| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
グラディウス400とswishで使用しました。スロットル開けるときに多少重くなり、手を話しただけだと最後ちょっとだけ戻りきらなかったりするけど気にするほどではない。
そんなことよりもこの時期にグリップヒーターなしでも手が冷たくならない事に感動。
ダサいとか言ってる場合じゃぬぇ。
カイロを内側に仕込まないと駄目かと思ったけど、田舎道走ってもまったく問題なし。
田舎道は街と違って民家や店がないから非常に寒いのです。
親指部分の素材が薄いのでスイッチ類も問題なく操作できます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
一度付ければグリップヒーターなしでは冬場にバイクは乗りたくないですね。
取付自体はやはり大変ですが・・・・。
ハンドルカバーなしでもしっかりハンドル握れば外気温一桁ぐらいでも結構耐えれます。(個人差ありますが)
ハンドルカバーがあれば5段階中のスイッチの2段階目でも十分温かいです。
エンジン止めると設定温度が毎回リセットされるのが面倒かも・・・・。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
バーエンドミラーにしたくて買いました。
値段からあまり期待していなかったのですが
思いの外、良くできています。
かなり広角のミラーなので
小さい割りに、かなり広い視界範囲を
サポートしてくれます。
さらにブレが少な点も前評判通りでした。
製品としては
まったく不満ないのですが
この広角過ぎるのが
逆に弱点でもあります。
近くのものが
かなり遠くに写るため
後ろにいると思ってた車が
実際に目視確認すると
かなり近くにいてギョッとします。
逆にちょっと離れている車は
ミラー上では豆粒になってしまいます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
グリップヒータのグリップ摩耗対策として、取り付けました。
家庭用のドライヤーでは完全に収縮出来ないようなのでホームセンターでヒートガン(¥5980)購入。
少し長かったのでカットしヒートガンで収縮させ問題なく取り付け出来ました(^_^)v
インプレとしては、表面に滑りにくい加工がされているので違和感なく使用出来ました。
長期使用での、汚れ&緩み等心配ですが?定期交換すれば良いかなと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
ハイスロにするのに購入しました。
他社のだとハザードスイッチとか不要な物が付いてるので、
一番シンプルなコレにしました。
売りは純正ベースなのでトラブルが少ないのと、
ダエグのカプラーにポン付け出来る事です。
物はZ1000の物らしいです。
純正使って配線作った方が値段は安いと思いますが、
配線調べたり作る手間が無くて時間が削減されました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 4 |
| 視認性 | 5 |
立ちごけを機に交換しました
オプティクス鏡が素晴らしく納車してからまず交換したらよかったなーと思いました
まだ高速は、乗ってないですが町乗りのおおいかたは満足出来るのではないでしょうか
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 5 |
純正クラッチレバーが遠く感じてたので交換を考えていて、メーカー商品とも知らなかったが、ウェビックで掲載されているのを見て検討し購入。
私のバイクでは純正クラッチレバーに付いてるカラーを流用して取り付ける説明書あり。ブレーキクラッチとも交換作業時間それほど掛からず、剛性感と高級感もあり、操作性も問題なし。レバー形状と位置切替機構により、純正より近くでのクラッチ操作が可能になりました。レバーのカラー選択によりバイクの印象もかなり変わるので、手軽なカスタムとしても満足出来ました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 3 |
| 視認性 | 3 |
ハンドル回り軽量化のため導入です。
ST250(最終型)の純正ミラーは見栄は大変良いのですが、重い(一本約620g)。
そこで軽量かつ保安基準を満たし、ST250に付いて違和感のないミラーを探して辿り着きました。
まず、保安基準はすべて満たしているため全年式のバイクに適合するというのは大事なポイント。
次に、保安基準を満たしながら軽い(約180g)。しかも安い。
これで買いでした。
ミラーとしての機能ですが、さすがに定番商品だけあって必要十分です。
横の長さ自体は純正ミラーより小さいのですが視界としては申し分ありません。
ただ、ミラーのハウジング部にボール状の可動部がないため、可動部があるタイプと比較すると
少々位置決めがしづらいですね。
また、シャフトの長さの伸ばせるリミットがもう少し長いと文句ありません。
求めていた軽さについては高速などでの安定性向上に効果大でした。
さすがにトータルで800g以上差があると大分違いを感じます。
振動によるビビりも純正と比較しても気になりません。
バイクのデザイン次第ですが、保安基準を満たしながらもミラーを軽くしたいならば
有力な候補となる商品だと思います。
なお、組み付けする前に一度ボールジョイントの締め付けナットを外し、ボール部分に
しっかりグリスを塗っておくことをお勧めします。
そうすれば締めつけても固着しづらくなるうえに組み付け後の再調整も容易になります。
また、ハウジングのシールは簡単に剥がれますので、見栄がいまいちだと思ったら
さっさと剥がしてしまいましょう。
最後に、かつては存在していたという本商品のめっきver.が復活してくれたらな、と思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.2/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 3 |
ハンドル回り軽量化による安定性向上のため購入しました。
樹脂のテンションにより固定されるため、プラハンマーなどで打ち込む必要がありますが
これがバイクの振動程度ではとれないくらいには強固に固定されます。
普通のネジを締めこむタイプのバーエンドだと、個体差により適合サイズのハンドルでも
取り付け取り外しが非常にゆるいor固い、ネジが緩んでくるなど欠点がありますが
このバーエンドならそういった問題とは全く無縁です。
構造上、取り外し後の再利用には難があるかと思いますが安いですし気になりません。
取り外しもネジザウルス等で思いっきりぐりぐり引っ張れば簡単です。
肝心のバーエンドとしての機能ですが、事故の経験はありませんが作業中の転倒では
傷つきながらもハンドルを守ったためバーエンドのみの交換で済みました。
肝心の軽量化についてもアルミのネジ式バーエンドよりもさらに軽く、ハンドリングと
直進安定性向上に一役買ってくれています。
ドレスアップにはなりませんが、ハンドル回りを軽量化したいがハンドルは守りたい、
頻繁にバーエンドを交換する可能性があるような人にはうってつけの一品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )