5.0/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
キジマさんのグリップヒーターヴェルシスにも納車前に販売店で取り付けして頂きました。
機能的にも問題なく良かったのでXTZにも取り付けしました。
XTZは自分で取り付け特に不具合等無くすんなり取り付け完了
テスト走行し動作確認バッチリ暖かいですヽ(^。^)ノ
XTZには電圧計が取り付けて有るのですが電圧低下も無く安定してます。
これでハンドルカバーとも(/_;)/~~かな?
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4.0/5
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 4 |
■購入動機
11月ごろ、寒くなってきたこと、周りから試してみてほしい!と複数人から勧められたこともあり、「じゃあ試してみるか!」と思い立ち、勢いで購入してしまいました!
若干ですが、物としては高くは感じもしましたが、見た目も損なわないのが良いと思ったので買ってみようと思いました。
■良かった点
真冬だけど、インナーグローブ無しのオールシーズングローブ1枚で耐えられるようになりました!(東京都23区内)
流石に寒くないわけじゃありませんが、大分風を防げてる実感がありますし、手の冷えはかなり緩和されました!
見た目も思っていた以上に良くて段々カッコよく見えてきました!
商品と一緒に同梱されている、シックデザインのステッカーもとてもカッコいいです!!!
■気になった点
特にはないです。
思ったより、注文してからの待っている期間が長くなってしまったので次回から、こういった季節ものは早めに購入しようと思いました。
■取付難易度
取り付けの際、ブレーキ側はボルト1本をかませるだけなので簡単に付ける事が出来ましたが、クラッチ側は一旦クラッチを外して、裏からビス2本ボルト1本外す工程が必要だったため、思っていたよりは若干めんどくさく感じました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
レバー交換してみました。
各社から各種レバーが出ていますが、握りごごち重視で選びました。
交換も難しいことはなく、ものの数分でできます。
純正のレバーに不満があるわけではないですが、せっかく交換するのであればいい物をと思い購入しました。
可倒式ではありませんが、調整機能はあり、いいと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
車両によってはスロットルホルダーを別途購入しなくとも純正のハウジングで使用できる場合があります。
キャブレターの変更などの際にはセットアップに不可欠な部品ですが、手軽に開度の変更が出来るのは良いですね。まとめていくつかのサイズを買いました。
巻取り径だけでなく、タイコ取り付け部分の厚みやグリップ部分の長さの情報が記載されていると便利なのですが。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
ミラーを外側にオフセットする為のアダプター
黒塗装は綺麗ですがちょっと浮く
ミラーとの間に挟むので当然ミラー位置は少し高くなります
ミラー取り付け部に挟むタイプのスクリーンやスマホホルダーとの併用は止めた方がいいかも?
ミラー取り付け部からまっすぐ立ち上がってないので周辺注意
Z125proの左側はクラッチレバー取り付け部に当たるので45タイプの方がいいです
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
ミラーの殆どを自分の体(腕)が占めてしまい後ろが見えなくなる車種でミラー本体を外側にオフセットするアダプターです
まず無いとは思いますが逆向けに付ければ内側にインセットする事もできます
黒の塗装は綺麗ですがちょっと浮く感じ
ミラーと取り付け部の間に挟むので当然ミラー位置は高くなります
本体側ミラー取り付け部からの立ち上がりを変にデザイン性を入れてるので自分のZ125Proだとクラッチレバー取り付けボルトに当たってしまうので30度ほど前に出してよける必要があります
※その為の30じゃなく45タイプ購入なんですがね
これと挟み込むタイプのシールドやスマホホルダーの併用は止めた方がいいかも?
なんとな?く・・・知らんけど
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ブレーキとクラッチのマスターを交換したので、ミラーの取り付け位置が手前に移つり、なんとなく後ろが見づらい状況でした。
こちらの30oを取り付けてフロントやや外よりに移動させたところ、見た目を損なうことなく、後方確認がしやすくなりました。左側がチョークレバーに干渉しないか心配しましたが、クリアランスは充分でした。ミラーは純正です。
作りはしっかりしており、安心して使用できます。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
MyGROMにステダンまでは計画していませんでしたが・・・去年、念願だったオーリンズを取付けした辺りから「ステダン取付けたい病」を発症してしまいました。発症したら最後、スマホで「GROMステダン」を検索し数台のステダン装着GROMにヒットしました。その中でもハイパープロ:ステアリングダンパーを装着されたGROMが凄くカッコよく、「ステダン取付けたい病」が重症化してしまい、2020年一発目のパーツ取付けが「ステダン取付け」でした。
コストパフォーマンスに満足
ステダン取付けには、ステダン以外にも、ステアリングダンパーステー、ボディークランプのパーツが必要です。全て揃えるには決して安くはないですが、メカニカル的な見た目のカッコ良さは抜群で目立ちます。予算が許されるなら、お勧めです。
期待通りの性能
常に減衰力が一定なCSCタイプよりも3000円程高いですが、減衰力の調整幅がかなりひろく、好みに合わせて減衰調整でき、普段乗りにも最適なステアリングダンパーです。また減衰調整を「ハード側」にすれば通常のステダン効果に!逆に目いっぱい「ソフト側」に調整すると、セルフステアを制限されず、普段乗りにもってこいのステダンになります。因みに減衰力調整は20段です。
形状・細部の作りがしっかりしている
カラーバリエーションが豊富(全7色)で、スピードコントロールバルブ(通常のステアリング操作では減衰が発生せず、急な動きに対してのみ減衰効果を発揮させる機能)とシングルピースピストンロッド(ワンピースのピストンロッドを使用し、しなりやこじれに強くオイル漏れを起こしにくい機能)とヒートエクステンションリザーバー(オイルヒートを押さえ、安定したダンピングとエアー発生を押さえる機能)が備わっています。
信頼できるブランド・付属品・説明書が親切
ハイパープロと信頼できるメーカーであり、更にアクティブの扱いなので、日本語の取扱い説明書もあり(英語表記の取扱い説明書も付属)安心です。付属品はステアリングダンパー本体と日本語・英語表記の取扱い説明書のみ箱に入っているだけです。あと、ウエビックで購入されると「ウエビック安心サービス【修理保証】保証書」も付属しており、発送した日から1年間の保証が付帯されます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
GROMにステダンを取付けする為には各パーツが必要です。先ず必要になってくるのが、Gクラフト製GROM用ステアリングダンパーステーです。此方、Gクラフト製GROM用ステアリングダンパーステーはGROMの限りあるスペースを上手く利用し製造された商品で、製造クオリティーは最高でお勧めです。さてGROMにGクラフト製ダンパーステーを選択したら、Gクラフト・ダンパーステー推奨パーツが「ハイパープロ製ステアリングダンパー」とステダンを固定するボディークランプ「ハイパープロ製ボディークランプ・TYPE?3」が必要になります。
「ハイパープロ製ボディークランプ・TYPE?3」のインプレッションになります。
ハイパープロ製ボディークランプ・TYPE?3にはピロが内蔵されています。ステアリングを左右に動かすと、ステダンも動きます。このステダンの動きをボディークランプ・TYPE?3内蔵のピロがステダンの動きをまとめてくれます。またボディークランプのM6ボルトを規定トルクで締めこむと、ステダン本体が変形してしまいますので、手の感覚で締付ける事です。また、Gクラフト製ダンパーステーにボディークランプ・TYPE?3をステー付属の「低頭ボルト」を使用して固定します。その際、ボルトの間違いに注意!ですが・・・他のボルトとは見た目が違うので大丈夫かと!思いますが、慌てず確認です。
注意する点として、ボディークランプ・TYPE?3をステアリングダンパーステーポスト部に固定する際、ステー付属のねじロック剤をねじ山の先端に塗布し、ボディークランプ・TYPE?3を取付けします。その際、ねじロック剤を塗布する時は、ボディークランプ・TYPE?3に低頭ボルトを通した後に塗布する事です。ボルトを通さずにねじロック剤を塗布すると、ボディークランプ・TYPE?3内蔵のピロ部にねじロック剤が付着するので注意です。
因みに・・・自分は、ねじロック剤を使用する際は、ねじに少量のねじロック剤を塗布し、爪楊枝で伸ばします。また、ねじロック剤は、ラジコンヘリ用のねじロック剤(中強度)を使用しています。あと、ねじロック剤は温めると、ねじロック機能が弱まります。ねじロック剤を塗布したボルトを、やり直す際や取外す際は、ヒートガンや半田コテで温めると緩みますよ!
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