| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
質感は丈夫そうです。デザインもスッキリしていて良さげです。
色も灰色に近いから暑さはしのげるかも。
因み、防風インナーは付いて無いです。
まだ時季的に着ていないのですが夏場が楽しみです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 2 |
【使用状況を教えてください】
街乗りメイン
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りで、取付も簡単です。
【使ってみていかがでしたか?】
予め予想していましたが、少し容量が少なくバックパックなどを併用しています。
【注意すべきポイントを教えてください】
入る容量が限られているので、厳選したものだけを入れるようにしています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
デザインが比較して一番ピッタリです
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 3 |
【使用状況を教えてください】
SHOEIのヘルメットリペアドーナツを実際に使ってみると、まずその絶妙な硬さに驚きます。ただのクッションではなく、力を入れて内装を外したりシールドを交換したりする際にも、ヘルメットが沈み込みすぎず、かつしっかりとホールドされる安心感があります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
特に最近のX-FourteenやX-Fifteenのような、後頭部の形状が複雑で机に直置きしにくいモデルでも、このドーナツの穴にうまく収まってグラつきません。作業中にヘルメットがゴロンと転がって冷や汗をかく心配がなくなるのは、精神的にも非常に大きいです。
【使ってみていかがでしたか?】
表面の素材がヘルメットに優しく、塗装に傷がつくのを防いでくれるのも助かります。自宅でじっくりメンテナンスをする人や、お気に入りのヘルメットを最高の状態で保管しておきたい人にとっては、持っておいて損はない専用ツールと言えます。
【注意すべきポイントを教えてください】
ますが、リペアドーナツの絶妙な径と高さのおかげで、その複雑なディフューザー部分が干渉せずに浮かせて保持できます。特に、センターパッドの微調整や内装の脱着をするとき、ヘルメットを逆さまや横向きに置いても安定感が抜群です。X-15のような高価なフラッグシップモデルだと、作業中に少しでも「ガリッ」といくのが怖いですが、これがあれば机の上で滑ることもなく、両手を使って安心して作業に集中できます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
X-15をリペアドーナツに乗せてみると、その安定感の高さに感動します。作業台の上にドーナツを置いて、ヘルメットの頭頂部を穴に合わせるように逆さまに乗せるだけで、準備は完了です。X-15特有の長く鋭いリアフラップが机に干渉することなく、宙に浮いたような状態でしっかり固定されるのが快感です。これまでは手で押さえながら不安定に作業していましたが、両手が完全に自由になるので、チークパッドの脱着やインカムの配線回しも驚くほどスムーズに進みます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 4 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
コミネのSK-812は、実際に手に取ってみると驚くほどしなやかで、ポリウレタン素材特有のモチッとした弾力があります。CEレベル2という厳しい安全基準をクリアしているだけあって、指で強く押しても底打ちするような硬さはなく、衝撃をしっかりと分散してくれそうな頼もしさを感じます。
【フィット感はどうでしたか?】
レディース専用設計ということもあり、一般的なメンズ用よりも一回りコンパクトに作られています。そのため、女性用ジャケットのタイトな肩のラインを崩しすぎることなく、自然な見た目で装着できるのが嬉しいポイントです。ソフトタイプなので肩のカーブにピタッと沿い、ライディングポジションをとってもプロテクターの端が浮いたり、体に当たって痛くなったりすることがほとんどありません。
【使ってみていかがでしたか?】
標準で付いているペラペラのウレタンパッドと入れ替えると、安心感がまるで違います。厚みはそれなりに出ますが、安全性を最優先しつつシルエットの綺麗さも諦めたくないという方には、まさに理想的な選択肢と言えます。
【期待外れな点はありましたか?】
SK-812を装着してツーリングに出かけると、まず信号待ちなどでふとした瞬間に肩を動かしたとき、その柔軟さに驚かされます。一般的なハードプロテクターにありがちな、肩が突っ張るような感覚やゴツゴツとした違和感がほとんどありません。長時間のライディングでも、プロテクターの重さや硬さによる疲労を感じにくいため、景色を楽しむ余裕が生まれます。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
コミネのCEレベル2プロテクターは最高水準の安全性を備えています。そのため、高速道路の走行や知らない土地のワインディングを走る際も、精神的な安心感が段違いです。休憩中にバイクを降りて歩くときも、肩のラインが自然で「いかにもプロテクターが入っています」という見た目にならないのが、カフェや観光スポットに立ち寄る際にとても重宝します。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ソフトタイプとはいえ、低温時には少し素材が硬くなる性質があります。冬場の走り出しなどでは、体温で温まるまで少し突っ張るような違和感を覚えることがあるかもしれません。通気穴は開いているものの、プロテクター自体が肌に密着する面積が広いため、真夏の渋滞などではどうしても肩周りに熱がこもりやすく、汗をかいたときに少しベタつきを感じるのも難点です。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
F-17に標準装備されているシールドですが、サーキット走行や長距離ツーリングで傷がついた際の交換用として非常に信頼感があります。手に取ってみると、レースシーンを想定しているだけあって剛性が高く、開閉のクリック感もしっかりしています。特筆すべきは視界のクリアさです。2次曲面を採用しているため、左右に視線を振っても歪みがほとんど気にならず、路面の状況や周囲の車両を正確に捉えられます。
【フィット感はどうでしたか?】
シールドポストが標準で付いているので、ティアオフレンズを重ねて使う際も位置がピタッと決まります。また、ピンロックシートを装着すれば、冬場の早朝や雨天時でもシールド内側が曇るストレスから解放され、常にクリアな前方視界をキープできるのが強みです。
【使ってみていかがでしたか?】
クリアカラーであれば夜間走行でも視界が暗くなりすぎず、一日を通して安心して走り続けることができます。脱着もサイドのレバー操作でスムーズに行えるため、メンテナンスやクリーニングの手間もかかりません。
【機能面など商品の仕様を教えてください】
長時間走り続けても目が疲れにくいのは、やはり歪みのないクリアな視界のおかげです。景色が自然に見えるため、路面状況の変化にいち早く気づけます。また、高速道路での防風性能も高く、不快な風切り音が抑えられているので、耳からの疲労もかなり軽減される印象です。
【期待外れな点はありましたか?】
雨や寒暖差のある山道を越える際は、ピンロックシートとの組み合わせが必須になります。シールドが一切曇らない安心感は、ツーリングの集中力を削がないためにとても重要です。脱着がワンタッチで済むのも助かります。休憩中にサッと外して、虫の汚れを丸洗いできる手軽さは、数日間にわたる旅では欠かせないポイントです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
シールドポストが標準装備されているため、人によってはその突起が視界の端でわずかに気になったり、高速走行時にそこから微かな風切り音が発生しているように感じたりすることがあります。レース用のティアオフレンズを使わないライダーにとっては、少し余計な装備に感じられるかもしれません。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
バイクのから出る振動で手が疲れていたため、グローブ、ガード、ハンドルを駆使した結果、上記商品は振動対策に一役買ってくれた。アチュルビスも使用しているが、使用感は同じくらい。今後も消耗品とし追加する予定
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
探してようやく見つけました。
このデザインはもう出てこないでしょう。
ホンダのバイクに乗っているので羽のデザインは合っていると思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
ダイネーゼのウインタージャケットを購入した際にチェスト部分とバックプロテクターが別売りだったので同時購入。
ダイネーゼのライティングウェアを他に夏用メッシュジャケットとレザージャケットも所有しており、全てセパレートタイプのチェストプロテクター用のポケットが設けられているので、左右の胸部に装備。
ハニカム構造で風通しが良いのでメッシュジャケットとは特に相性抜群。一応、硬めではあるがフレキシブルに曲がる。
購入して5年目だが、このプロテクター入手後の半年後くらいにHYODのD3O素材の同じくセパレートタイプのチェストプロテクターを追加購入してから二軍落ち。
理由として、D3O素材のプロテクターのほうが柔らかく、胸部の圧迫感が少なかったので、メイン使いがHYODのプロテクターだったからです。
また、背中用のダイネーゼのプロテクターが重くて厚い、これまたHYODのバックプロテクターをメイン使い。
ただ、ここ最近にプロテクターの考えを見直し、実際に事故などで衝撃から護ってくれるのは、こういったダイネーゼの堅牢なプロテクターだなと考えが変わり、使用頻度が上がっています。
デメリットは他メーカーのライティングウェアに併用出来ないこと。(とりあえず自分の所持しているウェアでは)
他メーカーのウェアでチェストプロテクターを装備使用とするとベルクロで貼り付ける仕様なので、本製品はHYODのプロテクターのようにカバーに包まれてベルクロが設けられていないので装備出来ないこと。
なのでダイネーゼのジャケット専用です。HYOD、クシタニとかにはカスタマイズする以外は設置出来ません。
防護性能は抜群!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 3 |
【使用状況を教えてください】
27リットルという容量は、大きすぎてバイクのシルエットを崩すことがなく、それでいて中にはフルフェイスヘルメットがしっかり1つ収まります。通勤や通学、ちょっとした買い出しにはこれ以上ないほど使い勝手の良いボリュームです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
特筆すべきは、蓋を閉めるだけでカチッとロックがかかる操作性です。鍵を差し込んだまま回して固定する手間が省けるため、荷物の出し入れが非常にスムーズに感じられます。信号待ちの合間にグローブをサッと放り込んだり、雨が降りそうな時に素早くレインウェアを取り出したりといった動作もストレスがありません。
【取付けは難しかったですか?】
素材の質感も高く、安っぽさを感じさせないマットなブラックはどんな車種にも馴染みます。走行中にガタつくこともなく、GIVIブランドらしい剛性感と安心感があります。ただ、あまりに簡単にロックがかかるため、鍵を中に入れたまま蓋を閉めてしまう「インロック」だけは常に意識しておく必要があります。一度この便利さに慣れてしまうと、ボックスのない生活にはもう戻れない、そう思わせてくれる非常に完成度の高いリアボックスです。
【使ってみていかがでしたか?】
まずリアキャリアにベースプレートを載せて、どこに固定するのが一番安定するか位置を探ります。付属の波型プレートをキャリアの裏側から当てて、ボルトで締め込んでいくのですが、このとき対角線上にバランスよく締めていくのがガタつきを抑えるコツです。しっかり固定できたら、最後に化粧カバーをパチッとはめ込むだけで土台は完成です。見た目もすっきりして、いかにもカスタムしたという満足感があります。
【付属品はついていましたか?】
中身を確認してみると、まずはボックスを固定するためのベースプレート本体と、そのネジ穴をきれいに隠すための化粧カバーが入っています。これがあるおかげで、ボックスを外した状態でもキャリアの見た目がスマートに保たれます。
【期待外れな点はありましたか?】
ボックス本体を載せる時は、前方のツメを引っ掛けてから後ろ側をグッと押し込みます。カチッという手応えとともにロックがかかる感触はとても堅牢で、これなら走行中の振動でも外れる心配はないなという安心感に包まれます。車種によってはボルトが長すぎたりキャリアの形状が特殊だったりすることもありますが、基本的には汎用性が高いので、一般的なキャリアであれば特別な加工なしで取り付けられるのがこのモデルのいいところです。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
積載量10kgというスペックは頼もしく、キャンプ道具の重いものや、ちょっとした買い出しの荷物を詰め込んでもビクともしない安心感がある。樹脂製ケースのような便利さよりも、道具としての質感やスタイルを重視するなら、これ以上の選択肢はなかなかない。
GIVIのDLM30Bは、樹脂製ケースにはないアルミ特有の塊感がたまらなく格好いい。ブラックラインの落ち着いた質感が、アドベンチャー系はもちろん、意外とネオレトロなバイクのリア周りも引き締めてくれる。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
30リットルというサイズは、トップケースとして使うと驚くほどコンパクトで、バイク全体のシルエットを崩さないのが最大のメリット。ただ、その分フルフェイスヘルメットを収めるのは物理的に無理なので、そこは割り切りが必要。一方で、PLパニアホルダーを使ってサイドケースとして左右に振り分けると、横への張り出しが抑えられ、すり抜けや狭い道での取り回しが格段に楽になる。
【使ってみていかがでしたか?】
蓋の剛性感や、パチンと閉まるロックの精度はさすがジビのドロミテシリーズ。標準で付いているインナーマットのおかげで、走行中に中に入れたカメラや工具がガチャガチャ鳴るのを防いでくれるのも地味に嬉しいポイント。雨天走行でも中が浸水したことはないけれど、構造上、蓋を開けた時に縁の滴が中に落ちやすいので、そこだけは少し気を使う。
【注意すべきポイントを教えてください】
ヘルメットが入らないことです。30Lという容量は絶妙なのですが、高さが足りないため、出先でヘルメットをバイクに残して身軽に動くという使い方ができません。ヘルメット収納を前提にするなら、一回り大きいDLM46などを選ぶしかありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
蓋の開閉ギミックにも注意が必要です。構造上、蓋を開けた際に雨水が縁に溜まりやすく、そのまま全開にすると中に水滴がポタポタと落ちることがあります。雨天時の荷物の出し入れは、樹脂製のシェル型ケースより少し気を使います。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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