4.0/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 4 |
トライアルバイクの後輪、チューブレスタイヤのビードを落とす際に使っています。
挿し込む角度など、工具の使い方にコツが要りますが、わかってしまえば百発百中!とても便利。
しかも工具箱に入るサイズでスペース要らず。
商品の構成や仕上げと比べ国内での価格設定にはアンバランスを感じますが、車載工具等、省スペース重視の方にオススメの逸品です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
サーキットで2度程使用しましたが、1月の寒い気温でも不安を感じさせることなく比較的素早く温まってくれて大満足でした。
使用車種はカワサキZX-6R'16(636cc)です。
フロントとリアで温まり方に差がありますが、細かく温度設定もできてとても使いやすいです。
個人的には他の手頃な価格帯の物よりこちらを選んでとてもよかったと思っています。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 4 |
TW200初期型の純正タイヤです。
途中からTW204と言う亀甲タイヤになってしまいましたが、TW200/225にはやっぱりこのタイヤだと思います。
TW用のリアタイヤは今回購入したタイヤ、TW204(亀甲タイヤ)、K180、シンコーSR428と4種類(最近だとファックストンもあるのかな?)選べます。
亀甲タイヤとシンコータイヤはそっくりさんなのでどっちでも良いと思います。
カスタムの方向性によって使い分けたら良いのではないでしょうか?
オフロード寄りのカスタム:ブリヂストンのトレイルウイング34
オンロード寄りのカスタム:ブリヂストンのトレイルウイング204orシンコータイヤのSR428
トラッカー系カスタム:ダンロップのK180
チョッパー等US系カスタム:ファックストン
こんな感じをイメージしています。
今回購入しましたトレイルウイング34はブロックが結構大きく高いですが、オンロードのグリップも全く不安ありませんでした。
ブロックの表面積が大きいのでブロックタイヤと言えどアスファルトとの接地面積も大きいのだと思います。
持ちもそれなりに良く
空気圧さえ見てあげれば2000kmほど走っても何故か全然減りませんでした笑
画像1枚目は走った後です。
ただ、ロードノイズはそれなりにあります。
手で押し歩くだけでも、ゴロン・ゴロンとブロックに乗り上げて落ちて、乗り上げて落ちてと言う感触がある位です。
まあ、そもそもエンジンのメカノイズも煩い車両なのであんまり気にしませんでしたが…笑
また、交換を自力でする人は覚悟して掛かった方が良いと思います。
14インチという小径タイヤなのにも関わらず180mmも幅があるので大変でした。
チューブも同時に交換しましたが、殆ど浮き輪サイズなので膨らませてみると中々面白いですよ笑
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 3 |
冬山遊びに使うタイヤとして・・・スパイクピンを打ち込むベースタイヤに採用しました。
このためアスファルトや土の上での普通の使い方に対するレビューからは少々脱線しますので参考程度になればと思い、投稿します。
リム幅3.50-17に履いたため、ラウンド形状が少し広がっています。
適切な適合リム幅は本来2.15-1から2.75-17あたりが良さそうです。
タイヤサイズ4.60-17はメトリックでいうと『120/100-17』ぐらいです。
E700はトレールタイヤとしてパターンも『普通』で
価格とサイズで選びました。
17インチのトレールタイヤは選択肢が少ないのです。
ロード(125-250クラス)の17インチ リアタイヤをブロック化したい、
スクランブラーカスタムをしたい方にはおすすめできる銘柄です。
変なオーラと迫力が出ます。
このスタイルに迫力を感じてしまったので、
今度はピンを打たないまま、普通にこれを街乗りで使ってみたいと考えています。
なおチューブタイプのため、チューブレスのホイールに嵌める場合は、
チューブの購入と、チューブレスバルブの取り外しが必要ですのでご注意ください。
また、スパイクタイヤの使用制限は各都道府県の条例に従ってくださいね。
125ccまでは制限が無いようです。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
アンダーボーン車両(エキサイター150)のフロントに使用しました。80/90-17。
スーパーカブ110系にも付いちゃうサイズですね。
装着してから1年3か月、7000kmぐらい履いてこの写真の状態です。
想像よりもライフが良い!
フロントということもありますが、まだ半分以上残っているので寿命までは
12000?14000kmいけそうです。
雨でのグリップもバランス良く、ワインディングを含む峠ツーリングでもステップ接地するバンク角で不安がありません。
以前使っていたミシュランのパイロットストリートとほぼ同じポジション・性能です。
ウェットの安心感はメッツラーのほうが良いのでオールマイティーに使えます。
あと、タイヤパターンが兄貴分?のSPORTEC M5とそっくりなのがお気に入りです。
※それほどハイグリップではないので、あくまでも見た目のイケイケ感を盛り上げてくれる効果があります(笑
ほぼ毎日、1年以上使って気が付いた点がひとつあります。
割とハードにブレーキを使うせいかもしれませんが、段減りが発生して、特定の速度(30km/hぐらい)で軽く振動を感じるようになりました。
他の銘柄でも大なり小なり起きる現象ですが、手放しをするとハンドルが震える感じです。
気になる方は、その段階で交換しても良いかもしれませんが、それでも7000kmサイクルと考えるとコスパも悪くないと思います。
次は同じ銘柄で1サイズアップして90/80-17にしてみようかなと思っています。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
この銘柄はスポーツタイヤとしては異例のロングセラーです。
記憶が曖昧ですが、発売は1994年ぐらいだったと思います。
今でも現役の旧車ハイグリップ TT100GP
80年代の峠ライダー御用達、斜めパターンが個性だったTT300GP
その正常進化のTT500GP
不思議なトレッドパターンのTT700GP←当時R1-Zに使ってました
TT500GPの実質後継版として出たのがTT900GP
ということで、TTシリーズは
ダンロップの走り屋?サーキットユーザーの歴史そのものですね?
さて、使用感ですが
グリップは街乗りでは分かりませんが、もちろん充分。
断面形状はBSのBT39よりも尖っている傾向で見た目には細く感じます。
これを使う前はIRCのRX-03 spec-Rを装着しており、それとの比較では
直進性はIRCのほうが良く、バンク安定感はTT900が好感触
重量は計っていませんが、TTT900のほうが重い感じ
ライフはspec-Rと大差無いように感じます。
センターグルーブがあるTT900GPは減ったときの見た目の変化が大きい(損している)印象です。
次期モデルの噂も出てきませんが、手ごろな価格帯でサーキットもイケちゃうハイグリップ。というこのポジションは今後も継続してほしいと思います。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
スクーター用としてはスポーティーなパターンで高性能なタイヤで、異形サイズのX-ADVに対応したサイズもあったのでチョイスしました。高速走行時の安定性も高くコーナーリングも安心して倒していけます。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
バイク仲間からの勧めで、純正IRCから履き替えました。
「グリップ感ってこういうものなんだ?」というのが第一印象です。
比較する相手がひとつなので何とも言えませんが、しっかり路面を握ってくれる感触が気持ちよく、2度目も迷わずBT-92にしました。
細かいギャップも教えてくれて絶大な信頼を置いてます。
一度だけサーキットの駐車場を借りてジムカーナごっこをしました。
ステップのバンクセンサーを擦るくらい倒せて感動したものです。
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3.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 3 |
構造的に大して工夫の余地がないので、どこのでもOKと思っています。早期に壊れたり初期不良があれば交換なり返品なりしてもらえれば良いっす。
ディスクローターを傷つける可能性のない構造で、どこかの会社が開発して販売してくれたらなーと思います。
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5.0/5
基本的に、そこらへんで普通に手に入るホイールバランサーは精度的にロクなもんはないと思います。(その中でも優劣はあるにせよ)
あくまでこれらは簡易な仕様のものであり、本気のホイールバランスは専門のお店できちんと組み付けて機械で測定してもらってこそのもの。そもそもこの手の簡易ホイールバランサーを、そこらの床で使用したところで床自体がほんとに平行なんすか?というのはもう文句行ってもしょうがない。定盤の上でやってくれたとしても今度は製品の精度はどうなの?ってなっちゃうし。
となると、もうどれを使っても大して突き詰めた精度なんて出ないわけですから、だったらゴテゴテしくて重たくて保管時に邪魔になるものより、軽量でコンパクト、でたらめな製品精度ではないでしょうというバトルファクトリーさんのが一番かなと思います。(ボルト留め部分がめちゃめちゃたくさんあるタイプなんて組み立てごとにバッラバラの仕上がりなのが容易に想像つく)
また、バトルファクトリーさんの用意している専用のバランサーシャフトは非常にこだわった造りになっていながら手頃な値段で素晴らしいです。どうなってるのか分からない社外のアクスルシャフトよりもカッチリ造ってあるので、そちらも合わせてオススメできます。
詰めたレースで本気で使うんですって話のタイヤは、サービスに持っていったほうが神経質にならずに済むと思います。
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