身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/51-55kg 体型/普通
5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 2 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 4 |
娘のセロー250に基本的に通勤やオンロードなのでこれにしました。製造年も半年以内なので安心してます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/51-55kg 体型/普通
5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 2 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 4 |
娘のセロー250に基本的に通勤やオンロードなので、これにしました。製造年も半年以内だったので安心してます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
PIRELLI:ピレリ : DIABLO SUPERCORSA SP V4 【180/55 ZR 17 M/C TL (73W) SP】 ディアブロ スーパーコルサ V4 タイヤ
¥47,191 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
ピレリのスーパーコルサと言えば強烈なグリップと扱いやすい特性でサーキットの常勝タイヤとして有名です。
そんなスーパーコルサ(通称スパコル)がV3からV4に進化し、無敵っぷりに拍車を掛けているのですが・・・
そういうのはサーキットでの話。
サーキットで活躍しているのは同じスーパーコルサでも「SC」と呼ばれる物で、完全にレース専用です。
溝があるタイヤなので公道走行も一応可能ですが、ホントに「一応」。
一応と言うのは『溝が少ないから雨が降ったら困る』とか、『ハイグリップコンパウンドなので低温時にグリップしない』とか、そういうレベルの話ではなく、そもそもタイヤの構造が公道用とは全然別物です。
タイヤ剛性が公道用とは比較にならないほど高く、驚くほどの低空気圧で使用するのが前提です。
空気圧は味付け用ですが、温間時の0.1kgの変化でグリップ特性を決めていく物なので、温間空気圧を一定に保てない公道では使い物になりません。
そんなスパコルを何とかして公道で使用できるように頑張ってもらったのがこの「SP」と呼ばれる物です。
サーキット用のSCと同じなのはトレッドパターンだけで、他は全部違います。
一番の違いはタイヤの構造で、SCと比べると遥かにケース剛性が低く、温間空気圧変化の影響を受けにくくなっています。
ある程度高い空気圧で使用する事を前提としており、SCタイヤのような低圧で使うと剛性不足甚だしい事になってしまいます。
しかし、メーカー指定の空気圧(普通のタイヤと同じような空気圧)で使用すると、サーキットでベストな温間空気圧になっているSCと同じような感触になります。
そのくらいタイヤそのものの剛性が低いということですね。
とは言え一般的なハイグリップ系タイヤよりもタイヤ剛性は高く、そういう意味ではやはりレーシングタイヤ的な設計です。
グリップやハンドリングについては一切文句無しなので特に語る事はありません。
こんなハイグリップタイヤなのに最新コンパウンドだけあって低温時でも昔のハイグリップタイヤのように全くグリップしないなんて事もありません。
さすが公道用、良く出来てる・・・。
週末しか乗らない、雨が降ったら乗らない、ツーリングにはほぼ行かない、たまにサーキットも走る、そんな人はロングライフなタイヤを履いてもどうせ使い切る前に寿命が来てしまうので、1年くらいで使い切れる公道用の超ハイグリップコンパウンドタイヤはオススメですよ!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
PIRELLI:ピレリ : DIABLO SUPERCORSA SP V4 【120/70 ZR 17 M/C TL (58W) SP】 ディアブロ スーパーコルサ V4 タイヤ
¥31,879 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
ピレリのスーパーコルサと言えば強烈なグリップと扱いやすい特性でサーキットの常勝タイヤとして有名です。
そんなスーパーコルサ(通称スパコル)がV3からV4に進化し、無敵っぷりに拍車を掛けているのですが・・・
そういうのはサーキットでの話。
サーキットで活躍しているのは同じスーパーコルサでも「SC」と呼ばれる物で、完全にレース専用です。
溝があるタイヤなので公道走行も一応可能ですが、ホントに「一応」。
一応と言うのは『溝が少ないから雨が降ったら困る』とか、『ハイグリップコンパウンドなので低温時にグリップしない』とか、そういうレベルの話ではなく、そもそもタイヤの構造が公道用とは全然別物です。
タイヤ剛性が公道用とは比較にならないほど高く、驚くほどの低空気圧で使用するのが前提です。
空気圧は味付け用ですが、温間時の0.1kgの変化でグリップ特性を決めていく物なので、温間空気圧を一定に保てない公道では使い物になりません。
そんなスパコルを何とかして公道で使用できるように頑張ってもらったのがこの「SP」と呼ばれる物です。
サーキット用のSCと同じなのはトレッドパターンだけで、他は全部違います。
一番の違いはタイヤの構造で、SCと比べると遥かにケース剛性が低く、温間空気圧変化の影響を受けにくくなっています。
ある程度高い空気圧で使用する事を前提としており、SCタイヤのような低圧で使うと剛性不足甚だしい事になってしまいます。
しかし、メーカー指定の空気圧(普通のタイヤと同じような空気圧)で使用すると、サーキットでベストな温間空気圧になっているSCと同じような感触になります。
そのくらいタイヤそのものの剛性が低いということですね。
とは言え一般的なハイグリップ系タイヤよりもタイヤ剛性は高く、そういう意味ではやはりレーシングタイヤ的な設計です。
グリップやハンドリングについては一切文句無しなので特に語る事はありません。
こんなハイグリップタイヤなのに最新コンパウンドだけあって低温時でも昔のハイグリップタイヤのように全くグリップしないなんて事もありません。
さすが公道用、良く出来てる・・・。
週末しか乗らない、雨が降ったら乗らない、ツーリングにはほぼ行かない、たまにサーキットも走る、そんな人はロングライフなタイヤを履いても使い切る前に寿命が来てしまうので、1年くらいで使い切れる公道用の超ハイグリップコンパウンドタイヤはオススメですよ!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
ツーリング程度だと問題なく走れると思います、値段も安くここのメーカーはリピーターです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
山遊びに出かける時に携行する「問題発生時に無いととても困る」アイテムの1つです。
使用頻度は少ないのですが、絶対に発生しないわけでは無い『パンク』。
田舎に住んでいる私ですが、いくら田舎に住んでいるといっても山遊びのステージは年々減り続け、ステージまでの距離はそれなりにあります。
パンクしたままその距離を移動するのはタイヤにもチューブにも悪影響にしかなりません。
「手間は掛かるけど修理は出来る」、心強いアイテムです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
小学生の頃に近所の自転車屋さんで見た時と変わらないパッチ、さすがにゴム糊は携行用でチューブ式のコンパクトなモノですが、「Theチューブ用のパンク修理セット」といった商品で何から何までイメージ通りの商品です。
【使ってみていかがでしたか?】
パンク修理の基本に忠実に従って行えば問題無く任務が完了できます。
ただ、ゴム糊のチューブは1度開封してしまうとどんなにフタをキッチリ閉めていても次の使用までに時間が空いてしまうとカラカラになっています。
これは仕方がない事なので、ダイソー等の100均ショップに置いてある自転車チューブ用のゴム糊を適時補充しています。
【注意すべきポイントを教えてください】
一つ一つの工程を慌てずにしっかり実行する事、ですね。
穴が開いてしまっているチューブの周囲の表面を紙やすりや軽石等でしっかりと荒らす事。
ゴム糊をパッチの大きさより大きめに塗る、ゴム糊の表面が少し乾いてからパッチをしっかりと貼り付け更に念入りに圧着する、少し時間を置いてからパッチ表面のフィルムを剥がしチューブに空気を入れる。
他に穴が開いて無い事が確認出来たらパンク修理の「チューブ貼り」は終了となります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
世界中で長い年月を経て「パンク修理の道具」としての完成形になっているので、どのメーカーのモノも大差はありません。
パッチの大きさに多少の差があるので「パッチ小」「パッチ中」「パッチ大」と数種類揃えておくと様々なパンクに対応出来て安心です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
上に書いた【注意すべきポイント】よりも、その前後の作業のほうが面倒だったりすることは実際に作業された方であればお判りいただけると思います。
特に修理が完成してチューブを戻す時にタイヤレバーとリムの間に挟み込んだまま気付かずに押し込んでしまうと挟まれたチューブに穴が開いてしまう事があります、これを過去にやらかしたことがありますが泣けますよ?
1つ1つの工程をしっかり確実に進めて行き、最後に確認を忘れないように作業すればミスは軽減できると思いますので根気よく作業しましょう。
【一緒に購入するべきアイテム】
タイヤ脱着用レバーやバルブのムシ回し、車体からタイヤを外すための工具(念のため)と空気入れ等があれば安心です。
【メーカーへの意見・要望】
出先で使用する様な事が無いのが一番良い事なのですが、「万が一」の備えて最小限のコンパクトなセットとして販売してくれているありがたい商品なので、これからも継続販売をよろしくお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 0 |
| コストパフォーマンス | 0 |
| 使用感 | 0 |
| 取り付けやすさ | 0 |
パンクしてしまったのでこちらのチューブを買いました。
なんてことのない普通のチューブですが、思ったよりもゴムが厚めで丈夫そうでした。
特にきにすることなくタイヤレバーでタイヤをはめていったので数回リムとタイヤレバーでチューブを挟みましたがパンクすることなく使えています。
2週間ほど乗っていますがエア漏れはしていないのでスローパンクもしていない様子です。
写真を撮り忘れてしまったので写真はリア用のチューブですが、110サイズのチューブをフロントに入れています。
リアも今使っているチューブが古くてバルブ周りが錆びていたりゴムが薄くなっているので近々交換予定です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 3 |
リアタイヤ交換時に安心のためにチューブも変えました。
初めてのチュ?ブタイヤです。今までチューブレスばっかりだったのでタイヤ交換の際はチューブも同時でしょって
感じで変えました。インプレについては安心の為という事なので変化がわかりませんという事が逆にいいのでは
と思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 5 |
VERSYS-X250のリアタイヤとして購入ショップに交換してもらいました。
VERSYS-X250は2017年製の中古品を購入し購入時にフロントタイヤはひび割れが激しかったので交換しましたが
リアはそのままでした。ドライコンディションであれば問題なく走れましたがひとたび雨が降ろうものなら
ずるずる滑り危険な為、今回の購入になりました。
ドライでは満足できますが、少しでも路面がぬれているとやはり滑ります。交換後雨では走ってませんので
わかりませんが、なんか変化なさそうな気がします。というのも最近気づいたのですがブロックタイヤって
縦溝がないですよね。これが雨で滑る原因ではないかと考えています。
(ずーっとオンロードばかりだったのでブロックタイヤ自体初心者の為勝手がわかりません)
晴天のオンロード以外では安全運転を心掛けよっと!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
※フロント、リア常にセットでの交換のためフロントの製品であるがリア側も記載する
【使用状況を教えてください】
・YZF-R6(13S 2016年)に使用して街乗り、ツーリング(主にタンデム)、極稀にサーキット
・2021年7月頃に交換し約8,000q使用中
【使ってみていかがでしたか?】
・シリーズを通して頭の中でこう曲がる。と想像してその通りに曲がってくれるタイヤ
・雨の中を走っても一般道で滑ったことは無し
・雨の中ホムセン箱なんかを付けた重装備のS21だけが唯一高速道路の金属部でずるっと感じたことがある
・冬場の街中を走っても、横断歩道やマンホールで滑ったこともなし
・S20 evo、S21は大体1万kmいかないかどうかくらいでスリップサインが出るが、本製品もそのくらいで出そう
・スポーツタイヤに分類されるがタンデムも可。ROAD5と比べると「平均台を通っている感じ」とのこと。
【他商品と比較してどうでしたか?】
・純正(Dunlop Qualifier):2,000km程度と割と直ぐ前世代のS21に交換にしてしまったため印象が非常に希薄だが、直前のYZF-R25のS20 evoと比べても走ってて楽しさが薄かった気はする。
・BATTLAX HYPER SPORT S21:前世代にあたるが正直本製品と使用していく中で楽しさ的な違いはそんなに感じなかった気がする。スリップサインが出るまでの距離はS21の方が若干短いが、タンデムメインになった差異もあるため運転が丁寧になった影響は少なからずありそう
・PIRELLI DIABLO ROSSO CORSA:楽しさは確か同じだが、耐久性がS21より短かったため本製品よりも短いと思われる。
・MICHELIN ROAD5:カテゴリーの異なるタイヤだがスリップサインが出るまでの耐久性が約2万kmと約2倍違う。雨に関しても不安感はROAD5の方が更に安心感がある。一般道でのんびりツーリングや極稀にサーキットに行くような使い方、腕だとBATTLAX Sport Sシリーズでなくとも十分に楽しめてしまった。
【注意すべきポイントを教えてください】
・曲がりたいところで曲がってくれるし安心感もあるタイヤであるが、同時に上手くなったと錯覚し無茶な走りもある程度は許容してしまいそうで自制心が試されそうだと思った。
耐久性や雨天走行などはツーリングタイヤには敵わず、他のメーカの同じカテゴリのタイヤと比べても若干価格が高いことは多々あるが、サーキットからツーリングまで素人ライダーでも受け入れてくれ、ほぼ間違いなくバイクが楽しくなるタイヤの1つだと思う。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
【Webikeチームノリック】森山浬が全日本デビュー!2レースでポイントを獲得
積載と寝心地を両立!デイトナからツーリングキャンパー待望の「43/RIDEコット」が登場
ドゥカティ創業100周年を祝う「World Ducati Week 2026」が過去最大規模で開催
スズキ乗り必見!サイン・ハウスから「パールビガーブルー」を再現したコラボインカム「B+COM 7X...
「アップガレージ山形店」が7月16日に移転リニューアル!二輪専門「ライダース」も新規併設
SSTR2026の感動を永遠に!公式フォト&メモリアルグッズ販売が7月6日よりスタート
トライアンフが「夏の認定中古車フェア」を開催! 特別低金利2.99%で憧れの一台を手に入れるチャンス
信州ツーリングはこれで完璧!信州絶景道30選!
コメント(全0件 )