| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
リトルカブ(キャブレター)車を88?にボアアップした時
に武川強化クラッチと共に取り付けました。
ノーマルオイルポンプは、プラスねじで非常にかたく締まっています、
ショックドライバーか電動インパクトがあった方がいいです。
私はショックドライバーで緩めました。
それと、オイルラインのオリフィス拡大作業が有りますメーカー
推奨は直径2?です、2?のキリを持ってない方は工具付きを選ぶと
良いでしょう。
性能は油温計を付けていないので、確認のしようがありません、
付けている事で安心感がある という感じでしょうか
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
ノーマルから交換してみました。ノーマルで6000キロ走って交換したので効果体感できました。ノーマルを長く体感すると違いが分かりやすいと思います。効果は加速がよくなり始動性も上がりました。レッドで見た目も変わりいいですね。オススメです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
憧れのYD24を購入。
最初は出荷状態で試乗しましたがなんなく乗れます(笑)
ダウンドラフト特有のアイドリングがバラつく感じもカッコいいです!
最高速のPC20の時は84キロ程度だったのがYD24に変えたら90キロオーバーです(笑)
簡単にセッティングが出てお勧めです。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
バイカーズのブレーキホースガイドと同時使用すると、右カーブでフルボトムするとOILクーラーのフィンに接触します。(接触しました) コア中央の1/3くらいフィンが潰れました。 幸いOIL漏れは無いのでフィンを修正して使用中です。 バイカーズ等 長いブレーキホースガイドと同時使用したいと思ってる方は注意してください。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
いままではヨシムラのデジタル油温計を使用していました。デイトナの油温計と同時装着してみると同じ温度を示してくれました。自分の場合はサーキット走行のみでバイクを使用しており真夏の走行で油温100℃を目安にしていますのでこれで十分です。
純正のオイルレベルゲージと同じ位置に印をいれてくれているのもうれしいです。
純正と違ってネジ部分が金属なので締め付け加減に注意が必要だと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 耐久性 | 3 |
試しに付けてみました。通勤で毎日乗ってるので、効果がどう出るのか楽しみです。
取り付けはフィルターと金網を取りるだけで、凄く簡単でした。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
カブC50に取り付けしました!接続部にコードをねじ込む時に、2~3?差し込むと書いてありますが、なかなか入らないので接続できているか心配でした。エンジンを始動するとキック一発でした!早々試走、以前のコードが古かった事もあり、確実にパワーアップしてます!低中速域からの加速はバツグンです。交換してたいへん良かったと思いました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
純正品との違いは良くわかりません。
折り目を20%増しとありますが、見た感じ折り目が増えているようには見えません。パッケージ裏の写真ではすごく増えている様に見えますが…。
製品の規格、寸法等はきちんと作られており、取り付け、使用には全く問題ありません。1年近くこの商品を使ってオイルフィルター交換を行っていますが、エンジントラブルもありません。
セール時に安売りされていると、純正品より安く買えるので、セール時にまとめ買いをするのがオススメです。
純正品と同等の信頼性はあると思うので、これからもこの商品を使っていきたいと思っています。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
ヤマハSR500に取り付けました。サーキット走行するので、SRの強烈なエンジンブレーキを緩和するのが目的です。
5速ギヤ高回転から2速まで一気にシフトダウンしても問題無くコーナーへ進入できます、リアのホッピングも起きません。
サーキット走行されるには効果的だと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 耐久性 | 0 |
グロムにSP武川の143ccキットを組み、燃料補正として同じ武川のFIcon2を取り付けて、100km慣らし走行と80km山岳ツーリングをした結果を報告しよう。
143ccキットを組んだら、カムシャフトとマフラーを替えたくなるが、ここはあえてボアアップキットのみの交換とした。理由はグロムの個性を失いたくないからだ。グロムのエンジンの個性は豊かな中速トルクと優れた燃費にある。カムシャフトとマフラーを高回転型に替えれば、7000回転しか回らないエンジンはもっと上まで回るようになるだろう。だが、その見返りとしてグロムの個性である中速域のトルクは増えず、燃費も悪化してしまうはずだ。
カムシャフトとマフラーの交換は後でもできる。とりあえずは143キットの素のパワーを見てみたかった。
エンジンを組み上げて、とりあえずFIcon無しで始動してみた。どうなるのか興味があったからだ。純正ECU(エンジンコントロールユニット)でもある程度の補正はできるはずだと思っていた。FIcon2を付けなくても、エンジンは始動するし、流して走る程度なら走れないことはない。しかし回した時の燃調がどうなるか心配だ。
さて、FIcon2を取り付ける。アイドリングがわずかではあるが上がって、回り方に力強さがある。ノーマルの時はアイドリングでは本当に回っているだけという感じで力感はなかった。それは私の好みでアイドリングを低めにしているせいもある。ごく低回転でクラッチをつなぐとエンストすることもあったが、低回転でのトルクが確実に上がっていて、エンストしにくい。
そのまま回転を上げてシフトアップをしていく。キャブ車であれば、この時点でパワーアップを感じるが、インジェクション車の場合はボアアップの効果を感じにくい。これはグロムの143ccキットに関わらず、他のバイクでも同じような感じで、インジェクション車はボアアップの効果をキャブ車のようには感じられないというのは多くの人の意見である。
トップギアで60km近くで巡航する。55kmを超すあたりから振動を感じるのがグロムのエンジンだが、その振動が少し強くなったような気がする。単に気のせいではなく、1割程度重くなったピストン重量のせいだと思う。
テストコースで60km以上での加速を見る。トップギアで60km/hから80km/hぐらいまでの加速がいいのがグロムの特徴だが、その加速がさらによくなって90km/h以上まで加速感が続く。グロムの最高速はメーター読み(結構甘い)で100km/hぐらいだが、そこまでの到達時間は確実に短くなった。
ストップウオッチで中間加速の所要時間を記録しておけばよかったのだが、グロムのデジタルメーターはアナログと違って、速度の揺れが大きく、速度計で計るのがとても難しい。どうしても測定誤差が大きめに出てしまって計れなかった。
数値として出せるのは、今まで50km/hから70km/hまでしか加速できなかった距離区間で75km出るようになっていたことだ。数値上のデーターはこの程度である。
確実に変わったのが登坂路である。登り坂で4速60Km/hだと苦しくなってきて、3速に落とすか、そのまま4速で走りきってしまうか迷う坂道で4速のまま加速できるようになった。
緩い登りの高速コーナーを4速で速度を維持したまま回れるようになったのが大きい。
免許取り立て、運転歴3ヶ月の初心者に乗せてみる。
市街地は「以前となんか少し違う。ちょっとだけ力持ち?」という感想
山道では「登りで力強くなった。」という感想を言ってくれた。
動力性能については19ccアップのパワーはそれなりに感じられるという程度だ。ボアアップだけでは、キャブ車のボアアップように明確なパワーの差は感じられないというのが正直なところだ。
100km走って、燃費も測定してみた。レギュラーガソリンを空にはできなかったので、ハイオク7割レギュラー3割程度のブレンドガソリンであるが、慣らし期間中の燃費は67km/Lと出た。ノーマルの時はもう少し燃費がよかったのだが、ボアアップしても60km/L以上をマークできるのなら、文句はない。
燃費テストにいつもの山岳ツーリングコースを80Kmほど走ってきた。信号は少なく標高差500m、適度にアップダウンとコーナーのある快速路である。今回は前走車があって平均速度が少し低かった。燃費は68Km/Lとなって、ボアアップ前とあまり変わらない。
高圧縮比となって燃焼効率が上がったのと、トルクが増えた分スロットルの開きが少なくなって、排気量アップと相殺されたものと思われる。
143ボアアップとFIcon2の組み合わせでは、驚くようなパワーも得られない代わりに、燃費の悪化も最小限である。最もハイオクを使っているので、燃料コストは1割増である。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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