| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
街乗り用XSR125にのために購入しました。
サイズ感ですが、
Z-8はXLサイズでさらにクッションを足しましたのでこちらもXLサイズにしました。
しかしかすかに窮屈に感じます。サイズが大きいというインプレもありましたので以外でした。
性能はあまり考えずファッションと気軽感に全振りしました。
SHOEI純正バイザーも買いましたが、他社のカラフルで安いバイザーも試してみたいです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
ジビのタンクロック用アタッチメントBF20を使ってみると、ホンダ車へのタンクバッグ取り付けが驚くほどスマートになります。
これまでは磁石式のバッグを使っていて、タンクに砂が噛んで傷がつかないかハラハラしていましたが、この金具があればその心配から解放されます。給油口のボルトを利用して固定する仕組みなので、バッグがカチッと一瞬でセットできる感覚は一度味わうと手放せません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
車種によってはハンドルを切ったときにバッグと干渉してしまう可能性があることです。アタッチメントの取り付け位置が給油口に固定されるため、バッグの前後位置を微調整することが難しく、フルステア時にスイッチ類やハンドルバーがバッグに当たってしまう場合があります。見た目の面では、バッグを外したときにタンクの上にリング状のパーツが常に残ることになります。かなり控えめなデザインではありますが、何も付けていない完全なノーマルの状態にこだわりたい人にとっては、わずかな違和感として残るかもしれません。
【取付けは難しかったですか?】
見た目についても、バッグを外した後の状態が想像以上にシンプルです。いかにも何か付けていますという主張が強くないので、バイク本来のシルエットを崩さないのが嬉しいポイントです。
特にVFRやCBシリーズなど、ホンダの人気車種にしっかり対応している点に安心感があります。ツーリング中の休憩や給油のたびに、バッグの脱着にかかっていた手間がなくなるだけで、道中のストレスがぐっと減るように感じます。
【使ってみていかがでしたか?】
油口のボルトにこの金具を一度セットしてしまえば、あとはバッグを載せるだけでカチッと一瞬で固定されます。ツーリング先での給油や、バイクを離れる際のバッグの持ち運びがこれほどスムーズになるとは思いませんでした。【付属品はついていましたか?】
また、タンクの塗装を大切にしたいライダーにとって、バッグが直接ボディに触れない構造は大きな安心材料です。磁石式のように砂を噛んで傷がつく心配もありませんし、高速走行中にバッグがズレる不安から解放されるのは精神的にも非常に楽です。
バッグを外した後の見た目がすっきりしているのも嬉しいポイントです。目立つようなゴツさはなく、バイク本来の美しさを邪魔しないデザインにジビらしいこだわりを感じます。
【期待外れな点はありましたか?】
度このシステムを導入すると、ジビのタンクロックシリーズ専用のバッグしか選べなくなるという縛りも生まれます。他のお気に入りのデザインやブランドのバッグを使いたくなっても、基本的には流用ができないため、選択肢が限られてしまうのは少し残念なところです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
メロースモークは日中の日差しを和らげてくれて目にやさしく、トンネル内でも見えずらい事もなくとても良い。
クリヤーに比べると若干内側に映り込みが多い感じだがすぐに気にならなくのる。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
MT07 Y-AMTにエンデュランスリアキャリアを付けて装着しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
外形はもう少し大きいと想像していましたが、容量の割にコンパクトで良かったです。
【使ってみていかがでしたか?】
スクエアな形状でデットスペースが少なく、システムヘルメットと雨具を入れても余裕があります。1?2泊程度の荷物とお土産なら十分収まると思います。
開けるときは取ってを引き上げてからレバーを引く必要がありますが、ロックをしなくても開けることができるのは使い勝手が良いです。
【注意すべきポイントを教えてください】
ベースプレートが横に大きいので、幅の狭いキャリアでは付かないかもしれません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
これまでGIVIを数種類使いましたが、質感はGIVIに劣っていないと感じましたし、GIVIよりも安価でコスパは良いと思います。鍵をロックしなくても開けることができるのもGIVIより便利だと思います。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
より大容量のケースも検討しましたが、装着後の全体的なフォルムを崩さずにある程度の容量を確保するのにベストな選択だと自己満足しています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ついに手に入れたSHOEIのX-Fifteenはまさに異次元の完成度でした。箱から取り出した瞬間に感じるのは一切の無駄を削ぎ落としたレーシングデバイスとしての美しさです。
日常使いでの不便さも無視できません。高い密閉性と剛性を確保している分、被り口が非常にタイトで、脱ぎ着の際に耳が痛くなったり髪型が崩れやすかったりします。さらに、軽量化のためにインナーサンバイザーは非搭載なので、日差しが強い日はスモークシールドに交換するか、サングラスを併用する手間がかかります。
【フィット感はどうでしたか?】
実際に被って走り出すと驚くほど静かで驚きました。特に高速道路での安定感は抜群で時速が上がるほどヘルメットが吸い付くように安定していく感覚があります。首への負担が劇的に減ったおかげで長距離のライディングでも疲れを感じにくくなりました。
【使ってみていかがでしたか?】
前傾姿勢をとった時の視界の広さも特筆すべき点です。サーキット走行だけでなく街中やワインディングでも周囲の状況が掴みやすく安心感に繋がっています。ベンチレーションもしっかり効いていてヘルメット内部を風が通り抜けていくのがはっきりと分かります。
【機能面など商品の仕様を教えてください】
決して安い買い物ではありませんがこの圧倒的な空力性能と安心感を一度体感してしまうともう他のヘルメットには戻れません。最高峰の性能を所有しているという満足感も含めて間違いなく最高の相棒になってくれる逸品です。
【期待外れな点はありましたか?】
まず最も気になるのは価格の高さです。単色でも8万円近く、グラフィックモデルになれば10万円を超えるため、手放しにコスパが良いとは言えません。消耗品であるシールドや内装の予備を揃えるだけでもかなりの出費になります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
また、空力を極めた独特の形状により、シェルサイズが全体的に大きく見えがちです。特に後頭部のリアフラップが長く突き出しているため、バイクの車種やシートバッグの積載状況によっては、上を向いた時にウェアの襟や荷物に干渉することがあります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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| 使用感 | 5 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
| サウンド・音質 | 5 |
| バッテリー容量 | 5 |
ビーコムのSB6Xと中華製LEXINのB4FMを使い分けて使用していました。
通信規格もメッシュ接続がメインに最近はなってきたのて、そろそろ買い足そうと信頼あるブランドのMIDLANDが65th記念価格で購入できたので、友人も購入してくれたのでポチりました。
主にインカムの通話は二人でのやり取りなので、メッシュ接続の隊列を入れ替わっても途切れない恩恵はないかもですが、安定した接続環境は得られることは間違いない。今まで友人とのビーコム同士の接続でも日によって接続が上手くいかないこともあったが、R1 MESHはそんなことは無さそうです。
取り付けで最初に困惑したのがヘルメットの塗装面を傷めたくなかったので、クリップで取り付けるのに元々台座に付いている両面テープのマウントベースを外したかったが説明書には詳しく記載されておらず苦戦した。結局、ネットでMIDLANDの別機種の日本語説明書を検索して下部の2カ所を先の細いもので押しながら上にスライドして、ようやく外せました。
当方、SHOEIのZ8に取り付けましたが、クリップの形状と厚みでビーコムのように、すんなり取り付けることができなかったが、昔に購入して開封すらしていなかったSHOEIのアフターパーツで、そんなとき用のUNIVERSAL COM HOLDERが役立ちました!
配線の取り回しやスピーカーの取り付けは他メーカーより配線コードは頑丈そうだが、なかなか手間がかかった。ラジオ用のアンテナも要因の一つ。マスキングテープで配線コードの取り回しを実施。
タイトルにもあるとおり、ここからが本製品の肝になる。
ヘルメットのスピーカーホールにスピーカーを設置して、実際に音楽を聞いてみると、スピーカーから耳の距離に空間がある程度あるせいか、音が分散して高音も低音もスカスカ。
ビーコムや中華製インカムのほうが比較すると断然良く感じくらい。MIDLANDのRCFスピーカーは音が売りなんじゃないの??と疑問を持つほどに音質が良くない……。
付属の厚みのある両面ファスナーのクッションを噛ますと、スピーカーが耳に近付いて低音から高音までバランス良く、ビーコムのスピーカーより音響・音質も上に感じるほど。
しかし、クッション材を噛ますとスピーカーが耳に接触して、しばらくすると痛みを伴うので試行錯誤した結果、スピーカーホール用な薄めの丸い面ファスナーを二枚重ねてからスピーカーを取り付けたら、耳に接触せずに音響・音質を殺さずの調整が出来ました。他の上位モデルにはドーナツ形のイヤーパッドが付いてるのもある。アフターパーツでもドーナツ形パッド付きスピーカーも販売させているから、それが耳が痛くならずにスピーカーのポテンシャルを引き出す最良のかたちなのかもしれません。
あとはメーカーやヘルメットの種類でもスピーカーとの距離が違うのかもなので、同じような境遇を感じた人は薄めの丸い面ファスナーを二枚重ねるのを試してみては。
他に所有しているKABUTOのカムイV用に、もう一つ本製品を買い足す予定。65th価格ならアフターパーツの本体以外のマウントベースからスピーカーがセットになっている製品と数千円しか買わないので。
操作性も良く、ボタン機能を覚えてしまえば問題ない。アプリに関してはビーコムのほうが日本製だけに勝っているかも。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
2025年型XSR900セラミックアイボリーにバランスに最も似合うと見定めて、2回の日帰り、1回の1泊ツーリングに利用。このバッグを左と右で購入したので、2つの視点(利便優位編、ルックス編)に分けたレビューを書いきました。もし良ければ、両方とも合わせて一読いただけると参考になるかと思います。こちらは「ルックス編」の視点で綴っていきます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
今までクルーザー型バイクに固定ベルトを使ってた経験ありましたが、楽にバッグを付け外しできて、高級感のあるこの製品があるのを2025年モデルのXSR900購入の検討時に初めて知りました。2016年発売当初、XSR900はヨーロッパのバイク文化と市場を強く意識して開発された事を踏まえて、同じヨーロッパ(ドイツ)開発企画のこのバッグを選びたくなってました。今思えばXSR900購入検討からこのバッグを買う事が既に決まってたんだと思うほど、綺麗にイメージ通りの着地したという感じです。SWmotech社のこの製品だけの公式な詳細ページもあるので、動画も参考になるこの公式ページも是非参考にすることを強く勧めます。【アクティブ社の】https://www.acv.co.jp/swmotech/index.php?tpl=01_product_urban_t
【取付けは難しかったですか?】
SLCキャリア仕様なので、とても楽チンです。内側ロックを解除して、外のレバー1つを引きながら決まった方向に引っ張るだけで脱着できるので最高に便利です。
【使ってみていかがでしたか?】
この製品を選んだのは意外にもルックスが6割(機能美が4割)の良さを打ち出せてた事だと考えてます。2025年型XSR900の良さはショートテールです。その美しいテール形状よりも「バッグが後ろに突き出ること」「バッグがテールと同じ高さに来てしまうこと」は、ルックスを維持する上で許してはいけないと、半年間も悩み抜いて導き出した個人的なルックスの基準点です。ツーリングに出かけて、このバッグを装着しているXSR900セラミックアイボリーを近くや遠目で見ても遜色ないルックスに満足です。ハードシェルにエンボス加工、シックにまとめたダークトーンの配色、そして先述した基準点をクリアするサイズに真後りから見た丸みのある形状はXSR900の持ったプロポーションをしっかりと維持して、純正以上の完成度に相応しいと思います。
【注意すべきポイントを教えてください】
・防水性能: 大部分がABS素材で覆われてるので耐水性あり。ただしファスナー部分は布なので、例えば強い雨の中を走行すればそこから浸水する想定です。付属の雨用インナー袋を活用すると良いでしょう。
・容量: このバッグ1つで15リットルの積載量でありながらデザイン性もあります。
・内側ロックダイヤルのロック機構については念入りのチェックするべきです。何回かロック不十分の状態(SLCには固定されてるが、ダイヤルロックの手順が不十分)で走行してしまった事があり、もしギャップの強い路面で万一外れると悲惨なので、念入りにロック出来たか、チェックを薦めます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
長年使った、クルーザー型バイクでベルト固定タイプのバッグと比べて。
・デザイン性: ヨーロッパ(ドイツ)のデザインの良さを感じられる仕上がりです。ヨーロッパ意識のメジャーアップデートした、XSR900のデザインにとてもマッチしてます。初期XSR900との合わせには選ばれにくい印象です。
・軽さ: 見た目に反して、旅行用キャリーケースの様に軽量で丈夫です。
・形状安定性: 強い衝撃にも負けなそうですが、おいそれと簡単に凹む気配はないです。
【メーカーへの意見・要望】
よくを言えばセラミックアイボリーのオーナーとしては、オプションでこのバッグがブラウンカラーにできると嬉しいなと思いました。もしくは本革レザーを外側に覆えたりすると最高ですね。その場合は軽さが犠牲になっちゃいますが...
【付属品はついていましたか?】
ダイヤル式の南京錠と、ロールアップ式のドライバッグが1つずつ付属します。決してチープな作りではないので、一定の品質があって付属してくれて助かります。施錠しなくてもジッパーの位置を車両前方か後方側のどちらかに合わせておけば勝手に開く事なく走行できます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
GIVIの新作モノロックケース、MTN39Bはとにかく「道具感」が際立っていてかっこいいです。
まず目を引くのが、アルミ製のアドベンチャーケースを彷彿とさせる角ばったデザイン。
樹脂製なので本物のアルミケースよりずっと軽いですし、それなのに剛性感もしっかりあります。これひとつ載せるだけで、自分のバイクがタフな旅仕様にガラッと変わるのがたまりません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
使い勝手の面でも、39リットルという絶妙なサイズが心強いです。ヘルメットを収めてもまだ余裕があるので、グローブやレインウェアを放り込んでおけます。
上蓋に荷掛けポイントがあるのも実用的で、ネットを使えばさらに荷物を積める拡張性も気に入っています。
今までの丸みを帯びたリアボックスとは一線を画す、無骨でスタイリッシュな相棒。街乗りからロングツーリングまで、どこへ行くにも頼もしく、走るのがもっと楽しくなりました。
【取付けは難しかったですか?】
届いたばかりの箱を抱えて駐輪場に向かいました。これまで使っていた丸いケースとは違う、アルミの武骨な質感が愛車にどう馴染むか、期待と少しの不安が入り混じります
作業は驚くほどスムーズでした。
付属の汎用ベースをキャリアに載せ、ボルトの位置を探ります。複雑な加工もいらず、レンチを回すたびにガッチリと固定されていく感覚が心地よく手に伝わってきました。
【使ってみていかがでしたか?】
取り付けを終えた満足感で、そのままあてもなく走り出したくなります。ただの箱を付けただけなのに、どこか遠くの知らない道まで連れて行ってくれそうな、そんな予感に胸が躍りました。
まず、樹脂製のボックスに比べると本体重量が約5kgと重いため、バイクのハンドリングに少なからず影響を感じます。
特に高い位置に重量物がくるので、低速走行時や押し歩きの際にはこれまで以上に慎重なバランス取りが求められます。
【付属品はついていましたか?】
ようやく手に入れたこのボックスをバイクに載せてみると、その存在感の強さに圧倒されました。アルミのマットな質感が車体の金属部分と見事に調和して、まるで最初からそこにあったかのような一体感があります。
キャンプ道具をぎっしり詰め込んで山道を走っても、その安定感は揺らぎません。目的地に着いてバイクを止めるたび、タフな外見に惚れ直してしまいます。
単なる収納スペースを越えて、旅の気分を一段階引き上げてくれる最高の相棒に出会えた気分です。
【期待外れな点はありましたか?】
実際に走ってみると、その堅牢な造りからくる安心感は格別です。走行中のガタつきも一切なく、大切な荷物をしっかり守ってくれているという信頼が背中越しに伝わってきます。
角ばったフォルムのおかげで隅々まで無駄なく荷物を詰め込めるのも、旅の準備を楽しくさせてくれます。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
やはり価格を抑えつつもツーリングで欲しい機能がすべて詰まっている点です。信号待ちや休憩中にガバッと顎の部分を跳ね上げられる開放感は、一度味わうと普通のフルフェイスには戻れない快適さがあります。特に眼鏡をかけたままでも脱ぎ着しやすいのは、日常使いでも大きなメリットに感じます。
【フィット感はどうでしたか?】
視界についても、日差しに合わせてサッと出し入れできるインナーバイザーや、冬場や雨天時に心強いピンロックシートが最初から付いているのが嬉しい配慮です。こうした「後から買い足すと地味に高いオプション」が標準装備されている点に、デイトナらしいライダー目線の優しさを感じます。
【使ってみていかがでしたか?】
もちろん、ハイエンドモデルに比べれば多少の重さや風切り音はありますが、2万円台という予算でこの安心感と機能が手に入るなら、コストパフォーマンスは抜群と言えます。初めてシステムヘルメットに挑戦する人や、サブのヘルメットを探している人にとって、これ以上ちょうどいい選択肢はなかなかなさそうです。
【機能面など商品の仕様を教えてください】
特に感心するのは、耳元にしっかりとしたスピーカー用のくぼみが確保されていることです。これがあるおかげで、大きめのスピーカーを取り付けても耳が圧迫されて痛くなる心配がほとんどなく、長距離ツーリングでも音楽や会話を快適に楽しみ続けられるのが大きな強みだと思います。
【期待外れな点はありましたか?】
配線の取り回しについても、内装がスムーズに外せる設計なので、初心者でもパズルのように楽しみながら綺麗にコードを隠すことができそうです。システムヘルメット特有のあごが跳ね上がる構造を考えて、アームマイクをセットする位置さえ決めてしまえば、驚くほど一体感のある仕上がりになります
まず手に取った時に感じるのは、やはりシステムヘルメット特有の重さです。構造上どうしてもフルフェイスより重くなるため、長時間のライディングでは首や肩への負担がじわじわと効いてくるかもしれません。特に軽量なカーボンモデルなどに慣れている人からすると、ずっしりとした存在感に最初は戸惑うはずです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
左側のバイザー操作レバーと本体の取り付け位置が重ならないよう少し工夫は必要ですが、それも自分の使いやすいベストポジションを探るカスタムの醍醐味に感じられます。手頃な価格のヘルメットでありながら、こうした拡張性の高さまでしっかり作り込まれている点に、デイトナの物作りへのこだわりを強く実感します。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
GIVIのモノロック汎用WIDEベースMP70Nを手に取ってみると、その名の通りしっかりとした横幅があり、大きなケースを支える安心感が伝わってきます。
標準のベースプレートよりも一回り余裕のある設計なので、E43クラスの大型ボックスを載せた時のガタつきが抑えられ、リアキャリアとの一体感が増すのが嬉しいポイントです。取り付け金具も一式揃っており、汎用性が高いため、複数のバイクで同じケースを使い回したい時に重宝します。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
素材の質感も頑丈で、長期間の使用にも耐えてくれそうな頼もしさがあります。大きな荷物を積んでツーリングに出かける際の不安を解消してくれる、質実剛健な名脇役といった印象です。
また、取り付けの自由度が高い汎用タイプなので、さまざまな形状のリアキャリアに柔軟に対応できる点も助かります。補修用や増設用として手軽に導入できるため、複数のバイクで同じケースを共有したい時にも、このタフで頼れるベースプレートがあるだけで活用の幅がぐんと広がります。
【取付けは難しかったですか?】
GIVIのモノロック汎用WIDEベースMP70Nを使う最大のメリットは、やはりそのワイドな形状がもたらす抜群の安定感にあります。
標準的なベースに比べて左右の支持幅が広いため、容量の大きいボックスを装着しても走行中の不快な振動やガタつきが抑えられ、荷物を満載した際も安心感が違います。特に底面が広いE43シリーズなどのケースとは相性が完璧で、まるで専用設計のような一体感を得られるのが魅力です。
【使ってみていかがでしたか?】
そのワイドな設計ゆえに、ベース単体でバイクに取り付けた際の見栄えが少し気になります。標準タイプよりも面積が広いため、ケースを外した状態だとリアキャリア周りがかなり武骨で大柄な印象になり、スリムな車体だとデザインのバランスを崩してしまうことがあります。
【付属品はついていましたか?】
走行中もその恩恵は明らかでした。以前は段差を越えるたびに背後でボックスが揺れる感触が伝わってきて少し不安でしたが、このベースに変えてからは左右の支えが効いているおかげで、不快な振動がピタッと収まったのです。高速道路での横風やワインディングでのバンク中も、大きな箱を背負っていることを忘れてしまうほどの安定感があります。
【期待外れな点はありましたか?】
また、適合するケースに制限がある点も注意が必要です。33リットル未満の小型なモノロックケースには対応していないため、将来的に小さなケースへ付け替えようと思っても、このベースをそのまま流用することができません。
さらに、汎用ベースの宿命ではありますが、キャリアの形状によっては固定金具の収まりが悪く、取り付けに工夫が必要な場面もあります。網目状の構造に砂埃や泥が溜まりやすく、洗車の際に少し手間がかかると感じることもあるかもしれません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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