3.0/5
アドレスV100に履かせました。
選択の理由は「手頃なお値段」と「IRCは、実はブリヂストンタイヤをOEM生産している信頼出来る会社であること」です。
それまでのすり減ったタイヤに比べれば遥かに快適になりました。
特段「このタイヤならでは」のものを感じることもありませんが、日常のアシとして使用しているスクーターにはそれで充分です。
なお、アドレスV100の純正サイズ(3.50-10)ではなく100/90-10というサイズを履かせましたが、何も問題ありませんでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
元々、TDR125(EU)にはオンオフタイヤ(メーカーは失念)がOEM装着されていましたが、溝は充分残っていたものの、経年変化によりひび割れが出始めたため、交換することにしました。オンオフタイヤはOEM装着タイヤくらいしかありませんが、未舗装路はまず走らないため、今回はオンロードタイヤを選択することにします。しかし、フロントホイールのサイズが100/90 18インチと特殊であり、前後で銘柄を揃えられるのは、ピレリ スポーツデーモン、メッツラー レーザーテック、ミシュラン パイロットアクティブの3製品でした。結局、トレッドパターンの恰好良さ(笑)から、ピレリ スポーツデーモンを選択しました。
OEM装着のオンオフタイヤとの比較です。まず、OEM装着タイヤで気になっていた、フロントタイヤからのロードノイズはスポーツデーモンでは皆無でした。また、OEM装着タイヤではハンドリングの重さを感じましたが、スポーツデーモンはとても素直で、変にフロントから切れ込むような癖も無く、こちらの意のままに倒し込める印象です。そして、スポーツデーモンのドライグリップ性能の方が上なのは言うまでもありません。急制動時にジャックナイフをしてしまう程でした(汗)。
気になる寿命の方はと言うと、交換から3、000km余りを走行して残りは約8分といったところなので、1万数千kmは持ちそうですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
家にあると、タイヤを冷えた状態で計測補充できるので便利です。
そんなに力を入れずに入るのが良いですが、付いているメーターでのエアー量の確認が分かりづらいので、他にエアーゲージがあった方が良いと思います。
2年以上、月一回程度使っていますが現役で活躍しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
OEM装着タイヤの経年劣化が目に付くようになり、前後タイヤを交換することにしました。TDR125(EU)のホイールサイズから候補に挙がったのは、ピレリ スポーツデーモン、メッツラー レーザーテック、ミシュラン パイロットアクティブの3製品です。何れもバイアスタイヤですが、スポーツデーモンだけがバイアスタイヤでは珍しくシリカ配合コンパウンドを採用していること、トレッドパターンも一番先鋭的なこと(レーザーテックはやや懐古趣味的で、パイロットアクティブは大人しめであると感じました)から、スポーツデーモンに決定です。
その名前にスポーツと冠している通り、こちらの意のままに操れる面白さと小排気量の開け切れる楽しさとを味わわせてくれる、正にスポーツタイヤという印象ですね。素直な性格で変な癖も無く、ドライグリップ性能に関してもかなり秀逸です。ただ、レイングリップが相対的に弱いとのインプレもありますが、当方はまず雨天走行はしませんので、この点はマイナス評価とはなりませんでした。
交換から3、000km余りの走行で溝の残りは約7分、フロントタイヤと比べると気持ち摩耗が早いような印象も受けますが、それでも10、000km以上は持ちそうです。また、段減りやトレッドの一部分だけが早く摩耗するようなことは無く、均一に摩耗しているようです。他の2製品と比較すると、価格帯は同等か少し高めといったところでしょうか。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
どうもタイヤに依存している乗り方をしているようで、このタイヤに変えてから、ものすごく乗りやすく感じます。少々無理してもタイヤが頑張ってくれます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
XJ750Eの前輪に3.25-19もしくは100/90-19を検討した結果ME11を選択しました。タイヤ選びにあたり、小生は峠も結構走りますが腕前が標準タイヤの域を出ず、かえって限界低いタイヤの方が滑り始めが分りやすく安心して走ることができるので、標準的なタイヤから選ぶことにしました。
それまでのTT100は性能的に丁度でしたが、K70のように見た目にブロックが頑張り過ぎている感じがして、流麗なXJには違うパターが良いと思い除外しました。
そこで価格も安くXJを初め、CB、Z、GSXとあらゆる国産バイクの標準タイヤであるF11を考えましたが、BMW標準タイヤのME11には憧れにも似たイメージをもっており、加えてパターン、価格のどれもが好ましく思い決定しました。小生の長い車歴の中でもこの前輪サイズは非常に多く、F11、F17、F24、K70、K300、RS310、LASERTEC、RB2、SpeedLineII etc・・と様々な銘柄を装着してまいりましたが、最後まで検討したF11と比較した場合、制動を含むグリップ力は同等で、操縦性はやや安定志向というところでしょうか。しかし、軽快な操縦性を優先すれば価格も併せRS310を選択したと思いますし、グリップを優先すれば操縦性の良さも併せ持つK300を選択した思います。ディザインが似ており、同じくBMW標準タイヤのRB2と比較すると価格も魅力的です。
オートバイは趣味性が強く、グリップ、操縦性、ディザインさらに価格まで含めて、自分が何を優先して選ぶかで正解は人それぞれだと思います。ME11はSレンジな点は劣りますが、ナナハンを最高速度で走らすことは現実的ではありませんので、今回の選択は正解だったと思います。TT100のロードマスター(路上の師)と同様、パーフェクト(完全)という名前は開発時のメーカーの誇りと自負を感じますし、高性能タイヤでなくなった今日でも、栄光の歴史を感じるタイヤだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
カラーバリエーションも豊富ですし、形状も多様なんで!迷いますが、今回はベーシックな形状の物を選びました。
黒ベースなZ800に赤かゴールドで迷いましたが、ゴールドをチョイス、色合い的にもイメージに近い発色でしたので満足してますが細かなパーツなんでもう少し~価格が低ければ……その点でマイナス
操作や走行にはまったく関係なくただの自己満パーツなんで、停車時にしか見えませんが。隠れた自己満パーツってことで(笑)
劣化して黒からボロボロになる純正品よりは格段によいのでオススメです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
YBR125はそのホイールサイズの特殊さ(3.00‐18)故に、タイヤの選択肢が限られてしまいます。特に、ホイールが同じサイズのオフロードモデルであるYBR125Gは、適合するオフロードタイヤがOEM装着タイヤであるチェンシンタイヤしか選択の余地が無いという有り様でした。実際、一度はチェンシンタイヤへ交換したのですが、雨天走行時にフロントタイヤを掬われての転倒を2度までも喫し、タイヤ自体の限界性能の低さを痛感していました。
そんな折、ミシュランのオンオフタイヤであるM62に、YBR125Gに適合するサイズが加わりました。YBR125Gをほぼ通勤でしか使用しておらず、オフロードタイヤであるチェンシンタイヤは段減りが目立っており、何か良いオンオフタイヤでも出ないかなあと思っていた矢先、正に渡りに船の出来事でした。先ずは、より摩耗が進んでいたフロントタイヤを交換することにしました。
交換してから3、000km余りを走行しましたが、幹線道路を車の流れに乗って60km+/hで走るような状況では、何の問題もありません。多少強めにブレーキを掛けても、しっかりとグリップしてくれます。肝心の雨天走行についても、全く不安を感じません。ブレーキは晴天時に比べて早めに掛けるようにはしていますが、フロントが滑るような不安な挙動もありませんね。タイヤの溝は7分程残っており、チェンシンタイヤは1回目が約4、000km、2回目が約6、000kmでの交換だったので、チェンシンタイヤの寿命を超えることは間違いなさそうです。ただ、僅かに段減りしているような印象があります。
実は今回、純正指定サイズよりも1サイズ細い2.75‐18を選択したのですが、これは冬季の積雪時にタイヤチェーンを装着することを見越し、タイヤチェーンがフロントフェンダー等へ接触しないようにするためです。この辺りは、今後検証する必要がありますね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
YBR125Gは、適合するオフロードタイヤがOEM装着タイヤであるチェンシンタイヤしか無かったのですが、ミシュランのオンオフタイヤであるM62に適合するサイズが加わりました。フロントタイヤに遅れること約4ヶ月、リアタイヤも交換し、これで晴れて、前後タイヤの銘柄も揃いました(笑)。
1サイズ細いものを選択したフロントタイヤとは異なり、リアタイヤは純正指定サイズである3.00‐18を選択しました。将来的にタイヤチェーンの装着を考えてもそのままのサイズでいけそうなこと、また、当方のYBR125Gにはトップケース&サイドボックスを装着しており、フロントに比べてリアの荷重が高いため、よりロードインデックスの高い方が安心できるというのもあります。
交換してから1、000km余りを走行しましたが、性格はとても素直な印象ですね。倒し込みは軽く、ブレーキング時のグリップ性能にも不安はありません。ただ1点、後方に荷重を掛けながら加速していくような状況で車体を雑に倒し込むと、リアタイヤの踏ん張りが弱く感じられました。タイヤ自体のたわみが大きいのか、それとも単にチューブタイヤとチューブレスタイヤの性能差なのかは分かりません。今後、タイヤの空気圧を規定値から若干増減する等して、検証していく余地はありそうですね。タイヤの溝は9分程残っており、チェンシンタイヤの寿命だった約6、000kmとほぼ同等かそれ以上といったところでしょうか。
不満点の1つに、チューブタイヤであることが挙げられますが、これもパンク時の対応に難があるというだけです。なるべく路肩走行は避け、後はパンクしないように祈るのみです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
写真は4時間EDレース使用後の写真です。4時間最後までしっかりグリップしてくれました。ガレ場のコースで普段はタイヤの消耗が早いのですが、まだまだブロックも残っており、もう1レース使えそうです。値段も国内メーカーのEDタイヤより安く、お薦めできる1本です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【Webikeチームノリック】森山浬が全日本デビュー!2レースでポイントを獲得
積載と寝心地を両立!デイトナからツーリングキャンパー待望の「43/RIDEコット」が登場
ドゥカティ創業100周年を祝う「World Ducati Week 2026」が過去最大規模で開催
スズキ乗り必見!サイン・ハウスから「パールビガーブルー」を再現したコラボインカム「B+COM 7X...
「アップガレージ山形店」が7月16日に移転リニューアル!二輪専門「ライダース」も新規併設
SSTR2026の感動を永遠に!公式フォト&メモリアルグッズ販売が7月6日よりスタート
トライアンフが「夏の認定中古車フェア」を開催! 特別低金利2.99%で憧れの一台を手に入れるチャンス
信州ツーリングはこれで完璧!信州絶景道30選!
コメント(全0件 )