| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 3 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
カラー:ブラック
容量:30L
サイズ:Φ300×高さ450mm
本体重量(付属品込):750g
最大積載量:7kg
素材:ターポリン生地
付属品:固定ベルト×4、ショルダーベルト×2
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バイク乗りの定番ブランドであるヘンリービギンズの防水バックパックDH-766(商品番号:41379)は、雨天決行のタフなツーリングから毎日の通勤まで、天候のストレスを完全にゼロにしてくれる非常に完成度の高いギアです。
【使ってみていかがでしたか?】
やはり圧倒的な防水性能にあります。素材には頑丈で水を通さないターポリン生地が採用されており、パーツの結合部には糸による縫い目が一切ないシームレスな高周波熱圧着加工が施されています。これにより、ゲリラ豪雨のような激しい大雨の中を何時間も走り続けても、内部へ水が染み込んでくる気配はまったくありません
【注意すべきポイントを教えてください】
雨、泥を気にせずアクティブにバイクに乗りたい、そんなライダーのための防水バックパック。
ターポリン生地と縫い目のないシームレスで高い防水性を実現し、水だけでなく泥跳ねからも荷物を守ります。
水が浸入しないように出し入れ口はロールトップを採用。
付属の固定ベルトを使うことで、シートバッグとしての使用が可能。
防水シートバッグ(DH-749、DH-767シリーズ)と連結が可能で、更に用途が広がります。
●高い防水性のある生地とシームレス加工により、水だけでなく泥跳ねからも荷物を守る防水バックパック
【他商品と比較してどうでしたか?】
出し入れ口は上部を数回巻き込んでバックルで留めるロールトップ式になっているため、構造的にも上からの浸水を完璧にシャットアウトしてくれます。林道ツーリングなどで泥だらけになったとしても、帰宅後に中身を出してバイクと一緒にホースの水でガシガシ丸洗いできる手軽さは、一般的なナイロン製リュックには真似できない大きなメリットです。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 3 |
【使用状況を教えてください】
パッキングの段階で、横幅が60センチある恩恵を強く感じます。一般的なシートバッグだと斜めにしないと入らないような、2人用の軽量コンパクトテントや折りたたみ式のローチェア、長めのアルミペグといった長物ギアが、ケースの底にストレスなく横向きのまま綺麗に収まります。下半分が頑丈なポリカーボネート製の一体成型になっているため、重いペグやバーナーの五徳といった金属パーツをゴトゴトと放り込んでも、布製バッグのように外側に型崩れしたり、角が突き出てバイクのシートを傷つけたりする心配が一切ありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
内側が樹脂の素地むき出しになっている仕様も、使ってみると非常に合理的だと分かります。撤収時に泥がついたままのペグや、結露で濡れたグランドシートをそのまま放り込んでも、帰宅後に濡れ雑巾でさっと拭くだけで綺麗に掃除ができるため、泥汚れを気にせずガシガシ使えるタフさがあります。
【使ってみていかがでしたか?】
バッグの本領が発揮されるのはバイクへ積載したときと、その上にさらに荷物を重ねたときです。通常の大型布製バッグだと、荷物の詰め方によって四隅が垂れ下がったり、左右のバランスが崩れて走行中にズレたりすることがありますが、シェルベースは箱そのものが強固なため、ベルトをガッチリ締め込んでも形がピシッと決まります。走行中にバックミラーを覗いても、荷物が左右にブレる気配がまったくありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
さらに、上面が完全にフラットで強固なステージのようになるため、その上にもう一つシートバッグを重ねるツイン積載をしても、下のバッグが潰れることなく驚くほど安定します。まるでバイクに臨時のキャリアを一段増設したかのような感覚です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
下段のシェルベースには重いテントやクッカーを常時格納しておき、上段のバッグにはすぐに取り出したい防寒着やカッパ、買い出しした食材を入れるといった機能的な使い分けが可能になります。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
容量9Lというスペックは、大きすぎてバイクのシルエットを崩すことがなく、それでいて日帰りツーリングに必要なアイテムをすっきりと飲み込んでくれる丁度いいボリュームです。1680Dポリエステルという引き裂きに強いタフな生地で頑丈に作られており、内部のパワーパネルとメタルフレームのおかげで、中に何も入れていない状態であっても形が潰れず、常に綺麗なスクエア形状を保ってくれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
安価なサドルバッグにありがちな、使い込むうちにペチャっと潰れて生活感が出てしまうような悲しさは一切ありません。このバッグの最も秀逸な部分は、実際のライダーの動きを徹底的に考えて作られた横開き仕様の構造にあります。一般的な上開きのバッグだと、リアシートに大きなシートバッグを積載した際に開口部が塞がれてしまい、中の荷物が取り出しにくくなるという問題がよく起こります。
【使ってみていかがでしたか?】
DHS-45は横にパカッと開くため、上にどれだけ荷物を積んでいようが関係なく、いつでもスムーズに内部へアクセスできます。さらに、蓋を開けたときに中身がドサッと地面に落ちてしまわないよう、開ききらないためのストッパーや荷こぼれ防止のネットが標準装備されているため、出先の狭い駐車スペースで片手で気軽に開閉しても中の小物を落とす心配がありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
取り付けの際にも、バイクとのマッチングが実によく計算されていることが分かります。バッグ背面がサドルバッグサポートにそのまま差し込める構造になっているため、ベルトだけで吊り下げるタイプとは比較にならないほど、走行中のバタつきや左右への激しい揺れが抑えられます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ワインディングロードを少し攻め気味に走っても、後ろでバッグが振られて挙動が乱れるような不快感は一切ありません。また、バッグ下部の角をななめに削落とした形状にしているおかげで、リアサスペンションやマフラーとのクリアランスがしっかりと確保され、パーツとの干渉や排気熱によるトラブルを自然に回避できる点も非常に実用的です。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
抜群の剛性感と型崩れのしにくさです。この手の超大型ドラム形状バッグは、荷物を限界まで詰め込まないと自重や風圧で両端が垂れ下がってしまい、見た目にも悪く安定性にも欠けるという弱点があります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
SA-242は本体内部に頑丈なワイヤーフレームと樹脂製フレームが最初から組み込まれているため、中身が空に近い状態であっても綺麗なドラム形状を常にピシッと維持してくれます。バイクに跨った時にバックミラー越しに見えるバッグのシルエットが一切歪まないのは、ライディング中の大きな安心感に繋がっています。
【使ってみていかがでしたか?】
収納力に関しては、文句の付けようがありません。通常時でも59リットルという頼もしい容量がありますが、両サイドの拡張ジッパーを開放することで最大82リットルまで横幅を広げることができます。
【注意すべきポイントを教えてください】
他社の有名な大型シートバッグと比較しても、拡張時の容量が大きいため、荷物が増えがちな長期ツーリングでも余裕を持ったパッキングが可能です。実際に2泊3日のソロキャンプに出かけた際は、コンパクトなドームテント、シュラフ、折りたたみ式のテーブルとチェア、小型の焚き火台やクッカー類、数日分の衣類や雨具に至るまで、すべてのキャンプギアがこのバッグひとつにすっぽりと収まりました。荷物を複数のバッグに分散させず、一箇所にまとめられるメリットは想像以上に大きいです
【他商品と比較してどうでしたか?】
パッキングや荷解きのしやすさも非常によく考えられています。上部の開口部ががばっと大きく開くため、シュラフやテントのようなかさばる大物もストレスなく上からスムーズに出し入れできます。さらに、旅の途中で急に必要になるレインウェアや工具、あるいはちょっとしたお土産などをサッと取り出したい時は、両サイドにあるジッパーから直接バッグの奥へアクセスできるのが本当に便利です。わざわざ上部のメインのバックルを外して荷物をひっくり返す必要がありません。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 耐久性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
驚くほどの軽さとコンパクトさです。カールコード仕様なので使わないときは手のひらサイズに収まり、ジャケットのポケットやシートバッグのサイドポケットに放り込んでおいても全く邪魔になりません。バイクの限られた収納スペースを圧迫しないこのサイズ感は、ミニマルに旅をしたいライダーにとって大きなメリットです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
道の駅やサービスエリアでの休憩時です。ヘルメットをミラーに掛けただけ、あるいはシートバッグを載せたままバイクを離れるのは盗難の不安が付きまといますが、このロックがあれば一瞬でその不安を解消できます。
【使ってみていかがでしたか?】
1200mmという絶妙な長さのワイヤーは伸縮性に優れており、ヘルメットのDリングとシートバッグのファスナー、さらに車体のフレームまでをこれ一本でまとめて通すことが可能です。ワイヤーの先端がループ状になっているため、車体の強固な部分にガースヒッチ(友締め)して固定できるなど、状況に応じた柔軟な通し方ができるのも実用性が高いと感じるポイントです。
【注意すべきポイントを教えてください】
1200mmという絶妙な長さのワイヤーは伸縮性に優れており、ヘルメットのDリングとシートバッグのファスナー、さらに車体のフレームまでをこれ一本でまとめて通すことが可能です。ワイヤーの先端がループ状になっているため、車体の強固な部分にガースヒッチ(友締め)して固定できるなど、状況に応じた柔軟な通し方ができるのも実用性が高いと感じるポイントです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
手元が全く見えない暗闇でも、感覚だけで初期位置の「0」を出し、そこからカチカチと目盛りを数えることで暗証番号を合わせられます。スマートフォンのライトでわざわざ照らす必要がないこの隠れた親切設計には、バイク用品メーカーであるデイトナならではのこだわりとライダーへの配慮が詰まっています。鍵を持たなくていいダイヤル式という点も、ポケットから鍵を探す手間や紛失のリスクを無くしてくれます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
荷物を詰める段階で、開口部が驚くほど広く設計されているため、シュラフや小さめのテント、折りたたみチェアといったキャンプギアが引っかかることなく次々と収まります。通常時の53Lという容量だけでも数泊分の荷物が余裕で入りますが、お土産や帰りの荷物が増えた際はサイドの可変ファスナーを開くだけで最大70Lまで素早く拡張できる安心感は格別です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
両サイドがフルオープン仕様になっているため、奥に詰め込んだクッカーや着替えを引っ張り出したい時も、上の荷物をすべて退かす必要がなく、横からスムーズにアクセスできます。
【使ってみていかがでしたか?】
バイクへの積載に関しても、4本の固定ベルトを車体のフックやフレームに通してバックルで繋ぐだけなので迷うことがありません。底面、背面、そしてサイドにしっかりとした補強フレームとプレートが入っているおかげで、荷物をパンパンに詰めても、逆に中身がスカスカな状態でも、まったく型崩れせず四角いボックス形状を維持してくれます。
【注意すべきポイントを教えてください】
走行中にバッグがよれて左右にズレたり、ライディングポジションを圧迫したりするストレスが一切ありません。天面に施されたミリタリー調のパルステープ(MOLLEシステム)も非常に実用的です。カラビナを引っ掛けて小物を吊るしたり、付属の長物固定ベルトを使って入り切らないマットや三脚を外側にガッチリと固定したりと、自分好みのパッキングにカスタムできます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
左右のドリンクホルダーやサイドポケットは、頻繁に出し入れするレインウェアやペットボトルを収めるのに最適で、メイン気室を開ける手間に追われません。雨天時には付属のレインカバーを被せますが、底面に紛失防止のベルトが渡せる構造になっているため、高速道路の強風でカバーがバタついて飛んでいく心配もありませんでした。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
見た目のスマートさに対して驚くほどカッチリとした頑丈さがある点です。この手のドラム型バッグは荷物が少ないときに中央がペコペコと凹んでしまい、バイクのシルエットを崩してしまうことがよくあります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
SA-240は内部に金属製のワイヤーフレームと硬質な樹脂パネルが組み込まれているため、中身が完全に空っぽの状態であっても綺麗な筒状の形をキープし続けます。これにより、荷物の量に関わらず常にバイクの一体感を損なわない美しい装着スタイルを維持できるのが大きなメリットです。
【取付けは難しかったですか?】
実際の積載能力については、通常時の17リットルという容量が絶妙なサイズ感を発揮します。日帰りツーリングであれば、急な雨に備えた上下のレインウェア、車載工具、モバイルバッテリー、500ミリリットルのペットボトル、さらに出先のお土産を少し入れるスペースまで十分に確保できます。もしツーリング先で荷物が増えたり、一泊旅行で着替えを多めに持っていきたくなったりした場合は、左右の拡張ジッパーを開くだけで横幅がぐっと広がり、最大26リットルまで容量をアップさせることができます。
【使ってみていかがでしたか?】
バイクへの取り付けに関しては、付属の固定ベルトをリアシートやフレームの4箇所に締め付ける標準的な方式を採用しています。底面にはグリップ力の高い滑り止め素材が配置されているため、一度しっかりとベルトを締め上げてしまえば、ワインディングを少し攻めた走りをしてもバッグが左右にズレたり前後に動いたりする不安感は一切ありませんでした。
【付属品はついていましたか?】
シート幅が狭いスーパースポーツやネイキッドバイクでも、リアシートからはみ出しすぎることなく綺麗に収まります。ただし、車種によっては最初にベルトの長さを微調整して最適な固定位置を見つけるまでに少し試行錯誤が必要になる場合がありますが、一度位置を決めてしまえば二回目以降の脱着はバックルをカチッと留めるだけなので非常にスピーディーです。
【期待外れな点はありましたか?】
上部にある大型のフラップポケットと両サイドの収納スペースです。メインの収納口を開けなくても、高速道路の領収書や小銭、スマートフォンの充電ケーブルといった小物を素早く出し入れできます。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
標準時の容量59リットルだけでもテント、マット、シュラフ、コンパクトチェア、焚き火台といった一通りのキャンプギアが余裕で収まります。さらに、現地で食材やお土産を買い過ぎてしまっても、両サイドのファスナーを開くだけで一瞬にして最大75リットルまで拡張できる安心感は、ロングツーリングにおいて非常に心強いポイントです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
上部にはホールドコードやDリングが多数配置されているため、濡れたレインウェアや大型の三脚、銀マットなどを外付けするのも容易で、積載の自由度が極めて高いです。
【使ってみていかがでしたか?】
これだけの大型バッグでありながら、バイクへの装着時の安定感は群を抜いています。頑丈なインナーフレームが内蔵されているため、荷物を限界まで詰め込んでも、逆に中身がスカスカの状態であっても、バッグ自体が型崩れして左右に潰れることがありません。4本の取り付けベルトで車体にガッチリと固定でき、加減速時やコーナリング時でもバッグが前後にズレたり左右に傾いたりする不快な挙動がほとんどなく、ライディングに集中できます。
【注意すべきポイントを教えてください】
このバッグの最大の使いやすさは、荷物の出し入れのしやすさにあります。上部の開口部だけでなく、両サイドからも内部に直接アクセスできる構造になっているため、バッグの底に収納したクッカーや着替えなどを取り出したい時、わざわざ上の荷物をすべて引っ張り出す必要がありません。サイドポケットも大容量で、すぐに取り出したい工具類やモバイルバッテリー、手袋などを整理して収納するのに重宝します。不意の豪雨でも、付属の大型レインカバーを被せれば大切なギアをしっかり雨から守りきることができます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
250ccクラスのスポーツバイクやシート高が絞られた車種では、バッグが左右に大きくはみ出します。荷物を満載にすると両端が自重で下側に垂れ下がり、リアウインカーを隠してしまったり、最悪の場合はタイヤやマフラーに接触したりする危険があります。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 耐久性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
届いて手に持った瞬間に驚いたのは、その絶妙な重量感。バイク用のチェーンロックといえば、持って歩くのが嫌になるほど重いものが多い。しかし、これは約900g。1kgを切っている。
『軽いということは、防犯性が低いのでは?』と最初は不安だったが、実物を見るとチェーンのコマが1本ずつ四角く(スクエア型)成形されていて、安物の細いワイヤーロックとは明らかに違う頑丈なオーラがある。厚さは6mmだが、特殊焼き入れ鋼を使っているだけあって、手持ちの家庭用ボルトクリッパーを軽く当ててみても刃が滑るだけで傷一つ付かなかった。これなら、出先の駐輪場でプロではない『ノリの窃盗犯』に狙われたとしても、確実に時間を稼いで諦めさせられるだけの強度はあると確信できた。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
毎日使っていて一番恩恵を感じるのが、チェーンを包んでいる『900Dナイロンカバー』の質の高さだ。結構雑にホイールに通して、スイングアームに擦れるようにロックしても、バイクの塗装に傷がつく気配が全くない。カバー自体も厚手で、雨の日に濡れても中のチェーンがすぐに錆びるような安っぽさは感じられない。
【使ってみていかがでしたか?】
ただ、太めのコンクリート柱相手だったり、前輪から少し離れた固定物と繋ごうとすると、1000mmでは正直に言って長さが足りない。もし自宅の保管場所で、毎日決まった太いポールと繋ぎっぱなしにする『完全な地球ロック用』を探しているなら、ワンサイズ上の1500mmか2000mmを選んだ方が絶対にストレスがないはずだ。逆に、出先でフェンスの支柱や細い鉄柵にサッと繋ぐ用途なら、この1000mmが軽さと長さのベストバランスだと思う。
【注意すべきポイントを教えてください】
地味だが最も気に入っているのが、シリンダー(鍵穴)の精度だ。以前使っていた格安のロックは、雨上がりに鍵穴が渋くなり、回すたびに『ガリガリ』と引っかかるストレスがあった。しかし、このSP-GUARDは純銅製のシリンダーを使っているおかげか、鍵の抜き差しが驚くほど滑らか。回す時も『カチッ』と吸い込まれるように決まる。
【他商品と比較してどうでしたか?】
鍵穴自体がめちゃくちゃ薄く(0.6mm)、しかもS字のような複雑な形をしているので、一般的なピッキング工具はそもそも中に入らないだろう。視覚的にも『この鍵穴は面倒くさそうだな』と思わせる防犯効果がある。さらにありがたいのが、キーナンバーによる鍵の複製サービスが付いている点。万が一、出先で鍵を2本とも無くしてしまっても、サポートから合鍵が注文できるという安心感は、精神的にかなり大きい。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
言うこと無しです。
左右のファスナーを開くと、かさのあるワークマンテントと厳冬用シュラフと座り心地優先の小川テントのチェア、さらにスノーピーク焚き火台Sサイズを収納可能。
ファスナーを閉じると、ビジホツーリングに最適なコンパクトなバッグに早変わり。この場合は大量のお土産が収納することができました。
高さの低いMサイズも空気抵抗が少なそうで迷いましたが、ビジホ中心ならMサイズでもいいかもしれません。
これまでホムセン箱でキャンプツーリングをしていたのですが、最新のツーリングバックの性能に驚いた次第。
SSに取り付けるなら、タンデムシートにひっかけられるテープがついているPROタイプ一択です。
いい買い物ができました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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