5.0/5
2007年式HONDA CB600F HORNET PC41に取り付けました。
NARROW UP BARと一緒に交換しました。
車体色と合わせて青色を購入。
良い感じです。
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5.0/5
2007年式HONDA CB600F HORNET PC41に取り付けました。
純正に錆が目立つようになり、思い切って交換しました。ポジションなどは純正とほぼ一緒で違和感はありませんでした。
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5.0/5
友人が購入して譲って頂きました。
しっかりと手にフィットして動作がとてもマイルドになる。
純正の何倍も高いだけあります。
私はあまり激しい走りをしないので、オーバースペックかもしれないですがクラッチ操作、ブレーキングなどが多い方には是非お勧めだと思います。
色も選べるようでとても満足です。
高いレバーを付けると転べないという意識が強くなり安全運転になります。
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5.0/5
やはりセパハンは激渋です。
特にセパハン+バックステップは最高です。
角度も調整でき、使い易さは抜群です。
初めてセパハンに挑戦する方などは是非オススメです。
取り付けの際はジャッキアップなりフロントをスタンドであげるなど工夫が必要です。
その他、手間がかかる部分もあり、重要な部品なので、自身のない方はバイク屋さんに頼みましょう!
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3.0/5
安くは無い値段だったので欲しかったけれど迷っていましたが購入…中華も考えたけど国産にして良かったと満足するコトができます!ただオールメッキでないのが残念。
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5.0/5
エイプ50に装着
タイトル通りです。
以前はプログリップを使用していましたが
柔らかい素材で手には馴染むのですが耐久性が
やや低く、破れが目立つようになり交換で
今回このキジマのグリップを購入しました。
プログリップと比べるとだいぶ硬いです。
しかし安定感と頑丈さが十分に伝わってきます。
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600Kmツーリングに行った際、多少前傾姿勢の為か手が痺れてしまい高速道路を命懸けで走りました。
ハンドル位置を少しUPさせる事で腕に余裕が出来る事を期待して購入しました。
他の方のインプレをみると、このサイズのUPなら部品交換が不要で若干とりまわしを変更するだけで取り付け可能という言葉を信じて購入したのですが、
ブレーキホースが若干余裕がない為、アクセルワイヤーの取り回しを変更するだけで対応出来ました。
変更以降長距離ツーリングは行っていませんが、毎日通勤で使用していて、姿勢が自分にとってFitした気がします。ただ取り付けた際性能的には問題ないが純正と比較し幅が狭いです。
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5.0/5
安定のアントライオンです。
値段は少し高いですが物はしっかりしています。
アルマイトも綺麗です。
愛車には中国製パーツでなくこういうものを使いたいですね
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タイトル通り、ただのステムキャップですw
良い点は、安くてお手軽にカスタム感が出るところかなと思います。
悪い点は、作りこみが悪いのか分かりませんが
気づいたら外れかかっていることがあります。
気づかずにいたら、きっと知らないうちに落としてそうな気がします。
調整もできないようです。
これなら、ゴムキャップをさがしてきて取り付けたがいい気がしましたwなので、評価は低くしました。
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YAMAHA XJR1300 のバーエンドを、ZETAでアップデートしました!
何度か購入したことがあるので、製品のクオリティに関して不安はありませんでした。
この度も、もちろん高精度で申し分ありません。とても満足しています。
私的経験値からお伝えいたしますが、K車の場合は、純正のバーエンドをはずして付け替える、いたってシンプルな作業です。
一方、YAMAHA車の場合は、純正のバーエンドプラグをはずすと、ハンドル側に軸受のカラーが残りません。ZETAバーエンドに専用のカラー(軽量ですので、アルミ製だと思われます)が付いてきます。そのパーツを取り付け、それから本体を付属の専用キャップボルトで取り付けます。(M6×60mmサイズのステンレスですので、私の住む田舎町のホームセンターにはありません)
ZETA製品が高精度のため、グリップエンドとのクリアランスがありません。取り付ける際には、まず仮組みをして、スロットルホルダーが正常に動くこと、またグリップを圧迫していないか確認をすることをお勧めします。
私の場合、クリアランス確保のため、M6のワッシャφ16×t1とφ22×t2を1枚づつ、左右それぞれ使用しました。どちらもホームセンターで入手できるものです。折角なのでステンレスにしましたが、数十円で済みます。
個人的には、結構こういったDIYというか「ひと手間」が楽しかったりします。
皆さんのご参考になれば幸いです。
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