| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| 硬質(ガレ)路面 | 4 |
セロー250のフロントに使用AT81から交換しました。
AT 81は舗装路でブロック欠けが酷かったですがMT 21は舗装路でも特に問題無く使えます。
ダートでもグリップも良く余程のヌタヌタでなければ走れます。
まだ1000kmほどしか走っていないのであとは耐久性がですね。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 3 |
新しいタイヤということで、興味があり、早速購入しました。
タイヤは見た目もよく、悪くないなと感じました。
問題はめちゃくちゃ硬いということです。
特にビートの部分が硬く、取り付けも取り外しも苦労しました。
装着後に膨らませようとしても、今度は均一にビートが上がりません。
タイヤを温めて、何度も何度もやり直して膨らみました。
個人でのDIYタイヤ交換はオススメしませんし、バイク屋さんでも、新型のタイヤチェンジャーがあるところでないと嫌がられそうです。
リアタイヤはそうでもなかったです。
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4.8/5
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
ライブディオZXのフロントにダンロップTT93GP90/90-10を装着していましたが
走行6000キロでスリップマークが出てしまったので交換しました。
今回は寿命と性能の評価の高いIRCのMBR-740を3.00-10にサイズダウンして装着しました。
タイヤ外径と幅が小さくなった結果、クイックにコーナリングできるようになりました。
低速時のすり抜けにも効果大です。
純正が90/90-10でしたので、スピードメーターの誤差が心配でしたが誤差はわずかでした。
ドライグリップはTT93GPやバトラックスBT39SS miniと遜色ありません。
ウェットグリップはやや滑りやすいかなと感じましたが、
タイヤ溝の少ないハイグリップタイヤは総じてその傾向にあるので過剰に期待はしない方が良いと思います。
雨天時は安全運転を心がけましょう。
現在リアタイヤはダンロップTT93GP90/90-10を装着していますが、
評判の良い3.50-10に交換予定です。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
前後合わせて25000円でした。2りんかんにホイール持ち込んで組み換え。
フロントはツーリングタイヤの中でも尖がっている形状。クイックに曲がる。
接地感もしっかりあり、安心感がある。
100km走った感じでは、直進安定性、コーナーリング、どちらもバランスがいいと思う。
しかし10年以上前の設計のため、限界は低いと思われます。
値段が安いので助かる。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
前後合わせて25,000円で入手し、2りんかんにホイール持ち込んで交換しました。
始めはクイックなハンドリングで「おぉ?」っとなりましたが、すぐになれました。
皮むきで100kmほど走った画像が画像3と4です。
ある程度負荷かけてバンクさせても安心感があります。
バンク中にアクセルをラフに開けると少し流れますが、ツーリングタイヤなので仕方ないですね。
最初はmade in Germanyだったらしいけど、これはmade in Chinaでした。
ワールドプレミアは2009年、日本発売は2010年なので10年以上前の設計。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 2 |
YZF-R25でレースをやるために購入しました。
JP250というカテゴリーレースはワンメイクのためこのタイヤ一択しかありません。
が、私はJPに出ようと思ってほかの草レースをこのタイヤで走っていました。
昔履いていたアルファ10というタイヤとの比較をまずしていきます。
当時ホンダのCBR250RR(MC22)に乗っており、免許も取り立てで、中古で買ったバイクについていたバイアスタイヤで最初のツーリングにて撃沈しました(笑
そこでハイグリップタイヤをとアルファ10を試してみて、
路面に食いつくような感覚!!
となったのを今でも覚えています。
しかし、寒い日や雨の日は全くと言っていいほどよくなかった記憶がありました。
そこからはずっとメッツラーやピレリを使ってきてさらにグリップ感が増したのを体感したため、ダンロップからは長く遠のいていました。
時を経てダンロップに舞い戻ったわけですが、思っていた以上にグリップをしてびっくり!
かなり良くなっていましたね。
ライフも改善されてよくなったと思います。
しかし、寒い日、雨の日に弱いのは昔と変わらない印象でした。
他のメーカーのタイヤも時代を経て進化しているので相対的に見てやはり劣っている感じはします。
サーキットで滑り出してしまうと補正があまり効かないです。
ですが、JP250を見てみるとおんなじタイヤでそんなタイムが出るの!?
といった走りをしているのを見るとタイヤを使えていないだけか?って思っちゃいます(笑
いろいろ書いてきましたが、悪くはないタイヤだと思います。
思っていたより良かったので選択肢に入れてみてもよいのではないでしょうか?
リアは140と150が選べますが、150のほうが重いですが安定します。
140のほうはクイックに車体が傾けられます。(私は140で寝かしすぎ?て何度かスリップダウンしています。)
どちらも試してみて自分に合う方を選んでみてはいかがでしょうか?
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| コストパフォーマンス | 2 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
パニガーレに乗り始めてからずっとピレリで走っていますが、グリップ感は先代のロッソコルサと同等かそれ以上の感じがします。これまではロッソコルサを2回とロッソU、前回はロッソVでしたが、やはり別物。ロッソコルサ系のすごさを改めて感じました。
まだ奥多摩でしか試していませんが、先代と比べると剛性が高いので粘る感じは低いように感じます。さらっとしてはいますがグリップは強大で、ハンドリングが軽く感じられる分コントロールはしやすい印象です。空気圧はF2.4R2.3とサーキットよりも多少高めで走りましたが、もう少し下げたら印象が変わるかもしれません。
耐久性に関しては希望を含んだ評価ですが、様々な情報を参考にするとおそらく8000近くもつのではないでしょうか。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
PCX150KF12に使用しています。
前回交換から約1.8万キロ走行し、スリップサインも見えてきたのでリピート購入です。
このタイヤは、毎日の通勤等で年間1.3万キロ程度走りますので耐久性で選んでいます。
最初に履いていたD社スマートスクートは1万キロ程度が限界でしたが、シティグリップは倍近く長持ちします。
手作業による交換ですが、ビードの固さは他社のものとあまり変わらないと思います。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
BW'S50 のフロントへ取り付けました。 まずタイヤパターンが目を引きます、BW'Sやズーマーの純正ノーマルタイヤからの交換に最適な感じです。 普通のスクータータイヤと一味違う見た目はなかなか良いです。 ゴムも柔らかくグリップもなかなか良いです、空気圧の関係もあるが純正ブロックタイヤより転がりが軽い感じがあり直線安定性も増しました。 パターンノイズも純正より静かです。 取付けて間もないので劣化具合などの耐久性は不明ですが、長持ちしてもらいたいです。 タイヤ交換もゴムが柔らかいせいか手組み初心者でも大丈夫そうです、ホイールの形状にもよるがビード上げもエアバルブのムシ付けたままでも簡単に上がりました。
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4.6/5
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
重量級のツアラーに履きました。
私にとってもうこのタイヤ以外履きたくないと思うくらい最強のタイヤでした。
フロントタイヤは横溝のサイプが結構激しめに切られています。正直カッコ良くはないので見た目は賛否両論分かれますが、この沢山のサイプが良い仕事をしてくれています。
このサイプのおかげかウェットグリップも素晴らしく、雨天時も恐怖感はありませんでした。
雨天でのツーリングがありましたが、後ろを走っていた友人は「水柱が上がっていた」と言ってました。
排水性が良い証拠かも知れません。
また、ドライグリップに関してはひと昔の前(でもまだ現役?)のスポーツタイヤであるパイロットパワー2CT並みかそれ以上のグリップを発揮してくれます。
フルバンクもなんのその。ツーリングタイヤであることを忘れるくらいの安心感があります。
サイドウォールの剛性がしっかりしているのにもかかわらず、ツーリングタイヤらしくしっとりしている。もう最高です。
コンパウンドはミシュランらしいサラッとした雰囲気です。サイプの影響か若干ロードノイズがある気もしますが、余り気になりません。
耐久性も重量級のツアラーでも10,000キロ程度は持ちました。
車重や乗り方にもよりますがそれ以上も行けるかもしれません。
ただのツーリングタイヤとしては持ちが悪い方かも知れませんが、スポーツもできるタイヤとしては素晴らしい耐摩耗性だと思います。
安いタイヤではありませんが、空気圧をしっかり見てあげて長持ちさせてあげれば、お財布にもそこまで響きません。
また、あまり気にされる方は少ないと思いますが、旧車の足回りスワップで気になるのがタイヤ幅です。
ピレリのスーパーコルサなんかはカタログの数字と実測値が乖離しまくってます(実測値が太過ぎる)が、ミシュランは比較的カタログの数字通りの値なので、足回りの流用車でスイングアームやトルクロッドとのクリアランスに余裕が無い車両にも安心して使用出来ます。
勿論、このロード4も同様で、実測値もカタログ通り(むしろ少し細いかも笑
ツーリングメインでも出先の峠でペースを上げたくなってしまう方、結構いるのではないでしょうか?
そんな方に本当にオススメなタイヤです。
ロード5の登場で、もうロード4は退役したようですね。
次はロード5を試してみたいと思います。
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