結構手を加えている我がWR250Xですが
ミラーは最後の最後まで純正でした。
何故って後ろがよく見えるからです^^;
家の前で立ちゴケしてしまい仕方ないから
懐かしの「タカツ」さんのにしました。
OFFやってるときによく使っていたので
勝手知ったりですが、OFFにはミラーの位置が
前方に取れることがメリットなのですが
トレードオフに「首」が動きやすいので
高速走行時にジリジリ動いたりする場合が
あって、再調整を何度となくしないといけな
かったりします。軽量でイイ造りなのですが
ミラー面の形状のためか純正より少々小さく
写ってしまうのでちょっと見にくかったりします。
あと振動でビビるので、ちょっと画像がブレます。
ラウンドしたステーに関してはナポミラーよりも
うまいと言えるんですが、なかなか理想形には
どれももうちょっとのところはあります。
純正とこのステーがうまくミックスされた製品が
あれば、私は倍出してもいいんですが・・・^^;
ま、仕方ないですね。(ケナシテマセンヨ~)
製品自体は、納得の逸品です。しかもツーです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
ガード面積を増やすことで、高いプロテクション性を求めたモデルとのことで林道走行における転倒や泥や飛び石、木の枝などから手を守る為に購入しました。
通常のオンロード走行でも雨や風から手を守ってくれます^-^
思ったより、走行風の影響は少ないかな!?!?
職業柄、手を使った仕事なので怪我すると仕事にならないので!
CRFのホワイトには色合いは全然合っていないところが残念。。。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
片側のミラーを損傷した為、純正部品で交換を考えましたが、中古の部品でもかなりの値段になります。
そこで同じ8mmのミラーなら着くのではと、アームの短いタイプの中でこちらの物にしました。
値段の割にはしっかりとした作りで、狙い通り高さ・横幅ともバッチリでした。
少しミラー面が小さいのと、見た目が可愛くなってしまいましたが、実用には何の問題もありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
デザイン性は良いと思い購入しました。実用性については、純正ミラーと比較してミラーの上下幅が狭まったことにより、後方視界が見づらい点があり、車線変更時は直視してます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ちょっとしたものですが親指をすれから守ってくれます。
消耗品なので値段重視で選びましたが問題ない品質です。
ドレスアップを望まれる方には地味かと思いますが。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
SR400のハンドルに付くスイッチボックスを取り外し、移設する際のホーンスイッチとして使用。
配線をハンダ付けし、剥き出し状態になる為熱収縮チューブで保護して使用しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
冬に屋根雪が落ちて、バイクカバーを突き破り、ミラー破損で交換。純正にそっくりで驚きました。しかも価格もリーズナブル。言うこと無しです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
このレバーは左ハンドルに付ける、リアブレーキ用のレバーです。
スクーター等に使用されると思います。
その為、既存店ではなかなか手に入らず困っていました。
装置は簡単です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
いろいろ見ましたが、意外とコレみたいなスタンダードが無い。ボタンが赤で、ハザードマークのシールが付いてれば、言うこと無しだったんですが、まあ後はDIYで。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
ノーマルワイヤーでも設置は可能だと思いますがこの商品に取り替えると思った以上にケーブル周りがすっきりします。
お金にゆとりがあるなら取り替えたほうがいいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )