| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| 硬質(ガレ)路面 | 5 |
純正が減って本格的なオフタイヤを探して友人の勧めで購入しました。交換は友人にお願いしましたが、やわらかく交換しやすい!とのこと^^この友人は昨年まで富士のほうに住んでいて、あっちこっちの激しい遊びをしていたので、これに決めました。すでに廃番となったので次は新しくなったのを購入予定
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
ロッソコルサのフロントが寿命を迎えたので、試しに2を入れました、前作は扁平60、今回のコルサ2は扁平70にしてサイズを変更しましたので純粋な比較にはなりません。
まず、タイヤの交換についてはサイドウォールの多少しっかり感を感じました。(古いタイヤとの比較ですが、取り外しの際にはちょっとだけ感じました)
取り付けに関してはそんなに苦労せずホイールにはまりました、タイヤバランスもほぼ同様な作りです、尚、タイヤサイズ変更に伴いプリロードは少し調整しました。
まず、温まりは前作も悪くなかったのですが、少し良くなったように思います、一発目のブレーキングで分かりました、メーカーのコメント通りセンターのシリカ100%が効いている感じで安心感がアップしました。
走りだし後、コルサ独特のフロント中心に曲がる感覚が多少強く感じますがキレ込むような唐突さは無いようです。
この辺はサイズ変更とリヤが前作コルサも関係していると思いますが、気持ち良く接地感を感じながら曲がって行けました。
接地感は前作以上のインフォメーションが有るため、逆にゴツゴツ感も感じますが違和感にはならないと思います。
前作フロントはサーキットの深いバンク角では一瞬、接地感が無くなるような領域が有りましたが、コルサ2ではこの辺が改良されている感覚のしっかり感が有ります。
フロントに安心感があるので楽しく乗れそうなのと、減り具合も公道ではサラッとした表面なので、ピレリ得意の耐久性も期待出来そうです。
サーキットで試してもそこそこどころか、前作以上の安心感とグリップ、接地感が武器になると思います。
前作苦手の雨天時も性能アップしているそうですが、試していないため分かりませんが、万能ツーリングタイヤには敵わないと思いますがどうでしょう?
自走サーキット走行組には最高のタイヤではないかと思います。
尚、新品タイヤ皮むきはクレンザーと耐水ペーパー細目で丁寧に洗って行いました、パーツクリーナーよりタイヤも傷まずに安心して行けます。
スパコルSPと迷いましたが、サーキット、ワインディングやツーリング使用ならこのタイヤがベストかと思います、今後新作リヤを早く試したくなりました、(多分ウェット以外は)本当に良いタイヤです。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
グリップとライフのバランスが◎!
サーキットでも遊べるストリート向けタイヤの決定版。
★良かった点@:接地感↑↑ 安心感が高いハイグリップタイヤ
ミシュランの特徴でもありますが、べったりとした接地感がライダーを安心させてくれるいいタイヤだと思います。もちろん、接地感だけじゃなくて実際のグリップ力もバッチリ。私はTC1000などのミニサーキットで走行しましたが、「タイムを出す」ような上級者な走り方をしなければ、全然十分です。(というか、私はできませんw)
私がTC1000に持ち込んだときは、もうサイド部分はだいぶ溝が減っている状態で、その際の走行会で天寿を全うする予定で持ち込みました。最初こそ抜群のグリップ力を発揮していましたが、午後の走行枠になると1?2コーナーでズルズルと滑り出すという事態に。
しまいには旋回開始直後から脱出まで滑りっぱなしっていう状態にもなりましたが、不思議と恐怖感がなかったんですよね。アドレナリンが出て冴えていたということもあるかもしれませんが、個人的には滑り出しが穏やかだったため、恐怖感なく車両をコントロールすることができたんではないかと思います。
★良かった点A:マルチコンパウンドでトータルライフが長い!
最近では珍しくなくなりましたが、やっぱりマルチコンパウンドはストリートメインのライダーに優しい!サイド部分はグリップが良く柔らかいコンパウンド、センター部分は長距離移動時の磨耗防止で硬めのコンパウンドが採用されています。私は峠・サーキットで6割、ツーリングで4割くらいの割合で使用していましたが、満遍なく減ってくれて「使い切った感」がありましたw
★良かった点B:シングルクラウンで素直な寝かしこみができる
実は最近のオンロード向けロードタイヤって、センター部分がやけに尖った形状をしています。色々呼び方はありますが、ダブルクラウン・ダブルラジアスなんて呼ばれるようです。これは、初期の寝かしこみの軽さ、旋回性能の高さなどを狙った形状となっていて、それはそれで個人的にはいいと思います。
ただ、路面状況がナーバスな状態、例えば雨の日や路面の荒れた舗装林道を走る場合はこれが仇になり、急激にバンク角・操舵性が変わることから、恐怖心を煽る原因にもなります。
POWER RSはそれとは逆のシングルクラウン。要は、タイヤのセンターからショルダー部まで一定の曲率になっているような形状になっています。これは、初期の寝かしこみの軽さなどを少しスポイルする反面、非常に素直は寝かしこみ・ハンドリングが得られるわけです。
長いことその辺を意識せず、ダブルクラウンのタイヤばかり履いていた私ですが、このタイヤに出会ったおかげで以降ダブルクラウンのタイヤを履かなくなりましたw もともと、公道メインの使い方であれば本来の意味での「限界性能」なんて要らないはずですから、最大のグリップ力よりも素直なバイクの動きを取った方が、ストレスなく安全に走れるんじゃないの?というのが私の持論です。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
海外アジアンタイヤの純正採用が増えている原付1種、2種クラスだからこそ選んでほしい、安心と信頼の国産タイヤ。
★良かった点@:ゴム、意外と柔らかい
国産タイヤとはいえ、コスパ重視のスクータータイヤ。さぞトレッド部のゴムが固くて、冬の朝方なんか怖くてバイク倒せない!なんて思う方。間違ってます。
このタイヤ、トレッド部のゴムが相当柔らかいです。走らせても接地感ヨシ。ちょっと荷重掛けて曲がっても、危ない素振りは一切ありませんでした。
限界域でのグリップ力とかスリップ特性とかは試していませんが、通勤スクーターでそんな走りをする方は先に命か免許がなくなると思いますので、考えなくていいと思います。必要十分のグリップ、です。
★良かった点A:無難で深?いトレッドパタン
トレッドパタンは至って普通です。スクーター向けタイヤなので。ただ、トレッドがちょっと深めに作られていると思います。
特に通勤マシンって、ランニングコストが大事。せっかくいいタイヤに変えても、ライフが短いんじゃリピートはありません。
このタイヤは溝が深いので、その分スリップサインまでの距離も長い。もともとIRCのタイヤってライフが激長ってことで有名なメーカーなので、この深い溝があればすごいライフを叩き出してくれそうです。
▲イマイチだった点:組みづらい!!!!!!
この手の10?14インチタイヤって仕方ないような気もしますが、このタイヤは特に組みづらかったです。結構ミチミチに作ってあるので、普通の17インチタイヤのようにタイヤチェンジャーで手抜きしようとすると、逆に時間がかかります。
自分の場合、フロントタイヤ交換時にタイヤチェンジャーで楽をしようと思ったらすごく手間取ってしまい、リアを手組みしたらスンナリ終わりました。
こればっかりは、ここのDIYスキルにも寄りますね。精進せねば。
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
長らく頂き物のキャップタイプを使用していましたが紛失!仕方なく車用ドライバータイプを使用してみましたが、長さが有りすぎ作業しにくく苦労していました。
そこにこの工具を発見、使用してみると頂き物のキャップタイプを上回る使い勝手の良さが有りました。
まずはオートバイホイール用に特化したサイズ、グリップの大きさもちょうど良く、ローレット加工で滑りにくく、締め付けトルク感も指先にしっかり伝わるので使いやすい。
軽すぎずに重さも絶妙の重量感があるので非常に作業しやすく、取り外しが難なく確実に行えます、無いと困る工具なので一つ工具箱に入れて、車載用に準備しておくと良いですね。
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4.3/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使いやすさ | 5 |
ウェビック製二本、使い古しの旧タイプ一本でこのクランク形状のタイプを追加買い足しました。
トリッカーのタイヤ交換で試しに使用してみました、まずまず長さがあって楽にタイヤ外しが出来ました。
恐らく硬いビートのタイヤ以外は通常のタイプ二本とこのクランク形状タイプ二本で何とかなりそうです。
特にクランク形状なので、タイヤをホイールから外す際のきっかけが楽になった感じがします。
また長さが有るため保持にも使えて、ホイールへの接触も減り傷付き防止も効果が有りました、二本あると作業的に最強かと思います。
ちなみに今ではオフ車、オンロード車関わらず手組で交換していますが、交換作業は道具と準備で何とかなりますね、グリップも持ちやすくて使いやすいと思います。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 2 |
| スノーグリップ | 3 |
| アイスグリップ | 4 |
・購入目的
念願の年越し宗谷岬ツーリングにリトルカブで行くために購入しました。
配達などの業務バイク需要があるせいか、この2.75-14サイズに既製のスパイクタイヤがあるのはとてもありがたいです。
一から自作又はショップで制作してもらうのも考えましたが、手間と価格と効果を考えて、このタイヤをベースにピンを追加して打つ加工をすることで走り切ることができるだろうとの算段でした。
・履き替え作業
タイヤ自体が柔らかくてビードもすんなりと入ってくれました。かなり交換作業がやり易い部類のタイヤでした。片側だけならレバーを使わずとも手の力だけでスポッとリムにはまりました。
雪道でスタックした時など空気圧を通常よりも低くすることを考えると、ビードストッパーを入れるとより安心できると思いました。
・走行した印象
結果から言うと、雪の少なかった今回の北海道の路面では転倒することもなく無事に走り切ることができました。
普段の舗装路面とは比較にならないほどの注意力と丁寧な運転が必要なのは当たり前として、圧雪や凍った路面ではしっかりとスパイクが効いている感じがあり、発進やブレーキング時にも思った以上のピンスパイクの効果を感じました。
時折現れる舗装路面では、タイヤの接地面が平たい特性を理解していれば問題無く走れました。
コーナリング時などバイクを倒し込んでいった時に、タイヤの角が現れて急に倒れ込むような独特な挙動があるので、少々の慣れが必要です。
ただし比較的暖かくなったシャーベット状の雪の路面と、数十cmにもなるようなフカフカの新雪には無力でした^^;
これはタイヤのせいというよりも二輪車の特性上致し方無いことなんだと思います。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
1.メッキが剥げてくる。
2.旧タイプに比べ高価。
3.旧タイプのデザインがシンプルで良かった。
ということで旧タイプ(税別900円)に軍配が上がりました。
安価なメッキパーツはダメ。シルバーにすれば良かった…
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4.4/5
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| スノーグリップ | 5 |
| アイスグリップ | 5 |
雪道遊びに使用する為に購入しました。
フロントは17インチ、リアは14インチなのでそのサイズのスパイクタイヤを選択しました。
リム幅に合わせてフロントは2.50-17、リアには2.75-14を購入しましたが、2.50-17はリア用ですね笑
特に記載はありませんでしたが、2.25-17はフロント用、2.50-17はリア用です。
スーパーカブのタイヤサイズなのでそりゃそうですね笑
タイヤは前後でラウンド形状が異なることが一般的です。
私はリア用の2.50-17をフロントに履いてしまったので、だいぶ台形なタイヤがフロントになってしまいました。
大したスピードが出る車両ではないので気にしませんが、ボアアップしてワイドリム履かせたスーパーカブとかは間違えないように要注意です。
リア用に買った2.75-14はリトルカブやカブプロのリアサイズなので大丈夫でした。
性能としては、雪のない道でも案外普通に走れます。
スパイクピンがあるのでロードノイズはうるさいですが、ガチなオフロードタイヤよりもグリップもしますので、安心してブレーキも掛けられます。
ピン自体もセンターにしか刺さってないので、ちょっとバンクさせるくらいなら大丈夫です。
ノーマルタイヤでは到底走れない凍結路面でもある程度グリップしてくれました。
バンクさせるのは怖いですが、ノーマルタイヤだとシフトダウンのバックトルクだけでリアがロックしてしまったりするような道でもちゃんとグリップしてくれます。
フロントが舵修正で無限に振られ続けることもありません。
ただし、ベシャベシャになった雪道ではあまり期待できないので過信は禁物です。
このタイヤで登れない道は、スパイクピンをDIYで増やすか、もうクルマで行きましょう。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 耐久性 | 5 |
シルクロードのタイヤ交換に伴い、チューブも交換しました。
中古で購入した車両なので、過去に何が行われているか分かりませんので、安いものはとりあえず交換です。
ハードチューブやヘビーチューブでも無いので特筆する点はありませんが、30年近く前の車両なのでアルミリムとは言え、酷使された車両はホイール内部のサビが結構みられます。
そのサビがリムバンドやチューブに悪影響を与える事は言うまでもありません。
この車両はリムはアルミですが、当然スポークとニップルはスチールなので、グサグサになったサビのカケラが今にもチューブに刺さりそうになっていました。
リムバンドもサビで茶色になっており、チューブにも及んでいました。
この状態でも恐らく何とかなってくれるのでしょうが、見てしまったからには交換です。
最近で言う所のスクランブラースタイルなバイクです。
フロント19インチ、リア18インチでしかもリアのリム幅がオフロードバイクの定番サイズよりも細い…
タイヤを含め意外と種類は選べませんが、あるだけマシだと思います。
チューブタイヤは1度パンクすればチューブレスタイヤと違いパンク修理キットを刺せば終わるわけでもなく、チューブを引っ張り出さないといけないので、保険のためにもやっておきました。
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