BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING T31 【180/55ZR17M/C(73W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥25,527 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 5 |
雨の日にプロに交換依頼、バイク屋から帰る短い道中だけで、乗り心地の良さとウェットブレーキの効きが純正タイヤのダンロップロードスポーツ2より明確に良く感じた。ライフは純正タイヤの倍の16000km以上を期待。
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4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
通勤車「Wave125i」で使ってます。
秩父の峠を訪問した事もあります。
グリップはドライ&ウェットともに良好。
まったく不安を感じません。
ライフは普通だと思います。
スリップサインを超え、カーカスが出てくるまで使い込んでます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 0 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
CRF250ラリーMD44モタード仕様の愛車のホイールをワイドリム(4,25)に変更してタイヤの選択肢が増えたのでこちらを前後履かせました。
バイアスのスピードデーモン、gt601と比較して、圧倒的に軽く、グリップ、路面追随、ロードインフォメーション、全てが桁違いです。
良いですね。ワイドリム効果でプロファイルも適正になり、純正の130/70から140/70と少し直径も大きくなり、よりオンロードスタイルが決まります。
ライフはまだ履かせたところで不明ですが、後ほどインプレします
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 0 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
CRF250ラリーMD44 モタード仕様の愛車のホイールをワイドリムに交換したのでタイヤの選択肢が増えたのでこちらを前後履かせました。
バイアスのスピードダウンデーモン及びgt-601との比較ですが、全く違います。
ラジアルならではのドレッド安定とサイドウォールのしなやかさのお陰様でグリップ、路面追随、ロードインフォメーション、全てが桁違いです。
そしてやはり軽い。
ライフはまだ履かせたところなので不明ですが、後ほどインプレします
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 3 |
8Jホイールにはめてみました。
サイドウォールが柔らかめです。
140/70-14はこれしか見当たらないので、リピート予定です
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
単純に自己満足です。
これでシングルもトリプルにパワーアップ(違)
さり気なくてイイ感じです。
旧タイプも所有していますので参考までに比較画像載せておきます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
最近はサーキットの走行会も行かなくなったので、走るのは公道のみ。さらにツーリングの比率が増えてきたので、ハイグリップ系からスポーツ系にシフト。
グリップ感はハイグリップと比べると路面を掴んでいる感覚は薄いが、それでもグッと食いついている感じはあります。そして、路面離れがいいので操作感は軽い。冬の伊豆スカイラインでも怖い思いはしなかった。
まだあまり走れていないので、今シーズンのツーリング距離を走った後の荒れ具合と峠での仕事具合を見たいと思います。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
真冬の真夜中に極寒の日本アルプスを越えて関東から富山まで往復するツーリングで使用。
しかもチューブタイヤのリヤ用を逆向きにしてフロントのチィーブレスホイールに履いて空気圧は4kgという大バカ仕様です。
様々な事情でそうなったのですが、イレギュラーな事しかしていないのでどんなトラブルが発生しても全て自己責任、何が起こっても知らん!という事で勝手に使用しました。
しかし懸念は杞憂で、特に何も問題は起きませんでした。
チューブレスホイールにチューブタイヤを履く、ホイールにあるチューブレス用エアバルブは外してその穴からチューブのエアバルブを出すという無茶苦茶な使い方でしたが何も問題無し。
オフロード用途として考えれば4kgという空気圧は通常の4から8倍になるのですが、エア漏れや破裂などもなくとても優秀。
ヘビーチューブではないので軽いですし、一般的な使用方法だとスポークホイールをモタード化した場合などでとても優秀な性能を発揮してくれるのではないですかね。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 2 |
| 一般(ダート)路面 | 2 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 5 |
毎年、一番寒い時期の真夜中に都内から富山まで下道だけを使って24時間以内に往復するツーリングに参加しています
道中は必ず北アルプス(マイナス15℃前後)を貫通する必要があり、もちろん積雪路、積雪の下はガチガチの氷です
街灯の無い漆黒の山道を単独で走破する必要があり、転倒しても簡単に起こせるカブ系と、2輪2足で進めるセローが人気です
そんなツーリングに無謀とも言えるTDM900で参加しているのですが、今まではミシュランのアナキーワイルドにスパイクを打って使用していました
(リヤ用のチューブタイヤを逆履きしてチューブレスとしてフロントに使用、尖らせるために空気圧は4.0kgf/cm2)
かなりオフロード寄りのロードタイヤですが、これでもブロック大きすぎ&溝浅すぎのために雪道ではスリックタイヤのようになってしまいます
積雪によって埋まっている凍結路面状況が見えないため、何も無い単なる直線でいきなり転倒する事が多発します
何とかならんか・・・という事で選んだのがコレです
リヤ用の18インチチューブタイヤですが、これをフロントにチューブレスとして履きます
プロファイル形状がフロント用としては最悪なので、何とかしてフロントタイヤらしい断面形状にするべく空気圧も可能な限り上げます(最低でも4.0kgf/cm2)
これで積雪区間で溝の間に雪が詰まってスリックタイヤ化しなくなるはずです
なぜ最初からオフロードタイヤにしなかったのかと言うと、積雪&凍結区間は最大でも全体の40%程度であり、残りは単なる極寒のアスファルト路面だからです
参加車両最強のパワーに物を言わせてバコーンと差を付けたい、だからかなりロード寄りのタイヤにしていました
でも、積雪路で転倒すると復帰するのに莫大な体力と時間を消費してしまうので、思い切ってオフロード重視にしてみた次第
このあとスパイクピンを打ち込んで使用しますが、作業の邪魔なのでヒゲは全部取ってから使用します
不足するアスファルト路面のグリップは柔らかいコンパウンドに頼ろうという作戦
ビード幅が縮まらないように段ボールが挟んであって、非常に組みやすいのも良いですね!
まだ試せていませんが、12月に入ったら冷え切ったアスファルト路面でグリップのテストして本番を迎える予定です
↓
試しました
積雪路の性能は文句無し
細いブロックが積雪路に突き刺さり、幅の広いブロック間隔のおかげで目詰まりもなし
アナキーワイルドとは大違い
凍結路は全くグリップしないはずですが、こっちはスパイクピンを打ってあるのでこれまた抜群
大きな不安も無く結構なハイスピードで進めます
ドライのアスファルト路面も想像していたより遥かにグリップします
ただし、TDMで大きくブレーキを掛けるとブロックの角が簡単に千切れてしまいます
200kgを越える車体重量なので仕方ないか・・・
あと、縦のワダチに極端に弱いです
ものすごく振られるので要注意
ただ、これは無理矢理フロントに履いたのが原因なので、普通にリヤに履いたら何も問題ないはず
普通の用途として考えると、ヌタヌタのマディなどで抜群に効くのではないですかね?
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
車検にあわせてタイヤ交換。
最新のを履こうか迷いましたが、価格重視で選択。
レッドバロンでは格安設定があるみたいで、店長さんからオススメされました。Ninja1000のサイズでも、前後あわせて24000円。格安です。
それでも国内メーカーのダンロップ。2012年発売開始されて型落ちもいいところですが、乗ってみて安定感ありました。いまだに販売されているのも納得。
最新のタイヤにこだわりがなければ、一昔前の定番タイヤ、コスパ最高だと思います。オススメです!
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