| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 0 |
| ドライ | 0 |
| ウェット | 0 |
検索したタイヤの中では一番安かったので、若干の不安はあったが、特に問題はなかった。基本的に街乗りが中心だが、現在は特に違和感なく乗れている。
役に立った
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
初体験アイテムだったので念のため角度を変え2つ購入。
携行用に75度、自宅用に60度とでもするか。
そして75度を使用したらバッチリ丁度イイ感じ。
付けたままは危険ですしダサい。
付け外しの際は多少の空気漏れがあるので多めの注入が必要です。
レッツ4は近場の買い物専用車と化しているので使い分けずに60度は未開封です。
曲げ加工が美しいので工芸品として保管します(笑)
他社製よりもキレイですよ。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
新製品の発売時から幾度となく購入しています
しっかりとグリップ感のある良いタイヤです
ドライ、ウェット共に不安無く走れます
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
私はオートバイを購入した際に、ほとんど最初に行うのが、純正?の黒いプラスチックエアーバルブキャップをアルミ製のエアーバルブキャップに交換します。
黒いプラスチック製のキャップでも特段不足は無いのでしょうが、何回も空気圧調整をしていると、次第に摩耗してきて、ついうっかり締め過ぎたりしてしまうと、最悪の場合には割れて使い物にならなくなってしまします。
今回は新しくZZ-R1100を購入したので、いつも通りのルーティンで、POSH Faith ポッシュフェイスヘックスエアーバルブキャップ(ブラック)に交換しました。スタイルもシンプルですし、頑丈にできているのでおススメです。
私の場合ですが、オートバイに乗る前には必ず空気圧のチェックをしています。毎日とは言いませんが、ガレージからオートバイを出して、暖機運転(全部キャブレター車のためアイドリングが安定するまで)をしている隙間時間に行います。
日常から、多くエアーバルブキャップを開け閉めしているので、プラスチック製では耐久性が低いですし、何より見かけが無機質でチープな感じがするので、アルミ製のエアーバルブキャップに交換して、耐久性アップとプチカスタムとして楽しんでいます。
そこで、皆さんエアーバルブキャップは空気の漏れを防ぐためのものだと思っていませんか?
実はエアーバルブキャップそのものが空気漏れを防いでいるわけではありません。エアーバルブにはバルブコアというものが付いており、これが空気の漏れを防いでいるのですが、遠心力によりバルブコアが開いてしまう可能性があります。もちろん、通常のスピードであれば心配ありませんが、きちんとキャップをすることが大切です。
また、外部からの水分やホコリからバルブを守るという重要な役割もあります。水分やホコリが注入口から侵入してしまうと金属部分のサビやゴム部分の劣化につながり、バルブの開閉を妨げてしまうのです。このようにエアーバルブキャップには重要な役割がありますので、劣化が目立つようになったら交換することをおすすめします。
では、空気圧不足を防ぐにはどうすれば良いのか?ですが、それは「マメに空気圧の管理をして減っている様であれば空気を補充する」とにかくこれにつきます。単純な作業ですが、意外と疎かになってしまっている方も多いですよね。
「空気圧の管理をしたいけど自分のバイクのエアーバルブの形状が判らない」という方もおられると思います。確かに市販の空気入れのパッケージを見てみると、米式、英式、仏式バルブに対応と書かれています。
確かに、こう書かれていると自分のエアーバルブはどのタイプか知らないと逆に何を使えば良いのか判らなくなってしまいます。
結論から言うと、「オートバイのエアーバルブは全て米式です」ここで勘違いをしないように補足をすると、エアーバルブには、ストレートタイプ、L型タイプ、社外アルミタイプと様々ありますが、並べて比べてみても全て米式です。これはどういう事かと言うと、エアーバルブキャップを外してみても、全て同じ形の口金です。
米式の特徴として、「空気が漏れにくく、非常に頑丈である」事が特徴です。
このため、オートバイや自動車に幅広く採用されています。また、一部の自転車(マウンテンバイクやBMX)などにも採用されています。
それでは空気入れのパッケージに記載のある英式と仏式は何でしょう?という疑問が出て来ると思うので説明します。
英式とは、主に一般的な自転車(俗に言うママチャリ)に採用されている方式です。
特徴として、「高い空気圧に対応はしていませんが構造がシンプルでメンテナンスが行いやすい」のでママチャリに最も適している方式です。おそらく最も世の中に出回っている方式が英式です。
仏式とは、最近はスポーツタイプの自転車を乗られる方が多いのでご存知の方も多いと思いますがロードタイプのスポーツ自転車やクロスバイク、マウンテンバイク(主にクロスカントリー系)等に採用される方式です。
特徴とし他のタイプに比べ華奢ですが高い空気圧に対応しやすく軽いというメリットがあります。
意外に思われるかも知れませんが、スポーツ用の自転車の世界では空気圧がオートバイや自動車よりも圧倒的に高いので丈夫さよりも高い空気圧に耐えられる事が優先されます。
例えば、オートバイの一般的な空気圧が2.5~2.9kgfなのに対してロードタイプの自転車で8kgfというように約3倍近く空気圧が必要となってきます。
話がオートバイから逸れてしまいましたが、つまり、米式、英式、仏式対応と言うことは、オートバイ、自動車、スポーツ自転車、ママチャリに対応しているということです。
しばらくオートバイに乗らない期間が続くと、空気圧が足りなくなっている事が多いので、この機会に是非空気圧の管理を忘れずに行いましょう。
繰り返しになりますが、オートバイのエアーバルブは米式なのでバルブキャップも、「国産、輸入車、年式、排気量を問わず共通です」ので、空気圧の管理ついでに、「エアバルブキャップをカスタムするとワンポイントになって良い」と思います。
カラーも多くありますので、皆さんもお気に入りのカラーのエアーバルブキャップを選んでは如何でしょう。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
今まで使用してきた物が切れて来たので買い替えました。
今までの物が使い慣れていたので少々使いにくく感じましたが慣れの問題だと思います。質感も良いし丈夫そうなので中々良い商品だと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 2 |
まず結論から書きますがこのタイヤは通勤や通学に最適です!法定速度を守ったのんびり走行なら、普通に走れて超高ライフ!とにかく減りません!色々タイヤを交換してきましたが、このコスパは凄いですね!半面、グリップは最低限!特に雨の日は滑ります!でも「ゆっくりのんびり」走れば問題なし!交換もちょっと固いですが、頑張れば素人でもやれますよ!とにかくお金を節約したい、コスパ重視のライダーにお勧めします!!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 2 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
値段が安い割にそこそこグリップし、柔らかくタイヤの着脱が簡単で自分で交換しやすいのでリピート購入、使用しています。ドライグリップは文句なし!ウェットは若干滑るけど飛ばすわけではないので問題なし…ですがライフが短いですね(笑)すぐにツルツルになってしまいます。普通に楽しく走って6000q位で寿命が来ます。ですが硬くて手動タイヤチェンジャーでは交換し難い、お安い輸入タイヤと違いかなり柔らかい!なので自分で交換するやる気が出て、工賃が掛からないので気に入っています(笑)ちょっとしたオフロードも走れますし、ライフ以外弱点が無い商品なので強くお勧めします!!
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 4 |
▼商品名
METZELER メッツラー MCE 6 DAYS EXTREME 【140/80-18 M/C 70MM+S SOFT】 シックスデイズエクストリーム タイヤ
▼商品番号
3776600
▼取付車種
主にオフロードバイクのリアタイヤとして使用されます。特にエンデューロやハードエンデューロ競技用車両、および林道ツーリングやガレ場走行など、本格的なオフロード走行を楽しむライダーに選ばれています。
▼作業工数
タイヤ交換作業に慣れている方であれば30分前後で可能ですが、ビードが非常に硬いことと、ソフトコンパウンドのためデリケートな扱いが必要なことから、不慣れな場合は1時間以上かかることもあります。プロショップに依頼するのが確実です。
▼必要工具
タイヤレバー(複数本、特に長めのもの)、ビードブレーカー、エアゲージ、コンプレッサー(またはエアポンプ)、リムプロテクター、場合によってはタイヤ交換スタンドなど。
▼何故この商品を選んだか
所有しているオフロードバイクで、特にハードエンデューロの練習に力を入れています。以前使用していたタイヤでは、急斜面のヒルクライムや根っこ、岩などのテクニカルなセクションでグリップ不足を感じることが多くありました。そこで、より高いトラクション性能と悪路走破性を求めて、このMCE 6 DAYS EXTREMEのソフトコンパウンドモデルを選びました。FIM公認でありながら、特にSOFTコンパウンドに特化したこのモデルであれば、過酷な状況でも安心して攻められると判断しました。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 4 |
▼商品名
METZELER メッツラー MCE 6 DAYS EXTREME【90/90-21 M/C 54M M+S】シックスデイズエクストリーム タイヤ
▼商品番号
2477600
▼作業工数
タイヤ交換作業に慣れている方であれば30分前後で可能ですが、ビードが硬めなので、不慣れな場合は1時間以上かかることもあります。プロショップに依頼するのが確実です。
▼何故この商品を選んだか
以前からオフロード走行を楽しんでおり、特にヒルクライムやマディな路面でのグリップ不足に悩んでいました。友人の勧めもあり、エンデューロタイヤとして評価の高いMCE 6 DAYS EXTREMEを試すことにしました。FIM公認という点も、その高い性能を裏付けていると感じ、信頼性を重視して選択しました。特に、あらゆる地形に対応できる汎用性と、高い耐パンク性能に期待していました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
はい、イメージ通りでした。届いたタイヤは、そのアグレッシブなブロックパターンと、非常にしっかりとしたサイドウォールが特徴的で、まさに「過酷な状況を走破するためのタイヤ」という印象です。ブロックの高さも十分で、期待通りのトラクション性能を発揮してくれそうな予感がしました。
【取付けは難しかったですか?】
正直なところ、自分で取り付けるのは少し苦労しました。特にビードが非常に硬く、タイヤレバーだけではなかなかリムに収まってくれません。最終的には、専用のビードワックスを多めに塗布し、体重をかけて押し込むことでなんとか装着できましたが、慣れていない方はプロに依頼するのが賢明だと感じました。
【使ってみていかがでしたか?】
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
Ape100のフロント&リアタイヤにティムソンTS636(120/80-12)を装着しました。
タイヤ選びで適合商品を検索していくと、意外とミニバイクレース寄りのレーシーなトレッドパターンの製品が多く、いかにもグリップするぞ的なものがずらりと並んでいましたが、私の好みでは無い。
そんな中、一つの商品が目にとまりました。独創的でファニーなルックス、それがティムソンTS636です。
ミニモトApeの全体的な、どこか可愛らしいルックスとイメージを保ちたかったので、個人的な印象からメーカー名とファニーなトレッドパターンが気に入って購入しました。マスコットのミスターティムソン「ヤモリ」も愛嬌たっぷり、ユニークで気に入っています。
ティムソンタイヤの生産国は中国となっています。中国?と聞くとちょっと身構えてしまう方もいらっしゃると思います。
タイヤという重要な部品かつ安全に影響の多いパーツなだけに心配になるのも仕方ありません。しかし、メーカーのホームページを見ると結構しっかりした会社のようです。
安心材料のひとつに、まずは「日本のJIS規格を取得している」ことです。少なくともそれだけの試験設備を持っていることは確かです。
ユーザーの要求が高く、品質の高さが必要と言われる日本に対して本気で販売網を広げる気であるとも言えます。
そして全製品に6ヶ月の保証が付いているのも特徴です。バーストやエア漏れ、ひび割れやトレッドの剥離などがあった場合は新品のタイヤに交換してくれるそうです。それなりに品質に自信がなければ出来ない保証ですね。
ティムソンタイヤの評判や評価ですが、結構好評な感じで、雑誌などのメディアはどうしてもしがらみがありますから、一般ユーザーの声を拾ってみると、ウェビックに寄せられているティムソンタイヤのレビューは、現段階で総合評価66件、5段階評価で平均が4点とかなり高評価です。
一般ユーザーから色々なレビューが投稿されていますが、簡単にまとめると、
【良いところ】
・コストパフォーマンスが良い
・減らない
・グリップはそこそこ
【逆に悪いところは】
・雨天グリップがイマイチ
といった声が多いです。
ア◯ゾンなどを見ても非常に星の数が多いです。レビューもだいたい同じ感じです。
まとめると、通勤や街乗りからプチツーリング用のタイヤとしては性能は十分です。
ただ、雨の日はイマイチな評価なので、雨の日に乗らない方におススメな感じかと思います。私の場合、雨の日はオートバイに乗らないのでウェット性能は全く気にしていません。
ではティムソンTS636を見ていきますと、ApeをはじめズーマーやBW'sなどファニーなスタイルのオートバイに最適な迫力のワイドサイズ。ブロックスタイルの独特なパターンが車両にマッチして足回りを彩ります。街乗り・ツーリングなどのシチュエーションでの使用を想定し、グリップ性能とロングライフを両立させていて、安心で長持ちするタイヤとなっています。ビード部分もエア漏れ防止のために他社製タイヤより約二倍の強化をしており、装着後の安心感で整備視点でも評価が高いです。ユニークな個性としっかりとした安心感が持ち味ですね!
お気に入りのティムソンTS636を履いてプチツーリング、Ape100も私も超ご機嫌です!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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