| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
WR250に着けましたが
配線の長さが全然足りず1次側を700mm程ペアコード0.3sqで延長しました。
ジョイント部は顔の中、ヘッドライトの上にくるようにまとめました。
グリップエンドはハンドガードを着けている場合切る必要がありそうです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 5 |
W800に取り付けました。
バーハンドルなので基本的には純正を外して当ハンドルを取付けるだけです。但し、メーターに共締めしてあるクラッチケーブルのガイドを外す必要があります。
まず、使用感ですが、グリップ1本分アップそして1本分バックという事ですが、見た目以上に運転姿勢が楽になります。長い時間乗車していると違いがわかります。Uターンなども楽になります。また、ミラーの位置が上がるため、後方視界も良くなりました。
自分は純正においてもハンドルの振動は殆ど気になりませんでしたが、変更後も(ミラー含め)振動は伝わって来ません。
表面はステンレスのバフがけで、きれいですが、やはり純正のメッキの光沢にはかないません。
参考までに、以下の様に車体寸法が変化しました。双方共、センタースタンドを立てた状態です。
○全幅(レバー端間)
純正→測り忘れました。カタログスペックでは790mm
変更後→800mm(実測)
○ハンドル幅(左右グリップ端)
純正→740mm(実測)
変更後→755mm(実測 *1)
*1:今回同時にグリップヒーターを装着。
グリップ自体の長さが左右それぞれ5mm+α長くなっている
○ハンドル端高さ
純正→1065mm(実測)
変更後→1100mm(実測)
○全高(マスターシリンダー上端)
純正→1110mm(実測)
変更後→1145mm(実測)
ハンドル取付角度により高さ方向寸法は当然変わってきます。
形状以外で純正との違いが何点かあります。(これ、大事です!)
1,ハンドルの両端に純正では埋め込まれてウエイトが無い。いわゆるマスダンパーと言われている共振点をズラすための重りです。グリップ取付前にハンドルを叩いてみると音が違うのがわかります。汎用のウェイトも販売されていますが、自分は防音用の鉛シートを丸めて押し込んであります。装着しない場合の振動の発生については確認していません。
2,スイッチボックス位置決め用の穴は加工されていますが、スイッチボックスからのハーネスを固定するためのグリップ穴がありません。
純正同様運転時にハーネスがハンドルバーの影に隠れる位置に収まる位置になる様に穴開けをしました。(4.5mm 2箇所)
3,ハンドルバー中央付近下側にある水抜き穴がない。ステンレスだから錆びない?
水が溜まると嫌なので念のため穴追加(こちらも4.5mm )
尚ステンレスは硬いので、ドリルは専用の物を使いましょう。
ほんの少しのポジション変化ですが、非常に楽で、運転もし易くなります。もちろん寸法的に車検も問題ありません。ブレーキホース、クラッチケーブル、ハーネス類も純正をそのまま使えます。W800は自分には少しローハンドルかなと思う方には、超オススメですね。これが純正でも文句は出ないのでは?
自分的には大満足です。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 3 |
ハンドルを変えるほどでもない、けど少し楽になりたい…そういう方向けの商品だと思います。
ハンドルが少し手前になるだけで、ケーブル類の延長は不要です。
それでも私にはとても効果がありました!
少し変わるだけでこんなに楽になるのなら早くつければ良かったです。
ハンドルは変えてないので操作性も著しく変わる訳ではありませんでした。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【何が購入の決め手になりましたか?】
今回、愛車グロムにニッシン:ブレーキマスターシリンダーキットを取付けした事で、クラッチ側をプチカスタムしてみました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
タケガワ:ファットタイプ ケーブルアジャスター(ブラック/ブラック)はドレスアップ感up!実用性はボルトとナットのツマミ部に幅をもたせてあるので調整が、し易いです。尚、交換後は、タケガワロゴの存在!と、さり気ないアピール感があります!
【取付は難しかったですか?】
加工も無くポン付けです。
【取付のポイントやコツを教えてください】
交換作業はクラッチワイヤーを通す際、右サイドカバーを外し、エンジン側のクラッチワイヤー固定部を緩め爪を取り外します。クラッチレバーに爪を掛けてレバーをブラケットに固定します。その後、エンジン側のクラッチにワイヤーの爪を掛けます。NSR250純正ブラケットを流用していますので、クラッチワイヤー位置を既存の状態から微調整し、タケガワ:ファットタイプ ケーブルアジャスターでクラッチ調整して終了です。尚、クラッチ調整は・・・エンジン側でおおまかに調整し、最後にタケガワ:ファットタイプ ケーブルアジャスターで微調整をします。クラッチのつながり・遊びは個人の好みもありますので、そこは御自分の納得いく所で調整して下さい。
【期待外れだった点はありますか?】
流石!タケガワ製品です。期待外れは無かったです!
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
不満点はありません!これからもいい商品開発をお願いします。
【比較した商品はありますか?】
タケガワ:ファットタイプ ケーブルアジャスターのカラー選択で比較しましたが、他社製品と比較はしていません!購入前からタケガワ:ファットタイプ ケーブルアジャスターに決めていました!
【その他】
今回は、NSR250純正ブラケットを流用して取付けしました。小技が効いた、見る人が見れば「えっ・・ちょっと違う・・・」みたいな感じでプチカスタムしていきたいと思います。またカスタムは協調しすぎるとバランスが崩れます。シンプルなイメージで「見る人が見れば分かる!」を大事にカスタムしていきたいと思います。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
W800に取り付けました。
取り付け自体に難しい所はありません。取説を見ながら作業しましょう。
実際に使ってみると外気温1?2度でも5段階の真ん中の設定でも充分温もりを感じます。厚手のグローブでもMAXにすると熱いてすね。ただしグリップは暖かくても風が当たる所が冷たいのは仕方がないところ。
配線の長さは余程変わった取り回しをしなければ充分な長さがあります。
W800に限ってはグリップ長が約125mmのため130mmを使用するとどうしても5mm程押し込みきれずハンドル端とのスキマが出来ますが気にしない事にします。
また、左側のグリップ内側にスイッチが内蔵されているため若干スイッチボックスからの距離が遠くなりウインカーが操作し辛くなるかと心配しましたが自分的には問題ありませんでした。
スイッチ自体の操作性やLEDの色も分かりやすいです。加温速度も不満ありません。暖機しているうちに暖まります。
グリップの太さに関しては純正比1?2mm太いですが、全く気になりません。デザインも嫌いではない。
ハンドル周りをゴチャゴチャさせず、比較的安価だったため購入しましたが、大正解でした。後は耐久性が不明なだけですがオススメです。
以下がW800での作業内容です。(参考にどうぞ)
○純正グリップの取り外し
再使用しない場合はカッターで切ってしまってもいいのですが、純正のグリップの先端には穴があいているのでドライバー等を差し込みながらハンドルバーにスキマを作りながらパーツクリーナーを吹いてやれば
簡単に外れます。外れにくい場合は根元の方からも吹き込みます。
○グリップ取付け
クラッチ側は割とスンナリ入りますが、アクセル側は硬いとの情報があったのでドライヤーでグリップを温めてからハンドルにグリップボンドを塗布し一気に突っ込みます。構えていた程キツくはなかったです。
写真1(クラッチ側)
写真2(アクセル側)
○電源確保
ホーンのヒューズから取りました。(10A)
水の進入を考慮して電源を下側から出すためフタの一部を切り欠きました。
写真3参照
○アース
シート下のボルトに接続。
写真4参照
○配線取り回し
タンクを外しメインの配線に沿って取り回し。
グリップヒーターコネクター部分は念のため純正ゴムカバーでカバー出来る様にしました。廃線後ハンドルを切って引無理な張り、曲がりが無い事を確認です。
写真5参照
余分な配線はタイラップで束ねておきます。
写真6参照
作業時間はタンクを外しても3時間位ではないでしょうか。
以上参考になればと思います。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ヤマハの純正グリップヒーターを10年近く使っていましたが、グリップの摩耗やケーブルの劣化など限界が近づいてきたので本製品に交換することにしました。まあ今まで良く持ったものです。
デイトナのホットグリップを選んだ理由は安さと発熱量です。また、バッテリーの電圧が下がると自動的に電源を切るような余計な機能が付いていないのもいいですね。バッテリーが多少弱ってもなんとかなるし、いざとなれば押しがけすればいいんですよ。それより寒さで手がかじかむほうが問題です。
取り付けは実に簡単。接着剤は付属していませんが、そこらの耐熱性のあるボンドで十分です。私は家にあったセメダインスーパーXを使いました。特に難しいことはないのですが、セロー250だとグリップが長すぎたようで端が余ってしまいました。これは私の確認不足、ショートグリップの製品もあったのに失敗しました。まあ端のほうには電熱線が通っていないようなので、後でカットしましょう。
さて使ってみると想像以上の発熱で驚きました。12月の時点では4段階のうち2段階目までしか使っていません。発熱量を最大にすると熱すぎて握ってられないほどです。これは気温が氷点下まで下がる状況でないと出番がないでしょうね。
耐久性は何年か使ってみないとわかりませんが、とりあえず1か月使っても擦り減ったようには見えません。2?3年でダメになるということはないでしょう。
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4.3/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
NMAXに取り付けました。グリップ径が変わらないので違和感がありません。
一般的にグリップヒーターの取り付けで苦労するスロットル側はスロットルチューブに取り付け済みなので手間いらずです。
ヒーター側の断線対策が甘く感じたので-1, 競合品と比べて若干高いので-1, ハンドルカバーを着けると最弱でもやや暖かすぎるので-1です。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 4 |
バーエンドの中でも、本体とキャップ部分でそれぞれ色を選ぶことができ、車体やコンセプトに合せたカラー選択が可能です。選択肢も豊富で嬉しい。
本体重量は中程度の為、共振等の影響が出る場合がありますが、
私のバイクの場合そこまで影響はありませんでした。
振動改善目的というよりはドレスアップがメインになるかと思います。
取り付けネジが六角穴なのもポイント高い!
プラスネジだとナメてしまったときが悲惨ですが、トルクもしっかり掛けられて、取り外す時も簡単。
同じUKカナヤ製レバーと合せて使えば、自然にカッコよくコーディネート!
オンロードバイクでバーエンドを探すなら、一考の価値ありですよ(^^)
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
自分のZZR1400に取り付けたのが良かったので、妻のニンジャ250Rにも購入、取り付けました。
ZZR1400と同じで、簡単に外せて、取り付けも簡単でした。綺麗です。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
見た目の綺麗さが目立っています。純正のウエイトの取りはずしも簡単で楽に取はずせ、取り付けも簡単にいきました。走行時もハンドルエンドの赤が際立っています。購入して正解です。
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