4.2/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 4 |
出先等でガソリンスタンドのエアー圧調整の際にオートバイのバルブは上手くはまらずに漏れたり、入れにくかったりするケースが多いので補充する時に使用しています。
GS店員さんもバイクは入れにくいから、このバルブ有ると便利だよねぇ、と度々声を掛けられます。
ちょっと面倒ですが、正確に補充できて一発で決まるので最終的には手早く完了すると思います。
物自体も邪魔にならず携帯に向いています、たまに邪魔にならない代わりに探すこともありますが・・・。
尚付けっぱなしも可能ですが、バルブ本体やチューブバルブ周辺のゴムに負担が掛かるので取り外して使用しています、使用の際には一手間掛かるのですが仕方ないと思います。
有ると便利、無いと困るパーツですので出先で困っている仲間にも重宝がられています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
それぞれのリアタイアに装着していました、一方の物は現役で使用していますが、もう一つの物は一年程経過した際に内部のパッキンが捻れ千切れて使い物にならなくなりました。
多分、漏れを気にして過剰に締めてしまったか?パッキングの劣化や不良だったか?使用頻度(取り付け、取り外し頻度過剰)なのか?はっきりしませんが。
もう一つはまだまだ十分に使用できる状態なので、耐久性には問題はないと思います、締め付けトルクは明記されていませんが、ある程度の締め付けで漏れは無いようなので、取り付けの際には普通のほどほど感で良いのではないかと思います。
装着して通常のキャップと比較して目立ちますが、一定のエアー圧が一目瞭然で判別できるので便利です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 2 |
エリミネーター250のリアに使用しています。
峠主体のツーリング、通勤がメインの私ですが、問題なく使えています。
パターンもカッコいいクラシックな感じですが、グリップは普通ですね。
特にウェット路面ではけっこう滑ります。太いタイヤなのでやむなしですが……。
また、サーキットなんかに行くと1hくらいで熱ダレするようです。本格的にサーキットを走るにはあまり向いていません。
寿命は、9000kmくらいでスリップサインが出ます。すごく長寿命! というわけではないので、コスパ重視の方は同じサイズのある、D404なんかのほうがよいかもしれませんね。
とはいえ、純正指定のデザインは気に入っています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
エリミネーター250のフロントタイヤは、マイナーなタイヤサイズなのか選択肢があまりありません。
このため、特に工夫をしなければ純正指定のこのタイヤになります。
良くも悪くも普通のバイアスタイヤなので特別な機能はありませんが、必要な性能は十分満たしています。
峠道のツーリングでのバンクでも、倒しこみがよくしっかりグリップしているのが感じられます。高速道路でも、ブレや嫌な違和感はまったくありません。サーキットでも使いましたが、気温38度の炎天下、1時間以上走り続けても熱でダレてしまうことはありませんでした。
特に雨天時も、全然滑らないのでちょっと不思議です。特徴的なクラシックなパターンが影響しているのでしょうか、台風直撃のさなか、冠水した道路を走ってもフロントに不安はなく、無事故で走り切れました。
ツーリングやちょっとしたスポーツ走行には、コストパフォーマンスの高い活躍をしてくれると思います。
デメリットはツーリングタイヤとしては、寿命が短いことでしょうか? 速度域や乗る頻度にもよりますが、私の場合は8000kmくらいでスリップサインが出ます。トレッドも浅いような気が……。
とはいえ、あまり高級でもない価格なので不満はありません。
次のタイヤ交換時も冒険はせず、これにするつもりです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 4 |
トライアルバイクの後輪、チューブレスタイヤのビードを落とす際に使っています。
挿し込む角度など、工具の使い方にコツが要りますが、わかってしまえば百発百中!とても便利。
しかも工具箱に入るサイズでスペース要らず。
商品の構成や仕上げと比べ国内での価格設定にはアンバランスを感じますが、車載工具等、省スペース重視の方にオススメの逸品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
サーキットで2度程使用しましたが、1月の寒い気温でも不安を感じさせることなく比較的素早く温まってくれて大満足でした。
使用車種はカワサキZX-6R'16(636cc)です。
フロントとリアで温まり方に差がありますが、細かく温度設定もできてとても使いやすいです。
個人的には他の手頃な価格帯の物よりこちらを選んでとてもよかったと思っています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 4 |
TW200初期型の純正タイヤです。
途中からTW204と言う亀甲タイヤになってしまいましたが、TW200/225にはやっぱりこのタイヤだと思います。
TW用のリアタイヤは今回購入したタイヤ、TW204(亀甲タイヤ)、K180、シンコーSR428と4種類(最近だとファックストンもあるのかな?)選べます。
亀甲タイヤとシンコータイヤはそっくりさんなのでどっちでも良いと思います。
カスタムの方向性によって使い分けたら良いのではないでしょうか?
オフロード寄りのカスタム:ブリヂストンのトレイルウイング34
オンロード寄りのカスタム:ブリヂストンのトレイルウイング204orシンコータイヤのSR428
トラッカー系カスタム:ダンロップのK180
チョッパー等US系カスタム:ファックストン
こんな感じをイメージしています。
今回購入しましたトレイルウイング34はブロックが結構大きく高いですが、オンロードのグリップも全く不安ありませんでした。
ブロックの表面積が大きいのでブロックタイヤと言えどアスファルトとの接地面積も大きいのだと思います。
持ちもそれなりに良く
空気圧さえ見てあげれば2000kmほど走っても何故か全然減りませんでした笑
画像1枚目は走った後です。
ただ、ロードノイズはそれなりにあります。
手で押し歩くだけでも、ゴロン・ゴロンとブロックに乗り上げて落ちて、乗り上げて落ちてと言う感触がある位です。
まあ、そもそもエンジンのメカノイズも煩い車両なのであんまり気にしませんでしたが…笑
また、交換を自力でする人は覚悟して掛かった方が良いと思います。
14インチという小径タイヤなのにも関わらず180mmも幅があるので大変でした。
チューブも同時に交換しましたが、殆ど浮き輪サイズなので膨らませてみると中々面白いですよ笑
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 3 |
冬山遊びに使うタイヤとして・・・スパイクピンを打ち込むベースタイヤに採用しました。
このためアスファルトや土の上での普通の使い方に対するレビューからは少々脱線しますので参考程度になればと思い、投稿します。
リム幅3.50-17に履いたため、ラウンド形状が少し広がっています。
適切な適合リム幅は本来2.15-1から2.75-17あたりが良さそうです。
タイヤサイズ4.60-17はメトリックでいうと『120/100-17』ぐらいです。
E700はトレールタイヤとしてパターンも『普通』で
価格とサイズで選びました。
17インチのトレールタイヤは選択肢が少ないのです。
ロード(125-250クラス)の17インチ リアタイヤをブロック化したい、
スクランブラーカスタムをしたい方にはおすすめできる銘柄です。
変なオーラと迫力が出ます。
このスタイルに迫力を感じてしまったので、
今度はピンを打たないまま、普通にこれを街乗りで使ってみたいと考えています。
なおチューブタイプのため、チューブレスのホイールに嵌める場合は、
チューブの購入と、チューブレスバルブの取り外しが必要ですのでご注意ください。
また、スパイクタイヤの使用制限は各都道府県の条例に従ってくださいね。
125ccまでは制限が無いようです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
アンダーボーン車両(エキサイター150)のフロントに使用しました。80/90-17。
スーパーカブ110系にも付いちゃうサイズですね。
装着してから1年3か月、7000kmぐらい履いてこの写真の状態です。
想像よりもライフが良い!
フロントということもありますが、まだ半分以上残っているので寿命までは
12000?14000kmいけそうです。
雨でのグリップもバランス良く、ワインディングを含む峠ツーリングでもステップ接地するバンク角で不安がありません。
以前使っていたミシュランのパイロットストリートとほぼ同じポジション・性能です。
ウェットの安心感はメッツラーのほうが良いのでオールマイティーに使えます。
あと、タイヤパターンが兄貴分?のSPORTEC M5とそっくりなのがお気に入りです。
※それほどハイグリップではないので、あくまでも見た目のイケイケ感を盛り上げてくれる効果があります(笑
ほぼ毎日、1年以上使って気が付いた点がひとつあります。
割とハードにブレーキを使うせいかもしれませんが、段減りが発生して、特定の速度(30km/hぐらい)で軽く振動を感じるようになりました。
他の銘柄でも大なり小なり起きる現象ですが、手放しをするとハンドルが震える感じです。
気になる方は、その段階で交換しても良いかもしれませんが、それでも7000kmサイクルと考えるとコスパも悪くないと思います。
次は同じ銘柄で1サイズアップして90/80-17にしてみようかなと思っています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
この銘柄はスポーツタイヤとしては異例のロングセラーです。
記憶が曖昧ですが、発売は1994年ぐらいだったと思います。
今でも現役の旧車ハイグリップ TT100GP
80年代の峠ライダー御用達、斜めパターンが個性だったTT300GP
その正常進化のTT500GP
不思議なトレッドパターンのTT700GP←当時R1-Zに使ってました
TT500GPの実質後継版として出たのがTT900GP
ということで、TTシリーズは
ダンロップの走り屋?サーキットユーザーの歴史そのものですね?
さて、使用感ですが
グリップは街乗りでは分かりませんが、もちろん充分。
断面形状はBSのBT39よりも尖っている傾向で見た目には細く感じます。
これを使う前はIRCのRX-03 spec-Rを装着しており、それとの比較では
直進性はIRCのほうが良く、バンク安定感はTT900が好感触
重量は計っていませんが、TTT900のほうが重い感じ
ライフはspec-Rと大差無いように感じます。
センターグルーブがあるTT900GPは減ったときの見た目の変化が大きい(損している)印象です。
次期モデルの噂も出てきませんが、手ごろな価格帯でサーキットもイケちゃうハイグリップ。というこのポジションは今後も継続してほしいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
低中回転でもラクラク加速!高速移動が楽なZZR1100/ZX-11【Webike愛車ピックアップ】
CFMOTOが茨城県で試乗会を開催!「450MT」や「675SR-R」など注目モデルを体感しよう
ヤマハ「JOG E」を全国発売 バッテリー・充電器セット化でEV普及後押し
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
コメント(全0件 )