| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
シグナスX―SE44Jに取り付けました。グリップ交換タイプと今回のように昔から有る巻付けタイプとどちらに使用かと考えて、巻付けタイプを購入しました。何故かと言うと交換タイプは見た目も良いしグリップ自体も太くならず全シーズン気持ち良く使用出来ますが、巻付けタイプですと、使用しない時のシーズンは自分好みのグリップで走行が出来ますので巻付けタイプにしました。使用感はやはり巻付けはグリップが一廻り太くなりますが、5分も乗れば、私は慣れてきますので問題なく走れます。
取扱説明書もちゃんと有りますし、ハーネスの長さも充分でした。あとスイッチはボリューム式でなく、ON/OFFだけですが私は全く気にしません。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 3 |
■購入動機
転倒の際にレバーが折れてしまったので、せっかく交換するなら調整機能があるレバーにしようと思い選びました。ドレスアップパーツとしてはメジャーなアルミビレットタイプのものではなく、サーキット走行でも実用的なレバーはないかと思っていたところ、用途にドンピシャな商品だと思って購入しました。
■商品について
・レバーの精度、質感がいい
ZETAはオフロードパーツが豊富なことで有名ですが、実は全日本ロードレース選手権に参戦していたヨシムラなど複数の有名レースチームでもレバーが採用されています。
トップレベルのレースチームで採用される実績通り、レバーを取り付けてもガタつきがなく、レバー表面の指がかかる部分には引っ掛かりがないように滑らかになっていてタッチの感覚も抜群です。
レバーの先端も軽量化を考え、くりぬき加工されているところも妥協のない作りとなっています。
・無段階調整で好みの位置に
このレバーを選んだ最大のポイントが、レバーの位置を無段階で調整できるところです。
よくあるアルミビレットタイプの調整式レバーは6段階から調節できますが、その中では自分の好みの距離に調節できないことが多々ありました。ストリートならまだ慣れたりすることで対応できますが、サーキット走行をメインとしているバイクだったので、ブレーキングに集中できるように好きな位置に調節できる無段階式を探していました。
アジャスターはネジで回しこむことで調節でき、好きな位置でナットで締めるだけど簡単です。狙い通り好みの位置に合わせることができたので、よりブレーキングに集中できます。
・可倒式レバーで破損を回避
転倒時にはレバーが前方に可倒するため、衝撃をかわしてくれます。特に耐久レースなどの時には、レバー破損による走行不能のリスクを減らすことに寄与しています。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
値段の割にはしっかりとした作りです。ただ、取り付けに少し難がありました。左側は問題なく付きましたが、右側はブレーキのマスターシリンダーが干渉してしまうので、キルスイッチを移動して取り付けました。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 4 |
ゼファー750の2006年式、C6FAフルノーマルに取り付けたところ
ハンドルセンターポジション、右旋回は問題無し、左旋回するとアクセルワイヤーケーブルが動き、フロントサスの下の方へずれてそこにある尖った部品にワイヤーが引っかかり引っ張られ、スロットルが戻らなくなった。左旋回する時にワイヤーが下の方へずれないよう、タイラップで緩く固定し対処したが、元々の設計が結構ギリギリに作られているので、個体によってポン付けでは支障が発生し、適合車種でも少し工夫しなければならないかも。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
YZ125に取り付けて4年ほど使用しました。
主にオフロードパーク白井でのフリー走行や
ハードエンデューロのレースでの
手やレバーの保護を目的に装着しております。
ロックセクションでの転倒やバイクを投げる等の
かなり荒っぽい使い方をしておりますが、
折れたりすることなくガッチリガードしてくれます。
また、ハンドルへ固定するアンカー部分の食い込み面積も広く、形状も回り止めになる様に工夫されており、ハードなクラッシュを起こしてもクラッチやブレーキマスターの破損といった重大なトラブルに陥った事はありませんでした。
加えて@マウントパーツが付属しない為、ハンドガード単体のみの購入となり更新コストが安い、Aアンカーやプラスチック部品が破損した場合のリプレースのパーツも容易に手配できる
等々、運用面でもメリットが有り、とても良いハンドガードだと思います。
備考
こちらのハンドガードに使用しているマウントですが、
他社製品(サイクラ製)を使用しております。
以前ZETAのマウントを使用していた際、つまらないボデ転けでマウントが壊れ、フロントブレーキも壊れるトラブルを何度か経験しました。
上記の理由より、マウントのみ他社製品を使用しております。
ZETAの製品は当たり外れがデカい印象ですが、
こちらのハンドガードは当たりの製品だと感じております。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
取り付けも自分ででき、性能も申し分ありません!
スイッチ一体式でグリップ周りもスッキリして操作しやすいです。キジマ さんありがとうございます!
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
2014ninja1000に取付。
ブレーキ側は簡単にできた。
クラッチ側はスイッチを外さないと10mmソケットが入らず。スイッチもロック剤が付いているので一苦労。
レバー7色×アジャスター8色あり。私はチタン×チタン。派手なの嫌いなので。
レバー調整はブレーキ側2 クラッチ側3でちょうどよかった。
クラッチ側を近くすると作動範囲が狭くなって、完全にクラッチ切れていない感じ。
操作性は問題なし。
見た目も良し。
買わない手はない。
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| 品質・質感 | 0 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
適合商品として購入したので適合商品としてレビューします。
パッケージも開封し注油したので返品する気はありません。
商品紹介のページに記載された適合車種は[SEROW225 年式:95-]でした。
届いた商品パッケージには[SEROW225 95-96]と記載されていました。
実際はプッシュロッド側の形状が4JG2~4型と同じのようです。
自分の車両は97年式4JG5型のため純正パーツは形状が違います。
形状が違っても使用可能か試してみましたが、クラッチワイヤーを覆う金属部がキャブレターに干渉しました。
キャブレターに角度をつけて回避してもエンジンにワイヤーが直接接触します。
これを使用するためにはプッシュロッド側の金属被覆部分を切断、又は、曲げる必要があると思いますが、クラッチワイヤーにそんな加工をするのは危険なのでやる気も起きません。
取り付けのために各部取り外しましたが時間の無駄でした。
おそらくSEROW225の95~96年式の車両であれば装着可能かと思いますが確認する術もないので参考程度です。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
ゴリラにはWPステアリングダンパーを取り付けてるので、今回はNHKモンキー指定ステアリングダンパーを購入してみました。モンキー指定なので取り付けは簡単に出来ましたと言いたいですが取り付けステーの向きを1回間違いて、あれと思いましたが直ぐに取り付け出来ました。
ステアリングダンパー本体の性能は良いと思いますダンパーの強弱も6段有りますし良いと思います。ただダンパー取り付け部分がゴムプシュで止められるのが取り付け精度が3点になりました。
幹線道をツーリングとかで車の流れにのるときなどモンキーの8インチですとギャップが少し怖く無くなりました
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
かつて自分は以前はこう思っていました。
“グリップヒーターなんて、良いワケないじゃん。だいたい寒いのは指の先で手のひらが寒いワケじゃない。そもそもハンドル廻りはシンプルでありたいので配線やらでスタイルを崩したくないし。冬以外はジャマだし。”
ある日、友達の最近のCB1100に乗せてもらいました。グリップヒーターが標準装備です。
それはスゴイ効果でした。寒風の中にいるバイク乗りにとって熱源が有ると無いでは全然ちがいました。脇の下とかヒジは血流が多いので、そこをカイロで温めると体全体が暖まると知っていました。しかし手のひらにカイロを貼るのは想定できなかった。操縦性悪化で論外です。手のひらも血流が多いと思います。寒い時ストーブに手のひらをかざすのも体が、そのことを知っているのではないでしょうか。
今回、チョイスしたのがキジマのグリップヒーター。
シンプルなハンドル廻りでノーマルに対して違和感ありません。グリップ径もちょっと太くなったらしいですが全くそれを感じません。一冬使ったのでレポートします。
ZAEGの場合はグリップとバーエンドが干渉しましたので5mmのスペーサーを入れる必要がありました。 気にならないレベルですがハンドル長が両側合わせてで10mm長くなってしまったのがマイナスポイント。
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