| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 4 |
▼商品名
METZELER メッツラー MCE 6 DAYS EXTREME 【140/80-18 M/C 70MM+S SOFT】 シックスデイズエクストリーム タイヤ
▼商品番号
3776600
▼取付車種
主にオフロードバイクのリアタイヤとして使用されます。特にエンデューロやハードエンデューロ競技用車両、および林道ツーリングやガレ場走行など、本格的なオフロード走行を楽しむライダーに選ばれています。
▼作業工数
タイヤ交換作業に慣れている方であれば30分前後で可能ですが、ビードが非常に硬いことと、ソフトコンパウンドのためデリケートな扱いが必要なことから、不慣れな場合は1時間以上かかることもあります。プロショップに依頼するのが確実です。
▼必要工具
タイヤレバー(複数本、特に長めのもの)、ビードブレーカー、エアゲージ、コンプレッサー(またはエアポンプ)、リムプロテクター、場合によってはタイヤ交換スタンドなど。
▼何故この商品を選んだか
所有しているオフロードバイクで、特にハードエンデューロの練習に力を入れています。以前使用していたタイヤでは、急斜面のヒルクライムや根っこ、岩などのテクニカルなセクションでグリップ不足を感じることが多くありました。そこで、より高いトラクション性能と悪路走破性を求めて、このMCE 6 DAYS EXTREMEのソフトコンパウンドモデルを選びました。FIM公認でありながら、特にSOFTコンパウンドに特化したこのモデルであれば、過酷な状況でも安心して攻められると判断しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 4 |
▼商品名
METZELER メッツラー MCE 6 DAYS EXTREME【90/90-21 M/C 54M M+S】シックスデイズエクストリーム タイヤ
▼商品番号
2477600
▼作業工数
タイヤ交換作業に慣れている方であれば30分前後で可能ですが、ビードが硬めなので、不慣れな場合は1時間以上かかることもあります。プロショップに依頼するのが確実です。
▼何故この商品を選んだか
以前からオフロード走行を楽しんでおり、特にヒルクライムやマディな路面でのグリップ不足に悩んでいました。友人の勧めもあり、エンデューロタイヤとして評価の高いMCE 6 DAYS EXTREMEを試すことにしました。FIM公認という点も、その高い性能を裏付けていると感じ、信頼性を重視して選択しました。特に、あらゆる地形に対応できる汎用性と、高い耐パンク性能に期待していました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
はい、イメージ通りでした。届いたタイヤは、そのアグレッシブなブロックパターンと、非常にしっかりとしたサイドウォールが特徴的で、まさに「過酷な状況を走破するためのタイヤ」という印象です。ブロックの高さも十分で、期待通りのトラクション性能を発揮してくれそうな予感がしました。
【取付けは難しかったですか?】
正直なところ、自分で取り付けるのは少し苦労しました。特にビードが非常に硬く、タイヤレバーだけではなかなかリムに収まってくれません。最終的には、専用のビードワックスを多めに塗布し、体重をかけて押し込むことでなんとか装着できましたが、慣れていない方はプロに依頼するのが賢明だと感じました。
【使ってみていかがでしたか?】
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
Ape100のフロント&リアタイヤにティムソンTS636(120/80-12)を装着しました。
タイヤ選びで適合商品を検索していくと、意外とミニバイクレース寄りのレーシーなトレッドパターンの製品が多く、いかにもグリップするぞ的なものがずらりと並んでいましたが、私の好みでは無い。
そんな中、一つの商品が目にとまりました。独創的でファニーなルックス、それがティムソンTS636です。
ミニモトApeの全体的な、どこか可愛らしいルックスとイメージを保ちたかったので、個人的な印象からメーカー名とファニーなトレッドパターンが気に入って購入しました。マスコットのミスターティムソン「ヤモリ」も愛嬌たっぷり、ユニークで気に入っています。
ティムソンタイヤの生産国は中国となっています。中国?と聞くとちょっと身構えてしまう方もいらっしゃると思います。
タイヤという重要な部品かつ安全に影響の多いパーツなだけに心配になるのも仕方ありません。しかし、メーカーのホームページを見ると結構しっかりした会社のようです。
安心材料のひとつに、まずは「日本のJIS規格を取得している」ことです。少なくともそれだけの試験設備を持っていることは確かです。
ユーザーの要求が高く、品質の高さが必要と言われる日本に対して本気で販売網を広げる気であるとも言えます。
そして全製品に6ヶ月の保証が付いているのも特徴です。バーストやエア漏れ、ひび割れやトレッドの剥離などがあった場合は新品のタイヤに交換してくれるそうです。それなりに品質に自信がなければ出来ない保証ですね。
ティムソンタイヤの評判や評価ですが、結構好評な感じで、雑誌などのメディアはどうしてもしがらみがありますから、一般ユーザーの声を拾ってみると、ウェビックに寄せられているティムソンタイヤのレビューは、現段階で総合評価66件、5段階評価で平均が4点とかなり高評価です。
一般ユーザーから色々なレビューが投稿されていますが、簡単にまとめると、
【良いところ】
・コストパフォーマンスが良い
・減らない
・グリップはそこそこ
【逆に悪いところは】
・雨天グリップがイマイチ
といった声が多いです。
ア◯ゾンなどを見ても非常に星の数が多いです。レビューもだいたい同じ感じです。
まとめると、通勤や街乗りからプチツーリング用のタイヤとしては性能は十分です。
ただ、雨の日はイマイチな評価なので、雨の日に乗らない方におススメな感じかと思います。私の場合、雨の日はオートバイに乗らないのでウェット性能は全く気にしていません。
ではティムソンTS636を見ていきますと、ApeをはじめズーマーやBW'sなどファニーなスタイルのオートバイに最適な迫力のワイドサイズ。ブロックスタイルの独特なパターンが車両にマッチして足回りを彩ります。街乗り・ツーリングなどのシチュエーションでの使用を想定し、グリップ性能とロングライフを両立させていて、安心で長持ちするタイヤとなっています。ビード部分もエア漏れ防止のために他社製タイヤより約二倍の強化をしており、装着後の安心感で整備視点でも評価が高いです。ユニークな個性としっかりとした安心感が持ち味ですね!
お気に入りのティムソンTS636を履いてプチツーリング、Ape100も私も超ご機嫌です!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
【使用状況を教えてください】
ピレリ ROSSO2からの代替えです。
ワインディング中心に使っています。
【使ってみていかがでしたか?】
むだナラシ段階てす。が、昔別のバイクに使っていた時の印象がとても良かったことと、なによりお値段が良心的です。
性能的には不満なく、クセもない良いタイヤですよ。
【他商品と比較してどうでしたか?】
パターンについては好き嫌いがあると思います。ピレリのROSSO系のほうがカッコ良いと思います。
私は直線的なパターンが好きなのでカッコいいとは思えませんが、走っている時は見えないし、ね。
【ポイントを教えてください】
軽量なこと。バネ下か軽くなるとメリットが大きいです。
7000kmぐらい持って欲しいと期待しています。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 2 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 1 |
| オンロードグリップ | 4 |
舗装路メイン、たまに林道で使用。
舗装路、未舗装路ともに標準装着のGP21/22より接地感は良い。
コンパウンドが柔らかいためかブロックの大きさの割に減りは早め。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
【使用状況を教えてください】
コレの前はBATTLAX RS11からの交換です。
主にワインディング用途です。サイズは70扁平から60扁平に戻しました。
【使ってみていかがでしたか?】
まだ使い始めなので分かりませんが、昔使っていましたので、その時のイメージが良かったので、ある意味リピートです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
発売からもう20年ぐらい経過していますが、まだ現役ラインナップしていることが人気の証明です。
最新のPOWERシリーズは進化していますが、お手頃価格なので合理的チョイスだと思っています。
最新の約半額、性能は大きくは変わりません!
【注意すべきポイントを教えてください】
サイズ表記よりは細め、小さめです。
他社より軽いのが特徴ですが。小ぶりだから、という一面もありますね。
ウェットグリップは最新のシリカ満載のモノには少し劣るかもしれませんが、ドライ中心ワインディング中心の使い方にはオススメです。
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CB400SFにお乗りということで教えてください。
>コレの前はBATTLAX RS11からの交換です。
主にワインディング用途です。サイズは70扁平から60扁平に戻しました。
と書かれていますが、RS11の120/70ZR17の外径は601mmとなっています。
これは、CB400SFのフロントフェンダーに接触しないのでしょうか?
私のCB400SFには、現在ダンロップのαー14を履いており、次回Q5Sに替えたいのですが、120/60R17が無いのです。
もしも601mmの装着が可能なら、Q5Sの外径が599mmなので可能なのかなと思いました。
車体側を加工されているなら、それも教えていただけるとありがたいです。
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 1 |
| 軟質(マディ)路面 | 1 |
| オンロードグリップ | 5 |
オンロードのみなら、グリップ力、耐久性に優れたコスパ最高のタイヤです。
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IRC:アイアールシー : PROTECH TRAIL WINNER GP-210 【120/80-18 M/C 62P TL】 プロテック トレイルウィナー ツーテン タイヤ
¥11,652 (税込)
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 5 |
【使用状況を教えてください】
セロー225WEに取り付けられる予備ホイールを手に入れたので、山遊び以外でも気兼ねなく使用できるオンロード向けのタイヤを購入しました。
メインのホイールには山遊び用として同じメーカーのツーリストを履いているのですが、この手のジャンルのタイヤとしては持ちも悪くはないもののオンロード走行で消費してしまうのが貧乏性の私の心に引っ掛かり・・安く購入できる中古の前後ホイールを探していました。
中々私の予算に合うホイールが見つけられなかったのですが、じっくりと時間をかけたおかげでどうにか手に入れることが出来たので、その予備ホイール用に履かせるオンロード向けのタイヤを探すことに・・
探し始めて分かった事が「セロー225WE以降のリアホイール(チューブレス)に対応している前後セットの同タイヤ銘柄は殆ど無い」事でした。
困った時のWebikeさんという事で検索したところ、ブリヂストンのBW201/202かIRCのGP-210の実質2択(この2つの銘柄が対応しているのは元から知っていましたが・・)で、密かに有力候補と見ていたダンロップのD604にはチューブレス対応タイヤが無く、悩んだ結果、価格が安いGP-210を購入する事になりました。
フロントタイヤだけ、又はリアタイヤだけで言えば装着可能な銘柄もあるのですが、できれば前後同じ商品を履きたいと言った私のワガママと言うところもあります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
GP-210は過去に所有していたバイクでも何度かお世話になったことがあり、今回は久しぶりの購入となりましたが見慣れたトレッドパターンで妙な安心感があります。
グリップ性能もそれなりに高く耐摩耗性も非常に高いため、普段使いしていても殆ど減る事は無く、先に賞味期限が過ぎてタイヤが硬化し始めてしまうのではないかと思うほど長持ちするイメージです。
さすがにグリップ性能は高価な「ハイグリップ」タイプには及びませんが、市販の4サイクル250ccデュアルパーパス車の程良いパワーと軽い車体も相まって、ワインディングでも十分楽しめる性能を秘めています。
【使ってみていかがでしたか?】
持ちが良いのは当然としてグリップもソコソコ良く、またグリップの限界を超えても一気に破綻する事は無く穏やかに流れだすため滑り始めの怖さよりも楽しさが先に来るような特性で安心して走りに集中できる優しいタイヤです。
前後セットが17,000程度で購入出来てここまでバランスが良いならば個人的には何も言う事はありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
どんなに高級なバイクでも、どんなにお金と手間をかけたカスタム車でも走行中に路面と接地しているのはタイヤしかありません、基本に忠実な取り扱いを心掛けましょう。
路面に接地するトレッド部に油などが付着しているとスリップ事故の原因になりますし、鋭利な物(釘やネジ)が深く刺さっていたら徐々に空気が抜けてしまいます。
メーカーが指定する空気圧から大きく外れないように確認し、走行前には前後のタイヤをしっかり確認して安全に楽しんでください。
【他商品と比較してどうでしたか?】
直接のライバルはブリヂストンのBW201/202しかありません、価格差程の性能差は感じられません(どちらの耐摩耗性もグリップ力も)、であれば価格の安いGP-210で良いのではないかと個人的には思います、ブリヂストンの関係会社に勤めているとかトレッドパターンがBW201/202の方が好みと言った方以外は本商品で良いじゃないでしょうか?
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【一緒に購入するべきアイテム】
リアタイヤはチューブレスなのでチューブやリムバンドは必要ありません、古くなっているのであればバルブ交換ぐらいで大丈夫です。
今回初めて自分で交換される方は履いていたタイヤを外す事に苦労するかもしれません(チューブレスのためホイールからビードがなかなか外れません)、ビードブレイカーを購入すれば解決しますが、価格もそれなりにするので、友人間で持っている人がいないか確認してみましょう、それでもダメならYouTube等でビード落としを色々な方法で実施している方がいらっしゃいますので、自分で出来そうなものを選んで実施してみてください(くれぐれも怪我には十分注意してください)。
【メーカーへの意見・要望】
貴重なチューブレスタイプのタイヤなので、セローがこの世にある限りラインナップ継続をお願いします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 2 |
SR400ファイナルのフロントタイヤに使用し、交換後約8500kmでスリップサインが出たためレビューを投稿します。
ホワイトウォールタイヤ自体二輪車四輪車共に希少なものになりつつありますが、こうやって販売してくれてるのはありがたい限りです。
手組みにて付けようとしましたがビードワックスを大量に使ってもタイヤ自体が硬く付けるときも外すときもそれぞれ2時間以上リムを傷付けながら格闘しましたので、こちらのタイヤに興味がある方はタイヤチェンジャーとを使用するか、店舗にお願いをして取り付けることを非常に強くおすすめします。
適合としては問題なく純正リムでフロントタイヤに使用できますが、フェンダーに干渉するためステーなどでフェンダーの位置を上げる必要があります。
使用感といたしましては、縦溝オンリーのタイヤなので、道路の縦溝と共鳴し、ハンドルが取られることもあり慣れるまで恐怖感があったり、カーブ時のグリップ力も低いので滑ったりするんじゃないかなどの恐怖心もありましたが、直線性能は段違いで安定しており気持ちよく走れました。
しかし、交換後約5500kmで高速シミーが出てきたため、偏摩耗になりやすいタイヤかもしれません。
珍しいタイヤでムッチリ感もバッチリです。
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追記ですが、スピードメーターの差異はなく、車検も問題なく通りました。
また、5速40km/h、3500回転ほどで巡航できました。
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 3 |
何はともあれフロントはパターンがイマイチ。
ビジネスバイクのフロントって大概こんな感じですね。
正直カッコ悪い(笑)
しかしコスパは最高です。
維持費を抑えたい方にはイイでしょう。
性能面はコレと言って特徴はないかと思います。
没個性タイヤです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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