5.0/5
AF35 ライブDioに使用しました。
非ZXのライブDioのホイールは鉄製のホイールです。
原付スクーター特有の安物ホイールです。
よく テッチンホイール とか言われているタイプです。
サスペンションをZX用のHDサスに変更したため、それに合わせて購入しました。
ホイールのゴールド色は塗装です。
価格からわかるようにアルマイト処理ではありません。
ですが安物ホイールにしては案外綺麗に処理されています。
塗りムラやゴミの混入もありません。
若干荒い部分もありますが、眼前までホイールを持ってこないとわからないレベルです。
タイヤの取付はゴールド塗装が剥がれないようにしっかりとリムプロテクターを使用した方が良いです。
タイヤを取り付けコンプレッサーで空気を入れると、しっかりビートがあがりました。
安物ホイールはビートから空気漏れを起こすものが稀にあるのですが、このホイールは大丈夫でした。
ホイールのバランスもしっかりしているようです。
ホイール交換後は鉄製フレームの時のような振動が無くなりました。
剛性も十分です。
ドレスアップにいかがでしょうか。
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4.0/5
アドレスV125Sに使用しました。
ハリケーン製の15cmロンホイキットを装着しています。
ロンホイ化するとエンジンハンガーやブレーキワイヤーが露出する形となり少しかっこ悪いです。
それを隠すために装着しました。
取り付けは穴開け加工が必要となります。
アンダーカウル左右に穴を開け専用の金具を取り付けます。
車体にカウルが付いたままだと作業がしにくいですし、正確な位置に穴を開けられないので取り外すことをおすすめします。
作業時間は30分ほどで終わりました。
165mmのロンホイ用に出されてるアンダーカウルなので若干加工が必要でした。
恐らく加工すれば10cmのロンホイくらいまでは使用できるのではないかと思います。
それより短いとアンダーカウルがエンジンに干渉して取り付けできません。
取り付け後はエンジンハンガーが隠れかっこ良くなりました。
また色もつや消し塗装で主張しすぎずに良いです。
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2.0/5
アドレスV125Gに装着しました。
購入から7年も経過しかなりボロボロになった外装の交換に使用しました。
純正のカウル類はまだ生産されておりバイク店で購入することができます。
しかし純正カウルを全て揃えるとライトカウル、フロントカバー、リアカウルの3点で3万円を超えてしまいます。
移動の足のスクーターにそんなにお金をかけるのはもったいないので社外品のカウルセットを探していました。
今回は全てのカウルがセットになったバイクパーツセンターのカウルセットを購入しました。
まず見た目ですが最悪でした。
塗料にゴミが混じっていたり発泡しています。
下地処理が甘いのか塗装面がが凸凹しています。
また整形も微妙です。
フロントカバーは不自然なアールを描いており、インナーカウル側の上2本のネジ山が大きくずれていました。
またカバー正面の3つあるネジ穴も何故か1つだけ穴あけ加工されていませんでした。
正面から見て明らかな欠陥なのに検品で引っかからないのは謎です。
検品していないのでしょうか?
穴に付いては自分でドリルを使って開けました。
取り付けはかなり力任せです。
コツはネジ類は軽く締めておいて、すべてのカウルとネジと取り付け終わってから最後に本締めを行うことです。
なんとか取り付けられました。
なんとか取り付けたれたので良いとしますが、どこかが故障してカウルの取り外しをする際はまたこの苦労をすると考えると気力が無くなります。
次回取り外したら簡単に割れたりして(笑)
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樹脂です。
アルミっぽく見えますがアルミ「調」です。
表面がアルミでコーティングされてるっぽいです。
アルミと思って買うと期待外れ感がすごいです。
ガード役としては…樹脂でぺらぺらな為、過度な期待はできません。ですが両面テープ層もあるので相当酷くズザーっとやらない限りはカウルの黒い部分”は”守り切るでしょう。
黒い部分は交換すると高いので簡単に交換できるこっちをつけておく程度にかんがえた方が良いです。見た目は段違いに良くなりますし。
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1.0/5
AF35 ライブDioに装着しました。
生産から20年以上経過し、カウルがボロボロなので新しいカウルに交換したく思いました。
ライブDioは既に10年以上前に生産が終了しています。
メタルパーツはまだ在庫がありますが。
カウルやインナーカウル等の樹脂パーツは既に在庫がありませんし増産もされないようです。
ですので必然的に社外品が選択されます。
今回は全てのカウルがセットになったバイクパーツセンターのカウルセットを購入しました。
まず見た目ですが最悪でした。
塗装は発泡、ムラ、塗料へのゴミ混入等あり得ない状態でした。
素人の缶スプレーレベルの塗装ですね。
整形も最悪です。
こういった樹脂パーツはツメを嵌めこむタイプのものが非常に多いです。
そのツメ自体やツメの入る場所にバリが残っています。
そのままではまともに組み付けられません。
ヤスリとニッパで切り落としました。
フロントカウル固定用のボルト穴も、楕円になっていたりガリガリな加工痕だったりと最悪です。
取り付けもネジ穴や寸法がかなりズボラなので一筋縄ではいきません。
コツはネジ類は軽く締めておいて、すべてのカウルとネジと取り付け終わってから最後に本締めを行うことです。
これで何とか組み込めます。
値段が値段なので最初から期待していませんでしたがここまで酷いとは・・・
取り付けも無理やり行う必要があるので歪みが発生します。
その歪みがビビリ音の発生原因にもなって困っています。
このカウルセットに1万円近くだすなら、もともとのボロカウルをプラリペアで補修し、ホームセンターのラッカー塗装とウレタンクリアーで塗り直した方が良かったかもと個人的に思っています。
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4.0/5
価格の割には、メッキは綺麗に仕上がっています。
ただ、ピッタリとフィットしないので両面テープの貼りどころを見きわめるのが難しいです。
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4.0/5
ちょっとしたアクセント ドレスアップに最適!!
取り付けも、とっても簡単でネジ3本で固定します。
角に、ちょこっとバリがあるのが残念です。
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FiモデルのVTR250に取り付けました。
当初モリワキのマフラーを取り付けた状態でアンダーカウルも装着しようと思っていましたが、エキパイ部が干渉して無理でした。
しかたなく現在は純正のマフラーを使っています。
説明文にも社外品のマフラーは干渉しますと書かれているので予想はしていましたが、どのマフラーならOKとかはないのでマフラー交換がしにくいです。
(メーカーの写真を見る感じだとヤマモトレーシングのマフラーならいけるのかも?)
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(1)取付
取り付けは両面テープとピン止めが1か所です。
カウルにピンを取り付ける為の孔を開ける必要がありますが、難しい作業ではありません。
取説も付いていますので問題無く作業できます。
取り付けは簡単だと思います。
(2)効果
防風効果はあります。
見た目はこんなんで効果があるのかなと言った感じですが、足に当たる風は確実に減ります。
脛の外側には多少風圧を感じますが、内側には全く感じなくなります。
また、脛だけではなく、太腿に当たる風も緩やかなものになります。
また、見た目もアクセントが付いて良好です。
もう少し安価であれば言うことありませんが、お勧め出来る商品だと思います。
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4.0/5
V125には純正品でリアスポイラーがラインナップされています。
しかし純正スポイラーはセンタースタンドを掛けるときに手をかけられるように、取っ手のような形状をしています。
非常にかっこ悪いです。
やはりリアスポイラーと名乗るにはこの商品みたいな形状で無いといけないと思います。
ノーマル状態では色はホワイトですが、私は車体色に合わせラッカースプレーでブルーに塗装しました。
最初に塗装した際は下地を作らずに直にラッカーを吹き、その上から保護用のクリアウレタンを吹いたのですが。
ラッカーの食いつきが悪くすぐに剥がれてしまいました。
2回目はサーフェイサーで下地を作った所、3ヶ月経っても綺麗なままです。
純正のリアスポイラーは手で掴むことを想定してるので中に鉄で芯が通してあります。
このスポイラーは鉄芯が入ってないので、取っ手代わりに掴んだりするとすぐに割れます。
割りました。
交換直後にノーマルの感覚でセンタースタンドを掛けたところ、リアスポイラーを無意識に掴んでいて見事に3cmほど亀裂が入りました(笑)
みなさんも注意してください(笑)
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