| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 0 |
最悪だったロードテック02から交換、その前はロード5でした
乗り心地:
良いですね、テックはゴツゴツして減衰力を抜いていたのですが、ロードに戻してからは減衰力を上げても乗り心地が良いのでコーナリングも向上
ドライグリップ:
サーキットでも無ければ十分です、これで公道で不満があるのはツナギで伊豆スカに行って膝擦ってるような異常者位ではないでしょうか
このタイヤの良いところは積極的に荷重を入力しなくても軽くバンクさせただけでグリップ感と安心感がある所、ロングライドで気持ち良くハイペースで走り続けられます
温度依存:
新品で気温8度で走りましたが走り出してすぐでも不安感なくほぼ端までバンクさせても安定しています
ウェット:
基本走らないのでわかりません
ライフ:
5はリアが13000kmで五分山程でしたがフロントだけもう少しでスリップが出そうでした、リアを限界まで使うとフロントだけ先に限界が来そうで交換時期に悩みそう
6もフロントは溝の深さがリアより浅いので、フロントの限界で交換するとリアがもったいない感じになりそう
5からの進化:
記憶が曖昧ですが5がある程度行き先を示す必要があるのに対して6はバイク任せでもスーッと曲がって行く感じ
5のほうがスポーツ寄りとして併売されているので合ってると思います、両方基本性能は高いので好みで選んで良いと思います
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 0 |
最悪だったロードテック02から交換、その前はロード5でした
乗り心地:
良いですね、テックはゴツゴツして減衰力を抜いていたのですが、ロードに戻してからは減衰力を上げても乗り心地が良いのでコーナリングも向上
ドライグリップ:
サーキットでも無ければ十分です、これで公道で不満があるのはツナギで伊豆スカに行って膝擦ってるような異常者位ではないでしょうか
このタイヤの良いところは積極的に荷重を入力しなくても軽くバンクさせただけでグリップ感と安心感がある所、ロングライドで気持ち良くハイペースで走り続けられます
温度依存:
新品で気温8度で走りましたが走り出してすぐでも不安感なくほぼ端までバンクさせても安定しています
ウェット:
基本走らないのでわかりません
ライフ:
5が13000kmで五分山程でしたが偏摩耗でフィーリング悪化で交換、耐摩耗1割向上らしいので限界まで使えば2万以上は行けそう
5からの進化:
記憶が曖昧ですが5がある程度行き先を示す必要があるのに対して6はバイク任せでもスーッと曲がって行く感じ
5のほうがスポーツ寄りとして併売されているので合ってると思います、両方基本性能は高いので好みで選んで良いと思います
パターンも癖がありそうでしたが装着してみるとなかなか格好良いです
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
安心のダンロップ製。よほど高級な軽量ビードストッパーとかでなければ基本的にこれでOK
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
チューブタイヤの組み換えの毎回苦戦するタイプの人間ですが、ヘビーチューブはまだ破ったことがありません。
19インチでエンデューロやるならこれ一択
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING T33 【170/60 ZR17M/C (72W) TL】 バトラックス スポーツ ツーリング タイヤ
¥39,710 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
当方、前後ホイールをZRX1100のものに交換しているので、リアが170タイヤで主流のサイズでないためスポーツタイヤは選択できずツーリングタイヤぐらいしか選択肢がありません。
これまでは前をS21、後ろがT31と変則的な使用をしていましたが、今回は前後ともT33に揃って交換しました。
当分タイヤを交換していなかったので、交換だけでだいぶ印象が変わりました。最初はタイヤ組み換えを依頼した店で空気圧が高め(フロント260kPa、リア280kPa)に入れられており、とても軽くヒラヒラとしたハンドリングでしたが、少し空気圧を抜いたら(フロント240kPa、リア260kPa)にしたらとても自然なハンドリングになりました。ZRX1100の適正がフロント225kPaと250kPaなのでもう少し下げてもよさそうですが、とりあえずこれで様子みます。
ツーリングタイヤという位置付けですが、普通に峠道を走っていても破綻することもなく、自然なハンドリングで乗りやすくなりました。まだ雨の日を走ったことがないのと、長期間走行していないのでウェットとライフの項目は星3つにしています。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
初めてのチューブ交換で使用
不器用な私でも失敗することなく交換できた。
価格と品質も申し分無い。あとは、耐久性がどのくらい持つか…
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 0 |
17インチ化したカタナ400に使用
去年4月に前後交換し10,500キロ走行してフロントはスリップサイン出たので今年4月にフロントだけ交換しました。気に入ってるのでリピートですがライフは前使っていたBT39と変わらずです。私の場合はフロントは毎年交換必須のようです。センターと端の中間あたりが1番減ります。
リアはもう1年10,000キロ持ちそうなのもBT39と同じです。BT39より保つかと思いましたがそうでも無さそうです。
4月に注文して届いたタイヤの製造日は24年46週、半年前ですね。
交換後はタイヤのクッションが復活して乗り心地よくなりました。
ウエットは乗らないので未評価です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
それまでスパコルV4のSPコンパウンドを使用していました。
公道用とは言えさすがスパコル、グリップは素晴らしく、派手に滑ったのは巨大な濡れ落ち葉を踏んでしまった1回だけです。
ただ、スパコルは良くも悪くもスパコルで、素晴らしいグリップと引き換えに様々な弊害がありました。
当たり前ですがスパコルの耐久性は極端に悪く、一般的なスポーツタイヤの半分以下しか持ちません。
そこは覚悟の上なので良いとしても、極端に安定感のあるダンピング特性と、極端に尖ったプロファイル形状なので普通に走っている時のハンドリングが変。
もとろん山道をスッ飛ばしている時やサーキットでお楽しみ走行中は最高なのですが、普通の公道、普通の交差点などでは常に何かが変な感触が付き纏います。
車体の動きはクイックなのにタイヤは安定していると言うか・・・何とも言えない感触。
これは普通であれば良い事なのかもしれません。
軽快な動きで絶大なグリップはみんなが求めている事でしょう。
私もそういう物を求めて来ましたし。
ただ、履いてみて解ったのは、そういうのは理想ではなかったと言うこと。
公道、特に街中ではもっと軽快であるべきで、ベトベトのグリップがあれば最高というほど単純なものではありませんでした。
ちょっと路面が濡れていたり砂が浮いていたりするとドキドキするのも良くない。
そこで選んだのがコレです。
サイドのバンク中はスパコル並みのグリップ(スパコルには劣る)で、そこまで倒していない街中では比較的サラリとしたコンパウンドで軽快に走りたい。
そんなワガママを叶えてくれる素晴らしいタイヤでした。
プロファイルはスパコルSPと恐らく同じです。
でもコンパウンドが違うので街乗りで圧倒的に軽快だし、普通の交差点で違和感が有ったりしません。
さすがにもっとロード寄りのタイヤほど軽快で自然な感じではありませんが、これなら違和感無しに乗れるってレベルです。
スパコルと比べれば固いコンパウンドなので、無茶をすると滑ります。
ここがスパコルとの決定的な違いで、無茶しても全然滑らないスパコルがおかしい。
あんなのに乗ってたら速く走れるだけのヘタクソになってしまう。
だって全く滑らないから「今のは良くなかった・・・」って事が解らないから。
サーキットはまだ試していませんが、タイム短縮を狙わないお楽しみ走行であれば恐らくコレで十分でしょう。
たまーーーーにサーキット走行会、大多数は山道、そんな人には最適かと。
温度依存性は低いのですが、フロントと違ってリヤは明確に温度依存性があります。
完全に冷えているとコンパウンドの境目あたりのバンク角の時に大きく加速しようとすると滑ります。
少し温まればもう大丈夫ですが、休憩後の最初のコーナーで調子に乗るとハイサイドで散る可能性がちょっとあります。
晴れた山道でクネクネするのがメイン用途なので、いっぱい倒した時のグリップ(安心感)を求めてコレにしましたが、普通はこんなにグリップする必要は無いのでもっと公道寄りの方が良いと思います。
ピレリならただのロッソやエンジェルGT、ミシュランならROAD6、このあたりが公道の最適解な気がします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
それまでスパコルV4のSPコンパウンドを使用していました。
公道用とは言えさすがスパコル、グリップは素晴らしく、派手に滑ったのは巨大な濡れ落ち葉を踏んでしまった1回だけです。
ただ、スパコルは良くも悪くもスパコルで、素晴らしいグリップと引き換えに様々な弊害がありました。
当たり前ですがスパコルの耐久性は極端に悪く、一般的なスポーツタイヤの半分以下しか持ちません。
そこは覚悟の上なので良いとしても、極端に安定感のあるダンピング特性と、極端に尖ったプロファイル形状なので普通に走っている時のハンドリングが変。
もとろん山道をスッ飛ばしている時やサーキットでお楽しみ走行中は最高なのですが、普通の公道、普通の交差点などでは常に何かが変な感触が付き纏います。
車体の動きはクイックなのにタイヤは安定していると言うか・・・何とも言えない感触。
これは普通であれば良い事なのかもしれません。
軽快な動きで絶大なグリップはみんなが求めている事でしょう。
私もそういう物を求めて来ましたし。
ただ、履いてみて解ったのは、そういうのは理想ではなかったと言うこと。
公道、特に街中ではもっと軽快であるべきで、ベトベトのグリップがあれば最高というほど単純なものではありませんでした。
ちょっと路面が濡れていたり砂が浮いていたりするとドキドキするのも良くない。
そこで選んだのがコレです。
サイドのバンク中はスパコル並みのグリップ(スパコルには劣る)で、そこまで倒していない街中では比較的サラリとしたコンパウンドで軽快に走りたい。
そんなワガママを叶えてくれる素晴らしいタイヤでした。
プロファイルはスパコルSPと恐らく同じです。
でもコンパウンドが違うので街乗りで圧倒的に軽快だし、普通の交差点で違和感が有ったりしません。
さすがにもっとロード寄りのタイヤほど軽快で自然な感じではありませんが、これなら違和感無しに乗れるってレベルです。
スパコルと比べれば固いコンパウンドですが、もちろんグリップに不安が無いどころか、滑りそうな気配すら無いです。
サーキットはまだ試していませんが、タイム短縮を狙わないお楽しみ走行であれば恐らくコレで十分でしょう。
たまーーーーにサーキット走行会、大多数は山道、そんな人には最適かと。
温度依存性も低く、完全に冷えていてもそこそこグリップするので、休憩後の最初のコーナーで散る可能性も低いです。
晴れた山道でクネクネするのがメイン用途なので、いっぱい倒した時のグリップ(安心感)を求めてコレにしましたが、普通はこんなにグリップする必要は無いのでもっと公道寄りの方が良いと思います。
ピレリならただのロッソやエンジェルGT、ミシュランならROAD6、このあたりが公道の最適解な気がします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 0 |
もし、タイヤレバーを持っていなくて、これからオフロードバイクのタイヤ交換をするのなら、タイヤレバーはこれ3本を買えば間違いありません。
【使用状況】
オフロードバイクのタイヤ交換用に購入
3本目の購入です。
【サイズ感】
普通にイメージしているタイヤレバーより短めですが、他社のオフロード用のタイヤレバーよりは長い気がします。
【使用感】
これ以上に使いやすいタイヤレバーはない気がしています。
これよりも先端が薄いタイヤレバーや、もっと角度があるものなども使ったことがありますが、長さも厚さも角度もちょうどよく、チューブを噛む回数が減った気がします。
【不満点】
製品自体に不満はありませんが、強いて言えば価格がちょっと高い点です。
一度買えば買い換える必要はないので、長い目で見れば高くはないんですが、3本で12,000円はちょっとインパクトあります。
どうせ3本買うので3本セットなんて商品があってもいいのになと思います。
【他商品との比較】
ホームセンターで売っている謎のタイヤレバー、キジマのタイヤレバー、デイトナのタイヤレバーなどなど、いろいろ使ってきました。
冒頭で書いた先端部の厚みや角度、全長なども比較の対象にはなるのですが、案外グリップ部分の素材も重要だと思います。
他社製品はグリップ部分がプラスチックやゴムの製品が多いのですが、そういう製品はグリップが剥がれたり、汚れて滑ったりして今ひとつです。
この商品は素材剥き出しなので汚れが付きづらいですし、傷むこともないです。
製品に対するメーカーのこだわりを感じます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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