4.0/5
コミネジャケットに標準装備されている、ハードプロテクターSK-636の交換用に購入しました。
標準装備のプロテクターと比較すると、ソフトタイプで肩にフィットして動きやすいようにデザインされて良いです。また、思ったよりも厚みがあり、しっかりとした作りで安心感があります。
難点は、ジャケットを着るとそれほど感じませんが、標準装備のプロテクタより少し重く感じます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】デザインと機能性です。以前使っていたヘルメットは、ミラーバイザーが外付で傷がついてしまったので、インナーバイザーのシステムヘルメットを探していたので。
【実際に使用してみてどうでしたか?】前のヘルメットの比べると、大きくて重いです。ただインナーバイザーなんで仕方ないと思います。
【期待外れだった点はありますか?】やはり大きさです。自分は、174cm・77kgで、結構大柄ですが、それでも頭が大きく見えます。
後、付属しているスモークのインナーバイザーは、全然役に立たないので、別売りのミラーバイザーの購入をお勧めします。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】最初の購入時に、インナーバイザーの種類を選べると、いいと思います。
【比較した商品はありますか?】Kabuto Valer
【その他】インナーバイザーの出し入れも問題なくスムーズですし、ヘルメットの開閉も問題ありません。デザインもシンプルでいいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
コミネ JK-570 フルイヤージャケットライトのバックウレタンプロテクターがペラペラなので不安なので購入しました。
見て分かる通りSK-679はシッカリしてます。
そして硬いで重い。
その分安心感はありますが
早速装着してみました。やはり同じコミネ製
すんなり取り付けも出来てよかったです。
で・・着て観た感想 やっぱり重さが増してる。
まぁバイク乗ってたらきっと気にならないと思われですが あと背中がなんか姿勢よくなりそうな
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
3.0/5
トライアルヘルメットでMFJ公認となると、これとショウエイのTR-3、エボのなんだか位しかない。
エボのは高いし、何より昔外物買った時に、フィット感がイマイチだったので、アライとショウエイの2択で、ショウエイはVFX-Rで、アライはTXモタードで使っており、TXモタードの全体を包むホールド感が気に入っていたのと、TR-3がハイパーTに比べてデカイのがイヤで、TR-3のワンタッチバックルと耳の部分にダクトがあり、音が良く聞こえるのも魅力的ではあったのだけど最終的にコレに決定。
TXモタードでMがぴったりだったので、ハイパーTもMにしたけど、全体的に窮屈で、イヤーカップを5mm薄いのに変更。正直Lにすべきだった・・・・。
ベンチレーションはイン2つ、アウト2つだけど、ホールのメクラキャップがセンターに2つあるので、ここにフォーミュラダクトを装着。アウト側は使用したあと見ると、蒸気が付いているので、それなりにベンチレーションは効果あるんだと思うが、トライアルはスピード出ないので、やっぱ夏場は暑い(>_<)
そして、元からあるアウト側ダクトはいつの間にかシャットになってる事が多々ある。
何かにぶつかってだと思うけど、コレは改善して欲しい。
あとは安心のためなんだけど、国産ヘルメットとしては軽い部類だけど、トライアルヘルメットとしてはやっぱ重い。
MOTOSとかのヘルメットはチョー軽くていいんだけど、MFJ公認じゃないんだよね~。
まぁ、無難な選択ってことではコレ。
そして、アライを普段被ってても、一旦試着してからの購入をオススメします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
シンクロテック、マルチテック、ワイズギアSAZ、NEO-RIDERSのシステムヘルメットを使用経験あります。
やはりこの中で一番おすすめできます。軽さではSAZが勝ちます。
価格は高いですがその分性能は高いです。当然フルフェイスのものにはかないませんが、風きり音も一番少なく重量配分もよく、デザインもいいです。
重いので長距離走ると疲れますが、システムヘルメットはほぼ重いものなので、システムを選ぶならしょうがなです。
次世代のものはもう少し軽くなってくれると買い換えたいですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
専用品なので綺麗に装着できますが、やや大きくて重いような印象です。MT-09の最大のメリットはその軽さですが、これだけ大きくて重いとそのメリットを殺してしまうのではないかと。装着はカバーに27ミリメートルの穴を綺麗に開けるのが大変でした。まあ見えないので良いかなとも思いますが。
デザイン的にはキャリアがある方が全体のバランスが良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
日除けとしては大変良いです。目に優しくて疲れにくくその点はオススメです。しかしバイザーを下ろしスモークとして使う場合は、ダクト付近の隙間から入る光が眩しいのが気になります。ワタシの場合はモールを貼り付け隙間を埋めて問題解決しました。
最も問題なのはバイザー一枚分の重量増。ヘルメット前面の重さなので被ってはっきり分かるほどの重量増です。前傾姿勢のバイクだと重量の負担が増えるのとバイザーで視界が隠れすぎるのでチョット不向きです。前傾の緩いバイクで使う事をお勧めします。
風きり音は上げてると多少ヒューヒューと鳴りますが気になるほどではないと思います。
操作性も良くトンネルなど入る時は一瞬でバイザーを上げられます。下ろす時は引っ張りながら下げるだけ。
環境変化に即対応できるので人によっては手放せないアイテムになり得るでしょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
ラパイドIRに装着。
良い点:
・状況に応じスモークとクリアーを使い分けられる。
見ればわかります(笑)
・シールド交換式
SAIシールド装備のヘルメットなら、取り付け可能な
シールド式なので、インナー式の限定されたモデルではなく、自分の好きな、またはすでに所持しているモデルのヘルメットに取り付けられ、ヘルメットの買い替えをしなくて良い点はとても嬉しいです。
・安全性が高い
インナー式と違って、外部への取り付けるので、ヘルメット自体の安全性は全く損なわない点が嬉しい。
また、バイザーを跳ね上げるとき(スモーク→クリア)は簡単(ロックなし)ですが、バイザーをおろす(クリアー→スモーク)際は、風圧で勝手に降りないよう手前に引っ張るようにしながらおろす(ロック有り)必要がある点も、安全性が考慮されており使いやすいです。
・既存のピンロックシートが使用できる
使用するのはブローピンロックシートですが、既存のパーツが使用できるのはメリットとして大きいです。
悪い点(というか気になる点):
・重い
当然ながら『シールド+プロシェード+』なので重いです。
持って気になる重さではありませんが、シールド開閉時・・・特に閉める際は、シールドの重さで勢い良く閉まることがあります。
・視界全域はカバーできていない。
バイザーがシールド全部をカバーしていないため、視界の下方(1/3~1/4程度?)が明るいままです。
今のところ問題はありませんが、下からの照り返しがあるような場合は気になることが有るかも?
・見た目が変
見ればわかるとおり、やはり見た目は変です。
でも、コレが嫌な人は購入しないでしょうから、気にしなくても良いかな?(笑)
様々なシチュエーションに、シールドひとつで対応できるのは良いですが、やはりそういったシロモノは『一つ一つの場面では100点満点ではない』といった面も確かにあります。
ですが、どういった状況になるのか読みにくいロングツーリング時にはとても使いやすいシールドですので、長時間・長距離を走行する方には最適なシールドと言えるでしょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
デザインと防風、防寒性は満足しています、気温10度以上ですけど。
しかし重いです・・・
ロボットのようになるので、肩と肘のソフトパットは外して使用しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
純正キャリアのゴムカバーを外して取り付けます。
専用設計で寸法狂いも無くきっちり取り付ける事が出来ました。
鉄板一枚で造られています。
丈夫そうですが、かなり重く、もう少し軽く造って欲しかった。
モノロック用ベースは純正キャリアから後ろに出ますので全長が長くなります。
バイクカバー購入を検討されている方はそれも考慮した方が良いでしょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )