4.0/5
真冬の長距離ツーリング(特に高速走行時)の寒さ対策として購入、使用していました。
防寒性能がウリのグローブだとゴワゴワして操作性が×になります。
グリップヒーター装備してますが、操作性重視しすぎても指先は寒さでツライです。
<取り付け>
ネオプレーン+ベルクロなので取り付けに柔軟性があります。
結構大きめなのでハンドガードが付いていてもその上から装着できます。
逆に中型車までだと大きく感じるかもしれません。
<防寒性>
風をシャットアウトするだけなのに防寒性が大幅にアップしました。
グリップヒーターと同時に使うとコタツ同然で最強の組み合わせとなり、メッシュグローブでも暑いぐらいになります。
ウィンターグローブならグリップヒーター要らないです。
<操作性>
カバーの入り口ジャージの袖のような素材なので、ウィンターグローブ(特にプロテクター付き)だと手を入れにくいです。
ウィンカーやスイッチが見えにくくなるので操作に慣れが必要かもしれません。
<その他注意点>
レバーの根本付近で固定することになるためそこ以外は固定されないので、
高速などで前からの風が強かったりすると、向かい風でハンドルカバーが押されてブレーキを掛けた状態になり、ブレーキランプ点きっぱなしという現象になります。
ハンドガードが有れば上記現象は発生しませんが、注意が必要です。
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5.0/5
以前、乗ってた車両にもナポレオンのバレンタイプは使用していました。
見やすさも問題なく角度の調整範囲も広いので、スクーターやビックバイクにもつけていました。
今回購入した商品は、リニューアルしたのか、ミラー裏のパーツがプラスチックになっていました。以前の商品はたしか金属だった記憶があるのですが。
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20年ぶりに購入したオフロードバイクKLX250。納車前に、ショートレバーなどと一緒にCYCRAサイクラ ステルスDX ハンドガードを購入しておき、納車後すぐに取り付けました。
取付はブレーキ&クラッチレバーの位置を少し内側にずらした程度で、簡単に完了。取付時間は15分~20分程度でした。
KLX故、ハンドガードの色はライムグリーン限定でしたが、車体色と同じで純正のような感じです。
11月中旬の気温10度の早朝に走りましたが、手に当たる風は少なく、暴風効果は十分です。
取り付けて大満足の商品でした。
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4.0/5
電熱グローブとグリップヒーターがあるので、あとは風雨による手からの気化熱低減が目的でした。
装着後、素手で走ったところ巻き込む風があるものの前からの風は防いでいました。決して「暖かい」ものではありませんが当初の目的は達成です。見てくれは別です。
良い点
・前からの風は防いでくれる
悪い点
・「ワイド」だけあって、運転中の視界に馴れるまで我慢
「ワイド」専用ステーを。。。と書いてありますが、自分は通常の「ナックルバイザーステー」を使っています。問題ありませんでした。汎用品なので自由度は大きいと思います。値段を抑えてくれればな~ってことで4☆。
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5.0/5
クラッチレバーの交換に続き、ブレーキレバーも交換しました。
クラッチレバーと同じく、品質は安心、操作感はカッチリの良い製品です。
交換はブレーキもクラッチもネジ一本はずし、接触部分にグリスを塗ってから元の位置にポン付けするだけなので5分でできます。
簡単に交換できるので、特に手が小さいなどの理由でレバーが握りずらい、疲れる、と感じている方にはお勧めの対策です。
ツーリング時や渋滞時の指の痛みや腕の疲れがまるで違ってきますよ。
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取り付け後、こぶしにじかに風が当たることもなく
指先の低温化が防げます。
以前は冷風が当たり続けると
指がつってきて、今はかなり軽減できてます。
袖口からの風邪の侵入もかなり減りました。
デザインもかっこよく、作りもしっかりしています。
お勧めです
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取りつけ自体はそう難しいものではないです。
真冬にどれくらいの効果があるのかは不明ですがグリップが暖かくなるのは確認できました。
スイッチが防水でないという事で雨のかかりにくいところに設置したため運転中にオンオフの状態がわかりにくくなったりました。
対応策として使っていなかったサイドスタンドのインジケーターランプを使用時には点灯させるように改造しました。
ワイヤリング用のステンレスワイヤーが付属しているのは良いのですが、
グリップを固定する耐熱用の接着剤も同封して欲しいところです。
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4.0/5
通勤用のシグナスXに取り付け予定ですが、たまのツーリングでZX14Rにも付け替えできるだろうと思い先に14Rに取り付け使用しました。今までは真冬は乗らないので11月の最終ツーリングは我慢して乗ってましたが、もっと早く使っていればと後悔するほどでした。
温度調整ができないので郊外の信号も少ないところでは少し熱く感じますが、グリップを軽く握り返せば問題ないです。帰宅後、さっそく取り外したので明日シグナスに付け替えます。
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5.0/5
ZETAバーエンドプラグ、個人的な好みですが、お勧めです!
所有するKawasaki車とYAMAHA車に取り付けました。
スタンダードと比較してハンドル周りが華やかになり、とても満足しています。
製品のクオリティが高く、取り付けもバッチリです。
コストパーフォーマンス的にも十分納得できると思います。
カラー(ゴールドorチタン)の部分は、ジュラルミン製のアルマイト塗装仕上げ。シルバーの部分は、重量感のあるステンレス製クリア塗装仕上げです。
2つのパーツを組み合わせて、付属のステンレス製キャップボルトを使用してハンドルバーに取り付けます。※YAMAHA車用には、ハンドル側の受けになる専用のボルトが付属しています。
商品画像では分りませんが、ステンレス製パーツには取り付ける向きがあり、ハンドル側が4~5mm凹んでいます。外側のカラーパーツ側は平になっていますので、逆向きに付けるとグリップエンドとのクリアランスが広くなってしまうのでご注意ください。
取り付け画像は、MYガレージにアップしていますので、よろしければご覧ください。
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このZETAピボットレバーCP/クラッチ3フィンガーを購入使用してから、かれこれ2年になりますが 今でもとても調子良く操作性も抜群で指にしっかり馴染んでおります。
幾度の転倒でも同社のハンドガードを使っていることもあり、このZETAピボットレバーCP/クラッチ3フィンガーは未だに新品ピカピカで傷一つなく、紫外線による色焼けや褪色も全く無く新品時の美しいままです。
このZETAピボットレバーCP/クラッチ3フィンガーは、ピポット機能搭載ですので転倒時に折れてしまうことはほとんどありませんが 私はハンドガードを付けていますので転倒時に このZETAピボットレバーCP/クラッチ3フィンガーのピポット機能が役立つことはありません。(ハンドガードでガッチリガード)
無用なのか?ピポット機能
いやいや、それは違います。
このピポット機能はクラッチレバーの握り幅を微妙に調整することが可能になっておりますので、自分が一番握り易く疲れ難い位置にクラッチレバーを設定することが出来ます。
また、日々の使用によるクラッチワイヤーの伸びに対しても このピポット機能の調整で最適なクラッチレバー位置の継続維持が可能となります。
このZETAピボットレバーCP/クラッチ3フィンガーは、純正のクラッチレバーと比べると随分と短く、レバーが短い分だけテコが掛かりにくいので クラッチが重くなるのではと思いきや、このZETAピボットレバーCP/クラッチ3フィンガーの支点の位置に工夫がされているのと 先に記載しました通り、クラッチレバーの握り位置が自分にとっての最良最適な握り位置に設定出来ることもあって、純正のクラッチレバー使用時よりもこのZETAピボットレバーCP/クラッチ3フィンガーを使用した時の方がクラッチを軽く握ることが出来るようになったように感じます。
特にそれは普段の短距離走行時よりも、長距離キャンプツーリングの際に左腕の疲労度で実感することが出来ます。
このZETAピボットレバーCP/クラッチ3フィンガーを使用するようになってから、1回1回のクラッチレバーを握る力が軽く済み左腕に蓄積される疲労が極めて少なくなりましたので、連泊の長距離キャンプツーリングや長時間の渋滞の際の運転でもクラッチレバーを握る左腕の疲労をほとんど感じません。
おかげで、長距離キャンプツーリングの回数が増えてしまっているくらいです。
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