3.0/5
リンドウで転んでしまい、クラッチが曲がってしまっていたので、交換。このレバーは滑らないようになっていて、非常に操作しやすいです。あと、ショートレバーなので、2本指で握ったときのフィット感じがあっていいです。あとは左右別売りがあるといいんだけどなー
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純正レバーが転倒で曲がってしまったので交換ついでにグレードアップしてみました!
可倒式になり、ブレーキ・クラッチも6段階で調整できるようになりました。
先端には穴もあけられているのでカッコいいです(笑)
色は目立たせたくないので調整つまみもレバーもチタンカラーを選びました(削りだしなのでチタンでも結構目立ちます)。
RVFは純正クラッチレバーに位置の調整機構がないので少し握りづらかったのですがこちらのレバーで操作しやすい位置に持ってくることができるようになりました。
レバーも軽くなったのでうれしいです。
格安製品だと調整機構がすぐダメになるみたいですがこちらは1年以上使ってもかっちりしてます。
少しレバーの厚みがあるので最初違和感ありましたがすぐになれました。
レバーの裏にはちゃんとメーカーの刻印もあるので安心です!
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5.0/5
配線むき出しでメットインの中のソケットに差し込めば、「どっちが右だ?裏はザラザラした滑りにくそうな方だな?」とか悩みながらもすぐに取り付け出来ます。
しかし見た目がよろしくないし、メットインまでの電線が乗り降りの邪魔になるし、途中のギボシ端子の防水性も不安だったので、時間をかけてスッキリさせました。
メットインからメーターカウルまで届く電線とギボシ端子を購入して加工。
それぞれ内部に収納したので、雨もかかりませんし電線もステップ下やカウル内部を通して見えないようにしました。
春には、この追加した電線のギボシ端子を引き抜けば、本体を取り外せます。
☆グリップは紐の部分を手のひら側にしないと低温やけどするようですが、ズレるので焦ります。紐を増し締めして安定しました。
☆グリップガードで防風しての使用で、気温10度以上は熱くて不要、5度前後はちょうど良くて、2度の時はもう少し欲しい感じでした。
まあ、グローブや脂肪の厚さ次第でしょうけど。
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【何が購入の決め手になりましたか?】
DUCAT ハイパーストラーダは「どマイナー」なバイクのため、RIZOMAぐらいの高価なレバーしかありませんでしたが、U-KANAYAから安価なセットが出てきたので購入しました。
タイプが豊富で「スタンダード」「可倒式」など揃っており選択肢が多くいい意味で悩ましいです。
以前立ちごけした時にレバーがひん曲がってしまったので可倒式にしようと決めていましたが、握りやすく、疲れにくそうな「「ツーリング」タイプにしました。
レバー8色×アジャスター8色、合計64種類のカラーバリエーションから選べるのでメーカーやバイクのカラーに合わせられてカスタムした気分もUPします(カワサキやKTMなど特に)
【実際に使用してみてどうでしたか?】
メーカーの説明にある「従来のレバーに比べ握り部分を緩やかな曲面形状にしており、手に馴染みやすくレバーを握りこんだ際に力が逃げにくい形状」は期待通りでした。
下道ばかり300km程度のツーリングでそこそこクラッチを多用しましたが疲労度がかなり軽減されました。
特にレバーのRが良く、レバーを「引く」動作がスムーズに感じられて、少しクラッチワークが上手くなったと勘違いするほどでした。
【取付は難しかったですか?】
レバーホルダーのボルト・ナットを外して、純正レバーと変えるだけなので簡単です。
【取付のポイントやコツを教えてください】
左スイッチボックスにパッシングスイッチがありますが、レバーのRが付いたことによって干渉してしまったため、スイッチボックスも同時に調整する必要がありました。
車種やレバーの角度によっては調整が面倒な場合があるかもしれませんね。
【期待外れだった点はありますか?】
特にありません。
強いてあげるとすれば、レバー動作方向と垂直方向に少しだけガタが出ます。
社外品には良くありそうですが、この価格では十分かと思います。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
個人的には「可倒式+ツーリングタイプ」が出ると嬉しいですね。
【比較した商品はありますか?】
U-KANAYA スタンダードタイプや可倒式
RIZOMA アジャスタブルレバー
DUCABIKE ブレーキ&クラッチレバー
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4.0/5
88cc、Rステージにボアアップしたため高速で走行中に振動やブレが生じる為にステアリングダンパー購入しましたが、ステーがないと取り付けられないので購入しました。値段が高いのがマイナスです。
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NC700Xは大柄なポジションであり小生のような小柄な体格(身長166cm)ではハンドルが遠く、肩凝りや手の甲の変な痛みに悩まされていました。
このセットバックスペーサーでハンドルがずいぶん近くなり、楽になりました。もっと早く気付くべきでした。
[他にも良いところ]
・ハンドルをきった際に大型スクリーン(社外品)との干渉があったのですが、それも解決しました。
・とりあえずですが、ケーブル類はノーマル品のままで使えました(但し、止め金具の移動等工夫は必要)。
[マイナス面]
・押し歩き時に単純にハンドルが高くなっており、取り回しがやや大柄になり重くなります。(本当はハンドルが手前に来る事だけの物が欲しいのですが、構造的にムリですね)
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5.0/5
ブレンボRCSブレーキマスターシリンダーを購入した際のミラーホルダーとして購入しました。ブレンボ純正のミラーホルダーは上下が短いため、刀の純正ミラーを使用する際、ミラーのボルトがミラーホルダーの上側ボルトと干渉するので最下短まで締まらず3mm程度のカラーが必要なのでこちらを選択しました。
色や形状も満足のいく仕上がりです。
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5.0/5
セルスイッチの移動に購入してみましたが、想像よりだいぶ小さなスイッチが届きました。コレなら、ハンドルに埋め込むのも楽勝だと思います。安いですし、見た目も悪くないので、オススメです!
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基本的に冬場はバイクに乗っても近場と決めていたのですが、昨年出来たバイク仲間にツーリングに誘われたのを機にグリップヒーターを導入してみました。
【何が購入の決め手になりましたか?】
冬場はバイクで近場へ移動するだけでも手がかじかんでしまいます。
かと言って大がかりな作業になりがちな既存のグリップヒーターを導入するのは面倒だと思っていました。
しかし偶然にも他の方のインプレでこのグリップヒーターを見つけてしまいました。
既にスマホ充電用にシガーソケットを導入しており、私にとってはとても朗報的なパーツでした。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
装着当初は思っていた程暖かくは感じませんでした。
私の場合はシガーソケットにヒューズを付けていますので、それも原因の1つかと思います。
特に冬用グローブのように厚手の物になりますと熱が伝わりにくく、無いよりはマシかなと言った程度です。
ただし確実に冬場の長時間走行の後の指先のかじかみは軽減していました。
【取付は難しかったですか?】
マニュアル通りにやれば誰でも簡単に装着出来ます。
ただし配線が異様に長いです。配線をスッキリさせる為に配線カット&ギボシカシメが単純に面倒くさかったです。
【取付のポイントやコツを教えてください】
同上
【期待外れだった点はありますか?】
先にも書きましたが思っていた程暖かくはなりませんでした。
配線の方法にもよるのかもしれませんが、真冬の高速道路を長時間走行とか、気温がマイナス近くなる山を走行となるとこのグリップヒーターのみでは厳しいのではないでしょうか。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
汎用品なので仕方が無いが、配線が長すぎると思います。
また、シガーソケットの他にもUSBの端子があれば尚良かったと思います。
【比較した商品はありますか?】
特に無し。
【その他】
冬場のツーリングをストレスなく走行したいのであればグリップヒーターとハンドルカバーの組み合わせがベストだと思います。
手の平側の指先はそれなりに温まりますが、手の甲側はそうもいきません。
ハンドルカバーによって見た目が格好悪くなってしまう事が許容できればハンドルカバーも併用する事をおすすめします。
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ZX-14RにH2のタンクをつける為に購入。
PLOTのステーと両方使ってみましたが、ボルトの後調整が比較的しやすかったこちらを最終的に使用しました。
つくりはとてもよいのですが、如何せん「長い」です。
写真を見ていただければわかるかもしれませんが、タンクステーとして使用するにはとっても長いので、使いどころが難しいかもしれません。
とはいえ、ボルトを締めてやれば、グラつくこともなくかっちりとして、ステーとしての役割を果たしてくれます。また、通常のステーに比べてフレキシブルなため、位置取りもやりやすく、ホースへのストレスも少なくできるので、選択肢の一つとしてはありだと思います。
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