| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
カブのハンドル周りにアクセサリーを付けたい場合、この手のクランプバーは必需品ですよね。シンプルなカブのハンドル周りが、ごちゃごちゃするので最初は抵抗がありますが、その利便性を考えると致し方ないのかと。私は左右のミラーに付けていて、左はスマホナビ、右はアクションカメラと、GPS、稀にツーリングラリーに参加する時はもう一台スマホを取り付けます。
各社からこの手の製品は発売されていて、色々試しましたが、軽さ、丈夫さ、取付の自由度、シンプルさとで今のところハリケーンさん一択です。
ブラック塗装の他クロームメッキもあり、バイクのスタイルに合わせられます。ショートステーのバージョンもあり、ステーだけ別売りしてくれるとありがたいかな。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ポッシュフェイスのウルトラヘビーバーエンドを自分のカワサキ車に取り付けてから数ヶ月が経ちますが、結論から言うと、このパーツは単なるドレスアップの枠を遥かに超えた本質的な機能パーツだと実感しています。多くの人が最初は見た目の鮮やかさや、ライムグリーンの車体との一体感を求めて購入すると思いますが、実際に走らせてみるとその真の価値は圧倒的な振動軽減効果にあります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
私の乗っているツインエンジンやマルチエンジンのバイクは、高速道路を巡航する際や特定の回転域に入った際、どうしてもハンドルにビリビリとした細かな不快な微振動が発生していました。長距離のツーリングに出かけると、その振動のせいで休憩時には手のひらが痺れてしまい、クラッチやブレーキの操作に違和感を覚えることが多々ありました。しかし、このウルトラヘビーバーエンドに交換してからは、その悩みが嘘のように解消されました。
【取付けは難しかったですか?】
純正のバーエンドもそれなりの重量で作られてはいますが、ポッシュフェイスのものは真鍮製のインナーがこれでもかというほどギッシリと詰まっており、片側だけで300グラム近くの重量があります。手に持った瞬間にずっしりとした塊感を感じるレベルですが、この圧倒的な重さがハンドルの振動の波を完全に相殺してくれます。エンジンを始動してアイドリングしている段階から、ハンドルに伝わる細かなブレが明らかにマイルドになっているのが分かります。
【使ってみていかがでしたか?】
実際に高速道路に乗って時速80キロから100キロ付近で巡航している時が最もその恩恵を感じる瞬間です。以前なら1時間も走り続ければ手が疲れて仕方がなかったシチュエーションでも、まるでワンクラス上の大型ツアラーに乗っているかのような安定感があり、ハンドルを優しく添えているだけでスムーズに巡航できるようになりました。
【付属品はついていましたか?】
副次的な効果としてハンドリングの安定感も増したように感じられます。ハンドルの先端にしっかりとした重りが付いたことで、直進安定性が向上し、横風に煽られた際や路面のギャップを拾った際にもフロントまわりがバタつきにくくなりました。
【期待外れな点はありましたか?】
もちろん見た目の満足度も非常に高いです。アルミ削り出しのアウターパーツは非常に精度が高く、アルマイト加工の発色も非常に美しいです。カワサキのライムグリーンとの相性は完璧で、まるで純正のカスタムパーツかのような一体感があります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 4 |
CRF250ラリーには見た目に良く ハンドル周りを守るには最適かと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| ポジション | 5 |
ホンダドリームに取付出来るか聞いたところ、適合品ではないので取付不可と言われましたが、8BL-PC40に取付している方の投稿を拝見しましたのでWEBIKEで注文し、自身で交換チャレンジしました。
ホンダ四輪の整備士として働いていた事もあり、サービスマニュアルを見ながら仕事終わりに少しずつ作業を進め、グリップヒーターを破損してしまい補修部品に追加費用がかかりましたが何とか交換成功しました。
重めのインナーウエイトとPOSHヘビーウエイトバーエンドを装置し、高野山、龍神スカイラインを走りましたが、ハンドルアップと手の痺れ軽減で疲れが半減しました。快適、最速なツーリングを楽しめました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 握り心地 | 5 |
シグナスXにとりつけているTZグリップが硬くなってきて手が痛いなと感じていたため、最近スマホによく表示されるプロトさんとゴルフグリップメーカーのコラボ品に交換してみました。
もともと取り付けていたTZグリップをエアを吹き込みながらちゃっちゃと撤去。
※純正グリップからだとボンドでベタベタなので、カッターで切り取り、残ったボンドを撤去する必要がありかなり手間です。
こちらのグリップはボンド使用不可なので、グリップが回ってしまう場合はワイヤリングで固定できるように両端に溝があるので便利です。
今回スクーターへの取付なので長さ的に若干余るかなと思いましたが、左側は無理矢理押し込んで縮めれば違和感なしで取付できました。
右側は社外ちょいスロということもあって、少し余ってバーエンドに被っていますが、切り取ってしまうとせっかくのロゴが欠けるため、とくにアクセルが引っかかるほどではなかったので根元部分だけワイヤリングしておきました。
※しばらく乗ってみて引っかかりや、端部が空転するようであれば、切り落としてワイヤリングを追加予定です。
取付後に軽く試走にでましたが、これまでのTZグリップにくらべてほどよい柔らかさがあって、ツーリングでも手が痛くなりにくいのではと期待しております。
今回ブラックより硬くなりにくいかもしれないという根拠のない妄想でグレーを選んでみましたが、実際に取付けて見るとブラックのほうがかっこよかったかなと若干後悔しております。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 握り心地 | 4 |
純正グリップヒーターが経年で滑りやすくなった(硬化)ので、定番のこちらを導入。
かなり径が大きめで、最初大丈夫か、と思いますが、熱入れてあげればピッタリとします。
一昔前のグリップヒーターぐらいの太さになることが欠点ですが、滑らなくなり、
グリップヒーターの温かさもそれほど変わらないので、おすすめ出来ます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
オフロードバイクやアドベンチャーバイクの定番カスタムとして、また実用的なプロテクションパーツとして、多くのライダーに支持されているヤマハ純正のワイズギア製ハンドルガード(品番:Q5K-YSK-057-E37)を愛車に取り付けてから、しばらく街乗り、高速道路、そして念願の林道ツーリングまでじっくりと走り込んでみた。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
このパーツを選んだ最大の理由は、やはり純正ならではの圧倒的なデザインの一体感と、車種専用設計という信頼性の高さにある。社外品のハンドガードも数多く市場に出回っているが、汎用品を装着しようとすると、レバー干渉を避けるためのステーの角度調整に何時間も悩まされたり、クラッチワイヤーやブレーキホースを強引に取り回し直す必要があったりと、何かと苦労が絶えない。
【取付けは難しかったですか?】
この純正ハンドルガードは、車体の持つシャープなラインに完璧に溶け込み、後付け感が一切ない。マットブラックの落ち着いた本体に、さりげなくあしらわれた白いグラフィックラインが、フロントマスクを一気に引き締まったスポーティな印象に変えてくれる。
【使ってみていかがでしたか?】
実際に林道へ繰り出し、草木が激しく生い茂るタイトなセクションへ飛び込んでみた。生い茂った木の枝や硬い草が、バチバチと音を立てて手元を襲ってくる状況でも、この大型ガードが完璧にライダーの拳をブロックしてくれる。もしこれが無ければ、不意に跳ね上がった小枝がダイレクトに指先を直撃し、痛みに耐えかねてスロットル操作を誤ったり、最悪の場合はレバーが障害物に引っかかって予期せぬフロントロックを誘発したりする危険性がある。
【付属品はついていましたか?】
林道走行時におけるこの安心感の向上は、何物にも代え難い。ガード本体には強靭で軽量、そして柔軟性に優れたポリアミド樹脂が採用されており、カチカチに硬い硬質プラスチックとは違って、適度なしなりがある。そのため、万が一車体を軽く転倒させてしまったり、太い木にヒットさせてしまったりした際にも、パキッと割れることなく衝撃をいなして吸収してくれる絶妙な粘り強さがある。
【期待外れな点はありましたか?】
実用面で想像以上に恩恵を感じたのが、防風性能の高さである。オフロードバイクは走行風がまともに体に受けるため、特に長距離のツーリングや肌寒い季節の巡航は過酷になりがちだが、この大型ガードは走行風の直撃から手を完全に遮断してくれる。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 4 |
ブレーキ、クラッチ両方変更しました。転倒時のレバー保護が最初の目的でしたが、ピボット部分がベアリングになっていてブレがなくスムースになる点や、少し遠目のクラッチがいくらか近くにできる点も良かったです。
両方合計で5万7420円(楽天)でしたが、作りはとても良いです。専用のピボットシャフトとプッシュピンがついていて組み立ても無加工かつスムースですし、日本語説明書もあります。シャフトに付いているナットは緩みどめ付きのフリクションフリンジナットです。(純正も緩み止めナイロンナットです)
ピボットシャフトは締め付け6Nと指定がありました。トルク管理をマイナスビットで行う必要があります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| ポジション | 5 |
ZX-10のハンドルを、「HARDY ロードバー ロー」でカスタムしました。
選択理由としては、車検証上のハンドル幅が700mmでしたのでそれに合わせたことと、極度にハンドルアップしないことを狙いました。
ハンドルサイズは、全高:90mm、全幅:700mm、ホルダー取付部の有効幅:160mm、プルバックサイズ:110mmで思惑通り。
このサイズですと、ブレーキ&クラッチホースもカスタムオーダーせずに何とかなりますし、ケーブル類も純正が使用できます。
後々のレストアでも困らないことがコンセプトです。
実は、ZX-10は2台目で、最初はノーマル。次がこの子で、カスタム車だけあってかなり手を焼いています。
話はそれますが、この手のオートバイの場合、先ずは基準値を下調べ(計測)して、純正パーツがある部分はそれで賄い、次はハンドルやブレーキパーツなどを揃え、一番最後はカスタム箇所に合わせたホースやワイヤーなどの長物が最後になります。
ハンドルが付いたので、ようやくある程度次のパーツの目途が立ちました。
脱線はここまで。
製品のクオリティは高く、ハンドルブレースの精度もとても良い感じです。
取り急ぎハンドルを車両に取り付け、次のパーツの採寸を済ませまました。
ポジション次第では、車両の押し引き取り回し、ライディングポジションを含め非常に大切な部分になりますので、好みのものがありましたら妥協しないようにしましょう。
「HARDY ロードバー」ではローのほかに、インターミディエイト、ミディアム、ハイと選択肢がありますので、お好みのものを探す際にとても有用ですのでオススメします。
オートバイのハンドルは、操作性とライディングポジションを決定する最も重要なカスタムパーツの一つです。形状、高さ、幅によって乗り心地や疲労感が大きく変わるため、自分の体格や用途に合わせて選ぶことが大切です。
1. ハンドルの主な種類
ハンドルの形状には主に以下の種類があり、車種のジャンル(ネイキッド、アメリカン、オフロードなど)によって使い分けられます。
・バーハンドル:左右が一本のパイプで繋がった形状。ネイキッドやオフロード車に多く、操作性が高く長距離でも疲れにくいのが特徴です。
・セパレートハンドル(セパハン):左右のハンドルが独立してフォークに固定されている形状。スーパースポーツやレーサーレプリカに多く、前傾姿勢で空気抵抗を減らし、スポーティな走りを楽しめます。
・アップハンドル:グリップ位置がノーマルよりも高く、ゆったりとした姿勢で乗れる形状です。アメリカンやストリート系のバイクに好まれます。
・コンドル・コンチネンタルハンドル:バーハンドルの一種でありながら、やや低めかつ絞りのある形状で、カフェレーサー風のクラシックなスタイルにカスタムする際に人気があります。
2. サイズと規格
ハンドルバーには取り付け部分の太さ(径)に規格があります。
・スタンダード径(22.2mm):多くのネイキッドや原付、オフロードバイクに採用されている一般的な太さです。
・ファットバー/テーパーバー(28.6mm):クランプ部分が太く、グリップに向かって細くなる形状。剛性が高く、オフロード走行時の激しい衝撃にも耐えられます。
3. 交換する際の注意点
ハンドルを交換するとポジションが変わるため、いくつか注意すべきポイントがあります。
・ケーブル・ホース類の長さ:ハンドルを高くしたり幅を広げたりする場合、純正のブレーキホースやアクセルワイヤーでは長さが足りなくなることがあります。その場合はロングケーブルへの交換が必要です。
・スイッチ穴加工:ハンドルバーには、ボックスの回転を防ぐための穴があらかじめ開いている製品と、自分で穴あけ加工が必要な汎用品があります。
・車検と構造変更:ハンドルの変更により、車検証に記載されている車体の「幅(±2cm以内)」や「高さ(±4cm以内)」の許容範囲を超える場合は、構造変更申請が必要になる場合があります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 握り心地 | 5 |
デザイン、質感、握り具合どれも満足出来る逸品です。
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