| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| ポジション | 5 |
純正より ポジションアップして 姿勢はらくになりました。
位置決め穴があるため交換作業も初めから便利でした。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
【使用状況を教えてください】
街乗りメイン、たまにソロツーリングをしています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
黒は光沢なし、赤は半光沢のある落ち着いた感じの色使いで写真のイメージどおりで満足しています。
【取付けは難しかったですか?】
カラー写真を使った取扱い説明書が付属しており、車種(タイプ)別の取付部品の選別(流用)の仕方が詳しく説明されているので分かりやすいです。ブレーキレバーやクラッチレバー自体の交換はどの車種にもある程度の共通性があるのでYouTube等の交換説明動画を見ながら簡単に交換ができます。
【使ってみていかがでしたか?】
クラッチ操作は軽く感じます。握る部分がイイ感じのアールに加工されており握り疲れを感じることはありません。
色にかんしては使用期間が短いため色あせ等や変化が分からないため、品質・質感を★4つにしました。
握り幅を調整するアジャスタは選択肢が多く純正から交換しても遜色なく使用できます。
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身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/51-55kg 体型/痩せ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 5 |
YZF-R1(2015-18)、R6(17-18)
などに使われているニッシン ラジアルマスターを流用取付した際に購入しました。
社外レバーは海外製の安めのものをよく使っていたんですが、思った以上に質感が違いますね。
純正レバーも一瞬検討しましたが、新品は5000円ちょっとの値段でしたので差額を考えこちらを選択しました。
グローブをしたままのレバー位置調整は少ししにくいですが、一旦位置出しをすればほとんど調整しないでしょうからよいかなと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
冬でも快適にするために購入しました
グリップヒーターと併用するので指先の凍えとはおさらばできそうです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 4 |
当方の2007年式WR250Xには同じzetaでもジュラコンのブラックのバーエンドスライダーをつけていましたが、家内のコース専用車WR250Xにはこちらを選びました、と言うかそもそも我が家にあるトレールバイクやモトクロッサー、過去に所有してきた数々のモタード、モトクロッサーにはこちらを着けてきました。
オンロードメインのモタードならバーエンドスライダーの方が良いかなと思い当方のマシンにつけたものの、デザインと素材その物の強さを相まってやはりこちらの方が良いですね。当方のWR250Xにも買いたそうと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 握り心地 | 4 |
バレンティーノ・ロッシ選手が今年で引退してしまうので
記念に買ってみました。
今までは他メーカーのグリップを使用していましたが
ホンダでタイトルを取りヤマハに移籍しても、この
グリップを使い続けたのは、あまりにも有名です。
今でもホンダ純正品で手に入れる事は出来ますが
スズキのジクサーSF250にホンダ純正品を付けるのも
何かアレなんでキジマ製の柔らか・そっくりさんを
購入してみました。
まぁ確かに柔らかいですが純正のグリップが薄くて
どうしようもないシロモノなので満足です。
多少、振動も防いでくれるのでコスパ的にも
いいんじゃないでしょうか。
耐久性もいいと巷の評判なので期待して使ってみます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
販売したときから気になってた商品。イメージを変えようと思って購入しました。
商品の品質は、さすがの武川製。大満足です。
取り付けは、初心者でも3?40分あれば付けられます。左は簡単ですが、右側はちょっと作業が多いです。ブレーキマスターシリンダーをちょっと移動する手間がありますが、ちょっとずらすだけなので、簡単です。
取り付けると、正面からの見た目がだいぶ変わります。後々、林道ツーリングにも行こうと思ってるんです、そこでも活躍してくれると思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| ポジション | 5 |
ワイドでアップライトなハンドルを。
Wやメグロなどのポジションを参考にしてまして、となると古めのカワサキ車、Zタイプがめぼしいのかと。購入しました。
ケーブルなどもセットなので便利です。
良い点
●ポジションはかなり楽になります。ツーリングなどの長時間運転が楽だったような気がします。
●ハンドルだけでなく、ワイヤー類もセットになってるのでワイヤーを別途買う手間が無い。
●ハンドルバーの質感、剛性も高いです。
悪い点
●自力で交換するとなると作業が大変。
●まぁまぁ高い。
悪い点で、高いなど書きましたがハンドル変えただけでも乗り味が変化します。良くも悪くも。
僕の場合は良い方向に変化したわけです。それを考えると高い買い物ではなかったかと思ってます。
スタイルも狙い通りになれたので。
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 2 |
14年式MC41 CBR250R後期型の純正セパハンをアクティブ製セパハンに交換した為購入。
アクティブ製MC41用セパハンキットにはバーエンドが付属されていなかった為好みの形状の物を購入。
車両が軽量スポーツモデルなので、そのイメージに合った小型のバーエンドを探していた所、アクティブ製の当商品がデザイン・サイズ・カラー共々好みだったのでチョイス。
…価格もお安めですし。
パッケージにはバーエンド本体の他にハンドルバー内径に合わせて太めのラバーも付属しているので、付け替える事でほぼどの内径でも装着可能かと思います。
装着はハンドルバーに挿入してセンターのボルトを締め込んでハンドルバー内側にラバーを密着させて固定するだけで、特に注意点もありません。
固定位置も自由にずらせるので、例えばスロットルスリーブやグリップが接触しそうならば若干ずらして接触しない位置で固定することも可能です。
取り付けた感想としては、見た目そのままですw
バーエンド本体の質感や加工ムラ等も無く、サイドのACTIVEロゴがカスタム感を高めてくれます。
ただバーエンドのプロテクター・スライダーとしてお考えならば他の製品の方が良いです。
明らかに軟らかめのアルミ材質な上にハンドルバー内はボルト・ナットでラバーを挟めてるだけなので転倒時の保護はあまり期待しない方が良いかと…
あと個人的感想なのですが、マットガンメタルカラーを購入したのですが思ってたよりマット感が強いザラッとしたマット感だったので、もう少し半ツヤ感のあるマットカラーが良かったなと思いました。完全に好みの問題なので悪い点に追加はしませんが…
デザインと大きさが好みにマッチして、豊富なカラーからお好みの色が探せたなら価格が価格なので、単にドレスアップパーツとして購入するならば満足感は高いかと思われます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| ポジション | 4 |
14年式MC41 CBR250R後期型にバックステップを導入したところ、相対的にハンドルの高さが気になった為購入。
自分の用途的にあまり低くなり過ぎるのも辛いので、購入比較としてはハリケーンのセパハンタイプ1と比較検討しました。
…が、ハリケーンのは基準となる標準ダウン量等のデータが見つけられなかったのと完全に質感がコチラの方が自分好みだったのでアクティブ製をチョイス。
届いた商品は期待通り質感も良く、取付ボルト一式と純正ハンドルと同じ高さにセットするスペーサが付属しています。
片側だけが仮組みされた状態で梱包されていますがスプリングピンがセットされていないので一度バラす必要があります。
あと、自分は特に気にしないので評価を下げるような事はしませんがパッケージの開封部の一部が破れていて製品が留められているビニールタイが二箇所外れていて、一度開梱されているような印象を受けました。
取付は説明書の解説が丁寧で締結トルクまで記載されているので指示通り組むだけで特に苦労する事はありません。
ハンドルスイッチの位置決め穴も開いている上バー単体を回転させる事が出来るのでスイッチの位置決めも自分の好みに出来ます。
注意点とすれば、各クランプ部のボルトが二本づつあるので均等に少しずつ締めないと片側締まって片側緩いという事になるので注意。
取付自体は簡単なのですが、少し技術(or怪力?)の必要な純正バーエンドの取り外しや少しコツのいるグリップの脱着等の付随する作業を考えて作業スキル項目はチョット上げてます。
あと、参考までに自分はスペーサを抜いて10mmダウンで組みましたが、MC41後期でクラッチレバーを社外品の調整機能付きに交換している方(自分はカナヤ製です)は要注意なのですが各レバー類を標準位置近辺で組むとクラッチレバー調整基部がインナーカウルに干渉する為絞り角の調整はほぼ出来ません(タンクとの安全なクリアランスを考えると絞り角調整目盛で1?2目盛程度の範囲でほぼ最小角110度近辺となります)
取り付けて走行してみた感触としては個人の好みがあるので"コレが最高!"とは言えませんが、懸念していた絞り角の小ささは特に気にならず垂れ角も純正から4度下がった程度なので純正のロングツーリングでの快適さを損なう事なく若干"おっ、下がったな"と実感できる程度です。
少しヤル気を出してリーンインポジションで走行してみても純正ハンドルより手首の角度や位置がしっくり来ます。
ハンドル幅は自分は純正位置でしっくり来たのでそのままです。
より攻めに特化するならばより低いハンドルの方が攻めやすくなるとは思いますが、自分としてはツーリングでの快適さを必要以上に犠牲にする事なく道中のワインディングを純正以上に楽しめるという意味では、とても良い製品だと思います。
ただデメリットもあります。
製品自体がとても軽量に出来ているので、ハンドルウエイト無しで組むと走行中の微振動が凄まじいです。
ある程度回すと手が痺れてツーリングどころでは無いですので、同社のインナーウエイトを入れるか重いバーエンドを装着、もしくはその両方を入れるかで対策する必要があります。
裏を返せば、操作性と快適性のバランスを自分で調整できるという事になりますね。
自分はインナーウエイトのみで使用することにしました。
他に追記することと言えば…トップブリッジの純正ハンドルで隠れてた部分が若干見えるようになるので、塗装剥げかあると…チョット悲しくなりますw
ハリケーン製よりチョット高価だけど、ハンドルを下げたい!でもツーリングにも使うから前傾キツくなり過ぎるのはチョット…どうせなら質感も高いのがイイなぁ…という欲張りな方にオススメです。
最悪コレでも前傾キツいと思うならスペーサを入れて組めばバーエンド部で純正の11mmダウン程度まで上げる事も出来ますからね。
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