| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
取り付け精度の高さや寿命の長さがとてもいい。
現在取り付けてから5千?ほどまだまだ使えそう。
初期投資は高いかもしれないが寿命が長い
重量も軽い 取り付けはその部品精度の高さ故に気を遣う
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| 品質・質感 | 1 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
取り付け、未走行の感想です。
リアスプロケは取り付けに関しては問題ありませんでした。
問題はフロント
オフセット品なので付属のスペーサーを使用するのですが、このスペーサーが問題。
精度悪いです。
まず、穴の位置が微妙にズレ穴を少し研磨する必要がありました。
車両に装着後、手で揺するとガッタガタ・・・
シャフトに切ってある溝に対してスペーサーが薄いようで意味を成していません。
結局純正のスペーサーを削り合わせて装着する事になりました。
ドライブスプロケにこんなにガタが出る商品を販売するとは・・・
値段は安いので良いと思える方は購入すればいいと思います。
自分は次は選択肢には入れないと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 0 |
47Tは元々Klx125ようですが、dトラにブロックタイヤを穿かせた場合、こちらとの組み合わせてで、二次減速比が、ノーマルとほぼ同じくなり、オンオフのバランスが良く走りやすいです。これ以上上げると公道の移動が苦しいです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 4 |
標準のウェイトが26gなのでそれより1g軽い。
前は29gを付けてしばらく乗っていたが、かなり他の人たちは酷評を書いていたが自分的にはそんなに飛ばす気も無いのでよかった。燃費も上がった。
25gのを購入時にフォルッアのプーリー?が流用出来ることが分かり、中古で購入してすこし加工後にしている。
加速感はそんなにだが、燃費はかなり落ちる。
後、峠でも険道クラスのほとんど車が走らない所だと無駄に後輪が滑る。伝達がダイレクト感が増えた感じ。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
材料は摩耗しづらいSCM、おまけにクロメート処理済、品質に関しては文句ありません。
実際のところ、S45Cでは5000km前後で段付きが出てしまうのに対し、SCMのものでは10000kmを超えてようやく摩耗が目に見える程度ですので材料の差は重要です。
クロメート処理はチェーンとの馴染みの改善のみならず錆の抑制やカウンターシャフトの摩耗を抑制する効果も期待できます。
たかがスプロケット、されどスプロケット、エンジンパーツの寿命にも影響を与える部分です。
長距離を走破するツーリングライダーにおすすめの逸品。
もう少し安ければとも思いますが、交換のスパンを伸ばせるため頻繁な交換よりかえって安上がりかもしれません。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 5 |
国産メーカーでカラーチェーンを探してて購入しました。
今までもEKチェーンでしたがコマの固着や極端な伸び等も無くて信頼できるのでこちらにしました。
カラーもメタリックで安っぽいイメージも無くて気に行ってます。
また価格も安いのでコストパフォーマンスも良いと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 5 |
2万キロを超えたので交換してみました。H2に標準装備ということなのでかなりの高性能に期待しています。カシメも切断もカシ丸君のおかげでスムーズに出来ました。表面がメッキで曲面なので掃除がとてもしやすいしやりがいがあります。やはり見た目は大事ですね。性能の差は鈍感なのでよくわかりません。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
オフタイヤにコンバートのついでに付けてみました。綺麗で強度も高そうなステンレスです。歯の部分が互い違いなため汚れ方も互い違いになります。チェーンは3Dにしたので双方高強度なので耐久性に期待しています。性能の差はあまりよくわかりません。名前と見た目の満足感ですかね。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 4 |
PCX150のベルトをTIGRA125に付けました
◆課題と目論見
?TIGRAでは変速特性を司るプーリーなどを組み替えて、最大出力を出しやすくした場合にCVTベルトの早期損傷が起こりがちなのを何とかしたい・・・・
?TIGRA 純正ベルトに比較して 幅2mm, 厚み1mm 長さ8mm オーバーサイズの PCX150の DAYTONA製 強化ベルトを組み込むことで長寿命化を図る。
◆インプレッション
?ベルト強度についてはとても期待が持てます。
写真を撮って比較したところ、コグ部分のゴム自身に補強繊維のファイバーフローが見られます。製品紹介でも繊維補強で側面耐圧が高くなっているとの事ですが、納得です。
?今のところ 装着後300kmほどですが調子良いです
?最大加速時のエンジン回転数が1000rpm 程下がります WRを10gから9gにして元に戻しました。(ノーマルは11gらしいです))
? TIGRAに良くある話の強めのエンジンブレーキが軽減され、微速前進がスムース
? ベルトはエンジンを掛けて目視していても長すぎるということは無いようです
? 最高速側は興味なし
◆下準備
?タイホンダのPCX125 のドリブンプーリーの使用
今回このベルトを無理なく収めるために タイホンダのPCX125 のドリブンプーリー側を入手して、ニードルベアリングをTIGRAに使われているものを入手し、打ち変えて使用しました。
?ドライブ側プーリー追加工
太くなったベルトに合わせる必要があります。ゼロ発進加速重視で最高速は狙わない仕様です。ドライブプーリーの中心付近の当たり面に全面ベルトと接触させるべく旋盤で削ることによって 2mm太いベルトもぴったりと入ります。角度は PCXドリブンに合う様に15°です。
?クラッチミート回転数を上げるため
KN企画のPCX用スプリングをTIGRA純正クラッチに組み込みます
?高回転運用の強化センタースプリング
KITACO のPCX用10%強化センタースプリングを組合わせます
◆比較いろいろ
? ベルト寸法比較です
- TIGRA KN 製 20mm x 815mm (実測外周長)
- PCX150 DAYTONA 22mm x 823mm(実測外周長)
- ベルトの厚みが PCX 用のほうが1mm 程厚い
? PCXのドリブンのほうが1.7mm可動域が大きい
? PCXのドリブン径が4mm大きい
? TIGRA のドリブンはベルト接触面内側限界部分に凸有、(ストッパー?) PCXはフラット
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PCX125 Thailand ドリブンと DAYTONA PCX150用強化ベルトにしてから
1000km 経ったので 点検してみた。
完璧な状態 まさにエクセレント!
剥離のハの字も見当たらないし、摩耗も皆無で
ベルト幅はほとんど新品時の22.0mm のまま
ベルトケース内に 少々黒い粉があったが、
かなり細かいので クラッチの粉だろう。
改めてベルトの長さを検討する 写真も撮ってみた
今回流用した部品が装着されている車両のノーマルでの比較をしてみると
PCX125の物が TIGRA よりも 8.4% 程 変速幅が大きい仕様になっている。
TIGRA125(全?) 2.340~0.800 (2.93)★
PCX125(JF28) 2.600~0.820 (3.17)☆
PCX125(JF56) 2.600~0.820 (3.17)
PCX150(KF12) 2.450~0.810 (3.02)
PCX150(KF18) 2.400~0.800 (3.00)
シグナス(SE44) 2.398~0.823 (2.91)
ドリブン ムーバブル の移動範囲が1.7mm 広い PCX125 ならではといった感じ。
社外品プーリーを組み込んだ際の変速限界の減速比は不明
結果からすると、Dytona のベルトに変更して 側面耐圧性が上がり
更にドリブン側の変速限界を超えて ドライブ側が変速しようとする結果ベルトを無理に
引っ張るという状況が 無くなったということに繋がっていると考えられる。
これまで慣らし運転も含めてベルト外周層剥離の為、1700km でベルト交換し
その後ほぼ 1000km 毎に交換という状況だったのが初めて解消された。
改めてベルトの長さを検討する 写真も撮ってみた
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