| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
これまで他社製のグリップウォーマーをいくつか使用してきましたが、暖かくなるのが一番早いです。そして結構暖かいです。冬用のグローブを使用した上で温める前提で強めなんだと思います。
良い製品だと思います。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 4 |
適合車種ではないが、KLX125にテーパーハンドルを取り付けたかったので購入
付属のワッシャーの取り付けを工夫すれば普通に付いた
質感は良い
値段的には妥当
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
MyGROMにステダンまでは計画していませんでしたが・・・去年、念願だったオーリンズを取付けした辺りから「ステダン取付けたい病」を発症してしまいました。発症したら最後、スマホで「GROMステダン」を検索し数台のステダン装着GROMにヒットしました。その中でもハイパープロ:ステアリングダンパーを装着されたGROMが凄くカッコよく、「ステダン取付けたい病」が重症化してしまい、2020年一発目のパーツ取付けが「ステダン取付け」でした。
コストパフォーマンスに満足
ステダン取付けには、ステダン以外にも、ステアリングダンパーステー、ボディークランプのパーツが必要です。全て揃えるには決して安くはないですが、メカニカル的な見た目のカッコ良さは抜群で目立ちます。予算が許されるなら、お勧めです。
期待通りの性能
常に減衰力が一定なCSCタイプよりも3000円程高いですが、減衰力の調整幅がかなりひろく、好みに合わせて減衰調整でき、普段乗りにも最適なステアリングダンパーです。また減衰調整を「ハード側」にすれば通常のステダン効果に!逆に目いっぱい「ソフト側」に調整すると、セルフステアを制限されず、普段乗りにもってこいのステダンになります。因みに減衰力調整は20段です。
形状・細部の作りがしっかりしている
カラーバリエーションが豊富(全7色)で、スピードコントロールバルブ(通常のステアリング操作では減衰が発生せず、急な動きに対してのみ減衰効果を発揮させる機能)とシングルピースピストンロッド(ワンピースのピストンロッドを使用し、しなりやこじれに強くオイル漏れを起こしにくい機能)とヒートエクステンションリザーバー(オイルヒートを押さえ、安定したダンピングとエアー発生を押さえる機能)が備わっています。
信頼できるブランド・付属品・説明書が親切
ハイパープロと信頼できるメーカーであり、更にアクティブの扱いなので、日本語の取扱い説明書もあり(英語表記の取扱い説明書も付属)安心です。付属品はステアリングダンパー本体と日本語・英語表記の取扱い説明書のみ箱に入っているだけです。あと、ウエビックで購入されると「ウエビック安心サービス【修理保証】保証書」も付属しており、発送した日から1年間の保証が付帯されます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
GROMにステダンを取付けする為には各パーツが必要です。先ず必要になってくるのが、Gクラフト製GROM用ステアリングダンパーステーです。此方、Gクラフト製GROM用ステアリングダンパーステーはGROMの限りあるスペースを上手く利用し製造された商品で、製造クオリティーは最高でお勧めです。さてGROMにGクラフト製ダンパーステーを選択したら、Gクラフト・ダンパーステー推奨パーツが「ハイパープロ製ステアリングダンパー」とステダンを固定するボディークランプ「ハイパープロ製ボディークランプ・TYPE?3」が必要になります。
「ハイパープロ製ボディークランプ・TYPE?3」のインプレッションになります。
ハイパープロ製ボディークランプ・TYPE?3にはピロが内蔵されています。ステアリングを左右に動かすと、ステダンも動きます。このステダンの動きをボディークランプ・TYPE?3内蔵のピロがステダンの動きをまとめてくれます。またボディークランプのM6ボルトを規定トルクで締めこむと、ステダン本体が変形してしまいますので、手の感覚で締付ける事です。また、Gクラフト製ダンパーステーにボディークランプ・TYPE?3をステー付属の「低頭ボルト」を使用して固定します。その際、ボルトの間違いに注意!ですが・・・他のボルトとは見た目が違うので大丈夫かと!思いますが、慌てず確認です。
注意する点として、ボディークランプ・TYPE?3をステアリングダンパーステーポスト部に固定する際、ステー付属のねじロック剤をねじ山の先端に塗布し、ボディークランプ・TYPE?3を取付けします。その際、ねじロック剤を塗布する時は、ボディークランプ・TYPE?3に低頭ボルトを通した後に塗布する事です。ボルトを通さずにねじロック剤を塗布すると、ボディークランプ・TYPE?3内蔵のピロ部にねじロック剤が付着するので注意です。
因みに・・・自分は、ねじロック剤を使用する際は、ねじに少量のねじロック剤を塗布し、爪楊枝で伸ばします。また、ねじロック剤は、ラジコンヘリ用のねじロック剤(中強度)を使用しています。あと、ねじロック剤は温めると、ねじロック機能が弱まります。ねじロック剤を塗布したボルトを、やり直す際や取外す際は、ヒートガンや半田コテで温めると緩みますよ!
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
すんごい暖かそうなウインターグローブも本格的に気温が下がってくるとやっぱり指先が冷たいです。
手指の防寒はグリップヒーターに勝るものはない。
今までのバイクにも着けてたしニンジャにも着けました。
アクセル側はスロットルアダプターが付属しているため取り付けは超簡単です。スイッチハウジングを外してスロットルを外し、純正と同じタイプのものをかまして付けるだけ。
スロットルコーンからグリップを外すのが面倒くさそうだなって思ってたのでこれは助かります。
配線はキタコの電源取り出しハーネスとデイトナのアクセサリー電源ユニットDユニットを使って接続しました。ギボシを付けなければいけないがそれを差し引いても楽に作業できます。
グリップ径も純正と変わらないので握った時に違和感を感じることはない。でも色が白っぽくて何となく安っぽさを感じてしまう・・・
肝心の性能面だが・・・うん、暖かい!分厚いウインターグローブ越しにも熱が伝わってきます。
温度調節は5段階、青、緑、黄、オレンジ、赤と高温になっていく。今回は気温10度、薄曇りの高速道路を走ってきましたが、オレンジ?赤で十分手のひらを暖めてくれます。
でも5段階とかいるかな?3段階ぐらいでいいんじゃなかろうか?そんなに細かく調整する人いる?
クラッチ側はスイッチをやや上向きにした方がいいかな?と思って画像の位置にしてみたが、ウィンカー操作をする時にグリップヒーターのスイッチを触ってしまい、意図せず電源を切ってしまっていたことがあった。(^o^;)
皆さんくれぐれもスイッチの位置は熟考の上決めてください。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
今回は、去年より計画していた「GROMステアリングダンパー取付け」を実行しました。ステアリングダンパー取付けに辺り必要なパーツが、今回購入した「Gクラフト:GROM用ステアリングダンパーステー」です。此方の商品、ネットで「GROMステダン」で検索すると、Gクラフト:GROM用ステアリングダンパーステーがヒットします。購入前にネットで情報収集はしておりましたが、実際、購入し、手に取ってみると・・・ネットに記載されていたように製品クオリティーは流石のGクラフト!さらに細部にわたり厳密に計測されていて、Gクラフトさんの製品に対する意気込みを感じ取れます。
Gクラフト:GROM用ステアリングダンパーステー取付けに辺り気をつける点は【JC61?130版】・・・シュラウド・インナーは外さずに取付けする事!シュラウド・インナーを外してステーを取付けすると、ステーのクリアランスがギリギリなので、シュラウド・インナーが後々取付け出来ませんよ(汗)あとフレーム取付けステーが3分割になっています。まず、ステー左側のプレートとポスト部を組込み、ステアリングヘッド部に取付けします。次にステー右側のプレートを、フレームを挟むように取付けし、ボルトで仮組みします。その際、シュラウド・インナーが有るので作業が大変です。その際はアシスタントが側に居れば手伝ってもらう事をお勧めします。全体の仮組みが終わったら、ステアリングを左右にきってトップブリッジとの干渉が無いかを確認します。ステアリングダンパーステーとトップブリッジとシュラウド・インナーのクリアランスはギリギリ!!!です。また他の部分にも干渉する事も有りません。本当、Gクラフトさんの細部にわたり、厳密に計測された製品です。最後にM5ボルト・M6ボルトを規定トルクで締付けて、フレーム側のプレート取付けは完了です。
フレーム側を取付けたら、次はステアリング側の取付けです。MyGROMは純正ハンドルクランプ部にディルツジャパン:OPトップインジケーターを取付けしています。Gクラフト:GROM用ステアリングダンパーステー取扱説明書には、「純正ハンドルクランプ以外は取付け不可」とあり、取付けするまで不安でありましたが・・・・問題なく取付けできました。ハンドル周りが賑やかになり、凄くかっこよくなりました。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
バイクはVストローム250です。
同じZETAのアドベンチャーアーマーハンドガードに取り付けました。
取付けはハンドガードにボルトで取り付けます。
オリジナルのプロテクターと比べると、形状が拳を包むような感じになっているため、
防風効果は高いと思います。
暖冬傾向とは言いえ、正月明けにグリップヒーター無しで走れます。
(ウインターグローブは着用)
デザインも気に入ってます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
ブレーキに合わせてクラッチもパイロットレバーにしました。
純正に比べ若干ショートになります。
ワイヤーの調整はレバー側でギリギリ調整可能でした。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 5 |
ちょっと高いかな?とは思いましたが、中国製の安物と比べて精度、強度共に数段上です。
Vストローム250に取り付けましたが、1時間程度で取付けが完了しました。
使用するスペーサーは大きいほうです。小さいほうは取り付け後レーバーに干渉してしまいます。
注意点は、ノーマルのバーエンドの取外し方です。
取り外す際にバーエンドの六角ボルトを緩めるのですが、完全に緩め切ってしまうと中のナットが
ハンドルバーの中に落ちてしまい、救出が困難になります。
ナットを締めることによってゴム製の部品が膨らんでハンドルバーに固定される仕組みですので、
「ちょっとまだ固いかな?」というくらいまでボルトを緩めて、あとは力技で引き抜いてください。
ハンドガード取り付ける際は、ゴムの部品が金属製に変わりますが、同じように「ちょっとキツイかな?」
と感じるところまで締めてからハンドルバーに差し込みます。
最終的に全体の位置が決まってから本締めをするとうまくいきます。
アドベンチャー系のバイクはかなりアップハンドルになっていますので、この製品以外では、レバーに
干渉する等の不具合が発生する可能性があると思います。
私は同じZETAのプロテクターもセットで購入しましたが、なかなかいい感じです。
プロテクターはハンドガードの前側にボルト止めで取り付けます。
1点だけ気になるのが、純正のバーエンドを取外した関係だと思いますが、高回転まで上げると若干
ハンドルの振動が増えたような気がします
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