| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
沖縄の夏に使用しての感想です。
まず良いところから。
●真夏の炎天下に駐車してもシートが殆ど熱くならない!
これはチョッと感動。
●個人的な感じ方になるとは思いますが、メッシュパンツを穿いて使用した場合あまり涼しいと感じませんでした。しかしジーンズ等のズボンの場合はお尻の部分に風が流れているのがしっかりと感じられ凄く涼しかったです。
●多少クッション性もあるのでお尻が痛くならない!
そして次は残念なところです。
●着用時にシートに被せるのですが、メッシュシートの淵の部分が固くて少しずつ指で伸ばしながらでないと装着できません。チョッと指が痛くなります。
●装着時に結構気になった所がお尻が滑る事です。素材上仕方がないとは思いますがポジションを頻繁に直さないといけません。この辺はライダーの乗り方でメリットにもデメリットにもなると思います。
●メッシュシートの先端の凸部分が内股に当たり長時間ニーグリップをしていると痛い。
時間と共にじわじわと地味に痛くなります。
●そして一番気になった所は真夏に装着してから二か月程使用後に外してみると見事にシートにメッシュの網網の跡が・・・。跡も取れないのでこれは残念でした。
気になった所が多くなってしまいましたが真夏のツーリングが快適になるアイテムなのは確かです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
長距離走行すると、尾てい骨付近がいたくなり、耐えながら走るのが苦痛でした。
品物を受けとり、見てみると、裏側には滑り止めの処理がされ、取り付けてもシートにしっくり!!
速く走ってみたいと思いました。
取り付けは、極簡単で、10分もかかりません!!
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 5 |
もっと柔らかいのをイメージしてましたが、座った際に沈み込むといった感じではないですね(体重63Kg)ノーマルより少し柔らかい程度かと思いますが、長距離走る際には大きな差になるのではないでしょうか。座面も少し上がる感じです、体感で0.5?1.0Cmくらいでしょうか。
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| 取り付け・精度 | 1 |
|---|---|
| 品質・質感 | 1 |
| 性能・機能 | 1 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 形状 | 1 |
商品到着後装着しましたがローシートの割には純正シートと比べて足付き性は変わりません。シートの前部分の形状は確かに低くなってましたが幅が純正と変わらないので足が開き気味です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
YoutubeのMotobasicの紹介動画で存在を知り、リーンの荷重移動中の安定性向上を期待して購入しました。発送から2週間くらいで戻ってきました。
表皮の貼り付けに関しては他の方が述べているようにシワや弛みがありますが、まだ許容範囲でした。
目玉のグリップ力に関してですが、純正表皮よりはあるものの、人間の荷重移動を支えるには少々不足している印象です。途中でズルズルと滑ってしまう感は否めません。あまりにもグリップしすぎると腰をずらす妨げになるため、あえて調整しているらしいですが、もう少しあってもよかったのではと感じています。
値段は安いとは言えませんが、それほど大量に注文はないでしょうし、送料込みであることを考えるとこんなものかなと思います。
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| 取り付け・精度 | 1 |
|---|---|
| 品質・質感 | 1 |
| 性能・機能 | 1 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 形状 | 1 |
純正に比べ座面が広いです。ポジションもズレにくくコーナリングの操作性も向上しました。
また見た目もカッコいいのですが、スポンジが少なすぎて尻が痛くなります。
HPには負担を軽減とあったので期待していましたが非常に残念です。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 5 |
純正形状で一体成型だから都合が良かった。
形状もシッカリしていてシートベースにフィットしました。
ウレタンは柔らかく、腰が無い感じも受けるが300キロ程度の走行では疲れません。
満点はサービスしちゃったけど、選択できる程パーツも無く1万円程度ならOKでしょ。
リプロ製品を多数販売して下さい。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
Dream50用に成型されていますので、シート本体の裏側にてタッカーで止めるだけの作業です。
自分は下手くそなせいか、タッカー止めに時間がかかりました。
値段もお手ごろで破れてもすぐ替えれるし、絶版車にもかかわらず本製品を売ってくれるだけで感謝です。
また、Dream50のシートはピンが5個ついていますので、デイトナ製のピンも併せて購入して付け替えると更に仕上がりが綺麗になりますよ。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
元々のシート皮革が少し傷んできたのと、イメチェンしたいなぁと思って検索してみたら、こちらの商品が出てきました。
希望していたカラーリングが欠品とのことで、無難なグレー×ブラックにしました。
グレーとは言うものの、画像ではどう見てもホワイトにしか見えなかったんですが、色調がイメージと異なれば、まぁ染めQでアレンジできる色だし、良しとしました。
言い忘れていましたが、シートの張替えは全くの初心者です。
作業内容は、自己流です。
ネットで調べると
タッカー
針
マイナスドライバー
ニッパー
保護眼鏡
ドライヤー
などが最低限必要な道具のようです。
それでは、ざっくりと作業を進めていきます。
古いシート皮革を外すのに、難儀することはありません。
針を抜いていくだけです。
次に、防水シートをシート本体に張ります。
説明書きでは、その上から皮革シートを張っていくようなことになっていますが、防水シートは単体で簡単に張ってやるほうが、シワが入らなくていいと思います。
軽く張り付けて、適度にタッカー留めして余分なシートはカットします。
そして、皮革シートを上から被せて仮止めします。
前後の位置を合わせ、センターが出たらあとはシートの中心から方円を描くように、仮止めして外してを繰り返して、外に外に弛みを取っていき、前後の位置がずれていないか確認できたら、四つ角の折り目を餃子のひだのように、細かく折ってタッカーで固定。
思うように弛みが取れないですが、焦らず丁寧に!
因みに、ドライヤーは使っていません。
張り過ぎるとシートが硬くなるので、気をつけめしょう。
あと、作業がやりにくければ、少し余裕を持って皮革シートをカットしてもいいでしょう。
弛みやシワが取れて、センターのズレがないことをよく見極めたら、タッカーを1cm間隔で打ち込んでいきます。
折り目の部分は針が浮きやすいので、折り目が針の真ん中にくるように、しっかりと押し付けて打ちます。
最後に、タッカーから3cmほどのラインで余った皮革シートをカットして仕上げます。
なるほど、基本を守れば私のような初心者でもきちんとできるものなのですねー。
※タッカーはダイソーの324円のもの。
針はマックスの足が6mm。
折り目のところは、8mmのものを打ちました。
肝心な商品ですが、価格以上のクオリティです。
ディンプル加工のシートは滑りにくく、尻がタンク側に滑り込むことがなくなりました。
これは良い!
もう一台のシートもやってみようと思いました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
雰囲気を変えたくなったのが、購入動機になります。
欲しかったカラーリングが欠品とのことで、まぁ無難だと思われるグレー×ブラックに。
グレーとは名うってあるものの、どうしても白にしか見えないので、どれくらい実物と画像で違いがあるのか、そこは少し心配でした。
商品の内容物は、皮革シートと防水シート、そして簡単な取り付け説明書。
必要な工具類
ニッパー(針を外す。安物で事足りる)
タッカー(後述)
タッカーの針
メーカーのホームページ?にも、取り付けの参考動画がありますが、ざっくりとしています。
皮革シートの縫い目と境目は、防水シートを下に張るものの、防水処置を施しました。
張替えに関しては、私は全くの初心者ですがきれいに仕上がったほうかと思います。
時間も90分ほどで完了して、車体に取り付けることができました。
まず、防水シートでシート本体をくるんでいきます。
説明書きには、このまま上から皮革を被せて作業するようなニュアンスです。
結果論ですが、防水シートは皮革シートで見えなくなり、シワが入っても皮革シートを留めてしまうとシワ取りしにくいため、ホットボンドなどである程度軽く止めてやるほうが、作業しやすいと思いました。
皮革シートを位置決めして仮止めし、シートの中央から左右前後、弛みを取りながら時には手でさすり、時には少々きつく引っ張ったりと、アンコに沿って少しずつ弛みを取って行きます。
仮止めで強く引っ張ると、仮止めのところが裂けたり外れたりしますので、そのときは3?4本打ち込むことで外れや破れを防止できます。
シートの中央からシワを取っていき、仮止めして外してシワを取っての繰り返しになりますので、根気がいります。
きれいにシワが取れて、皮革シートをきれいに張れたら前後の角は重なりが出やすいため、餃子の皮を包むように何ヵ所かにひだを作って、タッカーでしっかりと押さえてやるとキレイに仕上がります。
その際、ある程度余った皮革は切ってやると作業しやすいです。
表面がキレイに仕上がったと思ったところで、まんべんなくタッカーで折り返しから15mmほどのラインを連なるように留めていき、針から20mmほど残して、余った皮革シートをカットして出来上がり。
慣れないと時間はかかりますが、丁寧に作業すれば誰でも張替えできると思います。
シートの実感は良く、価格以上のクオリティがあります。
また、ディンプル加工されたシートは滑りにくくシッティング時の体のぐらつきが軽減されました。
汚れも浸透しにくく、シートを張り替えたいと思っている方には是非ともオススメです。
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