直径が増えましたので、古いタイヤで感じていた16インチ的なクイック感は減り、17インチ位の平凡な性格になった印象を受けました。クイック感が減ったと言っても、前の方が良かったという意味ではありません。今の方が本来の正常な状態ですから、今後また新しい方に慣れて来て、また16インチのクイック感を感じるようになってくると思いますし、気を抜くとクイックにはみ出す感じもなくなりましたので、やはり、古い方はスポーツ的な走りを楽しむには危険な状態だったのだなと、改めて思いました。
以上は、比較対象が使い古したタイヤなので、公平な条件での比較ではありません。他のタイヤとの比較は抜きにして、この GT301 単体での率直な印象をまとめますと、特に不満も感じませんし、良いタイヤだと思います。コーナーでかなり寝かせても、グリップがしっかりして、安心感があり気に入りました。雨天や高速ではまだ使っておらず、一般道での印象です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使いやすさ | 4 |
安いけどガタもなくサックリビートを落とせました
ハブ保護のために下にダンボールかウエスを敷くとキズも心配無さそうです 後は耐久性かな
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使いやすさ | 4 |
ちゃんと使えます 高いか安いかはよく分かりませんが充分に回数使えそうです 大きさもサンデーメカニックには小さくて保管しやすいです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 耐久性 | 4 |
カブ110のタイヤ交換時に使用しました。
これまでは激安チューブを使っていたのですが、すぐに駄目になってしまったのでそれなりのものを購入。
耐久性も高く、全く問題なく使用できているので、今後はこのチューブを愛用しようと思います
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.3/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 4 |
使いやすいビートワックス。
他社品より柔らかく伸ばしやすい。
他社のバケツタイプは一生かかっても使い切れなそうなのと、工具箱に入らないが、これは小さく持ち運びが簡単。
欠点は容量が小さくすぐなくなる(概算、タイヤ15本交換くらい?)
スポンジが入っているが、これが使い切る前にダメになる。
購入時のようにスポンジをケースに入れるとパツパツで蓋が閉まらない。閉めてもスポンジの反発で勝手にあく。
容量が少ない事もあって、割高。
3倍くらいの容量で、蓋とワックスの隙間をもう少し取り、スポンジを頑丈なものにするか複数個付けてくれると完ぺき。
もともと大量に使うものでも高額なものでもないので、総合的にはまずまず満足。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
MotoGPがロンドン中心地でファンイベントを開催! 2万人超が熱狂のライブ観戦
ヤマハ発動機、コミュニケーションプラザで体験型謎解き「謎とめぐる記憶の旅」を開催
若月佑美さんが全日本ロードレースを初観戦!Kawasaki Plaza Racing Teamを全力応援
2027年MotoGPの勢力図が判明! ヤマハに小椋藍が加入、マルケスはドゥカティ残留へ
初代GS750の成功に続き4バルブ化の切り札エンジンでGSX750Eを開発!【このバイクに注目】
SHOEI 愛知・岡崎にショールーム新設 東海エリア初拠点
インディアン、2026年モデルで空冷1890ccエンジン搭載のツーリング・バガー「ロードマスター」...
千葉県佐倉市にバイク保管も可能なトランクルーム「スペースプラス佐倉井野」がオープン
コメント(全0件 )