| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
はじめてのメッツラーです。まだ1000kちょっとしか走ってませんがいいタイヤです。特にフロントの接地感がいいので安心してコーナーに入っていけます。少し残念なのは中華製になってしまったことですかね。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
長持ちするタイヤです。
片道1.3キロの通勤なので、今までの交換距離数(5000キロ)では6年くらい持ちます。
交換も自分でやったので、安上がりでした。
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4.3/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 4 |
タイヤレバーですから、使える人はそこそこの評価になりますよ。
使えない人は「悪い評価になるだけ」。
道具ですから。使い慣れた人には何も不満はない出来です。
ちょっと頭が小さい気がしたのですが何の問題もなしでした。
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| コストパフォーマンス | 2 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 5 |
真冬にTDM900で凍結&積雪路を走破するために使用しました。
・・・が、自己責任で本来やってはいけない事、少なくともミシュランが指定する使用方法とは大幅に異なる事をやっています。
なので、これから書くことはこのタイヤのインプレッションとしては全く役に立ちません。
安全性も全く保障できません、というか明確に危険です。
絶対にマネしないでください。
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
まず装着しているバイクがおかしいです。
TDM900は『ダートも多少は走れるアドベンチャーバイク』と認識されている方が大多数ですが実は違います。
本当はちょっとホイールトラベルが多いだけの純粋なロードバイクなのです。
ですので、本来こんなタイヤを履くようなキャラクターではありません。
また、このタイヤはリヤタイヤ(120/80-18)ですが、TDM900のリヤタイヤはもっと太いですし(160幅)、そもそも17インチです。
18インチなのはフロント。
というワケで、このリヤタイヤをTDMのフロントに装着しました。
はいアウトー!
ちなみにTDM純正サイズは120/70-18です。
さらに、このタイヤは「TT」と表記があるようにチューブタイヤです。
言うまでもありませんがTDMのフロントタイヤはチューブレス。
なので、無理矢理履かすにしても普通はリムからエアバルブを外してチューブを使って履くのですが、今回は『そのまま』チューブレスタイヤのようにして使用しました。
はいアウトー!!
ビード部分の形状が違うのでリムから外れる可能性がありますし、チューブタイヤでは必須の裏面のエア漏れ防止シールが無いのでスローパンクチャーの可能性大です。
しかも、本来リヤタイヤの物をフロントに履くため、ブレーキング時にブロック剛性を最大限に発揮するべく、ローテーションの向きを逆向きにしました。
はいアウトー!!!
カーカスやトレッドの回転方向が逆向きになるので、トレッド剥離やバーストの可能性が大いにあります。
そして、本来リヤタイヤ用の断面形状を何とかしてフロントタイヤ用の断面形状にするべく、あり得ないほどの高圧(8kg)を入れて変形させて使用しました。
はいアウトー!!!!!
因みにこれはビードの外れ防止と、スローパンクチャーしても帰るまで空気圧を保つ狙いもあります。
もうメチャクチャ。
さて、そんなこんなでムリクリ履かせたタイヤですが、そこまでやってもプロファイルはフロントタイヤ本来の形状とはほど遠く、ハンドリングは洒落にならないレベルでヒドイものでした。
寝ない、曲がらない、セルフステア切れない。
でも一旦バンクし始めると今度は逆に切れ込むので、オンロードバイクにパンクしたまま乗った時のような感触に近いです。
なのに空気圧は異常な超高圧なので車体に伝わる振動だけは超ハードという、意味不明で地獄のような物が完成しました。
・・・で、そんな地獄タイヤで積雪(少)、凍結(少)、ウェット&ドライのアスファルトを走ったのですが、約1000km走ってもビードが外れたりはしませんでした。
スローパンクチャーは多少するのですが、1週間で0.1以下なので特に問題ないレベルでした。
もっともコレはタイヤ組付け前にビード部分にあるバリやヒケなどを1つづつ手で修正し、まるでチューブレスタイヤのようにスムーズに成形してから組んでいるのも効いているかもしれません。
トレッド面などから漏れるようならタイヤ裏面をシリコンシール剤でコーティングする気でしたが、そこまでしないで済んだのは『ミシュランが優秀だから』なのか『そいうもの』なのかは謎です。
そして慣れとは恐ろしいもの・・・
1000km走行後半には「いやはや、乗りにくいなー」くらいの感覚で結構普通に乗れてしまいました。
感覚としてはオンロードバイクに極端に偏摩耗したフロントタイヤ履いて、しかも空気圧が大幅に不足しいているような感じです。
そんな感触のフロントタイヤに過重を乗せる度胸は私には無いので、極力過重を掛けないようにして走ったのですが、100km走行後のブロックは8部山程度でした。
耐久性の高いリヤタイヤをフロントに使ったわりには結構減っているのかな???
ただし、空気圧が超高圧なのでタイヤ全体でのグリップは一切期待できず、単にブロックのゴムが持つグリップだけに頼っていたはずです。
となると、逆に結構減ってないのかも??
あと、そんな状態なのにアスファルトで大きく滑ったりもしませんでした。
ミシュランすごいですね。
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PIRELLI:ピレリ : DIABLO SUPERCORSA SC V3 【200/55 ZR 17 M/C 78W TL SC1】 ディアブロ スーパーコルサ SC V3 タイヤ
¥52,800 (税込)
4.2/5
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
SCV2からのモデルチェンジとなるV3。従来のV2同様、タイヤを潰して曲がる技術がそれほどなくてもブレーキングに気を付ければ、勝手に潰れて曲がってくれるような感覚があるタイヤです。向き変えが楽になって、まさに見ている方向にバイクが曲がっていく感じになります。
接地感(安定感)はより進化しており、立ち上がりでもガンガン開けられます。その結果コーナリングスピードアップにつながります。
リアについては200/55よりも200/60の方が感覚的には曲がってくれるような感じがしました。
ライフですが、サーキットオンリーだと約2時間持つか持たないかです。なので、タイヤの削れは早いですが、タイムの削れ方も半端じゃないタイヤです。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023 【180/55ZR17 M/C(73W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥31,790 (税込)
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
【ドライグリップ】
一般道を走るのであれば全く問題ないです。
しっかりとグリップしてくれます。
安心して倒しこんでいけます。
一度倒しこみすぎてリアが逃げたこともありますが、路面がデコボコだったのとリアサスがあまりいいものではないのでそのせいかなと思います。
【ウェットグリップ】
雨は怖くて倒しこんでいけませんが、普通に走っている分にはグリップしてくれます。
マンホールやグレーチングなどの鉄板類はもちろん滑ります。
ただどんなタイヤも滑ると思うので普通科と思います。
信号待ちで急加速した時に横断歩道を踏みましたが空転してました(笑)
【耐久性】
年間2万2千キロ程乗りますが1年に1回交換するかしないかです。
なので走り方次第ですが2万キロはもちます。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023F 【120/70ZR17 M/C(58W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥20,368 (税込)
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
リアと同じタイミングでフロントも交換しました。
【ハンドリング】
納車時に履いていたタイヤ(何を履いていたか覚えていないのですが)よりもねちっこくて少し重いと感じましたが、50kmほど走れば馴染んできて違和感はなくなります。
【ドライグリップ】
一般道を走るのであれば全く問題ないです。
しっかりとグリップしてくれます。
安心して倒しこんでいけます。
【ウェットグリップ】
雨は怖くて倒しこんでいけませんが、普通に走っている分にはグリップしてくれます。
マンホールやグレーチングなどの鉄板類はもちろん滑ります。
ただどんなタイヤも滑ると思うので普通科と思います。
【耐久性】
年間2万2千キロ程乗り、リアと同じタイミングの2万キロで交換しましたが、3万キロはいけそうでした。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 3 |
アドレV125Gのリアタイヤの寿命がきたためMICHELIN「S1」に交換しました。
スクーター用のこの手のタイヤ性能の違いについては、通勤レベルでは正直判断できません。
「S1」を選択した理由は、タイヤパターンとブランドロゴのカッコよさです。
値段とデザインで合格です。
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3.4/5
| コストパフォーマンス | 2 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 4 |
ホッチキスデザインとともにモタード専用のスリックタイヤとして知れ渡ったミシュランのモタスリ。
構造自体の柔らかさから来ているであろう絶対的なグリップ感は他のタイヤを凌ぐと思います。
新品状態であれば、450のパワーを持ってしても安心してアクセルを開けていけます。
ただ減りが早いので要注意です。
またミディアムになると、途端のグリップ感のレベルが下がるので、夏場でもソフトを使用するライダーも多いです。
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