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ハンドル周辺パーツのインプレッション (全 15489 件中 2191 - 2200 件)

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machasanさん(インプレ投稿数: 1件 )

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
使用感 5
握り心地 5

交換も純正と交換するだけ そして見た目がガラリとと変わって良いです

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2024/03/20 19:28

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かぶとえびさん(インプレ投稿数: 128件 / Myバイク: スーパーカブ110 | CT125 ハンターカブ | GB350C )

カラー:ブラック
利用車種: CT125 ハンターカブ
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/61-65kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
デザイン 5
防護性 5
  • グリップとレバーをガッチリとガードしてくれます

    グリップとレバーをガッチリとガードしてくれます

  • 純正ハンドルバーエンドをインパクトドライバーで外します。#3 +ネジを使います。

    純正ハンドルバーエンドをインパクトドライバーで外します。#3 +ネジを使います。

  • ハンドガード本体を仮締めします

    ハンドガード本体を仮締めします

  • 留め金具の凹みで、マスターシリンダーをうまく避けるようにして位置決めします

    留め金具の凹みで、マスターシリンダーをうまく避けるようにして位置決めします

  • 位置決めできたら、ハンドガードバーエンドネジと留め金具締結ボルトを本締めします。

    位置決めできたら、ハンドガードバーエンドネジと留め金具締結ボルトを本締めします。

  • 左側はマスターシリンダーがないので留め金具の位置決めは楽勝です。

    左側はマスターシリンダーがないので留め金具の位置決めは楽勝です。

ハンドルガードバーの中で一番ハンターカブに似合うと思い選びました(もちろん主観ですよ)が、そのうえ、このガードに取り付けできるプロテクターの種類も多く、信頼できるブランドだったのが決め手です。思った通りガッチリとしていて揺るぎない感じがとてもいいです。ハンターカブの純正ハンドルバーの色に合わせてブラックにしたのも正解だったと思います。取り付けるプロテクターとアジャスタブルマウントバーもブラックにしたので、ハンドル回りに統一感がありビシッと締まった感じがします。

取り付けは少し面倒です。初心者の方は、ハンドルはとても重要な保安部品ですので、プロに任せた方がいいかもしれません。
まず、純正ハンドルバーエンドを外しますが、ここでコケると相当凹みますので、くれぐれも慎重に。普通のドライバーではバーエンドのネジ頭の+部分をなめるかもしれないので、インパクトドライバーの使用を強くお奨めします。インパクトドライバーなら3秒でネジを外せますよ。ちなみに+ネジは#3がフィットしました。フィットしない+ネジを使うとなめる恐れが高いので、お気を付けください。
バーエンドを取り外すとハンドルが中空になっていて、その中にハンドガードを差し込んで、バーエンド部のネジを仮止めしておきます。

次にハンドルバーへ取り付けるハンドガードの留め金具ですが、特に右側(ブレーキ側)はマスターシリンダーがあるので面倒です。
マスターシリンダーの取り付けカラーのボルトを緩めて、留め金具を知恵の輪的にうまくはめ込んで、マスターシリンダーを元の位置に固定した後、留め金具の凹み部分でマスタシリンダーをうまく避けて接触しないようにして留め金具を仮締めします。
その後、留め金具とハンドガード本体をボルトで締結します。本体には二つのボルト穴(純正ハンドルバー用、ZETA製ハンドルバー用)があるので、間違わないようにします。
最後に、仮締めしていたハンドガードのバーエンドネジと、留め金具の締結ボルトを本締めして完成です。

夏はプロテクターを付けずにこのまま使用しています。その方が涼しいので。
それでも、ハンドガードバーがあるだけで、林道を走るときに小枝などの指への直撃は避けられますし、もし転倒したとしても拳やブレーキレバーの損傷を軽減できると思うので、ずいぶんと安心感があります。

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投稿日付: 2024/03/20 13:57

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GASGASさん(インプレ投稿数: 520件 / Myバイク: ES 250 | YZ250X | YZ250FX )

身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/66-70kg 体型/普通

1.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 1
デザイン 3
防護性 1

XC プロテクターからの変更です。
XC プロテクターは転ぶたびに割れて、合計3セット買い替えました。
あまりにもすぐに割れてしまうため、こちらの物を試していますが、やはりこちらもすぐに割れてしまいました。

プロテクターなんでもっと粘りのあるプラスチックを使って頂きたいです。

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投稿日付: 2024/03/19 09:01
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GASGASさん(インプレ投稿数: 520件 / Myバイク: ES 250 | YZ250X | YZ250FX )

身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/66-70kg 体型/普通

3.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 3
使用感 3
握り心地 3

いつも林道ツーリングに使っているガスガスのEC250に装着しました。
純正のブレーキレバーだと補足握り心地が良くなかったので、試しにこちらのレバーを購入。
指のフィット感がよく、レバーを操作するときの感触がとても改善されました。

更に可倒式なので、レバーが折れづらくなる点もよく、林道ツーリング中のトラブルを減らしてくれます。
品質もよく大変気に入っています。
ただ値段がとても高いのが難点。

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投稿日付: 2024/03/19 08:47

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GASGASさん(インプレ投稿数: 520件 / Myバイク: ES 250 | YZ250X | YZ250FX )

カラー:ブラック
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/66-70kg 体型/普通

4.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 4
デザイン 4
防護性 5

いつも林道ツーリングに使っているガスガスのEC250に装着しました。
林道ツーリング中に転ぶことが多く、レバーの破損を回避するために装着しました。
経験上、付属のクランプだと、ハンドガードがすぐに動いて、転ぶたびに修正がひつようなので、
前から使っている、「ハンドガードマウント バークランプタイプ」を併用して使っています。
これを使うことで圧倒的に固定され、ハンドガードが全くずれなくなります。大変おすすめです。

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投稿日付: 2024/03/19 07:58
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GASGASさん(インプレ投稿数: 520件 / Myバイク: ES 250 | YZ250X | YZ250FX )

身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/66-70kg 体型/普通

4.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 3

いつも林道ツーリングに使っているガスガスのEC250に装着しました。
ノーマルのレバーだと、補足握り心地が良くなかったので、こちらのレバーを購入しました。

結果、握り心地が改善されてレバーの操作がしやすくなりました。
また可倒式となっており、レバーが折れづらい構造になっていて、林道ツーリングのときのトラブルを減らしてくれます。

品質もとても良く、カッコいいレバーです。
ただ、値段が非常に高いので、コスパはあまり良くないですね。

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投稿日付: 2024/03/19 07:54

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ツッチーさん(インプレ投稿数: 379件 / Myバイク: Vストローム250SX )

カラー:ブラック | タイプ:大径バー(28.6mm)用
利用車種: Vストローム250SX
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型

4.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
剛性感 5
ポジション 5
  • こんな商品です。思ったよりは重くありませんでした。

    こんな商品です。思ったよりは重くありませんでした。

  • 非常に特殊な取り付けをしておりますが、一番上がそれです!

    非常に特殊な取り付けをしておりますが、一番上がそれです!

ファットバーの選択ミスにより、低く遠いハンドルになってしまっていましたのでその矯正にコレを買ってみました。
私の場合はちょっと特殊な取り付け方法ですので、細かな説明は避けますがしっかり取り付いておりますので製品面の不安はございません。さすがZETAでございます♪

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投稿日付: 2024/03/18 23:05

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ツッチーさん(インプレ投稿数: 379件 / Myバイク: Vストローム250SX )

利用車種: Vストローム250SX
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型

4.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 4
使用感 4
機能性 5
  • 同銘柄のハザード機能付きのリレーと共に使用いたしました。

    同銘柄のハザード機能付きのリレーと共に使用いたしました。

  • こんな位置に付けました〜!

    こんな位置に付けました〜!

同銘柄の別のお品であるハザードスイッチ機能付きウインカーリレーはシート下に、そこからスイッチ用の配線をアクセル側のスイッチの部分まで線を伸ばすのですが、長さは足りませんね。配線延長が必要でした。
付けてしまえば、さも昔からあったかのようなスイッチの出来上がりです。
なによりVストローム250SXのイエローモデルに、黄色のスイッチと言う所が気に入りました!

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2024/03/18 22:46

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snoahさん(インプレ投稿数: 4件 / Myバイク: GSX-S750 )

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
デザイン 5
防護性 5

値段は1万超えと高いが、シャコグローブ系の製品と違って濡れる事が無いのは大きい。
それと手を入れるときに型がしっかりしているので誤操作も少なく、値段に見合った快適性が得られる。
防寒性も問題なし。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2024/03/18 11:35

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未公開ユーザさん(インプレ投稿数: 0件 )

利用車種: SR400
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/56-60kg 体型/痩せ型

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 2
  • テーパーベアリング

    テーパーベアリング

  • 装着後

    装着後

  • 既存のボールベアリング。華奢ですよね(笑)

    既存のボールベアリング。華奢ですよね(笑)

ハンドリングが重く感じ‥ちょっと手に負えない気がしたのでバイク屋さんに持って行き診てもらいました。
→ステアリングのベアリング内のボールが潰れてるとの診断でした。 
SR400の純正ベアリングには弱点です。 

【SR400純正ステアリングベアリングの種類】
‥年式により「ボールタイプ」と「アンギュラタイプ」がありますが、どちらも点接触のため抵抗は少ないですが剛性に劣ります。
高年式に採用されているアンギュラは通常のボールよりはいくらか良いですが、やはり剛性面で不安。

そこで勧められたのが、テーパーベアリングでした。

【テーパーベアリング】
‥テーパーローラーベアリングとは、回転で発生する荷重(ストラス荷重)と、軸方向に発生する荷重(ラジアル荷重)を受けることができる構造のベアリング。 それぞれの荷重に対応できるように、剛性が高められている。
使用例: 車軸やエンジンなどにテーパーローラーベアリングが用いられている。→剛性高そう。

【テーパーベアリング?ボールベアリング?】
☆ボールベアリング→※転動体が玉である物を「ボールベアリング」(玉軸受)
☆テーパーベアリング→※転動体がころである物を「ローラーベアリング」(ころ軸受)
※転動体はベアリングの内部に組み込まれている玉またはころを指しと呼ぶ。

【テーパーベアリングのメリット】
◎高速道路やサーキットなどの高速走行時の過酷な使用でハンドリングにガタが発生しやすくなります。
ボールベアリング→玉状なので負荷に弱く潰れる。
テーパーベアリング→荷重をニードルの"線"で受け止めることによって軸受け面積が大きくなり、耐久性の向上とスムーズなハンドリングを実現。 

つまり、荷重を線で受け止める→荷重方向が一本の線なのでそのまま荷重が流れる。


【交換後の効果】
◎高速走行でのハンドルのブレをあまり感じにくくなり、安定性が上がったと感じ取れた。
◎セルフステアが楽に取れる。イメージとしては、軽く曲がりたい方向に方を入れて、スーっと曲がるイメージ。
◎押し歩きが幾分か楽になった。


こちらに交換した事により、剛性アップを体感出来ました。
特に高速走行時や、ワインディングなどでフロント荷重が高まる場面等では顕著に差が出ます。

良いことづくめのテーパーベアリングですが、苦手な所もあります。
【弱点】
面接触により増加した抵抗により、極低速域から街乗りレベルの速度域は苦手。
若干ですが純正の軽快感が上回ります。

メンテナンスサイクルやコストパフォーマンスを考慮して、総合的に判断すると、街乗りメインの方は純正のアンギュラが良いと思います。高速走行も視野に入れて、ツーリング先のワインディングも楽しみたいという方には間違いなくテーパーをお勧めします。
※なるべく交換はバイク屋さんでやってもらった方がいいです。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2024/03/17 15:44
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